「お゛っ❤お゛ぉ゛お゛お゛ぉぉ❤❤チンポ❤オチンポ様ぁ❤ズルい❤ズルいわアサギ❤私より先に恵んでもらうなんてぇ❤❤私はご主人様に捨てられたって思ったからあの人と結婚してゆきかぜまで産んだのにぃ❤❤❤」
早速アサギに呼び出された不知火は魔羅蔵の姿を見た瞬間腰ヘコし始める、スカートに染みをつくる。その様を見た男は彼女の頭よりも大きなおっぱいをむぎゅっとわし掴み、ぐにゅぅと引っ張る。「ほひっいぃぃ❤❤」と声を上げマゾアクメを堪能する不知火。
「お前はなんだ?」という魔羅蔵からの問いに初めは「ひっ❤ひやぁ❤」と悦びの声を漏らすだけだったが、指を離しバシッんと乳ビンタ1発で「んおっ❤❤」と母乳噴出アクメ。
崩れ落ちた不知火が床に寝転ばる、だが魔羅蔵は質問に答えなかった不知火にイラッとしたのかおっぱいを踏みつけぐにゅぐにゅと力を込めながら「おい」と声をかける。
「ひゃい❤ごべんなざい❤ご主人様からの久しぶりなマゾ乳イジメでアクメってしまいました❤❤私はマゾメスです❤ご主人様に捨てられたと思って他の男の種で娘をひり出したマゾメス未亡人で~す❤」
大きなおっぱいを踏まれながらの自己紹介、アサギも友人であり相棒の痴態をオカズにマンほじオナニーに夢中のようだ。
オスを誘うようにイヤらしい秘部に挿入する男、ふんわりと優しく包み込むように締め付けてくるソコはとても年頃の娘を産んだとは思えない。
そして話は冒頭に戻る。
〔ゆきかぜ〕という名前にどこか覚えがあった男はアサギに問いかける。
「ゆきかぜというのは不知火の娘です、成績も優秀で対魔忍の次期エースとして評価されている娘です。日に焼けた肌と小さなおっぱい、それに比べてお尻は揉みごたえのある肉付きをしてます。少々勝ち気な性格をしてますが十分なマゾメス適正をしてると思います❤」
どういう経緯でその娘を産んだのか気になった男は不知火に解説させる事にしたようだ、話をしないのならばチンポはお預けだと言えば渋々語り出した、その様は元旦那を思い出したくないと言いたげだ。
「貴方に捨てられたと思った私は忍務を熟して自らを慰めて眠る日々を送っていたの、それでも次第に憔悴していく私を心配した両親が縁談をもって来てくれたわ、それが元旦那よ」
「でも彼ったら奥手でデート中もお尻を掴んでくれないどころかなかなか手も握ってくれなかったの、即日ホテルに連れ込んで組み敷かないから不能なんじゃ無いかと思ったわ」
「それでいざ事に及ぶと私を気遣って優しく抱いてくれるの、でも不満しか無かったわ。マゾ乳イジメも、マゾケツしばきもしてくれないし、子宮が潰れる位の種付けピストンもしてくれないのよ。おかげで欲求不満になっちゃって彼がいない日は一日中オナニーして潰しちゃった事も何度もあったわ」
「そんな日々を過ごしていたらあの娘、ゆきかぜを妊ったの。妊娠している間だけはあの淡泊なセックスをしないで良いのは救いだった」
「それからゆきかぜを生んで、あの娘が大きくなったら忍務を言い訳にして彼との性活をなるべく減らすようにしてた、彼と結婚してからしばらくして彼が亡くなって悲しかったわ」
「で・も❤やっぱりこのチンポよ❤ずぶずぶ❤って奥まで押し開いて入ってくる❤ごりごり❤って弱点を削ってメス自覚を促すオチンポ❤❤私を満足させてくれるのはコレだけなのぉ❤❤❤」
話ていて我慢できなくなった不知火が舌ピンしながらもばちゅばちゅと腰を振る、ワンストロークの間に二度三度とアクメをキメていても止まらない。
魔羅蔵が娘であるゆきかぜについて語れと言ったのにも関わらず腰を振る始末。不知火の上体を起こさせ乳ビンタを1発、「ほっひぃいんんんっ❤❤」と噴乳アクメ。
「ゆ、ゆきかぜはぁ身体を動かすのが好きな活発な性格で負けず嫌いな娘です❤胸は小さいけどお尻の肉付きは良いわ❤身体を動かすのが好きな分アソコの締まりも良いはずだし❤私の娘だものマゾ適正も抜群よ❤負けず嫌いを負けたがりのマゾブタに堕とすの好きでしょ?❤そ・れ・に❤あの娘ったら気になってる男の子がいるみたいなの❤寝取って種付けしてボテ腹晒させてそれを送りつけて優越感に浸るのも好きでしょ❤❤」
つらつらと娘の行く末を愉しげに語る不知火、その度に膣の締まりがよくなり母乳を出し悦び震える。
「それでねお願いがあるの❤ゆきかぜ同様私も孕ませて?責任なんて取らなくて良いの❤親子揃って父親不明の大きなお腹を見せびらかしたいだけなの❤淫乱親子って噂されても気にしないわ❤好きな時に呼び出して好きにハメれるお手軽オナホ親子❤として所有してちょうだい❤❤」
「ゆきかぜを堕とすのだって手伝うわ❤なんなら娘同然の凛子ちゃんだって差し出す❤ゆきかぜの気になる男の子って凛子ちゃんの弟なのよ?知り合いの女がみーんな貴方のメス❤あはっ❤オチンポ大きくなったわ❤❤興奮してるのね❤良いわお膳立ては任せてちょうだい❤」
まるで褒美をやるように魔羅蔵も腰を打ち付け射精感を高めていく。髪とおっぱいを振り乱して乱れる不知火、長年亡き夫では満たされなかった肉欲を満足させようとしているかのようだ。
「はぁああっん❤オチンポ様がビクビクって❤射精すのね❤良いわ射精して❤奥に注ぎ込んで貴方色に染め上げてぇ❤❤イク❤イクイク❤❤イクぅうううっ❤❤❤❤」
全身を弛緩させ、ごぽっと秘部から精液を溢れさせる不知火。涙と鼻水とヨダレでぐしゃぐしゃになっていたがその顔はメスの悦びに溢れていた。