指揮官の留守中にケッコンしたドスケベ大鳳がK国の指揮官チンポに寝取られ、孕まされる❤️ 作:オッパイは正義マン
ーK国海域ー
❤️ドユン艦隊の指揮官室❤️
ドユンに責められ仰向けになって悶える大鳳。
大鳳の太腿またを大きく拡げて、何の躊躇とまどいもなく勃起した子供の腕ほどもあるデカマラを一気に突き挿れたのである。
「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️」
大鳳の肉体からだがガクガクと痙攣し、一気に絶頂アクメへと達した。
しかし、それでも発情した牡獣が満足出来る筈も無い。
ドユンは、逝っている大鳳の肉体からだに圧し掛かったまま、腰を振り動かしている。
デカマラが、その度に大鳳の膣内なかで蠢き、子宮の奥を突き上げる
「ま"、ま"た"❤️❤️❤️❤️、い"、逝"っ"ち"ゃ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"〜〜〜❤️❤️❤️」
大鳳は、涎と鼻汁を垂らした姿で叫んだとき、ドユンは悪戯っぽく笑うと、圧し掛っていた身体を離して結合を解いた。
「ドユン様抜かないでくださいませぇぇぇぇ〜〜❤️❤️❤️」
大鳳は、囈言うわごとのように言った。
「それじゃ、何をして欲しいのかな?」
ドユンは尋ねてくる。
大鳳の脳内あたまのなかには、ほんの僅かの理性があった。
なので、押し黙った大鳳に『どうして欲しいの?』とジッと大鳳を見つめ、秘孔アソコを弄りながら尋ねる大鳳。
しかし、もう燃えさかる官能の炎は、その理性さえも焼き尽くす。
そして、遂に・・・・
「セ、セックスです❤️❤️❤️ドユン様とセックスしたいのぉぉぉぉっ!❤️❤️❤️❤️」
と、涙ながらに叫んだ。
「それじゃ、今度は大鳳が挿れな」
と、ドユンが仰向けに床面に寝る。
それは、何を意味するのか理解出来わかった。
しかし、性感が揺さぶられ頂点てっぺんにもう少しで手が届きそうだった大鳳は一瞬躊躇したが、ドユンの身体を跨いで腰を一気に下ろしたのである。
「あああぁぁぁぁぁ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️」
子供の腕ほどもある悠太の巨大魔羅デカマラに膣内なかが圧迫されたが、それよりも快感のほうが上回っていた。
もう大鳳の五臓六腑ないぞうが揺さぶられ子宮の奥まで達しようとも、ドユンの巨大魔羅デカマラは挿りきれずに少し巨茎が残っている。
「あああぁぁぁぁぁ〜〜〜❤️❤️❤️❤️」
大鳳は、野獣ケダモノのような声をもう一回吠えると、狂ったかのように腰を動かし巨大魔羅デカマラを出し挿れする。
「あぅあぅ❤️❤️❤️❤️、あああぅ❤️❤️❤️❤️!」
眼は虚ろで涎と唾液を垂らした大鳳は、清楚で優しそうな可憐な美女ではなく、官能を貪むさぼる一匹の牝獣であった。
「ふふふ、大鳳に焼きを入れてやろう、K国人の妻の証をな。」
大鳳の下腹部と背中にK国の国旗である太極旗を刻み込んだ。
「ああ、これで本当にドユン様の妻になれたのですね………❤️❤️❤️ちゅ………❤️❤️❤️ちゅ………❤️❤️❤️」
大鳳はドユンの巨大魔羅に口付けをした。
大鳳は姜(カン)・大鳳として生まれ変わっていった。