指揮官の留守中にケッコンしたドスケベ大鳳がK国の指揮官チンポに寝取られ、孕まされる❤️ 作:オッパイは正義マン
指揮官とケッコンした大鳳だったが、そこに横槍が入る。
指揮官の半年の留守を狙った。
K国の指揮官、カン・ドユンは大鳳を寝取った。
「ドユン様の巨大魔羅デカマラさまを、お恵み下さい♪」
大鳳は、子供がお菓子を強請ねだるかのような表情かおをしながら、ドユンのほうへ向けて言った。
禍々しい黒光りした巨大魔羅デカマラが露わになった。
「あああっ❤️❤️❤️、巨大魔羅デカマラさま・・・・❤️❤️❤️❤️」
その見事な巨大デカい逸物ペニスに、つぶらな瞳を潤ませ叫んだ大鳳は、一息つくと覚悟を決めたのか立ち上がる。
ドユンの股間へと手を伸ばすと、ズボンのジッパーを開口ひらき、、大鳳は、ドユンのペニスを口に含むと、口淫フェラチオし始めたのである。
チュパチュパ…………❤️❤️❤️
大鳳は、一生懸命口淫フェラチオした。
頬に軽くキスをしながら由佳から代わりドユンのペニスを口淫フェラしていく!
ドユンのペニスは亀頭あたまを擡もたげ、ムクムクと勃ち始めたのである。
「こんなに硬く❤️❤️❤️」
ドユンの勃ちあがっている陰茎ペニスを持つと、騎乗位のまま膣孔ヴァギナに宛てがいながら、腰を下ろしたのである。
「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜!❤️❤️❤️❤️❤️」
思わず、叫び声を上げた。
しかし、大鳳はこの興奮に乗じてか、次第に腰の動きが淫らになり、ドユンの身体の上で飛び跳ねる程に打ち付けていく!
「ああっ❤️❤️❤️い、いいのぉぉぉぉぉ〜〜❤️❤️❤️❤️❤️」
膣内なかで持続しているドユンのペニスは、心地よい快感をもたらす。それにプラスして、背徳の心理が大鳳を興奮させている。
ドユンは大鳳を抱き寄せてキスをした。
一旦ペニスを大鳳のマンコから抜く。
「イラマチオですね………❤️❤️ドユン様………❤️❤️」
大鳳に自慢の巨大魔羅デカマラを突きつけた。
もう興奮している大鳳は、それを悦びながら咥え、顎が外れるかと思うほどに喉奥まで口淫イマラチオする。その悦びが伝わったのか。
ドビュ!ドクドク…………❤️❤️❤️❤️
遂に大鳳の膣内なかで、ドユンのペニスが炸裂して、禁断の牡精スペルマが射精し始めたのだ
「んっ………❤️❤️❤️❤️んっ………❤️❤️❤️❤️」
一心不乱に口淫フェラしている大鳳の頭部あたまを押さえつけ・・・・
「大鳳よ。俺の『女』になるのを許してやる。これは、俺の褒美だ。心して飲むがいい!」
と『ウッ!』と唸り声を上げると、巨大魔羅デカマラの亀頭さきから邪悪気味たドユンの牡精ザーメンが吐精はっしゃされる。
大鳳も一瞬驚いたが、もう『ドユンの女』となれると喜んだ大鳳は、大量の牡精ザーメンを一生懸命飲み込んでいく。
「んんんんんん❤️❤️❤️❤️んっ………❤️❤️❤️❤️」
あまりにも大量の牡精ザーメンに、一度吐きだす寸前までいくが、リスのように両頬ホッペタを膨らませながらも、何とか一滴も零こぼさずに飲みきったのである。