略奪恋愛❤️猿山は親友リトの初恋の春菜を奪う❤️ 作:オッパイは正義マン
月曜日、
俺と春菜は一緒に登校した。
当然だ、俺と春菜は恋人同士。イチャイチャする権利がある。
生徒達はおっかなびっくりした様子。春菜がギャルになってしまったからか、
「ええ?…春菜って猿山と付き合ってたの?!リトのことはいいの?!」
とララちゃんが春菜に聞く。そりゃそうか。ララちゃんは春菜がリトの事好きだった事を周知していたからな。
「結城くんはもういいの。今はダーリンが好きなの。」
ぎゅむ……❤️❤️とおっぱいを腕に寄せてくる春菜。
「そ、そうなんだ。あっ、リト……」
俺はリトと決着を付けるときが来た。
屋上ー
「おい!猿山!俺が西蓮寺を好きなことは知っていたんだろう?!何でこんなこと、」
リトは激怒する。
「まあな。だから寝取ってやった。」
「猿山ッ!」
殴りかかるリト。だが、春菜が俺を庇った。
「ダメ!ダーリンを殴ったら許さないから!」
「西蓮寺………、そんな…………どうして猿山なんかを………」
「ダーリンは春菜の事をちゃんと好きでいてくれてる。春菜もダーリンが好きなの。ね………、ダーリン……❤️❤️❤️んちゅう………❤️❤️❤️ちゅう……❤️❤️❤️」
春菜はあえて見せつけるように俺とイヤらしいキスをする。
粘っこい唾液の糸が絡み合う。
「んちゅ……❤️❤️れぇ…❤️❤️❤️これで分かったでしょう?春菜がどれだけダーリンを好きか………❤️❤️❤️んふぅ……❤️❤️❤️結城君まだ春菜との事見たい?見たいならしてあげる………❤️❤️❤️」
「ああ、あ………、」
リトは動かない。いや動けないが近いか。
「さあ、リト、俺達の愛し合う所見てくれ。」
奥深くまで押し込んでやる。
うねり蠢く膣壁はちんぽの闖入を心から祝福し、抵抗することなくゆっくりと咀嚼していく。
「あん……❤️❤️❤️あん…❤️❤️❤️」
ちんぽ全体を春菜の膣内に押し込み、春菜の首に腕を回す。淫猥な喘ぎ声を上げる春菜を抱きかかえ
「ひゃぁっ!?❤️❤️❤️❤️ あぁぁ――――っ!?❤️❤️❤️❤️気持ち良い、よぉっ!❤️❤️❤️」
春菜の太腿が回され、俺の腰がガッシリとホールドされる。
むっちりした弾力ある太腿が腰に押し付けられ、柔らかいような絶妙な心地良さが腰回りを駆け抜ける。
「好き、好き好き好き好き好き好き❤️❤️❤️ダーリン、好きぃっ!❤️❤️❤️❤️」
脚を絡みつけながら、春菜は俺の唇を奪う。
潤いたっぷりなぷるっとした唇が俺の口元を塞ぎ、ぬめりとした舌が俺の口腔内に闖入してくる。
艶めかしく蠢く舌が蘭の舌を湿らせ、前歯を舐めとるように、ねっとりと口腔内を蹂躙していく。
情欲の籠った熱いキスに、俺の興奮も高まっていく。
「お腹の奥……❤️❤️❤️ずっと、ムズムズして、熱くて、疼いてて……❤️❤️❤️でもこうやってると、変だったところが掻き回されて――凄く、良いっ!❤️❤️❤️」
ぷはっと口を離し春菜と俺の唇を光の糸が繋ぎ止める。
ぷつんと途切れた架け橋の残滓を口端から垂らしながら、春菜は快楽に顔を蕩けさせる。
顔は官能的に紅潮し、眦は幸せそうにだらしなく垂れている。
吐息から湯気が出そうなほどに興奮した様子の春菜は、俺の背中に腕を回し、首筋から耳朶へちゅっちゅっと接吻を重ねていった。
ぬちゃりと音がして、耳の入り口が濡らされる。ぬめっとした感覚が耳の入り口から耳朶を駆け回り、やがて柔らかい唇が俺の耳朶をぱっくりと咥えた。
はむはむと唇だけで甘噛みした春菜は、そのまま耳元から顔を放さずに、色めかしい声音で言葉を紡ぐ。
「その格好良い声で、春菜って呼んでほしいな❤️❤️ふふっ……❤️❤️❤️」
頬をぺろりと舐めてから、春菜は俺の顔を真正面から見つめる。
情欲と期待と愛欲と快楽に塗れた瞳は、ぬらりとしたピンク色に輝いているように見える。
「……春菜」
「ダーリン………❤️❤️❤️」
瞳を柔らかく細め、嬉しそうに口元に弧を描く。
可愛らしい笑顔だなと思いながら、俺は春菜の頭を優しく撫でてやった。
「動くよ」
止めていた腰を振り立て、春菜のお腹の奥深くまでちんぽを押し込む。
「ここ、気持ち良いんだろ?」
「ひゃぁぁぁぁっん!❤️❤️❤️ そ、そこぉっ!❤️❤️❤️いいのお!❤️❤️❤️」
はしたなく下品な悲鳴を上げながら、春菜は蕩けた表情で蘭の体躯にしがみ付く。
普段から男心を刺激する春菜の声音が、さらに淫猥かつ魅惑的なものへと変貌する。
半分呂律が回っていないような、心から快楽を得ているであろう気持ち良さそうな悲鳴。
目の前で――自分の行為のためにこのような姿になってしまった春菜を目にして、俺の興奮はさらに加速していく。
「熱くて濃ゆーい精液、リトが見ている前で春菜のおまんこにたっぷりと注ぎ込んでやるからな!」
「ふ、ふぁぁぁ……❤️❤️❤️熱くて❤️❤️❤️、濃ゆい、ダーリンの精液……❤️❤️❤️❤️」
肉同士がぶつかり合う音を奏でながら、俺は目一杯腰を振り立てる。
春菜はもう快楽に飲まれ、腰を動かすことはおろかキスや愛撫をすることさえ出来なくなってしまっている。
お人形さんのようになってしまった春菜の体躯を抱き締め、俺は春菜の背中や首筋を撫でてやる。
子宮口までを蹂躙されるという凄まじい快楽に飲み込まれながらも、俺による接触も感じているらしい。
背中などを愛撫してやると、それに合わせて春菜の口端から堪えるような嬌声が漏れてくる。
声を耳にしながら、俺はぐいぐいと春菜の膣内を掻き回した。
甘くうねり蠢く膣壁に搾り取られるように、俺のちんぽが悲鳴を上げ、睾丸がキュゥゥと締め上げられる。
「う、うぁっ……! ! も、もぅ……射精る!」
「ふ、ふぁぁぁぁぁぁぁん❤️❤️❤️❤️!ダーリンのおちんぽから、熱いのが……❤️❤️❤️❤️」
真っ白な奔流が、ちんぽの先端から吐き出される。最奥部まで押し込んでいたためか、濃厚な精液が春菜の子宮内へこれでもかと流し込まれる。
「や、べ……。気持ち良すぎて、止まんないっ」
うねり搾り出すような感覚に、睾丸がキュゥゥと膨れ上がる。びゅるびゅると連続した射精が湧き上がり、中々止めることが出来ない。
射精すればするほどに、湧き上がる射精感。春菜がエロくて可愛いせいなのか。リトが見ている状況のスパイスか。
むっちりとした春菜の体躯を全身で体感しながら、俺は脱力するように、春菜の肢体へ倒れ込んだ。
「春菜………。」
「ダーリン………❤️❤️❤️んふ………❤️❤️❤️どうだった?結城君、春菜達の愛し合うセックスは………❤️❤️あらもういないわね……。」
「ふ、なら続きしようか。春菜。」
「ええ……❤️❤️ダーリン……❤️❤️」
「ああんッ❤️❤️❤️❤️あん❤️❤️❤️ああああん~~~❤️❤️❤️」
屋上で春菜は喘ぎまくっていた。