※この作品はR-18です。

指揮官の留守中にケッコンしたドスケベ大鳳がK国の指揮官チンポに寝取られ、孕まされる❤️   作:オッパイは正義マン

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第4話

 

 

 

大鳳は、狂ったかのように肉体からだを上下に動かしながら、ドユンの巨大魔羅デカマラを出し挿れしている。

 

太腿またの内側が痛くなっても、まだ動作が止まない。

 

そのような大鳳の痴態すがたを見ながら、ドユンは微笑み・・・・

 

「好きだよ♪大鳳♡」

 

と微笑んで、手を拡げて言った。

 

そして、その微笑を蓄えたかおを向けられた大鳳は、上半身を倒れ込ませ、上から抱きついた。

 

そして、今度は大鳳のほうからキスをしたのである。

 

大鳳は腰を動かしている。

 

その時、大鳳は『アウンッ!❤️❤️❤️』と声を上げたのである。

 

なぜならば、ドユンが下から突いてきたのである。

 

大鳳は、顔をほんのり紅潮あかくさせると・・・・

 

「ああああああ❤️❤️❤️❤️ドユン様あああは、好きよおおお❤️❤️❤️」

 

と囈言うわごとで言いながら、舌を絡ませていく

 

「もう、大鳳。俺とずっとセックスしてくれる?」

 

と言うと、大鳳は微笑みながら頷き・・・・

 

「ドユン様、大好き❤️❤️❤️」

 

と、再度ふたたび前傾姿勢をとり、ドユンとの唇が合わさりキスは続いていく。

 

 

 

 

 

 

 

指揮官室での性交セックスは、まだまだ続いていく。

 

和式WCトイレのように踞しゃがみ込む体勢は苦しいだろうに、大鳳は官能の赴くまま騎乗位を続いていく。

 

もう、ドユンは我慢できなかった。

 

 

 

自身の巨大魔羅デカマラを自らの秘孔ヴァギナに挿れ、熱く柔らかい膣内なかの襞で、優しく扱いてくれているのだ。

 

 

パンパン❤️❤️❤️パンパン❤️❤️❤️パンパン❤️❤️❤️❤️

 

 

バッチュン❤️❤️❤️バッチュン❤️❤️❤️❤️バッチュン❤️❤️❤️

 

「き、気持ちいい・・・・大鳳」

 

ドユンは、顔かおを歪ませながら呻いたとき、大鳳が・・・・

 

「うああぁぁぁぁぁ〜〜〜❤️❤️❤️❤️」

 

と、絶叫さけんだのだ

 

それは、大鳳があまりにもの快感で、逝ってしまったからだ。

 

そして、大鳳の膣内なかの媚肉が引き締まり、ドユンの巨大魔羅デカマラを締め付ける。

 

それが引き金になったのだろう、ドユンの巨大魔羅デカマラが暴発し、膣奥おくで射精はっしゃしたのだ!

 

 

 

プシュ!❤️❤️❤️❤️ドクドクドクドク・・・・・・・・❤️❤️❤️❤️

 

 

 

ドピュッッッッッ❤️❤️❤️❤️ドピュッッッッ❤️❤️❤️❤️

 

牡精スペルマが、大鳳の子宮のなかに吐精はきだされる。

 

そして、膣内射精なかだしされたことを嫌悪感を感じないままに、一匹の発情した牝獣として吐精しゃせいされる鼓動を感じながら、前傾姿勢でドユンとキスを続けていくのだった。

 

 

 

 

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