イリヤちゃんと毎日中出し治療しています 作:akdblack
自宅の狭い風呂場の椅子に座っている俺は、三十路を目前にしているというのに、まるで子供みたいに髪を洗ってもらっていた。
小さな手がシャンプーを泡立てながら、軽快に頭を梳いていく。
普段から洗いっこしてるとかで慣れた動き。
こうして頭を洗ってもらうと、お湯と違った温かさがじんわり広がって、胸のどこかがきゅっと締まる。
ドキドキしているのに、不思議と穏やかな安らぎにも包まれていた。
ただし、この光景を人に見られたならば、何も言い訳できない状況だったろう。
「痒い所はありませんか~♪」
「大丈夫だよイリヤちゃん」
何故ならば背後で洗ってくれているのは裸の少女だからだ。
明らかに家族ではない白人の、しかも小学生で、年齢がこちらの半分以上に低い。
身長も40cmくらい差があって、座高の低い風呂椅子なのに目線にはあまり差が出ないくらいちっちゃい。
なのに鏡越しに横目で見ると、小学生らしからぬスタイルのよさでドギマギしてしまう。
一緒にお風呂してるのは二回目だと言うのに、なかなか慣れない。
どう見ても事案真っ只中の状況だが、こうして入浴しているのには訳がある。
ひょんなことからイリヤちゃんを助けた代わりに俺は重症を負ってしまい、治療中の間お世話してもらっているんだ。
「お膝の上失礼しますね~」
「そういうのどこで覚えたの?」
「ルビーが作法って教えてくれたの」
ただの世話じゃないのはイリヤちゃんが少々、いやかなりエロい事だったろう。
小さな手でぺたぺたと俺の足とか胸板を触ってくるんだ。
しかも嬉しそうに膝に座ってくるものだから、子供のぷにつやのお肌が胸板や足に擦りついてくる。
横向きに腰掛けるような姿勢で、小さいながらも確かに膨らんでるおっぱいが見えるし、膝に乗ったお尻は形容し難いほど柔らかい。
腰を支えるようにすると、何度触れても驚いてしまうくらいに手触りがいいんだ。
細くてちっちゃいのに、なんというか女の子の身体をしてる。
そんな女の子が笑顔を向けてくるものだから、ドキドキを通り越して興奮してる。
しょうがねえよ俺ロリコンだもの。
「あ、おっきくなってる。さっきのじゃ足りなかったんだね」
「……正直言ってその、滅茶滅茶興奮します」
「ほらーまた敬語使ってる。なんで大人なのに小学生に遠慮しちゃうかなー」
おかしそうに子供っぽく笑うのがまた可愛らしかった。
そのくせ勃起したものを意識してるのか、目線や手つきが下へ向かってるのがエロい。
これは俺がエロいと思っているだけではなくて、イリヤちゃん本人がそうだという意味だ
冬の妖精染みた美少女なのに、ちらちらと俺のアレへと視線を向けていて気になっている様子だ。
「じゃあ頼む。イリヤちゃんにしてもらいたい」
「だよねーこれはしゃせーしないといけないよね。治療行為だもんね」
まるで言い訳するように繰り返し、そそり立つアレをまじまじと見つめてる。
その表情は期待感や興奮が入り混じったもので、幼い顔立ちが妙に色っぽく映った。
近すぎてシャワーでも流しきれない女の子の匂いは色づくように甘く、鼻腔から脳髄まで届いて痺れそう。
そんなわけで怪我で治療中の俺とは反比例するかのように、アレは大きくその存在を主張しているんだ。
「お兄さんは動かなくていいから、私がしてあげるね……ぅっふ、んぅっ……」
そう言って身を寄せてくると、俺の両膝に跨るように腰掛けぴったりと抱き付いてくる。
俺の顎に額がくっつくくらいに体格差があり、コアラが木にしがみつくような幼い仕草。
なのに勃起して上向いたちんこへと、ちっちゃい身体がゆっくり少しずつ沈んでいく。
弱り気味の俺でも抱き抱える軽い女の子の中へと俺のが入っていく。
ほんの数センチの感触だけで気持ちがいい。
俺はお湯より熱くてじゅくじゅくのあそこへと感覚を集中していた。
「ん……はぁっ♥ きもち、いいね……♥ こう、やって……あふぅっ♥」
とんでもなくいやらしい事をしているのに、ふんわりとした笑顔で男を受け入れていくのだ。
熱くて小さくて柔らかな膣内へと、十分なサイズを持つちんこが半分以上も入り込んでしまっている。
十一歳の未成熟なそこが望み開いて、硬いモノを飲み込んでいく。
ちっちゃい中へ入っているだけでも凄く気持ちいいのに、イリヤちゃんが身体を揺らし喘いだ。
身体をくねらせて繋がってる快感を味わっている。
俺なんかで喜んでくれるのが嬉しくて、こちらも抱きしめ返すと目を合わせてにこっと微笑んでくれた。
まだ数回目のセックスなのに、イリヤちゃんは身体を震わせて感じているのだ。
そのまま俺の肩と腕を支えにして、細い腰をうねらせ俺をイカせようと動き始める。
「ね、お兄さん……♥ ちゅ、んっっ……♥ ふふ、いつでもしゃせーしていいからねっ♥ ちゅ、ちゅっちゅっ♥」
せがむイリヤちゃんが身体を揺らしながらキスしてくるのが気持ちがよかった。
身長差があるから俺が少し下を向いて、彼女が顔を上げて、唇どころか舌まで絡み合う。
不思議なくらい甘くて美味しい。
ベロを触れ合わせるのはすごく気持ちがいい。
いい年なのに、こんな風に抱き合ってキスした経験なんて全然ないから幸せでしょうがなかった。
そういうものらしいとは知ってはいても、実際にやるとじゃ大違いだ。
「ん……♥ べーってしてみて……♥ ふふっ♥ ちゅぇっ♥ ちゅろっ、ぐ、ちゅぉっ♥」
言う通りにして、小学生の女の子からキス責めされてされるがまま。
姉妹か従姉妹のような子と経験があるだとかで妙に上手い。
魔力交換だとかの理由らしいが、経験が全然ない俺のほうが翻弄されそうになるくらいだ。
「ぁっ、ふぅ、んんっ♥ どうしようっ♥ お兄さんをしゃせーさせないといけないのに私がイッちゃうかも……♥♥」
俺も負けじと身体を突き上げるようにして揺らす。
それだけで気持ちよさそうな澄んだソプラノの甘い喘ぎ声が舌から伝わってくる。
あまり力が入らないながらも抱きしめれば、尖りのある小粒の乳首が胸板を何度もくすぐった。
「俺もすぐイくから……ぅ、はぁっ、イリヤちゃんっ、イリヤちゃん……!」
「ひゃっ、んんっ♥ お兄さんの気持ちいいの伝わってきてっ♥ はぁ、ぁぁんっ♥ 私もっ、もうっ♥」
ぎゅぅっと抱きしめながらも軽く腰を使って、軽い身体を下から突き上げた。
小さくて暖かな女の子の中に包まれる気持ちよさは、何物にも代えがたい。
イリヤちゃんのほうも高まっているみたいで、もう抑えきれるわけもなかった。
「ぁっぅっっ♥ はぁっ、ふぅんんっ♥ いっぱい……出てるのぉっ♥♥」
絶対にやってはいけないはずの女子小学生への中出し。
びくんびくんってちんこが震えてるのがわかるくらいに激しく、イリヤちゃんの中へと出していく。
全然止まらない。だってこんな可愛い天使みたいな美少女が俺ので気持ちよくなってるんだぞ。
痙攣するくらいに何回もビクついていて、その度に濃い塊が出て行ってるのが自分でもわかるくらいだ。
人生で過去最高の気持ちがいい射精を続けていく。
イリヤちゃんの気持ちよさそうな喘ぎ声を聞いてると、まだまだ出てくる。
何せ彼女もイってるから、中がきゅうきゅう締め付けて俺のを搾り取ってくるんだ。
俺はちっちゃくて柔らかくてすべすべの身体をぎゅって抱きしめたまま、全部を出し切ったのだった。
「はぁはぁっ♥ 気持ちよかったねー♥ んー♥ ちゅっ♥ んぇ、んぇろぉっ♥」
甘い口付けに応えながら、子猫みたいに柔らかな身体を抱きしめる。
キスを繰り返しているうちに、出しても出しても収まらないアレがまたびくついてしまった。
「ふぁっ♥ お腹のなかかたくなってる……♥ じゃあ♥ 治療の続きだねっ♥ っんぁ、はぁっ♥」
イリヤちゃんが腰を浮かせて、ちっちゃい中でちんこを締め付け扱いてくる快感に俺は呻く。
じゅっぽじゅっぽって風呂場に音が響くくらいに責め立てくる気持ちよさは何も代えがたい。
「はぅっ、んんっ♥ お兄さんっ♥ いいの……♥ もっとしてぇっ♥」
動きに合わせて身体を揺らせば、耳元で気持ちよさそうな甘え声。
俺たちは治療のためにという名目でいやらしいセックスを続けていく。
そうしてまた二人でイくと、流石に俺は動けなくなった。
が、しかしイリヤちゃんはまだまだ元気そうで、無邪気に笑いかけてくるのだ。
「明日もいっぱい治療しようねお兄さん♥」
そう、治療はまだ始まったばかりなんだ。