※この作品はR-18です。

宇宙戦艦ナガト ―TS戦士たち、その勇気と淫欲の冒険記―   作:えぴっくにごつ

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チンポ漬けてマンコ挿してヨヨイのヨイ♡


バッドエンド2-2:「輪姦の宴」♡

 それから場を、舞台をまた別の大きな家屋建造物の広間へと。ガオン族が交尾部屋、『ヤリ部屋』とするそこへと変え。

 始まったのはナガトクルーたちにキャル族たちを餌食とする、濃厚な『交尾の宴』であった。

 

 

「おひっ♡おへっ♡おほっ!♡」

 

 ムワっとした、蒸れた陰気な空気が充満する部屋の中で。

 響いていたのは、無数の下品で淫らな嬌声悲鳴。

 

 繰り広げられていたのは、ナガトクルーにキャル族たちが。

 その誰もが一糸纏わぬ姿に剥かれ、あるいはその上で縛られて。ガオン族の屈強な獣人男たちに輪姦される光景であった。

 

「んおっ♡らめっ♡おほぉぉっ!♡」

 

 その中にはもちろん、カナタの姿も例外無くある。

 カナタは全裸に剥かれた体を、あられもない『まんぐり返し』の体勢にされた上で、屈強な獣人男に組み伏せ捕まえられ。

 触手穴での調教でトロっトロに出来上がったおまんこに、遠慮なく獣人の巨根チンポをずっぷりと深く挿入され。

 雄々しく激しい『種付けプレスピストン』にて、徹底的にその体を犯され愉しまれていた。

 

 そしてカナタ自身はと言えば、その顔にすでに大変に悦んでしまっている『オホトロ』顔を晒し。

 下品で珍妙な嬌声悲鳴を、『おひおひ♡おほおほ♡』と上げまくっていた。

 

「んぉっ♡おほぉぉぉっ♡」

 

 そのすぐ隣では、同様に全裸に剥かれて犯されるサクの姿。

 四つん這いの姿勢を取らされて、その背後に立ってサクの尻腰を掴み捕まえる獣人男に、その巨根チンポにておまんこをずっぷりと遠慮なく貫かれ。

 バック体位にてまさに獣の交尾のそれで愉しまれている。

 

 激しく雄々しくもリズミカルな動きで、おまんこをピストンで突き虐められ。

 サクはその体を、だらしなく肥大したおっぱいを揺らし。彼女もまたアヘオホ顔を晒し、舌をだらしなく突き出して、悦びの悲鳴を上げている。

 

「んぉん♡んほぉんっ!♡もっとぉ♡もっとチンポでジュポジュポしてぇぇっ!♡」

 

 さらにその隣では、やはりまた激しく犯されるキャル族の猫耳戦士、フィオンの姿。

 

 今にあっては最早、その凛とした面影は微塵も無く。その顔は媚びっ媚びのトロっトロ。

 お相手の獣人男に、縛られた上で『駅弁』の体位で抱え捕まえられ。

 ズッチュズッチュとリズミカルにチンポでおまんこを突き上げられる度、甘い悲鳴で鳴き喘ぎ。そして己からチンポを求め、犯してもらうことをねだる声すら上げてしまっている。

 

「んぢゅぉぉ……っ♡ぢゅろぉぉ……っ♡」

 

 またその隣では、また別の形で輪姦されるキャル族の虎耳戦士、レオの姿。

 

 レオはガニ股蹲踞の姿勢で、寝そべる獣人男の上に跨らせられ、そしてその勃起チンポで突き上げ貫かれて犯されている。

 そして同時に、目の前に立つ別の獣人男の巨根チンポを、その口から喉奥深くまでを挿す形でしゃぶらされ。ディープフェラピストンを強要されている。

 

 二穴責めの容赦の無いピストン姦に、レオのその声色に顔色は苦し気な色が見えるが。しかし同時に、そこには悦びの色が混じって見えた。

 レオもその実、すでにほとんど陥落しており。

 己から進んで腰を落として振り、チンポを求めてしゃぶりに行っており。そして悦びの下品なフェラ顔を晒してしまっていたのだ。

 

「んぢゅっ♡んぷぉぉっ♡んぶぉぉぉっ!♡」

 

 また近くで、三人の獣人男に組み捕まえられ、三穴責めにて一際ハードに輪姦されているのはクルス。

 

 触手穴に落とされて尚、生意気さを残していたクルスは獣人たちに面白がられ。その加虐欲をより誘う結果となり。

 今は、腰を落として獣人男のチンポでおまんこをずっぷり、さらに同時に組み座った獣人男のチンポにアナルをずっぷり挿し貫かれ。

 そして顔の横に立つ獣人男の突き出すチンポを、頬張り咥えさせられ。

 三穴への同時ピスントン責めにて、激しく遠慮なく犯されている。

 

 そしてクルスは何度も何度も絶頂に至らされ、すでに意識は朦朧として気絶寸前であった。

 

 そして、クルスに限らず。捕らえられた皆は誰もがすでに数え切れぬ程、獣人男たちに代わる代わる犯され。

 中出しされまくり、イキまくっており。

 

 それ故すでに誰もが正気を失い、チンポに犯される快楽に、悦びに、ほぼ完全に堕ちてしまっており。

 気づけば一人残らず、己からもチンポを求めて腰を揺らし振っていた。

 

「んふぉぉ……♡」

「ほひぃぃ……♡」

 

 そんな輪姦劇の端では、まるで捨て転がされたように床に寝ている、ケイとサクの裸体が見える。

 

 二人とも半分気を失い、まるで潰されたカエルのように、手足をおっぴろげて放り出すあられもない痴態で転がっている。

 二人はさんざん犯された後に、一旦別の『雌』に興味を移した獣人男たちにほっぽり捨てられ、飽きた玩具のように放置されていた。

 散々犯された影響で、体中は精液塗れ。おまんこにアナルまんこからは、ゴポリドロリとザーメンが漏れて垂れ。

 その体は二人揃ってピクピクと痙攣してる。

 

 しかしその口から漏れる呻き声には、色が混じり。二人は揃って半分気を失いながらも、チンポを欲しておまんこを疼かせていた。

 

 もっとも心配しなくとも、間もなく再び獣人男たちの気まぐれが向き。また二人もおまんこをチンポ挿しのザーメン漬けにされて、徹底的に輪姦にて愉しまれてしまうことだろう。

 

 他に、捕らえられた何人ものキャル族の女達や、さらには美少年たちまでもが。

 余すことなくガオン族の獣人男たちに犯され愉しまれ、下品で蕩けた嬌声悲鳴を上げまくっていた。

 

「んぉっ♡おひっ♡んっほぉぉぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」

 

 そんな、数々の淫ら極まりない輪姦劇が広げられる中で。

 カナタは種付けチンポプレスでおまんこを挿し潰されて、何度目かも知れぬ中出し射精を射ち注ぎ込まれ。

 その、自分を『雌』とする雄々しく堪らぬ刺激に。

 下品に高らかにオホイキ声で鳴き響き、面白いまでに盛大なガチイキアクメを迎えた。

 

 

 それから、カナタたちは何日にも渡って延々と。

 家畜のように食事を取らされる間も。

 気絶するように眠る間も。

 しかし同時に、連日訪れるガオン族の獣人男たちに、休むこともほとんど許されずに代わる代わる犯され輪姦されまくり。

 

 そしてしかし、調教され尽くしたその雌奴隷の体に心は。絶えることなく悦び続け、アヘアヘ♡オホオホ♡の鳴き声を響かせ続け。

 そして『雌』たちはその誰もが幸せそうなアヘオホトロ顔で、イキにイキまくったのであった……




なんだかんだチンポ挿しのチンポ漬けでアヘアヘ♡オホオホ♡言わせるのが好き。
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