貞操逆転世界にTS転生した元男の娘配信者、放送事故で「規格外のふたなり巨根」を全世界に晒してしまい、S級美女たちに特定・監禁・わからせ搾精される件 作:七草七
ジュポッ……ジュルルッ……!
放課後の静まり返った生徒指導室に、あまりに卑猥な水音が響き渡っていた。
「んむっ……ちゅ、じゅっ……! れろ……っ、んぐッ!」
学園の秩序を守る鉄の女、風紀委員長・鉄 紗夜香(くろがね さやか)が、俺の股間に顔を埋めている。
彼女はパイプ椅子に座る俺の足元に跪き、まるで聖なる儀式を行うかのような真剣な眼差しで、俺のふたなり巨根を口腔内で「処理」していた。
「あ、あぁっ……先輩、そこっ、舌が……っ!」
すごい。これが初心者の吸い方か?
技術はない。ただひたすらに吸う力が強い。
彼女は俺のイチモツを「危険物」と認識しているのか、根元から先端まで、一寸の隙間もなく舌と唇で検分し、締め付けてくる。
「ぷはッ……!」
一度口を離すと、彼女の口元から銀色の糸が長く伸びた。
その瞳孔は開ききり、ピンク色のハートマークが妖しく明滅している。
完全に、フェロモンによる「常識改変(ハッキング)」が完了していた。
「……報告します。対象物の膨張率、および熱量は規定値を大きく超過……」
紗夜香先輩はトロンとした目で、熱り立った俺の亀頭を見つめた。
「これは極めて危険な状態だ。……放置すれば、学園の治安を脅かす『暴発』を招く恐れがある。よって……風紀委員長権限で、直ちに『鎮火作業』を行う!」
「ち、鎮火って……んああッ!?」
再び、彼女の口が襲いかかる。
ズボッ! ズボボボボボッ!!!
今度は容赦のないバキュームだ。
彼女は頬を極限までこけさせ、真空状態を作り出しながら、頭を激しく前後させた。
「んーッ! んッ、んむッ!」
彼女の脳内では、これが「正義の執行」に変換されているのだ。
だから躊躇がない。恥じらいもない。
喉の奥でカリ首をゴリゴリと擦り上げ、舌で裏筋を弾き、唾液でデロデロに汚しながら、俺の精気を吸い尽くそうとしてくる。
「先輩っ、だめっ、そんな激しく吸ったら……ッ!」
「んぐぅッ! じゅるるるるッ! ぼふッ、ごふッ……!」
苦しそうに喉を鳴らしながらも、彼女は決して口を離さない。
むしろ、涙目で俺を見上げ、訴えかけてくる。 *『もっと出して』『私の喉に全部ぶちまけて』*と。
その倒錯した忠誠心に、俺のふたなり本能が暴走した。
「もう……口だけじゃ、我慢できないッ!」
俺は紗夜香先輩の肩を掴み、無理やり引き剥がした。
「ぷはぁっ……? ミナ……様……?」
よだれ塗れの顔で、不思議そうに首を傾げる委員長。
俺は彼女を机の上に押し倒し、その黒タイツに包まれた両足を大きく広げさせた。
「『鎮火』したいんですよね? ……なら、もっと確実な方法がありますよ」
「確実な……方法……?」
「ええ。先輩のその……**『風紀を取り締まる場所』**で、直接この危険物を封じ込めるんです」
俺は自身のイチモツを、彼女の秘裂――黒い下着越しに湿り気を帯びている割れ目に押し当てた。
「あ……っ。そこは……神聖な……」
「そうです。だからこそ、ここで『管理』しなきゃいけないんですよ。……規則(ルール)ですから」
「規則」。
その単語が、彼女の理性の最後の防壁を破壊した。
「……はい。規則なら……仕方ありません……♡」
彼女は自ら下着をずらし、愛液でぐしょ濡れになった秘所を露わにした。
準備は万端だ。フェロモンに当てられた彼女の子宮は、すでに俺の種を求めてヒクついている。
「失礼します……委員長ッ!」
ズプンッ!!!
俺は腰を一気に突き出した。
「あ゛ッ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!?!?」
紗夜香先輩が白目を剥いて絶叫する。
未開発の、きつく締まった膣肉を、規格外の巨根が強引にこじ開け、貫いていく。
ヌヌヌッ……ミチミチミチッ……ズドンッ!
最奥。子宮口に亀頭が激突する感触。
「は、入った……! 嘘、こんな太いのが……お腹の中に……!」
「先輩の中、すごい締め付け……! 逃がさないって言ってるみたいですよ!?」
「あひぃッ! な、なにこれ、おかしいのッ! 異物なのに、苦しいのに……脳みそが痺れるぅッ!」
彼女は机の縁を掴み、ガクガクと身体を震わせた。
拒絶反応ではない。身体が喜んでいるのだ。
「不潔」だと忌み嫌っていた男性器に貫かれることで、彼女のメスとしての本能が爆発的に開花していた。
「動きますよ……! しっかり取り締まってくださいねッ!」
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
俺は手加減なしのピストンを開始した。
机がギシギシと悲鳴を上げ、肉と肉がぶつかり合う激しい音が指導室に響く。
「あ゛っ、あ゛っ、んほぉーッ! くるッ、おちんちん、すごいのが来るぅッ!」
「先輩っ、顔! アヘ顔になってますよ! 風紀委員長がそんな顔していいんですか!?」
「いいのッ! これは指導なのッ! ……んあ゛っ! 奥っ、子宮ぅッ! トントンしないでぇッ!」
彼女の足が俺の腰に絡みつく。
口では拒絶していても、身体は正直だ。膣壁が俺の竿に吸い付き、離そうとしない。
「っ、うぅ……! 先輩のナカ、熱すぎ……! もう、出ますッ! 危険物、全部処理してくださいッ!」
「出してッ! 私の中に、その悪いもの、全部出し切りなさいッ! 規則よ! 校則違反の種、没収するからぁぁぁぁぁッ!!」
ドピュッ!!!
互いの絶頂が重なった。
ドピュルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!
「ンア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッッッ♡♡♡」
紗夜香先輩の背中が弓なりに反り、声にならない咆哮を上げる。
子宮口にねじ込まれた亀頭から、白濁した熱泥が、これでもかという勢いで噴出される。
ドクンッ、ビュルルッ……ドクンッ……!
長い射精が終わり、俺のイチモツはまだ、紗夜香先輩の子宮口に深く埋まったままだった。
机の上で仰向けになり、だらしなく足を広げた風紀委員長。
その顔は、白目を剥いて舌を出し、両手でピースサインを作っている。
「……指導……完了……へへッ♡」
学園の秩序を守る「鉄の女」が、俺の精液で満たされ、完全にメスの顔をして笑っている。
――その光景を見た瞬間。
賢者タイムに入りかけていた俺の脳髄に、再び激しい電流が走った。
(……なんて、いやらしい姿なんだ)
黒髪ロングの清楚な美人が、制服をはだけさせ、白濁まみれでアヘ顔ダブルピース。
そのギャップが、背徳感が、俺のふたなり本能にガソリンを注ぎ込んだ。
ズンッ!!
萎えかけていた俺の巨根が、彼女の胎内で再び急速に膨張を開始した。
「……あひっ?」
紗夜香先輩の身体がビクンと跳ねる。
彼女の膣壁が、内部で太さを取り戻していく俺の竿を感知し、怯えるように収縮した。
「み、ミナ……様? ……抜か、ないのですか……?」
「抜く? ……いいえ、まだ『指導』は終わっていませんよ」
俺は彼女のピースサインをしている手首を掴み、机に押し付けた。
「せ、先輩。その顔と、その指……。俺に『ピース(平和)』を訴えてるんですか? それとも……『あと2回イかせて』っていう合図ですか?」
「え……? ち、ちがい……私は、ただ……」
「違わないですよね? だって、中はこんなに欲しがってる」
ググッ、ズズズズッ……!
俺はイチモツを抜くことなく、再び最奥の子宮口へと押し込んだ。
「ひギッ!?!? あ、熱いっ! なんでっ、さっき出したばかりなのにっ、また大きくなってるのぉッ!?」
「……こんな無様な姿を見せられたら、興奮しないわけないでしょうッ!」
パンッ! パンッ! パンッ!
「抜かずの二回戦」が始まった。
一度目の射精で感度が極限まで高まっている膣内を、硬度を増した巨根が容赦なく擦り上げる。 たっぷりと注ぎ込まれた精液が潤滑油となり、ピストン運動はさっきよりも速く、滑らかに、そして重い音を立てていた。
グチュッ! ズチュッ! ヌチャアアアッ!
「あ゛っ、あ゛っ、やめッ! お腹っ、タプタプいってるッ! さっきの精液、かき回さないでぇッ!」
「先輩が誘ったんですよ! そのダブルピースで! ……ほら、もっと指を立てて! 自分がどれだけ感じてるか、その指で示してくださいッ!」
「んあ゛ッ! んほぉーッ! 指っ、勝手にピースになっちゃうッ! 規則ッ、これも規則なのぉッ!?」
紗夜香先輩は泣き叫びながらも、快楽に支配された脳味噌で、懸命に両手の指を立て続けている。
「抵抗」ではなく、「もっと欲しい」という服従のサインとして。
「そうです! それが、ミナちゃん専用肉便器の『敬礼』ですッ!」
俺は彼女の両足を肩に担ぎ上げ、さらに深く、えぐるように腰を打ち付けた。
ドゴンッ! ドゴンッ! ズッコンッ、バッコンッ!!
「ひィッ!? くるッ、また来るッ! おかしくなるッ! 風紀委員長が、ただの精液タンクになっちゃうぅぅぅッ!」
「なればいいじゃないですか! ……俺も、もう限界ですッ! 二発目、特濃のやつを子宮に詰め込みますよッ!」
俺の竿が、再び臨界点に達する。
さっきよりも濃い、ドロドロの熱量が尿道に集束していく。
「だめっ、まだ入ってるのにっ、上書きされちゃうッ! 壊れるッ、お腹壊れちゃうぅぅぅッ!!」
「壊れて、俺の形に作り変えられろぉぉぉぉぉッッッ!!!」
ドピュッ!!!
二度目の暴発。
子宮口のひだを押し広げ、一回目よりもさらに深い位置へ、熱泥が叩き込まれる。
ドピュルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!
「オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッッッ♡♡♡ ホ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッッッ♡♡♡」
紗夜香先輩の口から、人間とは思えない嬌声が上がった。
白目が剥き出しになり、舌がダラリと横に垂れる。
そして、痙攣する両手は、誰に強制されるでもなく――ピーンと綺麗に伸びた「ダブルピース」を作っていた。
ドクンッ、ドクンッ、ビュルルッ……!
溢れ返る精液。
許容量を超えた子宮から逆流した白濁が、結合部の隙間から噴水のように吹き出し、彼女の制服と黒タイツを汚濁していく。
「はぁ……はぁ……ッ!」
数分後。
完全に搾り出し、俺がゆっくりとイチモツを引き抜くと、そこには「作品」が完成していた。 閉じなくなってしまった秘裂から白濁を垂れ流し、白目を剥き、舌を出し、そして両手で高らかにダブルピースを掲げたまま気絶している、元・風紀委員長の姿。
「……指導完了、ですね」
俺は彼女の緩みきった頬にキスを落とし、ぐったりとした指先を優しく撫でた。
これで、学園の秩序(風紀)は、俺のモノになったも同然だった。
(続く)