指揮官の留守中にケッコンしたドスケベ大鳳がK国の指揮官チンポに寝取られ、孕まされる❤️ 作:オッパイは正義マン
大鳳は、狂ったかのように肉体からだを上下に動かしながら、ドユンの巨大魔羅デカマラを出し挿れしている。
太腿またの内側が痛くなっても、まだ動作が止まない。
そのような大鳳の痴態すがたを見ながら、ドユンは微笑み・・・・
「好きだよ♪大鳳♡」
と微笑んで、手を拡げて言った。
そして、その微笑を蓄えたかおを向けられた大鳳は、上半身を倒れ込ませ、上から抱きついた。
そして、今度は大鳳のほうからキスをしたのである。
大鳳は腰を動かしている。
その時、大鳳は『アウンッ!❤️❤️❤️』と声を上げたのである。
なぜならば、ドユンが下から突いてきたのである。
大鳳は、顔をほんのり紅潮あかくさせると・・・・
「ああああああ❤️❤️❤️❤️ドユン様あああは、好きよおおお❤️❤️❤️」
と囈言うわごとで言いながら、舌を絡ませていく
「もう、大鳳。俺とずっとセックスしてくれる?」
と言うと、大鳳は微笑みながら頷き・・・・
「ドユン様、大好き❤️❤️❤️」
と、再度ふたたび前傾姿勢をとり、ドユンとの唇が合わさりキスは続いていく。
指揮官室での性交セックスは、まだまだ続いていく。
和式WCトイレのように踞しゃがみ込む体勢は苦しいだろうに、大鳳は官能の赴くまま騎乗位を続いていく。
もう、ドユンは我慢できなかった。
自身の巨大魔羅デカマラを自らの秘孔ヴァギナに挿れ、熱く柔らかい膣内なかの襞で、優しく扱いてくれているのだ。
パンパン❤️❤️❤️パンパン❤️❤️❤️パンパン❤️❤️❤️❤️
バッチュン❤️❤️❤️バッチュン❤️❤️❤️❤️バッチュン❤️❤️❤️
「き、気持ちいい・・・・大鳳」
ドユンは、顔かおを歪ませながら呻いたとき、大鳳が・・・・
「うああぁぁぁぁぁ〜〜〜❤️❤️❤️❤️」
と、絶叫さけんだのだ
それは、大鳳があまりにもの快感で、逝ってしまったからだ。
そして、大鳳の膣内なかの媚肉が引き締まり、ドユンの巨大魔羅デカマラを締め付ける。
それが引き金になったのだろう、ドユンの巨大魔羅デカマラが暴発し、膣奥おくで射精はっしゃしたのだ!
プシュ!❤️❤️❤️❤️ドクドクドクドク・・・・・・・・❤️❤️❤️❤️
ドピュッッッッッ❤️❤️❤️❤️ドピュッッッッ❤️❤️❤️❤️
牡精スペルマが、大鳳の子宮のなかに吐精はきだされる。
そして、膣内射精なかだしされたことを嫌悪感を感じないままに、一匹の発情した牝獣として吐精しゃせいされる鼓動を感じながら、前傾姿勢でドユンとキスを続けていくのだった。