略奪恋愛❤️猿山は親友リトの初恋の春菜を奪う❤️ 作:オッパイは正義マン
次の日、俺は春菜に春菜の部屋に招待される。
部屋には春菜の匂いが充満し、俺の興奮のスパイスを掻き立てる。
部屋に飾っている中学の卒業写真。
俺とヤる前まではリトの事を好きだった春菜は俺が春菜と寝取りセックスを強要したことによってリトへの気持ちが薄れ始めていた。
俺の腰に足を絡ませ、春菜の腰がグラインドして快感が襲って来た。
「んあ❤️❤️❤️んあっ❤️❤️❤️あぁぁッん❤️❤️❤️ケンイチくん、突いて❤️❤️❤️もっと激しく突いてッ!❤️❤️❤️」
「春菜ッ、春菜ッ、春菜ぁッ」
「もっと強く抱きしめて!❤️❤️❤️私が壊れるくらい!❤️❤️❤️」
「強く…強く…抱きしめて…❤️❤️❤️あぁぁぁ…❤️❤️❤️もっとぉ…もっとぉ…❤️❤️❤️強く…抱きしめて…❤️❤️壊れるくらい…強く…❤️❤️強く………抱きしめてよお゙ぉぉぉぉぉぉ!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
汗ばむ肌を合わせながら、俺達は強くお互いを抱きしめ合った。
部活のテニスの帰りだからかより春菜の汗の豊潤な香りがしていい。
「ケンイチくん、愛してるッ!❤️❤️❤️大好き、大好きッ、大好きぃッ❤️❤️❤️!」
「俺も春菜が好きだ!春菜、春菜ぁ!」
ポロポロと流れ出る涙……
春菜の顔は……幼児の様な顔になっていた……
「ケンイチくん❤️❤️、ケンイチくん❤️❤️、好きなのぉ、どうしよもないくらい好きなのぉ……❤️❤️」
「俺もだよ、春菜の事が好き過ぎて、気が狂いそうだ」
お互い感情がグチャグチャに絡まり頭がおかしくなりそうだった。
その想いを打ち消す為に、互いの恥骨を擦り合わせ、グラインドとピストンを繰り返し、
快楽に身を堕とす事で自分の心をどうにか繋ぎとめている。
「ああッ、ああッ❤️❤️❤️、ああぁぁッ❤️❤️❤️、ケンイチくん、逝くよッ、また逝っちゃうよッ!❤️❤️❤️」
「俺もだッ、春菜っ、好きだ、好きだ、好きだ、好きだぁぁぁッ」
「ケンイチくん❤️ッ、ケンイチくん❤️ッ、ケンイチくんッ!❤️❤️逝くっ、逝くっ、逝くっ、逝っちゃうぅぅッ!❤️❤️❤️❤️」
「あああああ!春菜ああああああああああ!」
「あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ッ!❤️❤️❤️❤️ケンイチぃぃぃぃ❤️❤️❤️」
どっびゅん!❤️❤️❤️ ビュルルル~…❤️❤️❤️ビュルル~……❤️❤️❤️ビュル…❤️❤️❤️ビュル……ビュッ!❤️❤️❤️
「あ゙あ゙あ゙ぁぁぁ……❤️❤️❤️❤️ぁぁ……ケンイチくん……❤️❤️❤️」
「はぁ…はぁ…はぁ……春菜……すごかった……こんな快感……すごい」
「はぁ…はぁ…わたしも……❤️❤️❤️はぁ…はぁ……こんな快楽……❤️❤️❤️」
余韻の中、俺たちは抱き合ったまま横たわっていた。
グチャグチャの感情も鳴りを潜め心が静かになっていく。
「はぁ……はぁ……」
荒い息が、少しずつ落ち着いていった。
春菜の髪が、汗で額に張り付いている。
その表情は、満足げで、どこか恍惚としていた。
電話がかかってきた、相手はリト。
「どした、リト」
『猿山、明日休みだろ?遊びいかね?』
遊びの誘いか。春菜を、チラっと見ると、いきなりディープなキスをしてきた。
「ケンイチくん……❤️❤️❤️んっふ…❤️❤️❤️いっちゃヤダ…❤️❤️結城君なんてほっといて、私とずっとエッチしよ………❤️❤️」
「春菜、、、」
『猿山?』
「ああ、ワリぃ、リト、先約あるからパスな。」
『何だよ…。ノリワリぃな。』
「んちゅ……❤️❤️ちゅ…❤️❤️ありがと……❤️❤️❤️ケンイチくぅぅん………❤️❤️❤️レロぉぉんッ……❤️❤️❤️レロッッ………❤️❤️❤️」
リトと電話している最中も舌を絡めてくる春菜は悪女のように思えた。