略奪恋愛❤️猿山は親友リトの初恋の春菜を奪う❤️ 作:オッパイは正義マン
セックスした後春菜とデート。
服装は普段着ている制服であるが、胸元を大胆に開いて上下豹柄ビキニ。
「うわ、あのギャルエロッ」
「なんだあの彼氏冴えないのにあんなエロエロなギャルと肩を抱き寄せて。」
等、エロ過ぎる春菜を男達は鼻の下を伸ばし、エロい視線を春菜に送る。
チッ、春菜は俺の女なんだよ。
「春菜」
「なあに❤️ダーリン………、んぐぅ~~?!❤️❤️❤️❤️❤️ぴちゃ…❤️ぴちゃ………❤️❤️❤️ぇぇろぉん❤️❤️❤️❤️❤️」
嫉妬に駆られた俺は男どもに見せつけるように春菜とぴちゃぴちゃと音を立てながらディープなキスをする。
春菜の大きくなったDカップのおっぱいもグニングニンと揉む。
「ひゃん…❤️❤️ダーリンダメぇ~~❤️❤️こんな街中で……❤️❤️❤️❤️ああん………❤️❤️あん………❤️❤️❤️❤️」
「ああ?見せつけてんだよ。どんだけ俺が春菜を愛してるかをな。」
「あん……❤️❤️❤️ダーリン……❤️❤️❤️嬉しい………❤️❤️❤️ならもっとおっぱい揉んで~~❤️❤️❤️」
「あーあ、見せつけてくれちゃって、」
男達はバツを悪そうにしてその場を去った。
「あーん………❤️❤️❤️ダーリン………❤️❤️❤️」
胸を揉まれて悦ぶ春菜をラブホに連れていく。
最初からトップスピードでピストンが開始された。
「はぁっ、はぁっ、うあっ! きっつ!まんこきっつ!!」
「 あ、あ、あぁ!❤️❤️❤️ う、あ、く、ふ、う、んんっ……!❤️❤️❤️❤️」
「ふっ! ふっ! ふっ! ふっ!」
極度の興奮状態にあるようで、こちらの制止も聞かずに腰をガッチリと掴んで、じゅぶじゅぶと音が鳴るほど激しく抜き差しを繰り返す。
「うっ、うっ、うっ……ん❤️❤️❤️ ……❤️❤️❤️…はぁっ、あっ❤️❤️❤️❤️、んはぁっ…………あ、あ、あ、あっ❤️❤️❤️❤️ 、はっ❤️❤️❤️ あ、あっ、あっ❤️❤️❤️ あぁっ❤️❤️❤️」
「ははっ、セックスで気持ちよくなっちゃうなんてエロいな春菜は。」
「ああっ❤️❤️❤️❤️ あっ、あっ、はぁっ❤️❤️❤️❤️ きもち、い……❤️❤️❤️ はっ、はっ、はっ❤️❤️❤️、あぁ、んはぁっ❤️❤️❤️あぁんっ❤️❤️❤️❤️ダーリンとセックス❤️❤️❤️ きもちいいっ❤️❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️❤️」
「俺と一緒に気持ちよくなろうねぇ」
おちんぽが出入りするたびに感度が上がっていく。
快感の証である潤滑油の分泌量が増え、腟内の柔肉が子種を搾り取ろうとうねうねと動く。
受け入れた男根の形を覚えるように吸い付いて、小さい肉壺が余すところなく擦れる。
「あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️❤️ ああっ❤️❤️❤️ おちんぽ❤️❤️❤️❤️ じゅぽじゅぽするの、きもちいいよぉ❤️❤️❤️おまんこいいっ❤️❤️❤️❤️ ああんっ❤️❤️❤️❤️ あん❤️❤️❤️ あん❤️❤️❤️ あ、だめ❤️❤️❤️」
「イきそう?」
「んっ❤️❤️ んっ❤️❤️❤️ い、イく❤️❤️❤️」
「ほら、イくときはちゃんと『イきます』って言ってね?」
「わ、かった……はぅんっ❤️❤️❤️ あ、あ、あ、ああっ❤️❤️❤️❤️ ふわふわして、❤️❤️❤️❤️ はげし……ひゃっ❤️❤️❤️❤️ ひゃぁぁぁ❤️❤️❤️ あう❤️❤️❤️❤️ う❤️❤️❤️❤️ う❤️❤️❤️ ひゅうぅぅん❤️❤️❤️❤️❤️」
終わりに向けて、二人で息を合わせてラストスパート。
腰がぶつかり合う音が鳴り響き、絶対孕ませるとばかりに貫通したばかりの割れ目を奥まで犯す。
すっかり快感を感じられるようになった腟から、痺れるような快楽が襲ってくる。
「あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️ ん、ひゃぁぁぁっ❤️❤️❤️ これ、くるっ❤️❤️❤️ すごいのくる❤️❤️❤️ うぅ❤️❤️❤️とんでっちゃいそう❤️❤️❤️ らめになる❤️❤️❤️ イきますっ❤️❤️❤️❤️ イきますっ❤️❤️❤️」
「俺もイくよ! 一緒に気持ちよくなろう!!」
「うん❤️❤️❤️ あああっ❤️❤️ イくっ❤️❤️❤️春菜のおまんこイきましゅっ❤️❤️❤️ やぁっ❤️❤️ イく❤️❤️❤️ イく❤️❤️❤️ イく❤️❤️❤️ あああっ❤️❤️❤️ あっあっあっあっあっ❤️❤️❤️❤️ ……ああぁぁぁぁぁっっ❤️❤️❤️❤️」
「ぐぁぁぁぁっ!!」
――どびゅぶぶぶぶっ!❤️❤️❤️
溢れんばかりのエクスタシーが春菜の体の内側を駆け巡ってダメにしていく。
官能的な喘ぎ声を上げ、天使のように端正な顔はメスの喜びに歪んでいた。
メスとしての本能が刻まれているようで、ただでさえ狭い秘所が精液を搾り取るためにきゅっきゅっと脈動する。
「ひゃああぁぁぁぁぁぁんっ❤️❤️❤️ んはあっ、んひゅうぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️ んむぅっ❤️❤️❤️ んっ、んっ、んぅぅぅっ❤️❤️❤️」
「うおおお!春菜に種付けするの気持ちー!」
「ふぅっ❤️❤️❤️ あはぁ❤️❤️❤️ しびれる❤️❤️❤️ うぅぅぅ❤️❤️❤️ あ、あ、あ❤️❤️❤️ おなかのなかがあつい❤️❤️❤️ ん、ふぅっ❤️❤️❤️ ふぅっ❤️❤️❤️ ふ、ふにゅぅぅん❤️❤️❤️❤️」
ぶっとい棒で乱暴に犯された穴は元のように閉じきらず、くぽくぽと収縮を繰り返した。
…………
美容師に俺も金髪にしてもらい耳にピアスを開けた。
春菜に似合う男になるためだ。
「あん❤️❤️ダーリンカッコいいよ………❤️❤️❤️春菜、メロメロになっちゃう❤️❤️❤️」
チャラ男になった俺に春菜はメロメロになっていた
春菜にもプレゼントを渡す。
首にハート型のペンダントを付けた。
「え、これ春菜に?❤️」
「ああ、俺が春菜を世界一愛してるってことで。」
「ヤダ…!!❤️❤️ああ、ダーリン………❤️❤️❤️春菜幸せ………❤️❤️❤️」
春菜は泣き出した。俺はギュッと春菜を抱き締め、この女は絶対に手放さないと決めた。