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殺意の波動に目覚め……
実の兄を手にかけ……
死合いを求め……
日夜、死闘を繰り広げる……
拳を極めし……
孤高の格闘家───────豪鬼。
それが───────
「ヌゥゥゥワァ……」
「ふっ! よゆうッチ!」
負けしてしまった。
それも……
よりにもよって……
齢18歳のJK相手に───────完膚なきまでに敗北を喫したのだ。
いや、相手の性別、年齢など関係ない。
一度、死合いになれば、
しかし、今回は、死合い前からとある雑念に囚われてしまったがために……
「ばびっとやっつけちゃうぞ!」
「我が名は豪鬼……」
(……ふむ。道着パタパタからの胸元チラ見せ、下はピッチリ紫タイツ……ヌゥゥゥ……破廉恥な……)
筋肉、骨格よりも、その扇情的な格好、仕草に意識がいってしまった。
「こっちこっち!」
「下らぬわ!」
(……ふむ。煽って、冷静さを失わせる作戦か……ふ……愚かな……それとも……勝てば、その可愛らしいお尻を自由に使わせてくれるというのか……ヌゥゥゥ……その衝動に目覚めてはならぬ……!)
頭に両手を当てて上下に動かし、うさぎさんをしてからの、お尻ペンペンの挑発に危うく乗るところだった。
雄よりも体格に劣る非力な雌として、色を使うのは、兵法家としてなかなかどうして油断ならない、などと胸中で独りごちて、誤魔化してみたりもした。
しかし、こんな殺意の波動まみれの蓬髪赤目おじさん相手にそんなことをするとは、別の衝動を目覚めさせるので本当にやめて欲しい……
「飛燕鳳凰脚!」
「物足りぬわ!」
(……ふむ。中々の脚力! ……だが、まだまだ甘いわ! 道着の裾がチラチラして……ヌゥゥゥ……み、見切ったわッ!!)
空中連続蹴りを最低限の首の動きだけで、一切かすることも無く避けていたが、脚を動かす度に道着の裾がはためき、JKの紫タイツの神秘のベールに包まれた秘密の花園がチラチラと見え隠れした。
その刹那を見切る動体視力が逆に仇となり、孤高で壮絶な修行では決して耐性を付くことの叶わなかった色香に大いに惑わされ、脳髄への激甚なダメージにより、動きにキレが失われ、不覚にも、JKの紫タイツ包まれし至高の内腿が首に触れてしまい───────
「えーい!」
「無駄だ!」
そのまま首4の字固めを決められてしまい、JKの蒸れた紫タイツの神秘のベールの秘密の花園が口に強く押し当てられ、首もJKの紫タイツで包まれたムチムチでピチピチの太ももに締められ───────
「……我、此処に極まれり! ……ヌゥゥゥワァ……」
赤目……ではなく、白目を剥いて、無様に気絶してしまったのだった……
「ふっ! よゆうッチ!」
それからしばらくして、
「うぅ……ヌゥゥゥ……」
何やら柔らかい感触を頭と唇に感じ、豪鬼は、意識を取り戻すと……
「あ、赤目おじさん、大丈夫?」
目の前に対戦相手のJKがこちらを心配そうに覗き込んでいた。
「うむ……」
「ほっ……良かった……」
心底ほっとする表情に嘘偽りはなかった。
膝枕をされているようだ。
はて、あの感触は……? と唇に指を当て、首を傾げていると、
「あ//////それは忘れて! さっきのはノーカンだから! 初めてにならないからっ!!」
顔を真っ赤にして、あたふたしだした。
その様子にまたもや首を傾げる豪鬼であった……
「おじさん、まったねー☆」
無事を確認すると、なんとも軽く別れの挨拶をして、自身を負かしたおなごが立ち去っていく。
けれども、豪鬼はすでにそれを蔑むことなく、どこか清々しさを感じて、歩く度に裾からはみ出る安産体型のお尻を、後方腕組み親戚おじさん面して眺めていた。
対戦中はただの礼儀知らずの小娘と侮っていたが、意識の戻らぬ間、膝枕までして看病してくれた。
そんなおなごに対して、邪念を抱くなど……
───────恥と知れい!
己を叱咤する。
それもこれも己の精神の未熟さ弱さのせいであるのだが、それでも、修羅道に煩悩という雑念をもたらした彼奴めに天誅を下さねば、この憤りは収まりそうになかった。
───────滅殺!
そう。
跡形も残らず滅してしまわねばならない。
これほどに純粋に殺意の波動を抱く相手は久方ぶりである。
その相手とは───────
───────エロ本である。
死合いに行く途中、ふと邪な気配を感じて路上の草むらを見ると、エロ本があった。
───────なんと愚かな……
田畑を耕して自給自足する生活を営む豪鬼は、常日頃から自然に感謝しており、ゴミ捨てという環境破壊の行為に強い憤りを感じた。
一旦拾って、死合いの後に滅却処分しようかと考えた。
生憎、包の類は持っていないため、道着の胸元にいれることになる。
しかし、今回の相手は、JKだ。
もしも、死合い中にポロッとエロ本が懐から落ちようものなら───────
『…………え? ……きもっ……』
その軽蔑の眼差しに───────
───────修羅となれ!
いたたまれなくなること必死だ。
故に豪鬼はそのまま拾うことなく、死合いに向かったのだ……
しかし……
その道すがら……
───────美本であった……
───────もしや、JKモノでは……
───────ううむ……本に貴賎なし……
───────我と出会ったのもまた運命……
普段、書店にもコンビニにも寄らない豪鬼は……
エロ本という煩悩に取り憑かれたまま、死合いに臨み、無様に敗北したのである。
兎にも角にも、豪鬼は逸る気持ちを抑えて、エロ本が落ちていた場所に向った。
───────死合うに見合う拳か……
───────うぬが修羅見せてみよ!
エロ本の中身が気になった。
他のものに拾われていないか気がせいてしまう。
しかし……
エロ本がなかった。
「……ヌゥウウウ…………」
無意識のうちに無念の呻きが漏れるが……
「───────む……?」
気配を辿っていくと、小路を少し奥に向かった先にある古びたお堂からするではないか。
魑魅魍魎、物の怪、化け物の仕業か。
いや……
単なるマセガキの所業に違いあるまい……
───────童め、天誅!!
殺意の波動を纏わせ、お堂の扉をガラッと開けると……
「あんんっ♡…………ふわぁああっ!? 」
女子小学生がエロ本を見ながらオナニーに耽っていた。
こちらに気づき目を見開いて驚いている。
「………………」
豪鬼もまさか中にいるのが女子小学生だとは思わなかった。
「あわわわっ!! ち、違うんですっ!!」
女子小学生は、涙目になりながら、めくれたスカートを正すと、エロ本を閉じ、
「こ、この本は道端で落ちてて……有害図書かどうか確かめてただけですっ!!」
苦しい言い訳を口にする。
エロ本を広げて、スカートをめくって、JSロリまんこをさらけ出して、指でクチュ♡クチュ♡と弄っていたのを真正面から見られているため、『有害図書かどうか確かめてただけ』は通用しない。
明らかに、下校中に有害図書のエロ本を見つけて、人目につかないお堂にこっそり侵入して、オナニーに耽っていた。
「ほ、本当なんです……うう……」
オナニーなどというものは、基本的に一人でだれかに気づかれることなくひっそりと行うものだ。
中年男性ですら、第三者に見られるのは恥ずかしい。
それが多感な年頃の女子小学生であれば、尚更だ。
家族でも同性でもない、中年男性に局部すらも見られてしまったのだ。
しかも、その女子小学生は、見知らぬ女子小学生ではなかった。
朝、夕方、豪鬼が野良仕事中や散歩中に挨拶する程度の間柄であるが、ほとんどの小学生が強面の豪鬼を前に泣き叫び喚き逃げ散らかす中で、ぎこちないながらも挨拶してくれる稀有な女子小学生だった。
自分と同じチョンマゲみたいな髪型に親近感も何気に覚えていたりする。
だからこそ、豪鬼もまたショックを隠せないでいた。
だが、女子小学生が受けたショックはその比ではないに違いない。
それこそ一生モノのトラウマが残るほどの傷跡を残してしまうに違いあるまい……
やはり、
否!!
───────我のたわけがっ!!
すべては、己の煩悩のせいだ。
エロ本を滅殺するといいながら、心の奥底では、エロ本を求めていた。
そんな愚かしい肉欲に囚われたがために、精神の未成熟な女子児童に不要なトラウマを植え付けることに繋がったのだ。
で、あれば……やることは、ただ一つ……
「───────ここにあったか……これは我のものだ。では、自慰に耽るか……小娘よ、疾く失せるがよい……」
ボロン、とズボンをおろして、己の肉棒をいきり勃たせて、どかりと座り込んで言い放ったのだった。
「え…………」
女子小学生が目を見開いて硬直している。
そう。
トラウマにはトラウマ。
学校帰りにエロ本を拾って、オナニーに耽るのを見知ったおじさんに見られたトラウマよりも、見知ったおじさんがおちんぽを露出させたほうがインパクトが大きく、前者のトラウマを掠れさせてしまうに違いない。
エロ本で勃起したおちんぽを何本も見ているだろうから、一本増えたところで誤差みたいなものだ。
「…………そ、そんなこと言って、おじさんのものじゃないんでしょ?」
女子小学生が何故かこちらの嘘を見抜いていた。
「……どうしてそう思う……」
認める訳にはいかなかった。
「だ、だって……これ……ロリコン雑誌ですよ……?」
「ぬわぁにぃッ!?」
豪鬼は慌ててエロ本の表紙を見ると……【ガチJSロリぺド★ハメハメ★パラダイス♡】と書かれているではないか!?
「ヌゥゥゥワァ……」
よりにも寄って、現役女子小学生の目の前で、JSロリぺドエロ本で手コキオナニーを披露しようとしていたのだ!!
さすがの豪鬼でも穴があったら入りたい境地である。
「本当の持ち主だったら、女子小学生のわたしに出ていけなんて言わないですし……こ、こんなエッチな本を見ながら……オ、オナニー……してる女子小学生を見たら……ほ、骨の髄まで、むしゃぶりついちゃいます……」
確かに女子小学生の言う通りだった。
このような悍ましいエロ本の持ち主なら、十中八九、女子小学生の裸の載るエロ本を見ながらオナニーするのを本物の女子小学生に見せつけることを選択する。
「おじさんのことちょっと怖いなって思ってました……でも、わたしのためにこんな社会的信用を失墜させるような嘘をつこうとするなんて……おじさんはこんなに心優しいおじさんだったんですね……ああ……それに引替え、学校の帰り道でエッチな本をこっそり拾って、こんなところで、オナニーに耽るなんて……わたしって変態女子小学生ですね……だ、だって、ホンモノの女子小学生が男の人に犯されてるのを見て、興奮してたの……あはは……こんなわたしなんて、ホンモノのロリコンどもにぐちゃぐちゃに犯されてしまえばいいの……」
女子小学生が病んだ暗い笑みを浮かべ、自重げに呟く。
このままでは心のトラウマどころか、身体に消せないトラウマを自らつけてしまいそうだ。
豪鬼は、にやり、と邪悪な笑みを浮かべると、
「───────笑止!! 小娘、その目は節穴か!! この雄々しき一物を見よ!!」
勃起剥け生おちんぽを指さす。
「……あ……勃起してる……赤目蓬髪おじさんのおちんぽが勃起してる!! じゃあ、ほ、本当に【ガチJSロリぺド★ハメハメ★パラダイス♡】の持ち主!? そもそもなんでお堂に来たの? ま、まさか、わたしが拾うのを隠れて見てたの……だ、だったら……」
「赤目蓬髪おじさんではない。拳を極めし者───────豪鬼だ。小娘よ」
「わ、わたしだって、小娘じゃないわ。女子小学6年生───────結城美柑よ! ……って、名前を教えちゃった……豪鬼おじさん、本当にロリコン変態おじさんなの……?」
ゾワッと顔を青ざめさせ、女子小学生が自らの身体を両腕で抱きしめる。
いい感じで女子小学生───────美柑が豪鬼に怯えている。
これぞ、豪鬼の目論み通りだ。
豪鬼は舌で舐めずりしながら、
「我は極めしロリコン竿役おじさん
いい感じで、両手を上に掲げて、襲う仕草をする。
「……じー……」
美柑がジト目で豪鬼を見る。
「なんかわざとらしいです……」
───────我、疑われてる……汗
「それじゃあ、このエロ本を見ながらシコシコしてください。それで豪鬼おじさんが、【実は週にオナニー3回するムッツリスケベなわたし】に【卑劣なエロ本の罠を仕掛けるロリコン変態竿役おじさん】かどうか判断します……」
「……う、うむ……うぬの目でとくと見るが良い……」
ぺらっ……
「ヌワッ!?」
ページをめくると、明らかに本物の女子小学生と思われる年頃の女子児童がすっぽんぽんで、幼い割れ目に勃起剥け生おちんぽがぶっ刺さっているではないか!!
ガチの裏本だった。
しかも、無修正だ。
「じー……」
豪鬼の明らかな動揺を美柑に見られてしまっている。
だが、ここで負ける訳にはいかぬ。
「我、たまらんなー」
勃起剥け生おちんぽを手でシコシコする。
女子小学生に見られながら手コキオナニーすることに僅かながらも興奮を覚えてしまう。
「……あ、おっきくなった……豪鬼おじさんは本当のロリコン変態竿役おじさん……? でも、さっきの表情は……」
眉間に皺を寄せて、首を傾げる美柑。
ぺらっ
シコシコ
ぺらっ
シコシコ
「…………」
美柑をちらりと見ると、顔を赤らめてモジモジしていた。
目が合う。
「エッチな本を見てたら身体が疼いちゃって……だ、だって、わたし、変態女子小学生なので……」
どうやら、エロ本の内容に当てられて、美柑の身体が火照ってしまっているようだ。
レフェリーであるが、その前に未成熟な精神の女子小学生なため仕方ない。
「……好きにするが良い……」
みなまで言う前に豪鬼は許可する。
「ありがとう! 豪鬼おじさん! ……んんっ♡」
美柑がスカートの下に指を這わす。
ぺらっ
シコシコ
クチュ♡クチュ♡
ぺらっ
シコシコ
クチュ♡クチュ♡
しばらく、ページをめくる音と性器を弄る音が響いていた。
「あわわ……わたしと同じ年頃の女の子なのにこんなところも見せるなんてすごいですね……あふぅ……」
クチュ♡クチュ♡
「……ああ……」
シコシコ
紙面では美柑のような黒髪のゆるふわウェーブの女の子がすっぽんぽんで股を広げて、JSロリまんこをくぱぁ♡していた。
美柑が目を細めて、豪鬼のカウパーまみれで血管の浮き出る勃起剥け生おちんぽを見ながら、
「豪鬼おじさんはぁ♡この女の子のここに入れたいんですよねぇ♡♡♡んんっ♡」
訊ねる。
「……ああ……うぬの言う通りだ……」
豪鬼は心持ち、腰を反らして、美柑に見せつけるようにシコシコと勃起剥け生おちんぽを扱いてみせる。
「き、鬼畜です♡あ、鬼ですもんね♡豪鬼おじさんは……♡あんっ♡」
目線を股に向けて、指をクチュ♡クチュ♡させるのに意識を集中させて、喘ぎを漏らす美柑。
明らかに美柑は普通にオナニーに耽っていた。
「じゃあ……♡女子小学生の……わたしの……こ、ここにもぉ♡♡♡おちんぽ入れたいんですかぁ♡♡♡」
ペラっとスカートをまくって、股を広げて、誌面の女の子のようにJSロリまんこを人差し指と中指でくぱぁ♡してきたではないか!!
「……ヌゥウウウ!!」
身体が火照るあまり、誘ってきているではないか!?
豪鬼は興奮しつつも、女子小学生の美柑を騙しているこの状況に罪悪感を覚えた。
豪鬼はおちんぽをシコる手を止め、美柑の瞳を真っ直ぐ見つめると……
「……すまぬ……実は……」
と、豪鬼は洗いざらい白状したのである。
JKとの死合いに行く途中でこのエロ本を見つけ、そのことが頭から離れず、JKに負けてたこと……
エロ本を拾って自慰するつもりであったこと……
エロ本の中身も知らなかったこと……
「豪鬼おじさん、それセクハラです……」
JKの道着の裾から見えるタイツ越しの割れ目や太ももにわざと首を挟まれたことや、JKの股間に口を押しつけたことや、JKの帰り際にプリケツを見ていたことに対する美柑の辛辣なツッコミだ。
「豪鬼おじさんがJKに興奮するロリコンおじさんだというのはわかりました。おかげで、オナニーを見られたショックはだいぶ和らぎました。おじさんの秘密も教えてもらったのでこれでおあいこですね……♡それじゃあ、エッチな本見ながらオナニーを再開しましょ♡」
「……うぬは我の話を理解したのか……? 我がこの猥本を見ながら自慰する必要はなくなったのだぞ?」
さきほどは豪鬼がこのエロ本の持ち主だという証明をするためにオナニーを見せつけていたが、もはや、そんな証明をしなくても、美柑のトラウマを軽減することができた。
「でも……こーんなに大きくなってたら外を歩けないでしょ?」
「ヌゥウウウ……」
確かに美柑の言う通りだった。
豪鬼のおちんぽはバッキバキに勃起しまくったままだ。
変質者だ。
「わたしもヌレヌレなので早く楽になりたいです……でも、一人でエッチな本を見ながらオナニーしてる時に、豪鬼おじさん以外のロリコン変態おじさんが来るかもしれないですよ? ……このエッチな本の本当の持ち主さんとか……」
「ヌゥウウウ……」
確かに美柑の言う通りだった。
エロ本を拾う女子小学生を付け狙う卑劣な犯行かもしれなかった。
お堂付近には自分たち以外の気配はないが、豪鬼が立ち去るのを待っているのかもしれない。
「……わたしたち……オナ友……相互オナニー鑑賞友達じゃないですか♡今日のところは、ムッチリJKモノじゃなくて残念ですが、ツルペタJSモノで我慢して下さいね。JKロリコン変態竿役おじさん♡」
「……我とうぬがオナ友……? ……ヌゥウウウ……今日はこれで我慢してやるか……」
豪鬼は美柑の言葉に首を傾げるも、その意図を察して、ニヤッと笑いかける。
オナ友であれば、同じおかずを共有してオナニーしてもおかしくないし、JSよりもJKに欲情するロリコンであれば、女子小学生の美柑も安心して、オナニーに耽ることができるというものだ。
「うふふ♡続きから見ますね♡」
「うむ……いざ尋常に参る……」
ぺらっ
美柑がエロ本の続きをめくり、脚を広げて、スカートをまくり、指を割れ目にクチュ♡クチュ♡と這わす。
豪鬼もそそり勃つ一物を取り出すと手でシコシコ扱き出した。
「え……こ、この女の子……まだ、女子小学生なのに……実の父親に孕ませられてます……お腹ぽっこりなのに父親とエッチしてる……汗 んんっ♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ……鬼畜の所業だな……ふぅ……」
シコシコ
実録な父娘相姦にドン引きする美柑に豪鬼も同意しつつ、2人ともオナニーのおかずにするのを忘れない。
ぺらっ
「う、うわー……この先生、教え子の女子小学生と授業中に隣の空教室で生中出しエッチしてるんだって……♡その時のハメ撮り画像ですって……♡2人ともサングラスしてますけど、知り合いが見たらバレそうですね……あんっ♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ……うぬも男性教師にはくれぐれも気をつけるが良い……ふぅ……」
シコシコ
「はーい♡」
ぺらっ
「うわぁ♡わたしと同じ学年の女子小学生がすっぽんぽんで赤ランドセルを背負ったまま四つん這いで、ワンちゃんみたいに首輪にリードをつけて、夜の公園を散歩させられてます♡あっ♡あっ♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ……度し難い変態女子小学生だな……ふぅ……」
シコシコ
「ええ、同じ女子小学生として恥ずかしいです……んんっ♡」
クチュ♡クチュ♡
ぺらっ
「…………え? ご主人様の卑劣な罠にかかって弱みを握られてド変態に調教された……? ……通学路にエロ本をわざと置いて、それを拾った女子小学生を盗撮して、脅迫したそうですよ……ほら、ここに【わたしは下校時にエロ本を拾ったド変態女子小学生です♡】ってマジックで書かれたキャンパスを掲げて、引き攣った笑顔の写真があります……」
「ヌゥウウウ……下衆の極み……滅殺!! ……うぬは我が守護る……安心して慰めるが良い……」
シコシコ
「はーい♡こ、この引き攣った笑み、た、たまりません……♡も、もしも、豪鬼おじさんに会わなかったら……あーん♡♡♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ…………の、脳が…………」
シコシコ
本当に闇が深すぎるガチの裏本だった。
こんなものは絶対に一般に流通してはならぬものだった。
それ故、あんなに無造作に捨てられていることが異常だった。
ぺらっ
「へー♡現役女子小学生が働くJSロリ専門超高級ソープがあるんだって♡ピンク色のエアーマットの上でローションぬるぬるプレイ気持ちよさそう♡豪鬼おじさんはこんなところに行っちゃダメだからね? な、なんでか分かります? んっ♡んっ♡」
クチュ♡クチュ♡
「……我がJSロリコン変態竿役おじさんとなり、うぬに襲いかかるためであろう……」
シコシコ
「正解♡豪鬼おじさんに襲われたら、オナ友じゃなくて、エッチ友になっちゃうからです♡本当に……豪鬼おじさんのここ♡は、女子小学のここ♡の味を知っちゃダメですよ♡あふぅ♡」
クチュ♡クチュ♡
美柑が豪鬼の勃起剥け生おちんぽと自身の割れ目を指さし、妖艶に微笑む。
「ヌゥウウウ…………たわけがっ! ……我はうぬらのツルペタに興味なぞあるわけもなし! 笑止!」
シコシコ
「えー、そんなこと言って、おちんぽ、ガッチガチに硬くなってますよ♡」
美柑がジト目で指さす豪鬼のおちんぽは、凄まじく膨張し、血管が浮き出まくり、硬くなっていた。
「ヌゥウウウ…………」
女子小学生に言い負かされ、豪鬼は悔しそうに何も言えずにいた。
ぺらっ
「ほら、こんなに可愛らしい女子小学生たちが豪鬼おじさんを誘ってますよぉ♡どの子としますか♡それともみーんなですか♡」
クチュ♡クチュ♡
美柑がニヤニヤと意地悪な顔をしながら、誌面のロリたちを指さす。
女子小学生が複数映るのは初めてだ。
ホテルだろうか?
ラブホだろうか?
アパートの一室か?
ベッドのある部屋に女子小学生4人がカメラ目線でこちらを向いている。
手前の銀髪、赤目の白い肌の女の子はパーカー姿だが、他の女の子たちは薄手のネグリジェを纏っている。
左手には、ピンク髪、褐色肌の女の子が水色のネグリジェを着て生意気そうに見下ろしている。
右手にはベッドに腰掛ける大人しめの黒髪の女の子が見た目とは裏腹にスケスケの黒色のネグリジェ越しに紫色の大人な下着を身につけている。
ドアの隙間から紫色のネグリジェを纏った女の子が顔を赤らめて覗き込んでいる。
ますます闇が深くなっていく。
「ヌゥウウウ…………黒髪の子を所望する……」
シコシコ
「えー♡みんなじゃないの♡黒髪の子って……エッチな下着ですね♡豪鬼おじさんのエッチ♡あ、もしかして、黒髪だから選んでますか♡じゃあ、この子とわたし、どっちにします♡ああんっ♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ…………我、沈黙……」
シコシコ
「うふふ♡豪鬼おじさんのエッチ♡んんっ♡」
ぺらっ
「うわー♡豪鬼おじさんの嘘つき♡みんなとエッチする気まんまんじゃないですか♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ…………我、沈黙…………ん?」
シコシコ……
豪鬼は紙面に引っ掛かりを覚えた。
左端の壁絵に何やら嫌な気配を感じてしまった。
どこか見覚えがあるのだ……
ぺらっ
「す、すっごい筋肉……♡え♡まさか、この屈強な男性とこの女の子たちがエッチするんですか♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ…………こ、こやつは!?」
シコシコ……
豪鬼は、深紅のガウンを纏って、ポケットに指を突っ込んで佇む筋肉質な男性に既視感を覚えた。
───────とくに顎髭があやつとそっくり……
銀髪、赤目の少女とピンク髪、褐色肌の少女もいるが、2人ともオヘソが見えるほどのスケスケのネグリジェを纏っている。
銀髪の少女は半眼で両手で何の仕草をしているのか……?
褐色肌の少女は腕を組んで、まさに雌の顔で男を見つめている。黒色のスケスケのネグリジェの下に何も履いてないように見えるのだが気のせいだろうか……?
ぺらっ
「まぁ♡逞しい胸板です♡胸毛もギャランドゥも濃くて漢らしいです♡んんっ♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ…………や、やはり……そうなのか……?」
シコシコ……
豪鬼の一物を扱く手のキレが悪くなる。
黒いストールに座りながらワインレッドのネグリジェに身に纏った銀髪少女が頬を染めて見上げる構図は、こちらを意識したものに見える。
しかし、その奥に真っ赤なズボンのポケットを手を突っむ筋肉質な男性がさらけ出す上半身の筋肉と胸毛とギャランドゥと赤と黄色模様のリストバンドに強烈な既視感を感じざるを得なかった。
男性の横では、薄紫色色のスケスケのネグリジェ姿の黒髪の少女が頬を染めて腕を組んで佇んでいた。
明らかに読書ではなく、横の男性を相手する構図である……
「豪鬼おじさん、どうしたの?」
豪鬼の挙動不審な様子に美柑は気づいた。
「ヌゥウウウ…………実はこやつは……我の知り合いかもしれぬのだ……」
と、豪鬼は筋肉質な男性を指さしたのである。
「ええっー!?」
素っ頓狂な声をあげる美柑。
「知り合いってどういうことですか!?」
「ヌゥウウウ…………死合い相手であるな……似ているのだ……」
豪鬼はかつての死合い相手とこの男性が似ていると口にする。
「な、なーんだ……似てるだけなんだ……」
まだ、確定したことではないことに安堵する美柑。
「ただ似てるだけかもしれませんよ? もしも、本当にその知り合いの人だったら───────」
ぺらっ
「女子小学生のこの子たちとエッチしたことになるんですよ……? あっ♡あっ♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ…………」
シコシコ……
呻く豪鬼。
知り合いかもしれぬ男性がベッドに腕を組んで座っている。
その横には銀髪赤目の少女が雌の顔で男性にピタッとくっついている。
その様子を枕を抱きしめる黒髪の少女がモノ欲しげに見ている。
その後ろでは水色のネグリジェに身を包むピンク髪で褐色肌の少女が両手を後ろ手に組んで顔を赤らめて佇んでいる。
3人の幼い少女たちは1人の屈強な肉体の男性に恋焦がれているようだった。
室内はどことなくラブホテルを思わせるネオンが瞬いている。
「だって、この本って、裏本なんですよね♡どーなるかわかりますよね♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ…………う、うむ……」
シコシコ……
父親とボテ腹女子小学生の実の娘の無修正の父娘マタニティ相姦
担任の教師と教え子の女子小学生の無修正の授業中背徳セックス
卑劣なJSロリコン変態竿役おじさんと脅迫された可哀想な調教済の変態女子小学生の無修正変態露出プレイ
……など、明らかに、女の子たちは、低身長AV女優ではなく、本物の女子小学生がロリコン変態たちとエッチを繰り広げていた。
これまで見た内容から、4人の女子小学生たちとこの筋肉質の男性と生中出しハーレムセックスを繰り広げるのは火を見るより明らかである。
ぺらっ
「ほら♡褐色肌の女の子が『わたしたち、今から後ろのギャランドゥの濃い逞しいおじさんとエッチしまーす♡』って、豪鬼おじさんに宣言してますよ♡あはっ♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ…………う、うむ……」
シコシコ……
ピンク髪の褐色肌の少女が水色のネグリジェ姿でこちらを挑発するように見ている。
その後ろでは、上半身を晒すギャランドゥの濃い男性が見覚えのあるマッスルポーズを取っている。
ベッドの上には2人の少女がネグリジェ姿で顔を赤らめて雌の表情を浮かべて男性に熱い眼差しを送っている。
「うむって、雄として悔しくないんですかぁ? このままだと褐色肌の女の子が知り合いのおじさんに取られちゃいますよぉ? んんっ♡」
クチュ♡クチュ♡
美柑が軽蔑した表情を浮かべる。
「ヌゥウウウ……ぬぐぐ……」
シコシコ……
豪鬼は反論できずにいた。
ぺらっ
「ほら、早くしないから豪鬼おじさんお気にの黒髪の子も寝取られちゃいますよぉ♡あんっ♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ……ダメだ……」
シコシコ……
どこから申し訳なさそうな表情の黒髪の少女。
その背後で不敵な笑みを浮かべるギャランドゥの濃いマッチョな男性。
その男性は、両脇に、ワインレッドのスケスケネグリジェ姿のピンク髪褐色肌のロリと薄紫色のスケスケネグリジェ姿の銀髪赤目のロリを侍らせている。
ロリ2人の表情から男性に既にメス堕ちしているのは間違いあるまい……
ぺらっ
「ダメって言ってももう遅いですよ♡ほら♡豪鬼おじさんお気にの黒髪の女の子の顔を見てください♡堕ちてますよね♡ほら、ここ見てください♡黒髪の女の子と褐色肌の女の子の肩がこの逞しいおじさんの胸板に当たってますよ♡もちろん、もっともっと広い面積で肌と肌が触れ合うことになるんでしょうけどね♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ……触れ合い……」
シコシコ……
銀髪赤目ロリが大きな枕を抱いてベッドに腰掛けている。
ベッドの背後では上半身を晒してマッスルポーズを決める男性がおり、その男性の胸板に薄紫色スケスケネグリジェ姿の黒髪ロリと濃い紫色スケスケネグリジェ姿のピンク髪褐色肌ロリが触れ合わんばかりに身を寄せて、こちらを挑発するような眼差しを送っている。
ぺらっ
「あっ♡豪鬼おじさんがヘタレなせいでもう1人女の子が増えましましたよ♡ドアの隙間から覗いていた女の子ですね♡女の子のお尻に何が当たってると思います?」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ……我のように硬くなった一物……」
シコシコ……
おでこの広いロリがベッドの端に座り、その少女の真後ろに赤いパンツ一丁となった筋肉質の男性が腕を組んで座っている。
美柑の質問に対し、剛直しまくった豪鬼の一物を見せつけ、それがおでこちゃんのスケスケの薄紫ネグリジェに包まれたお尻に当たっていると答えた。
「正解でーす♡普通に考えて、女子小学生にそんなところを押し当てるなんて犯罪です♡セクハラです♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ……我も激しく同意する……」
シコシコ……
「でも、この子の顔を見て下さい♡ぜんぜん嫌がってるそぶりしてないですよね♡むしろ法悦の表情を浮かべてます♡豪鬼おじさんお気にの黒髪の女の子と褐色肌の女の子もマッスルおじさんに流し目を送ってますよ♡あ、ちなみに、豪鬼おじさんのは、女子小学生に見せるだけでも犯罪ですよ♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ……うぬに見せているのは……」
シコシコ……
「オナ友だから大丈夫♡……でも……普通に考えて、たまたま拾ったエッチな本に豪鬼おじさんの知り合いが写ってるなんてありえないですよね♡エッチな本を落としたのって───────」
クチュ♡クチュ♡
美柑が誌面のマッチョな男性を指さす。
「───────マッスルおじさんだったりして♡」
「ヌゥウウウ……ッ!!?? ……」
シコシコ……
美柑の推理はあながち間違ってもなさそうだった。
このエロ本は、美柑のような女子小学生ではなく、豪鬼を狙い撃ちして捨てられたものかもしれない疑念が湧いていた。
「もしも……本当に豪鬼おじさんの知り合いだったら……きっとわたしのことも見られてるわけで……ああんっ♡」
クチュ♡クチュ♡
ぺらっ
「ふーっ♡ふーっ♡豪鬼おじさん、見てる♡マッスルおじさんに会いに来ちゃいましたー♡♡♡あはぁ♡♡♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ……はぅわッ!!?? ……」
シコシコ!!
クッションを抱いて、こちらに強い眼差しを送る銀髪赤目ロリが一瞬、美柑と重なって見えてしまった。
しかも、誌面の左端に限りなく、見覚えのある赤と黄色のリストバンドつけるマッチョな男性が見えた。
むしろ、このほうがより、知り合いのレスラーに見えるではないか!
ワインレッドのネグリジェに身を包むピンク髪褐色肌ロリが無邪気に笑い、黒髪ロリがおヘソが透けて見えるスケスケネグリジェ姿で腕を組んでいる。ネグリジェの下は明らかに何も纏っていなかった。
ぺらっ
「なーんて、冗談です♡豪鬼おじさんの知り合いのおじさんが本物の女子小学生たちとエッチなんてするわけがないですよ♡はぁ♡はぁ♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ……や、やはり、こやつは……」
シコシコ!!
冗談といいながら美柑の身体はますます火照っているようだ。
銀髪赤目ロリは水色のネグリジェに黄色いパーカーを羽織って、仁王立ちしている。露出度が下がっているが、逆に太ももに目がいってしまう。
ピンク髪褐色肌ロリは赤い布で全身を隠しているが、むしろ、それは豪鬼に対して何かを暗喩しているようだ。
右端には、腕を組んで壁に持たれるマッチョな男性が仁王立ちしている。注目すべきは、男性の履く赤いパンツである。
このブリーフ形状の真っ赤なパンツは、凄まじい既視感を豪鬼に与えた。
銀髪赤目ロリが男性と同じ仁王立ちを決めるのは何かを暗示しているに違いない。
ピンク髪褐色肌ロリの身を包む赤い布は、赤いマントではないだろうか?
一見して、コメディな構図であるが、黒髪ロリが顔を赤らめて濃い紫色のスケスケネグリジェだけを纏い、ベッドに腰掛けて、クッションを抱きしめているのは、マッチョな男性との淫らな関係を表している。
「豪鬼おじさん、どうしたんですかぁ♡はぁ……マッスルおじさんにはガッカリです。この子たちとぜんぜんエッチする気配がないです……やっぱり、他人の空似なんですよ……豪鬼おじさんの知り合いのおじさんがこんなに可愛らしい女子小学生たちとエッチするわけなんてないんです♡んんっ♡」
クチュ♡クチュ♡
ぺらっ
「あっ♡顔見えちゃった♡ど、どうです……♡し、知り合いですか……♡も、もし、そうなら……わ、わたしも……この仲間に……♡♡♡あ、逝きそ♡♡♡」
クチュ♡クチュ♡
「ヌゥウウウ…………わ、我の知り合いのレッドサイクロンであったわ(泣)!! 」
シコシコォ!!!!
果たして、複数JSロリコン変態竿役おじさんは───────
死闘を繰り広げた───────ザンギエフだった。
あのザンギエフが……
黄色パーカーのポケットに腕を突っ込むピンク髪褐色肌のメスガキロリを己の極太スクリューパイルドライバーでフライングボディ種付けプレスで分からせ……
銀髪赤目ロリの濃い紫色のスケスケネグリジェのベールで隠された身体をダブル舐め合って……
黒髪ロリの水色のスケスケネグリジェを剥ぎ取って、ボルシチダイナマイトをぶっ刺して、ブレンバスターしまくっているのだ!!
その瞬間……
「ヌゥウウウワアアアア…………!!!!」
ドピュルルルルル!!!!!
豪鬼は果ててしまった。
凄まじい量の白濁液が美柑の全身を汚した。
同時に……
「し、知り合いなのぉ♡♡♡こ、このマッスルおじさんが女子小学生とエッチしてくれるJSロリコン変態竿役おじさんなんですね♡ご、豪鬼おじさん、ごめんなさい……♡マッスルおじさんの顔覚えちゃいました♡どうしようも無いド変態の女子小学生でごめんなさい♡♡♡マッスルおじさんにお仕置してもらいますね♡♡♡あっ♡あっ♡あっ♡おまんこ気持ちいいっ♡♡♡♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡逝くぅ────っ♡♡♡♡♡おほぉおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁあああああああ♡♡♡♡♡♡♡
美柑も絶頂に達して、身体を弓なりに反らして、潮を噴き出して豪鬼を汚したのである。
「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡す、すごいです……♡オナニーで……こ、こんなに気持ちよくなるなんて……し、信じられません……♡♡♡エ、エッチしたら……脳味噌こわれちゃいます♡♡♡も、もう決めました♡ご、豪鬼おじさんと……ぜ、絶対、エッチしちゃいます♡♡♡」
「ヌゥウウウ…………!!!!」
美柑が女子小学生に有るまじき発言をするではないか!?
豪鬼は射精したことで、冷静になり、知り合いの女子小学生にとんでもない決断をさせてしまったことに激しく後悔した。
もともとロリコンでもなんでもない豪鬼は、さすがにガチで女子小学生とエッチすることに忌避感を覚えてしまう。
豪鬼の反応に美柑は、にやりと小悪魔な笑みを浮かべると、
「そ、そうでした……豪鬼おじさんはヘタレでした……でも、また、おっきくなってますね♡」
豪鬼の再びそそり勃つ勃起剥け生おちんぽに熱い眼差しを送り、
「そんなに女子小学生のわたしとエッチしたいんですかぁ♡それとも……マッスルおじさんが女子小学生4人とエッチするのを女子小学生のわたしと一緒に見ながら相互オナニーしたいんですかぁ♡」
究極に変態な選択肢を突きつけるではないか!?
豪鬼は呻くと……
「ヌゥウウウ……………………我はうぬと共に我の知り合いのレスラーが女子小学生4人と肉欲の宴を開くのを見ながら自慰に耽りたい者
結局、行き着く先は同じになることは火を見るより明らかな無駄な足掻きをするのであった……
つづく……
ブクマ、感想、アンケート回答、【ここすき】してくれると嬉しいな~!!
活動報告欄にみんなの一番ホットな竿役を教えてね!
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=333648&uid=417444
豪鬼「【うぬ】が我であったら如何な竿役道を歩む?」
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①ユリちゃんとエッチするっち!
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②普通に蜜柑ちゃんとエッチするよ…
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③我は蜜柑と共に我の知り合いの
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レスラーが女子小学生4人と肉欲の宴を
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開く様を見ながら自慰に耽りたい者也
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④やっぱ一番ホットな竿役はザンギっしょ!
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イリヤちゃん、クロエちゃん、美遊ちゃん
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アビーちゃんとJS5Pハーレム大乱交!
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その後、JSたちとの嵌め撮りエロ本を
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道端に置いて、下校中の蜜柑ちゃんが
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拾って近くのお堂でオナニー中に
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イリヤちゃんたちと乱入して
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JS6Pハーレム大乱交するっしょ!