※この作品はR-18です。

略奪恋愛❤️猿山は親友リトの初恋の春菜を奪う❤️   作:オッパイは正義マン

1 / 9
猿山の子作り彼女、春菜❤️

 

猿山ケンイチ事、俺は結城リトの初恋の相手でもある西蓮寺春菜を寝取っていた。

 

 

俺はリトが春菜を中学の時から好きな事を知っていたし、知っていたからこそ、エロ漫画の寝取り本を読み耽った結果、寝取る事を興奮とする俺は春菜を落とす。

 

 

ーケンイチの部屋ー

 

 

 

「あぁぁぁ~ッ❤️❤️❤️ あッ❤️❤️❤️あッ❤️❤️❤️あッ❤️❤️❤️気持ちいいッ❤️❤️❤️」

 

「春菜ちゃんッ、春菜ちゃんッ!」

 

「あッ!あッ!あッ!❤️❤️❤️ケンイチ君❤️❤️好きッ❤️❤️好きぃッ❤️❤️❤️大好き~ッ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

 春菜が俺の髪の毛を鷲掴みにして唇を貪った。

 

 

 

「好きッ❤️❤️❤️ じゅるぅ、んちゅ、んちゅぅぅッ❤️❤️❤️❤️大好きッ大好きッ❤️❤️❤️、ケンイチくん大好きだよ~ッ❤️❤️❤️」

 

「春菜ちゃん、もっと、もっとだぁ!」

 

「好き好き好き好きぃぃっ!❤️❤️❤️ケンイチくん❤️❤️❤️ケンイチくんッ❤️❤️❤️ 好きなのッ❤️❤️❤️ケンイチくんの事大好きなのぉ~ッ❤️❤️❤️❤️!」

 

「春菜ちゃん!春菜ああー!」

 

「あぁッ❤️❤️❤️、あぁッ❤️❤️❤️❤️、あぁッ、好きぃ❤️❤️❤️❤️大好きぃ~っ❤️❤️❤️ あぁぁぁッッん、大好きぃ~~ッ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

 感情のままに春菜に腰を突き上げる。

 

 奥を突きあげる度に春菜の嬌声が部屋中に響き渡り、ベッドがギシギシと悲鳴を上げた。

 

 

 

「あッ、あッ、奥すごいぃ❤️❤️❤️ケンイチくんのおちんちん奥に当たって気持ちいい~ッ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

 俺の動きに合わせ和希の腰がはねあがり、胸が上下に震えている。

 

 

 嬌声の音量が上がり猿山の名を叫ぶ声が寝室に鳴り響いた。

 

 

 

 

 

 

 

「あ゙あ゙ッ!あ゙あ゙ッ!あ゙あ゙ッ!❤️❤️❤️❤️あ゙ぁぁぁッ❤️❤️❤️ケンイチくんッ!ケンイチくんッ!ケンイチくんッ!❤️❤️❤️」

 

「春菜ッ、春菜ッ、春菜ッ、春菜あああああッ!」

 

 

 

 春菜の乳首が勃起してビンビンに固くなっている。

 

 

 

「ケンイチくんッ❤️、ケンイチくんッ❤️❤️、ケンイチくんッ❤️❤️❤️、好きッ❤️❤️❤️好きッ❤️❤️❤️好きぃッ❤️❤️❤️大好きぃぃッッ❤️❤️❤️!」

 

「春菜ッ!うおおぉぉぉぉッッ!」

 

 

 

 どっびゅん!ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ…………ビュッ

 

 

 

「あ゙あ゙あ゙ぁ~ッ!❤️❤️❤️❤️愛してるぅぅ~~~ッッ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 お互い絶叫しながら果てていた。

 

 思いっきりお互いを抱きしめ、舌を激しく絡ませ、痙攣している。

 

 

 

「はぁ…はぁ…すごい❤️❤️❤️ はぁ、はぁ…膣内なかが熱くて……ドクドクって❤️❤️❤️」

 

「はぁ、はぁ…春菜、まだ足りない。もっと春菜と繋がっていたいよ」

 

「ふぅ…ふぅ…嬉しい❤️❤️❤️ もっと、ケンイチくんを感じらのね❤️❤️❤️」

 

 

 

 春菜は息が整っていないのに俺の唇を貪った。

 

 

 

「んにゅぅ…んちゅぅ…❤️❤️❤️にゅる…れろぉ…れろ…んにゅうぅ…❤️❤️❤️」

 

 

 

 深いキスをしながら腰を動かすと春菜の身体が反応する。

 

 

 

「すごい❤️❤️❤️全然萎えないのね❤️❤️❤️あぁ❤️❤️❤️あぁ❤️❤️❤️ケンイチくん❤️❤️❤️」

 

 

 

 ピストンする度に春菜のおまんこから俺の精子が溢れ出す。

 

 ぐちゅ、ぐちゅっと淫靡な音が頭に響き、俺の理性も消え去って行く。

 

 

 

「春菜、愛してる。春菜ぁ、」

 

「ケンイチくんのおちんちん❤️❤️❤️、おっきくて凄く擦れて…あぁ、あぁ、あぁぁ…すごすぎる…あぁぁぁ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 春菜は自分でも腰を動かし快楽を追求していた。

 

 

 

「あぁぁッ❤️❤️❤️、あぁッ、あぁッ❤️❤️❤️、気持ちいいッ!ケンイチくんのおちんちん、気持ちいい~ッ❤️❤️❤️❤️!」

 

「ソコ、ソコ擦られるの好きぃ❤️❤️❤️ あ゙ッ、奥突いちゃダメっ❤️❤️❤️❤️ また逝っちゃう❤️❤️❤️❤️」

 

「ダメだってばぁ❤️❤️❤️❤️ あッ、あッ、あッ❤️❤️❤️ そこぉ❤️❤️❤️そこ擦るの気持ちいいッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 普段おっとりしている春菜の口から、卑猥な言葉と嬌声が次々と溢れてくる。

 

 

 

「すごいッ、すごいッ、ケンイチくんすごいよ~ッ❤️❤️❤️❤️」

 

「気持ちいいッ❤️❤️❤️こんなセックスした事ないよっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 善がっている春菜を見下ろし、つい禁句を呟いてしまう。

 

 

 

「リトより……!?」

 

 

 

 思わず口から出た言葉に、罪悪感が胸を刺す。

 

 だが――

 

 

 

「あぁぁぁ……❤️❤️❤️今は……ケンイチくんの方が好きっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 春菜の即答に、俺の中で何かが弾ける。

 

 独占欲。

 

 支配欲。

 

 それが、一気に溢れ出す。

 

 

 

「俺が……好きか?」

 

「好き❤️❤️❤️大好き❤️❤️❤️ケンイチくんの事、大好きだよ❤️❤️❤️」

 

「リトと……どっちが……?」

 

「もう、意地悪…❤️❤️❤️今は、ケンイチくんの方が好きだよ❤️❤️❤️」

 

 

 

 春菜の声が、震える

 

 

 

 ぐちょ、びちゃ、ぐちょっと抽挿する度に蜜壺から精子が溢れ出した。

 

 

 

「あッ、あッ、あッ、あぁぁ…ッん❤️❤️❤️❤️気持ちいいよケンイチくんっ❤️❤️❤️すっごく気持ちいぃ~ッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。