さくらを自分の店に連れて行った、その後は特にやる事も無いため適当にぶらついていたのだがふと有る事を思い出した魔羅蔵はスマホの電話画面を開き電話をする、そして店とは別に用意していたセーフハウスに入って行くのだった。
大きなモニターの前に腰を下ろした男の足の間に2人の女性が頭を差し込んでいる。
1人は褐色肌にピンク色のロングヘアが特徴のイングリッド。
もう1人はそのイングリッドに憧れ魔界騎士を目指しているリーナ。
目の前のモニターには数日前に調教を施し、今はエロ配信で金銭を貢がせている秋山凛子。
魔羅蔵は凛子の生配信を見ながら2人を抜き穴として使う為に呼び出したのだ。チンポや陰嚢にキスをしながら文句を言う2人だが、その顔は発情している事が分かる。
「全く、お前は魔界騎士をなんだと思ってるんだ」
「イングリッド様の仰る通りだ、魔界騎士はお前のオチンポ騎士なんかじゃないんだぞ」
『今日は私、凛子の生配信を見てくれてありがとう❤今日はアダルトグッズのレビューをしていこうと思う❤ルールは今まで通り2万5千円で片方のニップレスを、5万円でもう片方、10万円でショーツを脱がさせててもらう❤もし10万円も貢いでもらったら全裸でレビューしなくてはいけなくなってしまう、という事だ❤10万円到達後はプラス1万円で1回イケるルールだから9999円で止めるのは止めてくれ、イキたくてもイケない寸止めオナニーをしないといけなけなってしまうなから❤』
画面の向こうでは頬を赤く染めながら説明する凛子、そして遂に配信がスタートした。
と同時にチャリンとお金が振り込まれた音がして、画面には万単位のお金が上へと流れていき、開始数秒で投げられた金額は10万円を突破した。
『なんだ、そんなに私の裸が見たかったのか、お前たちは。しょうが無い、ちょっと待っててくれ』
ペリペリとニップレスが剥がしていき、その下から勃起乳首が顔をのぞかせる。足をがに股に開いて腰を突き出し、前張りを剥がすと堰き止められていた蜜が溢れて太ももを伝う。
『先ずはコレだ、ローターカップ。これは胸に吸い付いて中のローターが乳首を刺激するんだ、これを2つ装着して、完成だ。私の敏感乳首がどうなってしまうのか楽しみだ❤』
『もう一つは電マだ❤これをアソコに当てて❤お゙ぅ゙❤こっ、これはなかなか強烈だな❤直ぐにでも気をやってしまいそうだ❤』
「……余所の女がよがる姿を見ながら性奉仕させられるとはな❤」
「まったくです、イングリッド様。魔界騎士2人に奉仕されるなんて贅沢本来ならあり得ないという事を理解するんだぞ❤」
「先ずは褐色乳マンコでこの立派なチンポを扱いてやろう❤たぷたぷ❤ずりゅずりゅ❤ぐちょんぐちょん❤(なんて熱さと硬さだ❤私はこれで蹂躙されたんだったな、思い出しただけで軽くイクッ❤❤)」
「魔界騎士にアナル舐めさせるなんて❤こんな事させる男なんてお前位だぞ❤んじゅっ❤ちゅぱちゅぱ❤じゅぞぞぞ❤(ケツ穴美味っ❤❤いくらでも嘗めれてしまう❤)
画面の向こうでは凛子が1回目のアクメを迎えようとしている。
『イグッ❤電マでクリ潰しアクメ決めてしまう❤イクイクイクっ❤イグッうううっ❤❤』
「んんっ❤全く射精し過ぎだ❤私の肌が白く染まってしまったじゃないか❤❤ちゅぱっ❤ちゅるるっ❤❤(熱くて濃厚で❤喉を通る度にイってしまいそうだ❤❤)
「お手伝いします、イングリッド様❤(イングリッド様だけズルい❤私も味わいたい❤❤)
目の前で尊敬する褐色上司を白く染め上げたザーメンを、嬉々として嘗めとる後輩の百合行為、1度射精したとは思えない程大きく硬くなっていく。
イングリッドの乳首を中心にオッパイを嘗めていたリーナ、必然的にコッチにお尻を向ける大勢になっていた、片手で女性器を広げお尻を振り誘惑してくる。
「んおおおっお❤❤不意打ちチンポきたぁ❤今イングリッド様をキレイにしている最中なのにぃ❤❤(気づいてくれた❤私の欲しがりマンコのオネダリっ❤❤チンポが膣内をゴリゴリ削ってぇ❤ダメだっ❤ガマンなんて出来ない❤❤)イグぅうう❤❤」
「なっ!?お前、リーナは私をキレイにしてくれていたのだぞっ❤それなのに不意打ちをするとは❤(ズルいぞリーナ❤チンポ汁を飲んで興奮してるのは私も同じだというのにっ❤これでは生殺しでは無いかっ❤❤)」
『待ってくれ皆❤今イったばかりで敏感なんだ❤❤そんなにお金を投げられたらアクメから降りられなくなってしまうぅ❤❤イグッ❤イグイグイグッ❤❤❤アグメどまらないっ❤❤ぎぢゅいっ❤連続アグメどめでぐれぇっ❤❤❤』
「えへっえへっ❤❤チンポぉ❤オチンポ様ぁ❤魔界騎士リーナはぁ❤このオチンポ様に一生の忠誠を誓いましゅぅ❤❤」
「リーナお前❤くっ!魔界騎士の汚名は同じ魔界騎士が晴らしてみせる!私は決してお前のチンポなんかには屈しないぞっ!❤(チンポチンポチンポぉ❤❤早く早く早く❤トロトロの負けたがりマンコに突っ込んでくれっ❤❤❤)」
「あ゛あ゛あ゛っ゛ぁ゛ぁ゛っ゛❤❤❤アグメっ❤アグメぎめざせでぐれっ❤❤連続アクメから寸止めはきちゅいんだっ❤❤アクメアクメアクメぇ❤❤❤ヘコヘコヘコ❤』
いつの間にか凛子の方は寸止めプレイに移行しているらしく、腰を振りアクメオネダリの真っ最中。
イングリッドはがに股で腰を前後に振り、チンポオネダリ中。クリトリスを摘みアクメをキメさせ、自分で動けっと命令する。
中腰のまま腰をぶつけるように振り快感を貪るイングリッド、だが散々リーナに射精したからなのか全然精液が登ってこない。
ため息をつきイングリッドの腰の動きを止め限界まで引き抜く。
「まっ、待ってくれ!まだ、まだ気持ち良く出来るんだ❤チンポお預けしないでくれっ❤」
「それを言えばチンポを恵んでくれるのか?❤言う❤言うに決まっている❤」
「私イングリッドはオチンポ様にアッサリと負けましたぁ❤これからはオマンコ騎士として何時でも何処でもオチンポ様の抜き穴として生きていきま~す❤❤うぉっおおおっ❤❤チンポ❤オチンポ様きたぁっ❤❤負けるに決まってる❤強々チンポにはマンコは勝てないんだって事を思い知らされてしまった❤❤❤」
「ピース❤ピース❤❤魔界騎士イングリッドの敗北アクメ記録されて生き恥晒しながら、オマンコ騎士としての初アクメキメま~す❤❤イグッうううっ❤❤❤❤❤」
『いぎだいっ❤いぎだいいぃ❤❤あ…か?おほぉお❤アクメキメるっ❤❤じょろろろっ❤❤ああっ、見ないでくれぇ❤お漏らしアクメをキメてるこんな不様な姿見ないでくれぇ❤❤』