「ちょっと、お母さん!何よ……あい…つ」
トビラを壊しそうな勢いのままに母親の部屋に突入したゆきかぜ、彼女が目撃したものはベッドの上に腰かける魔羅蔵と、その足下に全裸で這いつくばる母親の姿、頭を踏まれているというのに秘部からは愛液を流し水揚げされた魚の様にビクッビクッと時折腰を震わせている。
唯一の肉親が尊厳破壊をされている光景、見る人が見れば発狂してもおかしくない光景、しかしゆきかぜの胸中には怒りや悲しみといった感情よりも男の足の逞しさと踏まれ悦ぶ母への少しの羨望。
魔羅蔵から不知火に「娘が見てるぞ」と言われ足を離される、不知火は頭の上から圧力が消えたことを、娘のゆきかぜは男の足が母親の陰に隠れた事を残念に思う。
「お帰りなさい、ゆきかぜ。でもダメじゃない、ご主人様からの言伝を忘れるなんて❤おかげて今日ハメてもらえなくなる所だったんだから❤ハメ請い懇願土下座でなんとか許してもらえたけど…今後こういう事が無いようにしないと」
「あ、うん、ごめんなさい……じゃなくって!なんでそんなヤツに土下座なんてしてるの!?お父さんに申し訳なくないの?!」
困った顔で娘に男との出会いと今日までの事を話す、肩を振るわせるその様は到底受け入れる事は出来ないのだろうと不知火は思った。だが違う、ゆきかぜが感じた事はそこまでメスを支配する魔羅蔵と今日まで男を想い続けた母親に対しての尊敬に似た気持ちだ。
(じゃあお母さんは元々この人の赤ちゃんを産みたかったって事?結婚したお父さんより何年も離れてた人を心待ちにして、そこまで想ってたなんて…そんなの羨ましい)
幼なじみに好意を抱く事はあったが母親の様に一途に思った事はない。魔羅蔵に惹かれているのは彼の忍法により歪まされているからなのだがゆきかぜはその事に気づかない。
幼なじみである達郎への好意はそのままに、母親にここまで想われている魔羅蔵に対しての尊敬の念すら越えて崇拝すら覚えてしまう。
「コッチにいらっしゃい、ゆきかぜ。オス様に対してのご奉仕を教えてあげる❤いずれ達郎くんとも素敵な夜を過ごせる様にね❤」
「べっ、別に達郎とはそんな関係じゃないし」
そんな事を言いつつも不知火の隣に腰を下ろす、確実に心惹かれている。
「いい?ゆきかぜ情事の際は私たちメスはオス様の下なのを忘れてはならないわ❤それと常にオチンポ様を気持ち良くするのを忘れないで❤
オチンポ様ぁ❤❤本日はメス共の中から私たちを選んでくださりありがとうございます❤メスブタ親子のご奉仕❤堪能して下さい❤❤…ほら、ゆきかぜも❤自分で考えてオス様を興奮させるのよ❤」
「うっ、うん。すー、はー。オチンポ様ぁ❤未熟なメスですけど気持ち良~く❤なれる様にご奉仕してあげるわ❤親子性奉仕❤堪能してよね❤❤」
母親からの助言とは裏腹に上から目線で言ってしまったゆきかぜ、不知火が眼を細め娘を叱ろうとする、はたと気づいて慌てるゆきかぜに魔羅蔵が生意気なメスを躾けるのは興奮すると言った事で難を逃れる。生意気な態度を咎めるどころか受け入れる姿勢に水城親子はキュンと子宮が疼く。
「次にオチンポ様にキスして情愛を込めるのよ❤んちゅ❤ちゅちゅ❤ちゅうぅ❤こうすれば他のメスにも私たちの存在をアピール出来るし、私たち以外のキスマークを見せつけられる事で扱き穴の1人でしか無いって実感出来て興奮出来るでしょ❤」
「そうね、確かに他のキスマークが有ったら前に他の人とヤった後なんだって分かるかも」
不知火からゆきかぜへの性奉仕に対するレクチャーの時間なのだが、我慢出来なくなった魔羅蔵がイタズラを始めた。
2人の股間に足を引っ付けグリグリと力を込めだし、勃起した乳首をカリカリ❤ピンピン❤っとはね、遊び出した。
「きゃあんっ❤そんな急に❤弄らないでよ❤私だって我慢してるんだから❤」
「あぁんっ❤それじゃあ次は口マンコ❤を使ったご奉仕よ❤先ずは焦らす様に先端だけ咥えるの❤そりぇでくぽっくぽ❤っへしへ❤わじゃと音を発てるゅの❤下品にゃ音を発てて浅ましくオチンポにしゃぶりちゅくの❤じゃあやってみなさい、お母さんはキンタママッサージでザーメングツグツにするから❤」
「うん、ちゅぽ❤ちゅぽ❤れるれる❤じゅぷぷっ❤❤じゅぽっじゅぽっ❤じゅるるるっ❤んへへっ❤いちゅれもりゃしていいんりゃからね❤」
不知火が陰嚢を優しく揉み、ゆきかぜが激しく口淫する。徐々に激しさが増し部屋中に淫靡な音が響き、とうとうその時が訪れゆきかぜの口内を精液で満たされる。ソレを受け止めようとするもあまりの量に受け止めきれず頬を膨らませ、鼻からも精液が垂れるが何とか飲みきる、が不知火も欲しがりゆきかぜの口の端に着いた精液を直接奪うと唇を合わせ、口内を貪る。
「ちょっとお母さん!私のなのに!」
「ごめんなさいね❤でもお母さんも我慢してたのよ❤少しくらい分けてくれても良いじゃない❤」
唇を尖らせて拗ねるゆきかぜに苦笑しながら足を開かせる。
「コッチも先に譲るから機嫌を直してちょうだい❤それともお母さんから頂いても良いの?」
「ダメ!ぜっ~たいダメ!私のオマンコでザーメン搾り取ってやるんだから❤」
「あら、でも初めては達郎くんじゃなくて良いの?あんなに想ってたのに」
「これは練習だから良いの!それにいくらこのオチンポ様が強々だからって負けたりしないんだから❤❤」
肉竿を握り狙いを定め、後は腰を下ろすそのタイミングで不知火はゆきかぜの肩に手を置き、魔羅蔵は腰を掴む。
上と下同時に加速されたチンポが彼女の子宮を穿つ、「ぽひっ?❤??❤❤❤」と初めは何が起きたのか分からなかったが子宮が潰された事を理解した瞬間、上半身を仰け反らせて絶頂する。
「あ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛❤❤ごれ❤チンポ❤オチンポ様❤じぎゅう❤ゴリゴリっで❤ダメ❤ダメ❤ダメぇえ❤❤こんなの知っちゃっだら❤他のオチンポで満足出来なくなる❤❤このオチンポ様の事しか考えられなくなっじゃうぅぅう❤❤❤❤❤」
「良いのよゆきかぜ❤このオチンポ様の事だけ考えるの❤達郎くんの事も忘れて、どうすれば気持ち良く出来るか❤気持ち良くしてもらえるかだけ考えて生きていくの❤❤それがマゾメスの幸せよ❤ほら、ゆきかぜも今幸せでしょ❤」
腰を振られる度に、腰を振る度にぶしゅぶしゅ❤っと潮を噴いて絶頂しチンポ快楽を叩き込まれる。
「このオチンポ凄いぃ❤私の感じる所ゴリゴリって❤削ってきて❤このチンポの事好きになっちゃった❤」
「あら、良いの?ゆきかぜ。あんなに達郎くんの事想ってたのに」
「だって前に見た達郎のオチンポ、ううん、オチンチン小さかったんだもん。メスどころか女も悦ばせられない雑魚チンポ。このオチンポ様の半分以下なの、あんなの膣内に入れられる位ならこの人の事想ってたオナニーしてた方が絶対充実してる❤」
「この人じゃなくって魔羅蔵様よゆきかぜ。私たちメスが敬うべきオス様で、絶対のご主人様❤」
そして遂に精液を子宮の奧に注がれたその時、ゆきかぜは声にならない声を上げ、最後にはくたりと力が抜け上体を倒す。
不知火がゆきかぜを男から退かす際にも少し動かすだけでぶしゃぶしゃ❤と潮を噴き、びくびく❤と身体を振るわせる。
「もう、ゆきかぜたら、オチンポ掃除もしないで❤不出来な娘の代わりにキレイにさせて頂きます❤はむっ❤じゅぽっじゅぽっ❤じゅるるるっ❤ぷは❤次はゆきかぜに無いこのおっぱい❤でご奉仕しますね❤」
だぷっん❤と大きなおっぱいを揺らし見せつけてくる不知火。むぎゅむぎゅ❤と肉竿を包み込むが魔羅蔵の大きなチンポが完全に包まれる事はなく先端が外に出ている。くぽっ❤ちろちろ❤と鈴口を刺激し、初めは掃除フェラのはずが次第に子種を強請るパイズリフェラに変わる。
ぐぽぐぽ❤と激しい口淫の音と、にちゅにちゅ❤とおっぱいが擦れる音が部屋中に響く。
びゅくびゅく❤びゅるるるぅ❤と射精されたザーメンを顔で受け止め、ザーメンパックのまま尿道に残った分を啜りわざと音を発て顔についていた分もキレイにし男を見据える。
「熱くてプルプル美味しいわ❤三回目とは思えない程濃い❤もしかしたらゆきかぜたら受精したかも❤今度はコッチに注いで下さい❤」
脚を持ち上げ秘部を見せつけてくる不知火、トロトロと蕩けたソコは男を待ちきれないと開閉を繰り返し男を誘い、ビキビキとさっき射精したとは思えない程に肉棒がいきり勃つ。
「本当の事を言うとゆきかぜを差し出すつもりはなかったの、だってそうでしょう?若いゆきかぜの相手ばかりして私の相手をしてくれなくなるって思ってたの、でも2人とも孕ませてトロフィー扱いするって言われてからお腹の奧が疼くの❤疼いて疼いて仕方ないの❤食べ頃のタマゴ食い散らかして❤❤」
「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤❤❤ごれっ❤ごれがほじかっだのぉ❤❤寂しがりまんご悦んでるっ❤一突き毎にイッでるぅぅ❤❤❤じあわぜ❤じあわぜなのぉ❤満だざれるっ❤メスの幸せでいっぱいなのぉぉ❤❤」
おっぱいがブルンブルンと激しく揺れ、年頃の娘をもつ母親とは思えない程にキレイなピンク色の乳首から母乳がぴゅっぴゅっとゆきかぜに落ちる。
ゆっくりと目を覚ましたゆきかぜが目にしたものはメスの顔で男の獣性を受け止め悦ぶ母親。
顔にかかった母乳をちろりと舐め取る、まだ覚醒しきってないのか目の前で揺れる母親のおっぱいにしゃぶりつく。
「ひゃぁうぅぅん❤❤ダメぇ❤おちち吸わないでゆきかぜぇ❤❤❤これは私とご主人様の赤ちゃんの為のおちちなのぉ❤❤」
「おっぱいおいちぃ❤んぐんぐ❤もっとちょうだい❤お母さん❤❤」
「おっぱいの根元を絞ってマゾ乳イジメないでぇ❤❤おっぱいミルク無くなっちゃう❤赤ちゃんの分が無くなっちゃうぅ❤❤これはご主人様との赤ちゃん分なのぉ❤❤授乳でイっちゃうぅぅぅううう❤❤❤❤❤」
母娘レズ授乳という珍しい光景に興奮し腰の動きを加速させ遂に限界を迎える魔羅蔵、射精音が聞こえる程の勢いで不知火の膣内を子種汁で埋め尽くす。
不知火も満足したのか潰れたカエルの様に両足を投げ出し、ピクピクと痙攣している。すかさずゆきかぜが精液とマン汁にまみれたチンポを咥えお掃除フェラを始める。3人の狂宴は始まったばかりである。
「最近ゆきかぜって色っぽくなったよな」「分かる、なんか雰囲気が艶っぽいんだよ」「巨乳派なのに尻派に目覚めそう」「不知火先生もじゃね?」「年上の色香?て言うの?プンプンしてるよな」「授業中勃起したぞ、オレ」「オレなんて昨日三回は抜いた」
仕事を終え帰宅した不知火を待っていたのは魔羅蔵の股の間に頭を差し込み、じゅぽじゅぽ❤とお尻を振りながらチンポをしゃぶる娘の姿。
「あら、ゆきかぜ帰って来てたの。今日は達郎くんとデートって言ってなかったかしら?」
「お帰りー。だって聞いてよお母さん、達郎たらデート中チラチラ見るだけで手も握って来ないのよ。折角ノーブラタンクトップにピッチリホットパンツで犯され待ちメスアピールして煽ってたのに」
「それで途中で帰って来たって訳ね、身体を許す気なんて無い癖に❤」
「それはそうでしょ、あんな雑魚オスこっちから願い下げ。それに比べてパパったら会った途端にお尻を揉みしだいて❤乳首引っ張ってベッドに連れ込むなんて男らしすぎ❤❤」
「それはそうよ、私たちメスのご主人様なんだから。それはそうとパパっていうのはなに?」
「えーとね、私たちのご主人様❤で、私の新しいお父さんで❤お腹の子のお父さん❤だからパパ❤それにこう言うとすっごーく興奮してくれるんだから❤ねぇ~、パ~パ❤今日は娘に種付けしちゃう悪~いパパの子種を搾り取っちゃうんだから❤❤」
「あら、そういう事なら私も参加させてもらうわね❤あ・な・た❤❤」