略奪恋愛❤️猿山は親友リトの初恋の春菜を奪う❤️ 作:オッパイは正義マン
猿山ケンイチ事、俺は結城リトの初恋の相手でもある西蓮寺春菜を寝取っていた。
俺はリトが春菜を中学の時から好きな事を知っていたし、知っていたからこそ、エロ漫画の寝取り本を読み耽った結果、寝取る事を興奮とする俺は春菜を落とす。
ーケンイチの部屋ー
「あぁぁぁ~ッ❤️❤️❤️ あッ❤️❤️❤️あッ❤️❤️❤️あッ❤️❤️❤️気持ちいいッ❤️❤️❤️」
「春菜ちゃんッ、春菜ちゃんッ!」
「あッ!あッ!あッ!❤️❤️❤️ケンイチ君❤️❤️好きッ❤️❤️好きぃッ❤️❤️❤️大好き~ッ❤️❤️❤️❤️!」
春菜が俺の髪の毛を鷲掴みにして唇を貪った。
「好きッ❤️❤️❤️ じゅるぅ、んちゅ、んちゅぅぅッ❤️❤️❤️❤️大好きッ大好きッ❤️❤️❤️、ケンイチくん大好きだよ~ッ❤️❤️❤️」
「春菜ちゃん、もっと、もっとだぁ!」
「好き好き好き好きぃぃっ!❤️❤️❤️ケンイチくん❤️❤️❤️ケンイチくんッ❤️❤️❤️ 好きなのッ❤️❤️❤️ケンイチくんの事大好きなのぉ~ッ❤️❤️❤️❤️!」
「春菜ちゃん!春菜ああー!」
「あぁッ❤️❤️❤️、あぁッ❤️❤️❤️❤️、あぁッ、好きぃ❤️❤️❤️❤️大好きぃ~っ❤️❤️❤️ あぁぁぁッッん、大好きぃ~~ッ❤️❤️❤️❤️!」
感情のままに春菜に腰を突き上げる。
奥を突きあげる度に春菜の嬌声が部屋中に響き渡り、ベッドがギシギシと悲鳴を上げた。
「あッ、あッ、奥すごいぃ❤️❤️❤️ケンイチくんのおちんちん奥に当たって気持ちいい~ッ❤️❤️❤️❤️!」
俺の動きに合わせ和希の腰がはねあがり、胸が上下に震えている。
嬌声の音量が上がり猿山の名を叫ぶ声が寝室に鳴り響いた。
「あ゙あ゙ッ!あ゙あ゙ッ!あ゙あ゙ッ!❤️❤️❤️❤️あ゙ぁぁぁッ❤️❤️❤️ケンイチくんッ!ケンイチくんッ!ケンイチくんッ!❤️❤️❤️」
「春菜ッ、春菜ッ、春菜ッ、春菜あああああッ!」
春菜の乳首が勃起してビンビンに固くなっている。
「ケンイチくんッ❤️、ケンイチくんッ❤️❤️、ケンイチくんッ❤️❤️❤️、好きッ❤️❤️❤️好きッ❤️❤️❤️好きぃッ❤️❤️❤️大好きぃぃッッ❤️❤️❤️!」
「春菜ッ!うおおぉぉぉぉッッ!」
どっびゅん!ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ…………ビュッ
「あ゙あ゙あ゙ぁ~ッ!❤️❤️❤️❤️愛してるぅぅ~~~ッッ!!❤️❤️❤️❤️」
お互い絶叫しながら果てていた。
思いっきりお互いを抱きしめ、舌を激しく絡ませ、痙攣している。
「はぁ…はぁ…すごい❤️❤️❤️ はぁ、はぁ…膣内なかが熱くて……ドクドクって❤️❤️❤️」
「はぁ、はぁ…春菜、まだ足りない。もっと春菜と繋がっていたいよ」
「ふぅ…ふぅ…嬉しい❤️❤️❤️ もっと、ケンイチくんを感じらのね❤️❤️❤️」
春菜は息が整っていないのに俺の唇を貪った。
「んにゅぅ…んちゅぅ…❤️❤️❤️にゅる…れろぉ…れろ…んにゅうぅ…❤️❤️❤️」
深いキスをしながら腰を動かすと春菜の身体が反応する。
「すごい❤️❤️❤️全然萎えないのね❤️❤️❤️あぁ❤️❤️❤️あぁ❤️❤️❤️ケンイチくん❤️❤️❤️」
ピストンする度に春菜のおまんこから俺の精子が溢れ出す。
ぐちゅ、ぐちゅっと淫靡な音が頭に響き、俺の理性も消え去って行く。
「春菜、愛してる。春菜ぁ、」
「ケンイチくんのおちんちん❤️❤️❤️、おっきくて凄く擦れて…あぁ、あぁ、あぁぁ…すごすぎる…あぁぁぁ❤️❤️❤️❤️❤️」
春菜は自分でも腰を動かし快楽を追求していた。
「あぁぁッ❤️❤️❤️、あぁッ、あぁッ❤️❤️❤️、気持ちいいッ!ケンイチくんのおちんちん、気持ちいい~ッ❤️❤️❤️❤️!」
「ソコ、ソコ擦られるの好きぃ❤️❤️❤️ あ゙ッ、奥突いちゃダメっ❤️❤️❤️❤️ また逝っちゃう❤️❤️❤️❤️」
「ダメだってばぁ❤️❤️❤️❤️ あッ、あッ、あッ❤️❤️❤️ そこぉ❤️❤️❤️そこ擦るの気持ちいいッ❤️❤️❤️」
普段おっとりしている春菜の口から、卑猥な言葉と嬌声が次々と溢れてくる。
「すごいッ、すごいッ、ケンイチくんすごいよ~ッ❤️❤️❤️❤️」
「気持ちいいッ❤️❤️❤️こんなセックスした事ないよっ❤️❤️❤️」
善がっている春菜を見下ろし、つい禁句を呟いてしまう。
「リトより……!?」
思わず口から出た言葉に、罪悪感が胸を刺す。
だが――
「あぁぁぁ……❤️❤️❤️今は……ケンイチくんの方が好きっ❤️❤️❤️❤️」
春菜の即答に、俺の中で何かが弾ける。
独占欲。
支配欲。
それが、一気に溢れ出す。
「俺が……好きか?」
「好き❤️❤️❤️大好き❤️❤️❤️ケンイチくんの事、大好きだよ❤️❤️❤️」
「リトと……どっちが……?」
「もう、意地悪…❤️❤️❤️今は、ケンイチくんの方が好きだよ❤️❤️❤️」
春菜の声が、震える
ぐちょ、びちゃ、ぐちょっと抽挿する度に蜜壺から精子が溢れ出した。
「あッ、あッ、あッ、あぁぁ…ッん❤️❤️❤️❤️気持ちいいよケンイチくんっ❤️❤️❤️すっごく気持ちいぃ~ッ❤️❤️❤️❤️」