略奪恋愛❤️猿山は親友リトの初恋の春菜を奪う❤️ 作:オッパイは正義マン
あれから………三年後、、、春菜と結婚。
そしてめでたく三人の子を儲けると四人目を産ませるべく、夫婦になっても春菜と子作りセックスする。
ベッドまで這い寄り登り、仰向けの俺に跨る四人目を孕んだボテ腹の春菜。天井を突き刺さんばかりに勃起したペニスに右手が添えられるとズプリ、自ら腰を落とし愛液で濡れたマンコに挿入した。
「ん、あっ❤️❤️❤️ ふ、太くて逞しい❤️❤️❤️旦那さまの大きく反り返った極太おちんぽぉ❤️❤️ 卑しい下のオクチで一呑みしちゃったぁ❤️❤️ んあっ❤️❤️❤️ ゴリゴリっておまんこの奥に❤️❤️ おちんぽをまんコキご奉仕致しま……❤️❤️❤️おほっ❤️❤️❤️ ほっ❤️❤️❤️❤️お゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ゛❤️❤️」
悦び勇んで春菜は騎乗位で腰をくねらし激しく踊る。ネグリジェの下から踊るリズムに合わせてチリンチリンと鈴の音色を響かせる。薄く透けたネグリジェから見える挟み付きの鈴。
悦びだらしなく下品に口を歪ませ、発情した獣の如く舌をダラリと飛び出させる。弧を描き瞬き潤んだ両目は、俺を見下ろし注視する。まるで言いつけを守れた犬が褒めて欲しいと媚びるように——。
「ど、どうですか旦那さまぁ❤️❤️❤️ 経産婦まんこでもまだまだ現役で使って貰えますか?❤️❤️❤️ 娘たちが通った産道は如何ですかぁ?❤️❤️ 気持ちいいですかぁ❤️❤️❤️ 旦那さまのおちんぽがズポズポ通る肉トンネル❤️❤️❤️ あぁんっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️。」
「まだまだ足りないかな。ほら、もっと締め付けて動けよ!」
「はひっ❤️❤️❤️ あん❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️ おふっ❤️❤️❤️。 あっ❤️❤️ 旦那さまの可愛いお顔が近……いっ❤️❤️❤️ んおっ❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️」
ムッチリした尻を力強く叩いてやるとスイッチが入ったのか、スパイダー騎乗位にて更に激しく腰を打ちつける。鼻先まで迫った紅い唇。雌臭い荒い息が顔いっぱいに降りかかる。
右手は続けて尻を叩き、空いた左手を後頭部に回しキスをする。待ってましたとばかりに重なった唇から舌先がニュルッと侵入してくる。ねぶるよう味わうように俺の舌を貪り絡みつく。
「ぶちゅ、れちょ……❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️ くちゅ、ちゅ❤️❤️❤️ んはぁ……むちゅ、ちゅっ❤️❤️❤️❤️ あぁん❤️❤️旦那さまぁ❤️❤️❤️❤️旦那さまの突き上げが❤️❤️❤️ はあぁぁん❤️❤️❤️ しゅ、しゅごいです❤️❤️❤️ 子宮ぅ……貫かれちゃいましゅ❤️❤️❤️ 今日も使って頂けて幸せいっぱいですぅ❤️❤️❤️。」
「春菜のグズマンコの頑張りが足りないから俺が突いてヤッてんだよ? ホラ、もっとヘコヘコ頑張れよ! 頑張りが足りないからあんなクズな娘が生まれたんだろ?」
「も、申し訳御座いましぇん❤️❤️❤️ グズまんこ頑張りますから……❤️❤️頑張りますから許して下しゃい❤️❤️❤️ん、あぁん❤️❤️❤️ た、大変申し訳……ごじゃいましぇんっ❤️❤️❤️」
ズチャッズチャッとより大きな音を鳴らして謝罪の腰振りをする春菜。普段はお淑やかな母親の春菜が、この瞬間ときだけは卑しい雌の顔になる。
ペニスに媚びるように膣内がキュッキュッと締まり全身がビュクンとうねりをあげた。それは春菜が絶頂へと達する合図だ。グチャグチャな笑みを振り撒く春菜は主人である僕よりも早く容易く絶頂に達した。春菜は何度調教してやってもナカナカ成長しないザコマンコなんだ。
「ん゛お゛おぉぉぉぉっ❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️ ご、ごめんなさい❤️❤️❤️。 申し訳御座いません❤️ 雑魚まんこでしゅいましぇん❤️❤️❤️ んお❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️ おふっ❤️❤️❤️ あ、あ゛ぁん❤️❤️」
「あぁ……またやらかしたね春菜?」
「も、申し訳御座い……❤️❤️❤️ません❤️❤️❤️雑魚まんこで……旦那さまよりも先にイッてしまい、大変申し訳御座いませんでした❤️❤️❤️ ど、どんな罰も受けますから……で、ですから私を……春菜のことを見捨てないで下さい……❤️❤️❤️ 見捨てられたら私……生きて行けないです❤️❤️❤️」
騎乗位で見下ろす春菜は涙を流しながら御にそう懇願する。ポタポタと溢れた涙が顔に降りかかる。まさに命乞いのようだ。
「いくら何でも毎回、毎回ザコ過ぎでしょ? まだ俺、楽しめてないんだけどなぁ」
「も、もう一回、おまんこしますから❤️❤️❤️ 旦那さまが満足なさるまで一生懸命に腰をフリフリ媚び媚びおまんこダンスしますからぁ……❤️❤️❤️ザーメンコキコキ頑張りますからぁ……あんっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️」
イッたばかりで過敏な春菜のマンコ。少し膣内が擦れただけでブルブルと身体が震え、白目を剥きながら不規則なリズムで腰を振る。後が無いとばかりに真剣に、自分の娘と同い年の僕に命懸けで奉仕する春菜の姿が堪らなく可愛く目に映る。
そんな俺も暫くして春菜の雑魚マンコにザーメンを射精した。
春菜は俺に突かれまくって雑魚マンコになってしまったけど、健気に俺に尽くそうとしてくれるし、なによりも俺は春菜が俺の宝物だった。
四人目を産んだ春菜。
「良く頑張ったね。春菜。これからも俺の子を産ませてあげるから。」
「はい…❤️❤️春菜も旦那さまの赤ちゃん産みたいです………❤️❤️」