指揮官の留守中にケッコンしたドスケベ大鳳がK国の指揮官チンポに寝取られ、孕まされる❤️ 作:オッパイは正義マン
「あん❤️❤️❤️」
と、悶える大鳳。
「大鳳、お尻を触られたぐらいでさぁ、そんな嬌声こえを上げないでくれよ」
と、パンティの布越しで痴漢魔のような卑猥な手付きで尻肉を触ったかと思うと、ドユンは身長が少し高い大鳳を嬉しそうな眼差しで見上げ、首筋に舌を這わせる。
「あああっ!❤️❤️❤️」
弱点である首筋を責められたことで大鳳は悶え、ドユンに責められまくっている。
「大鳳のココ、大好きだよ」
左手で大鳳の爆乳を揉みながら、その間にもパンティに右手を入れて、大鳳の秘孔アソコを弄いぢるのを忘れない。
「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️、い"い"い"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️」
大鳳は、歯を食いしばりながら、思わずテーブルの上に手を付いて、喘いでいる。
「あ"っ、あ"っ❤️❤️❤️❤️❤️、あ"あ"あ"っ!❤️❤️❤️❤️❤️」
大鳳は立ちながらのドユンの三点責めに、肉体からだを震わせながら喘ぐ。
もう、大鳳が昇りつめていくのが、ドユン無くとも理解出来わかった。
その大鳳に、ドユンは
「大鳳、今日は後ろから挿れたいなぁ♪」
テーブルの上に手を付いて喘いでいる大鳳に言って、ドユンは一気にパンティを下ろす。そして・・・・
「大鳳、ちょっと背が高いから、腰を下ろしてよ♪」
と言うと、もう快楽に喘いでいる大鳳は、少し腰を下ろした。
そうしたら、昂っている大鳳は、顔を真っ赤にさせながら腰を捩りながら『挿れてっ❤️❤️』とばかしに催促する。
するとドユンは『好きだぜ大鳳』と耳元で囁きながら、背後うしろから十分勃起した巨大魔羅デカマラを押し当てると、一気に子宮の奥まで貫いた。
「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️」
大鳳は、歓喜の嬌声こえを出す。
今までと違う処處ところを責められたのか、今さっきより凄く悶えていく。
「後ろからも、大鳳のマンコ気持ちいいね」
と突きながら、挿れる角度を微妙に変えていく。そうすると・・・・
「そ、そこぉぉぉ~~❤️❤️❤️❤️」
と1オクターブ高い喘ぎ声を上げる。
「大鳳、ここ?」
と、膣内なかの中ほどの裏側をドユンの亀頭の鰓エラを擦りつけるように動かしてやると、大鳳は頭を左右に振り乱すようにし・・・・
「あああっ❤️❤️❤️❤️❤️、そ、そこぉぉぉぉ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️」
と、まるで野獣ケダモノのような奇声を発する。
「此処ここが、大鳳のツボなんだね」
と揶揄しながら・・・・
と、Gスポットを重点的に責めながら、膣奥おくへと突いていく
「あ"う"っ❤️❤️❤️、あ"う"っ、あ"あ"あ"っ!❤️❤️❤️」
大鳳は乱れ狂う。
そして、乱れ狂う大鳳は徐々に昂って、もう絶頂エクスタシーまで達する寸前までやってきた。その時・・・・
「大鳳っ、逝っちゃえよ!」
ドユンが、ガシッと腰を掴んだと思うと、力強く一突きした。すると・・・・
「い、イク❤️❤️❤️逝っちゃぅぅぅぅ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️」
と、大鳳は一気に絶頂てっぺんまで達し、ガクガクと身体を震わせながら逝ってしまったのだ。
その時、ドユンが背中越しに・・・・
「俺に突かれて逝っちゃってぇ〜。大鳳って、ほんとにふしだらな嫁さんだね♡」
と、大鳳が逝っているのに、構わず腰を動かし、ズンズンと膣奥おくへと突き始める。
「い、逝ったばかりなのにぃぃぃぃ~~~❤️❤️❤️❤️」
と、大鳳が叫ぶが、ドユンは意に返さない。
「ま、またぁぁぁぁ〜〜〜❤️❤️❤️❤️」
大鳳は、立て続けにガクガクと肉体からだを痙攣させながら逝ってしまう。