略奪恋愛❤️猿山は親友リトの初恋の春菜を奪う❤️ 作:オッパイは正義マン
これは春菜を寝取る前の話。
たまたまエロ同人を買いあさっていた俺は寝取り本を見つけそれがエロかった。
良くある親友ポジの男が親友の初恋の人を寝取ると言うもの。
丁度俺とリトの立場と酷似しており、しっかりリトは西蓮寺春菜を中学の頃からの初恋の人として片想いしていた。
読んだ後、興奮収まらない俺は中学の頃の卒業アルバムを見て、西蓮寺で寝取っていることを想像する。
「あんっ❤️❤️ダメッ…❤️私は結城くんが好きなのぉぉ❤️❤️猿山くんダメぇッッッ❤️❤️」
バックで無理やり春菜を犯す事を想像すると
「うっ、春菜ちゃんっ、春菜ちゃんッッッ」
ドピュッッッ、ドピュッッッ…
大量の精液をアルバムに写っている西蓮寺にぶっかけた。
それはもう、西蓮寺が写っていた写真全部に。
オナニーが捗り過ぎて1日中、妄想に耽っていた
そして西蓮寺を空き教室に呼び出し、襲った。
勿論、バックの体勢で。
「やあ!?やめて猿山くん…、ダメぇッ!やっ、やっ、あああああ…」
処女を奪い、リトの想い人の春菜で初体験を経験した。
俺が春菜の処女を奪ったという事実にとんでもない興奮を覚えた。
リトへの罪悪感はとうに消えている。
種付けプレスでゆっくりと腰を動かし始める。
最初は痛みに耐えていた春菜だったが、
十数回目のピストンで、
「……あ……❤️❤️❤️あぁ……❤️❤️❤️❤️」
甘い吐息が漏れ始めた。
二十回目で、
「……お……❤️❤️❤️❤️おほぉ……❤️❤️❤️❤️」
三十回目で、
「お゛っ……❤️❤️❤️おほぉお❤️❤️❤️❤️」
五十回目で、
「お゛ほぉっ❤️❤️❤️❤️ やめ……❤️❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️❤️❤️」
春菜は快楽に抗えなくなっていた。
ぱんっ!❤️❤️❤️❤️ぱんっ!❤️❤️❤️❤️
俺は腰を打ち付けた。
「お゛っ❤️❤️❤️❤️お゛ほぉぉ❤️❤️❤️❤️」
春菜は汚い嬌声をあげた。
何度も何度も、俺に腰を打ち付けられ、次第に春菜は抵抗しなくなっていた。
そしてそのままピストンされ続け、いつしか春菜は完全に敗北していた。
「お゛ほぉぉっ❤️❤️❤️猿山くんのチンポすごいぃっ❤️❤️❤️❤️」
俺は、春菜のマンコの気持ちよさを味わいながら、精液がせり上がってくるのを感じた。
「うおおぉ!春菜!出すぞ!受け取れぇぇぇッ!!!」
ビュルルルルルルーーーーーッッ!!!❤️❤️❤️❤️❤️
ブボッブバッビュクビュクッブビュルルルルルルーーーッッッツ!!!!!❤️❤️❤️❤️
「お゛ほぉぉぉぉぉっ❤️❤️❤️❤️種付けされてるぅっ❤️❤️❤️❤️猿山くんのチンポにまけりゅぅぅぅううっ❤️❤️❤️❤️」
これが俺と春菜の初めてのセックス。
セックスの快感を知った俺は何度も春菜を呼び出し、セックスしまくった。
部活後も
誰も居ないテニスコートでテニスウェアの春菜とヤりまくる。
「はんっ❤️❤️❤️❤️あんっッ…❤️❤️❤️猿山くんのおチンポ良い~~❤️❤️❤️気持ちいいッッッ❤️❤️❤️」
「ああ、春菜ちゃんっ、テニスウェアの春菜ちゃんもいい!可愛い!」
俺は唇を奪う。
「んふぅ………❤️❤️❤️んううんっ❤️❤️❤️あふっ………❤️❤️❤️」
春菜のみずみずしくも美味な唇。
昂っている俺は夕焼けを背景にコートネットに春菜を押さえつけザーメンを吐き出した。勿論、中出し。
「オホォぉぉぉぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️❤️❤️イグッ❤️❤️❤️❤️❤️イグぅぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️ケンイチくううんっうん❤️❤️❤️❤️」
俺に尚も吐き出され続ける春菜は力尽きた。
ゴポゴポっとマンコからザーメンが溢れ溢れていた。