略奪恋愛❤️猿山は親友リトの初恋の春菜を奪う❤️ 作:オッパイは正義マン
日曜日ー
「ん、あ……ダーリン❤️❤️チューしながらがいぃよ❤️❤️チューしてぇ……ダーリン❤️❤️」
「春菜ぁ……ん、ちゅ……れろ、くちゅ」
春菜に褐色に焼け、金髪にした。
俺が春菜にギャルがいいと言ったら二つ返事だった。
春菜は本当に良い女だ。男に尽くそうと頑張ってくれる。
俺のこともダーリンと呼ばせた
「ん、くちゅ……ちゅる、んふ❤️❤️❤️ れろぉ……はぁ、あん❤️❤️❤️ 今日もしっかり奥に当たってる❤️❤️❤️ イケメンちんぽがズンズンって当てるの上手だよぉ❤️❤️❤️ んちゅ❤️❤️ あん❤️❤️ んふ、くちゅうぅ❤️❤️❤️」
「ん、そうかい。春菜のナカが……トロトロに絡み付いてくる……の気持ちいいから。やっぱり何時もより興奮してる?」
「うん……❤️❤️ダーリンのいえでダーリンとセックスしちゃってるんだもん❤️❤️❤️ スゴくエッチな気分になっちゃうよぉ……んおっ❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️❤️ あは❤️❤️❤️」
必死に圧しらセックスに励む俺らは、口で性器で身体のありとあらゆる箇所を擦り合わせ、ドロドロになるくらい愛を交わし育む。
春菜のフェロモンと汗の混じった匂い。何時もと違うシャンプーの香りが俺の欲情を高め、雄としての本領を掻き立てて来る。春菜の雌が牙を剥いているように思えた。
それに応えるべくペニスへ血流が集中し硬度が増して行く。膣内を下から上へ押し上げるように腰を突き擦る。エロ漫画によくある表現。春菜の下腹に俺のペニスが押し上げる様子が浮き彫りになるくらいにしてヤッてる。グニュっとした肉質を無理やりに擦り付け続けた。
「んおぉ❤️❤️❤️ き、今日のちん突き……いつもよりエグぅ❤️❤️❤️❤️ 静かにゆっくりなのにぃ……おまんこにぃ……来るうぅ❤️❤️❤️❤️ はぁはぁ……ナカぁぐちゃぐちゃにサれちゃ……う゛っ゛❤️❤️❤️❤️ お゛っ❤️❤️❤️❤️ カリがごりゅごりゅしりゅうぅ❤️❤️❤️❤️」
「だって春菜が今日も可愛いから……ちゅ、ちゅっ。チンポ突き上げんの止まらないよ……くちゅ、ちゅ」
「くちゅ、ちゅる……❤️❤️❤️れろぉ❤️❤️❤️ はぁ……スゴイよぉ❤️❤️❤️ 今日はいつもよりぃ……んひぃ 何なのぉ……コレえぇぇ❤️❤️❤️ あっ♡ あはっ❤️❤️❤️ダーリンのおちんぽしゅごおぉ……ん❤️❤️❤️❤️」
ゆっくりじんわり焦らすように膣内を擦り上げるしか無いが、それでも春菜から与えられる快感は堪らなく気持ちがいい。それは春菜も同じみたいて獣みたいな低い声で喘いでいた。
「あん……❤️❤️❤️ダーリンも……いい?アタシのおまんこ気持ちいい?❤️❤️❤️」
「うん、気持ちいいよ。良過ぎてもう出ちゃいそう」
「いいよぉ❤️❤️❤️ダーリンの精液欲しい❤️❤️❤️ ん、あん❤️❤️❤️ 奥にちょうだい❤️❤️❤️ あっついのビュルビュルってぇ❤️❤️❤️❤️ 今日もいっぱいエッチしよ❤️❤️❤️❤️ 本気なエッチ❤️❤️❤️❤️ あん❤️❤️❤️❤️」
「うん、春菜とするよ。たくさん本気エッチ……うくっ!」
懇願する春菜の潤んだ瞳は、どんな宝石よりも綺麗な輝きをしていた。悶えながら声を圧し殺す姿も愛おしくて堪らない。
キュンキュンと締まる膣奥。ギュッギュッと締まる膣口。
「あっ……出てる❤️❤️ ダーリンの熱い熱い精液がぁ❤️❤️あん❤️❤️ 嬉しいぃ……アタシでイッてくれたぁ❤️❤️❤️ ん、まだおちんぽがビュクビュクしてる❤️❤️❤️❤️」
「うっ……はぁはぁ、ごめん春菜。先にイッちゃて……」
「ん、気にしないでよ……❤️❤️❤️アタシも気持ちよかったから❤️❤️❤️ だからまだ抜いちゃヤダ❤️❤️❤️❤️ もう少しこうしてたい……あとチューしてぇ❤️❤️❤️」
「うん……春菜、ちゅ……ちゅ」
膣に萎えることの無い肉棒で栓をしたまま熱い口づけを交わす。唇を吸われベロも吸われ愛撫される。もう口に関しては春菜に蹂躙されてしまった。春菜が満足するまで繋がったままキスをし続けた。
「ぢゅるん……はぁ❤️❤️ ん、美味しかった❤️❤️❤️ じゃぁ次はアタシが上になって動いていい?❤️❤️❤️」
「うん……お願いします」
俺はペニスを引き抜きゴロンと横たわった。
オマンコからザーメンを溢さないよう春菜は左手で押さえながらポジションについた。何時ものいやらしいガニ股ポーズでゆっくり、ペニスに狙いを定めて降下する。ペニスの根元辺りにポタポタと何か温かな液体が降って来た。
さっき出したザーメンが潤滑になり一瞬でペニスを呑み込んだ。
「ん゛お゛ぉっ❤️❤️❤️ あ、は……入っちゃったあぁ❤️❤️❤️ ナカ出ししたばっかのスケベまんこにぃ♡ ん、はぁん❤️❤️❤️、じゃぁ次はアタシがダーリンを味わう番ってコトでぇ……❤️❤️❤️動くからねぇ❤️❤️❤️❤️ う、おっ❤️❤️❤️ やっぱふっとおぉぉい❤️❤️❤️ おまんこ拡がっちゃうからしっかり締めなきゃね❤️❤️❤️ ん、あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️」
「うっ……いきなり締め付けつよッ!?」
「アはッ❤️❤️❤️ だってぇ〜気持ちいいから身体が勝手にぃ❤️❤️❤️ あん❤️❤️❤️ちょっとダーリンのピンク色した可愛い乳首味見しちゃおっ❤️❤️❤️ ん、ぺろぉ……ぺろぺろ、ちゅ〜〜れろれろぉ❤️❤️❤️ ん、しょっぱァ〜〜❤️❤️❤️」
跨りながら俺の乳首に吸い付き舐め回す春菜は、愛撫しながら上目遣いで見つめて来る。まるで捕らえた獲物をジワジワと食す獣みたいに……。
吸われて無い乳首は指先でカリカリと焦らされる。乳首責めで背筋がゾクゾクするし、全身から力が抜けてしまった。硬く尖らせた舌先が乳首の先端をほじり起こすよう執拗に責めて来る。気持ちよさと焦らされ感が混ざり合う不思議な感覚がする。
「ちゅぱちゅぱぁ……❤️❤️❤️ダーリンのおっぱい美味しぃ❤️❤️❤️ あは❤️❤️❤️ 男の子もこんなに乳首ピンピンになるんだねぇ❤️❤️ ほらぁ〜もっとぱんぱんシてあげるから一緒に気持ちよくなろ?❤️❤️❤️」
「ん、あぁ……春菜ぁ……しゅきぃ。もっとしてぇ……春菜ぁ……」
「あん❤️❤️❤️アタシも大好きだよダーリン ❤️❤️のちゅ……ちゅっ❤️❤️❤️アタシが好きなだけシてあげるよぉ❤️❤️❤️ んちゅ……ちゅる、れろれろぉ❤️❤️❤️ んふ、じゅるるるるぅ❤️❤️❤️ ぴちゃ、くちゅくちゅ❤️❤️❤️」
「ちゅる、んふぅ……春菜、ふぁ、ぐちゅくちゅ……繭春菜……れろぉ、くちゅちゅ……」
両耳を塞がれなぶる舌での濃密なキス。クチュクチュと頭の中に反響する淫猥なキスの音に、蕩けて始めていた脳へ強烈な刺激が襲い掛かった。更に口腔から鼻腔へ突き抜ける甘い口臭
「ぶも゛っ!?」
「んぢゅうぅぅっ……ぷぁ❤️❤️❤️ダーリンを逆レイプすんの気持ちいい❤️❤️❤️ ねぇコレからもシてもいい? 逆レイプ❤️❤️❤️アタシハマっちゃいそう❤️❤️❤️❤️」
「あ……う、ん……はぁはぁ。春菜にされたい……逆レイプされたいよぉ。春菜……ん」
「ありがと❤️❤️❤️ ん、じゃぁそろそろイク準備するよぉ❤️❤️ あっ❤️❤️ はっ❤️❤️ あん❤️❤️ダーリンのイケメンちんぽでアタシイクからっ❤️❤️❤️ しっかりイクトコ見ててねっ❤️❤️んひぃ❤️❤️ あっ❤️❤️ んふぅ❤️❤️❤️」
「あっ! 春菜ぁ……春菜出しちゃうっ!!」
「いいよ❤️アタシもイクッ❤️❤️❤️ イッちゃうよ ❤️❤️❤️はっ、はぁひぃ……んおっあ゛ぁ゛ぁぁぁんっ❤️❤️❤️ あ、あっ❤️❤️❤️」
春菜に包み込まれ、強烈な抱擁をされながら二回目の中出し射精をした。春菜も絶頂に達するもいまだに腰は上下にペニスをコキ下ろし続けていた。
「ん、幸せだよダーリン……❤️❤️❤️」
「春菜……大好きだよ」
「うん、アタシもダーリンのこと大好き❤️❤️❤️❤️ ん、ちゅ❤️❤️❤️❤️」