※この作品はR-18です。

貞操逆転世界にTS転生した元男の娘配信者、放送事故で「規格外のふたなり巨根」を全世界に晒してしまい、S級美女たちに特定・監禁・わからせ搾精される件   作:七草七

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第13話:【祝】復活の儀式。三人掛かりで一滴残らず搾り尽くされる宴

【ステータス警告】  

[ 精液充填率:120%(OVER LIMIT) ]  

[ 状態:極限勃起 / 暴発寸前 / 感度3000倍 ]

 

 脳内に赤い警告表示が点滅していた。

 限界だ。もう、限界なんてとっくに超えている。

 

「んぅ……っ、はぁ、はぁ……ッ!」

 

 俺は拘束されたまま、ベッドの上でビクビクと痙攣していた。

 股間のイチモツは、どす黒く変色するほどに充血し、血管の一本一本がミミズのように浮き上がっている。

 先端からは、止めどなく溢れ出る先走り汁が糸を引き、シーツに大きな水たまりを作っていた。

 

 痛い。

 あまりにも溜まりすぎて、金玉が破裂しそうだ。

 それなのに、三人の捕食者たちは、まだ俺を焦らし続けていた。

 

「すごい……。見て、この血管の浮き方。竿全体が熱を持って、湯気を立てているわ」

 

 早乙女カノンさんが、俺の亀頭を指先でツンツンとつつく。

 それだけで、電流が走ったように腰が跳ねる。

 

「ひギッ!? や、やめ……もう、許し……!」

 

「我慢汁の量も異常だね~。コップ一杯分くらい出てるんじゃない? 甘くていい匂い……」

 

 猫宮リアさんが、溢れた汁を指ですくい、ぺろりと舐める。

 

「ふふ。素晴らしい仕上がりですわ。これなら、わたくしたち三人を満足させるだけの『量』が期待できます」

 

 西園寺紅葉が、タブレットの数値を満足げに確認し、そして――残酷なほど艶やかに微笑んだ。

 

「お待たせしました、ミナトさん。……リリースですわ」

 

「え……?」

 

「『復活の儀式』を始めましょう。あなたのタンクが空っぽになって、気絶するまで……一滴残らず搾り尽くしてあげます」

 

 パチン! と指が鳴らされる。

 それが、地獄の宴の合図だった。

 

「いただきまーすッ!」

「待ってたわよ、私の種馬ちゃん……ッ!」

 

 合図と同時に、カノンさんとリアさんが肉食獣のように飛びかかってきた。

 拘束を解く暇さえない。

 

「まずは私が『器』になるわ!」

 

 カノンさんが俺の上に跨り、自身のジャージを脱ぎ捨てて、下半身を露わにする。

 彼女の秘裂は、待ちきれないと言わんばかりにぐしょ濡れで、愛液の泡を吹いていた。

 

「い、入れるの!? いきなり!?」

 

「当たり前でしょ! こんな極太のバイブ、マンコで味わわなきゃ嘘よッ!」

 

 カノンさんが腰を沈める。

 濡れた亀頭が、彼女の膣口をこじ開けた。

 

 ヌプッ……ズズズッ……ズリュゥゥゥゥゥッ……!

 

「あ、ぐ……ッ! あああああああああッ!!」

 

 熱い。キツい。

 数時間の寸止めで感度が数千倍になったイチモツに、カノンさんの強靭な膣肉が直接吸い付いてくる。

 ひだの一枚一枚が、俺のカリ首に絡みつき、引きずり込むような吸引力。

 

「んっ、くぅ……ッ! 入った、根元まで……! 子宮が、ミナトちゃんの形で押し上げられてる……ッ!」

 

 根元まで飲み込んだカノンさんが、恍惚の表情で震える。

 だが、攻撃はこれだけではない。

 

「お口は私がもらうね~♡」

 

 横からリアさんが顔を寄せ、俺の唇を塞いだ。

 

「んむっ、ちゅ……れろ……じゅるッ……!」

 

 甘い舌が口内を蹂躙し、唾液を混ぜ合わせる。

 さらに、彼女の手は俺の胸――TSして敏感になった乳首を、容赦なくつねり上げた。

 

「んーッ! んーッ!!(乳首、いじらないでぇッ!)」

 

「手がお留守ですわよ?」

 

 そして、反対側からは紅葉が俺の手に指を絡め、恋人繋ぎをしながら、空いた手で俺の金玉タマを下からググッと押し上げた。

 

「ここを押せば、もっと深く入りますわよね?」

 

「!?!?!?」

 

 口、膣、胸、手、そして金玉。

 全方位からの同時多発テロ。

 俺の脳内処理能力は一瞬でオーバーフローした。

 

「動くわよ……ッ! 溜まりに溜まったその精子、シェイクしてあげるッ!」

 

 カノンさんが腰を高速で打ち付け始めた。

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 激しい肉の衝突音。

 結合部からは、白く泡立った愛液が飛び散り、卑猥な水音を立てる。

 

「んーッ! んむッ、んッ!」

 

 声を出したいのに、リアさんのキスで封じられる。

 鼻から抜けるのは、三人の雌の濃厚なフェロモンと、栗の花の匂い。

 気持ちいい。頭がおかしくなるほど気持ちいい。

 男だった頃の快感とは次元が違う。全身の神経が股間の一点に集中し、魂ごと吸い出されるような感覚。

 

「ぷはっ! ……ミナトちゃん、目がトロンとしてる。もうイきそう?」

 

 リアさんが唇を離し、意地悪く笑う。

 俺は酸素を求めてあえぎながら、首を振った。

 

「だ、だめ、もう無理ッ! 出る! 爆発するッ!」

 

「まだですわ。まだ『入り口』が開いただけですもの」

 

 紅葉が冷徹に告げる。

 

「カノン、ペースを上げなさい。子宮口をガリガリと擦って、無理やりこじ開けるのです」

 

「了解ッ! ……ほら、ミナトちゃん! 私の『赤ちゃん部屋』、ノックしてぇッ!!」

 

 ズゴンッ! ズゴンッ! ズゴンッ!!

 

 カノンさんが狂ったように腰を叩きつける。

 亀頭の先端が、硬いコリコリとした部分――子宮口に、何度も何度も激突する。

 

「あ、ひぃッ! そこ、そこはダメェッ! 壊れちゃうッ!」

 

「壊れなさい! 理性なんて壊れて、ただの種付けマシーンになりなさいッ!」

 

 カノンさんの膣内が、ギチギチに収縮した。

 彼女もイッたのだ。絶頂による膣痙攣。それが俺の竿を万力のように締め上げ、強制的に射精のスイッチを押す。

 

「あ、あ、ああああああああああああああああああああッッッ!!!」

 

 限界突破。

 充填率120%のタンクが、ついに決壊した。

 

「いくッ! イッちゃうッ! 西園寺さん、カノンさん、リアさんッ! 全部、全部出しまぁぁぁぁぁぁぁすッッッ!!!」

 

 ドピュッ!!!

 

 俺のふたなり巨根が、カノンさんの胎内で暴発した。

 

 ドピュルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!

 

「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃッッッ!?!?」

 

 カノンさんが白目を剥いてのけぞる。

 消火ホースの放水。いや、ダムの決壊だ。

 熱湯のような精液が、カノンさんの子宮へ向けて、暴力的な勢いで叩き込まれる。

 一発、二発ではない。

 脈動は止まらない。

 

 ドクンッ、ドクンッ、ビュルルッ……ドクンッ、ビュバッ……!

 

「あ、あつ……熱いッ! お腹、火傷しちゃうッ! まだ出るの!? まだ入ってくるのぉッ!?」

 

 カノンさんのお腹が、注ぎ込まれる精液の量で、物理的にぽっこりと膨らんでいくのが見えた。  子宮キャパシティなどとっくに超えている。

 それでも俺の竿は止まらない。

 

「すごい……。結合部から溢れてる……噴水みたい……」

 

 リアさんが恍惚と呟く。

 カノンさんのナカに入り切らなかった白濁が、結合部の隙間から逆流し、俺たちの太ももを真っ白に染め上げ、シーツに巨大な池を作っていく。

 

「素晴らしい……! これがSSR……伝説の種馬の出力……ッ!」

 

 紅葉はその光景を、瞬きもせずに見つめていた。

 彼女は溢れ出した精液を指ですくい、自身の口元へ運ぶと、うっとりと舐めた。

 

「まだですわ。まだ脈動しています。……カノン、代わりなさい」

 

「えっ……はぁ、はぁ……む、無理……腰が抜けて……」

 

 カノンさんは完全にK.O.され、ぐったりと倒れ込んだ。

 その股間からは、とめどなく白い液体がドロドロと流れ続けている。  

 すると、紅葉は自らドレスを捲り上げ、俺の上に跨った。

 

「次はわたくしです。残りの種、一滴残らず西園寺の胎内に納めなさい」

 

「え、ちょ、まだ……」

 

「問答無用ですわ!」

 

 ズプッ!

 紅葉は感度抜群の俺の竿を、自身の未開発な秘裂で無理やり飲み込んだ。

 

「んぅッ……! き、キツい……! でも、温かい……!」

 

 第二ラウンドのゴングなどない。

 これは、俺が干からびるまで終わらない、永遠の搾取宴(パーティー)なのだ。

 

 

 【システムログ】  

[ 射精量:250ml(致死量) ]  

[ 精子濃度:測定不能(SSSランク) ]  

[ 獲得経験値:MAX ]  

[ レベルアップ! ⇒ 称号:西園寺家の種馬 を獲得しました ]

 

 意識が遠のく中、脳内のステータス画面だけが、冷徹に俺の「家畜化」を祝福していた。

 

(続く)

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