貞操逆転世界にTS転生した元男の娘配信者、放送事故で「規格外のふたなり巨根」を全世界に晒してしまい、S級美女たちに特定・監禁・わからせ搾精される件 作:七草七
【ステータス警告】
[ 精液充填率:120%(OVER LIMIT) ]
[ 状態:極限勃起 / 暴発寸前 / 感度3000倍 ]
脳内に赤い警告表示が点滅していた。
限界だ。もう、限界なんてとっくに超えている。
「んぅ……っ、はぁ、はぁ……ッ!」
俺は拘束されたまま、ベッドの上でビクビクと痙攣していた。
股間のイチモツは、どす黒く変色するほどに充血し、血管の一本一本がミミズのように浮き上がっている。
先端からは、止めどなく溢れ出る先走り汁が糸を引き、シーツに大きな水たまりを作っていた。
痛い。
あまりにも溜まりすぎて、金玉が破裂しそうだ。
それなのに、三人の捕食者たちは、まだ俺を焦らし続けていた。
「すごい……。見て、この血管の浮き方。竿全体が熱を持って、湯気を立てているわ」
早乙女カノンさんが、俺の亀頭を指先でツンツンとつつく。
それだけで、電流が走ったように腰が跳ねる。
「ひギッ!? や、やめ……もう、許し……!」
「我慢汁の量も異常だね~。コップ一杯分くらい出てるんじゃない? 甘くていい匂い……」
猫宮リアさんが、溢れた汁を指ですくい、ぺろりと舐める。
「ふふ。素晴らしい仕上がりですわ。これなら、わたくしたち三人を満足させるだけの『量』が期待できます」
西園寺紅葉が、タブレットの数値を満足げに確認し、そして――残酷なほど艶やかに微笑んだ。
「お待たせしました、ミナトさん。……リリースですわ」
「え……?」
「『復活の儀式』を始めましょう。あなたのタンクが空っぽになって、気絶するまで……一滴残らず搾り尽くしてあげます」
パチン! と指が鳴らされる。
それが、地獄の宴の合図だった。
「いただきまーすッ!」
「待ってたわよ、私の種馬ちゃん……ッ!」
合図と同時に、カノンさんとリアさんが肉食獣のように飛びかかってきた。
拘束を解く暇さえない。
「まずは私が『器』になるわ!」
カノンさんが俺の上に跨り、自身のジャージを脱ぎ捨てて、下半身を露わにする。
彼女の秘裂は、待ちきれないと言わんばかりにぐしょ濡れで、愛液の泡を吹いていた。
「い、入れるの!? いきなり!?」
「当たり前でしょ! こんな極太のバイブ、マンコで味わわなきゃ嘘よッ!」
カノンさんが腰を沈める。
濡れた亀頭が、彼女の膣口をこじ開けた。
ヌプッ……ズズズッ……ズリュゥゥゥゥゥッ……!
「あ、ぐ……ッ! あああああああああッ!!」
熱い。キツい。
数時間の寸止めで感度が数千倍になったイチモツに、カノンさんの強靭な膣肉が直接吸い付いてくる。
ひだの一枚一枚が、俺のカリ首に絡みつき、引きずり込むような吸引力。
「んっ、くぅ……ッ! 入った、根元まで……! 子宮が、ミナトちゃんの形で押し上げられてる……ッ!」
根元まで飲み込んだカノンさんが、恍惚の表情で震える。
だが、攻撃はこれだけではない。
「お口は私がもらうね~♡」
横からリアさんが顔を寄せ、俺の唇を塞いだ。
「んむっ、ちゅ……れろ……じゅるッ……!」
甘い舌が口内を蹂躙し、唾液を混ぜ合わせる。
さらに、彼女の手は俺の胸――TSして敏感になった乳首を、容赦なくつねり上げた。
「んーッ! んーッ!!(乳首、いじらないでぇッ!)」
「手がお留守ですわよ?」
そして、反対側からは紅葉が俺の手に指を絡め、恋人繋ぎをしながら、空いた手で俺の金玉タマを下からググッと押し上げた。
「ここを押せば、もっと深く入りますわよね?」
「!?!?!?」
口、膣、胸、手、そして金玉。
全方位からの同時多発テロ。
俺の脳内処理能力は一瞬でオーバーフローした。
「動くわよ……ッ! 溜まりに溜まったその精子、シェイクしてあげるッ!」
カノンさんが腰を高速で打ち付け始めた。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
激しい肉の衝突音。
結合部からは、白く泡立った愛液が飛び散り、卑猥な水音を立てる。
「んーッ! んむッ、んッ!」
声を出したいのに、リアさんのキスで封じられる。
鼻から抜けるのは、三人の雌の濃厚なフェロモンと、栗の花の匂い。
気持ちいい。頭がおかしくなるほど気持ちいい。
男だった頃の快感とは次元が違う。全身の神経が股間の一点に集中し、魂ごと吸い出されるような感覚。
「ぷはっ! ……ミナトちゃん、目がトロンとしてる。もうイきそう?」
リアさんが唇を離し、意地悪く笑う。
俺は酸素を求めてあえぎながら、首を振った。
「だ、だめ、もう無理ッ! 出る! 爆発するッ!」
「まだですわ。まだ『入り口』が開いただけですもの」
紅葉が冷徹に告げる。
「カノン、ペースを上げなさい。子宮口をガリガリと擦って、無理やりこじ開けるのです」
「了解ッ! ……ほら、ミナトちゃん! 私の『赤ちゃん部屋』、ノックしてぇッ!!」
ズゴンッ! ズゴンッ! ズゴンッ!!
カノンさんが狂ったように腰を叩きつける。
亀頭の先端が、硬いコリコリとした部分――子宮口に、何度も何度も激突する。
「あ、ひぃッ! そこ、そこはダメェッ! 壊れちゃうッ!」
「壊れなさい! 理性なんて壊れて、ただの種付けマシーンになりなさいッ!」
カノンさんの膣内が、ギチギチに収縮した。
彼女もイッたのだ。絶頂による膣痙攣。それが俺の竿を万力のように締め上げ、強制的に射精のスイッチを押す。
「あ、あ、ああああああああああああああああああああッッッ!!!」
限界突破。
充填率120%のタンクが、ついに決壊した。
「いくッ! イッちゃうッ! 西園寺さん、カノンさん、リアさんッ! 全部、全部出しまぁぁぁぁぁぁぁすッッッ!!!」
ドピュッ!!!
俺のふたなり巨根が、カノンさんの胎内で暴発した。
ドピュルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!
「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃッッッ!?!?」
カノンさんが白目を剥いてのけぞる。
消火ホースの放水。いや、ダムの決壊だ。
熱湯のような精液が、カノンさんの子宮へ向けて、暴力的な勢いで叩き込まれる。
一発、二発ではない。
脈動は止まらない。
ドクンッ、ドクンッ、ビュルルッ……ドクンッ、ビュバッ……!
「あ、あつ……熱いッ! お腹、火傷しちゃうッ! まだ出るの!? まだ入ってくるのぉッ!?」
カノンさんのお腹が、注ぎ込まれる精液の量で、物理的にぽっこりと膨らんでいくのが見えた。 子宮キャパシティなどとっくに超えている。
それでも俺の竿は止まらない。
「すごい……。結合部から溢れてる……噴水みたい……」
リアさんが恍惚と呟く。
カノンさんのナカに入り切らなかった白濁が、結合部の隙間から逆流し、俺たちの太ももを真っ白に染め上げ、シーツに巨大な池を作っていく。
「素晴らしい……! これがSSR……伝説の種馬の出力……ッ!」
紅葉はその光景を、瞬きもせずに見つめていた。
彼女は溢れ出した精液を指ですくい、自身の口元へ運ぶと、うっとりと舐めた。
「まだですわ。まだ脈動しています。……カノン、代わりなさい」
「えっ……はぁ、はぁ……む、無理……腰が抜けて……」
カノンさんは完全にK.O.され、ぐったりと倒れ込んだ。
その股間からは、とめどなく白い液体がドロドロと流れ続けている。
すると、紅葉は自らドレスを捲り上げ、俺の上に跨った。
「次はわたくしです。残りの種、一滴残らず西園寺の胎内に納めなさい」
「え、ちょ、まだ……」
「問答無用ですわ!」
ズプッ!
紅葉は感度抜群の俺の竿を、自身の未開発な秘裂で無理やり飲み込んだ。
「んぅッ……! き、キツい……! でも、温かい……!」
第二ラウンドのゴングなどない。
これは、俺が干からびるまで終わらない、永遠の搾取宴(パーティー)なのだ。
【システムログ】
[ 射精量:250ml(致死量) ]
[ 精子濃度:測定不能(SSSランク) ]
[ 獲得経験値:MAX ]
[ レベルアップ! ⇒ 称号:西園寺家の種馬 を獲得しました ]
意識が遠のく中、脳内のステータス画面だけが、冷徹に俺の「家畜化」を祝福していた。
(続く)