何となくで思いついてサッと書いたものになります。続きを書くかは未定。
ジュラ・テンペスト連邦国から少し離れ場所にある森の湖にて、そこで1人の鬼人の美女がホブゴブリンの雄と交尾をしていた。
「あひぃっ♡♡♡♡いいっ♡♡♡♡気持ちよすぎるのぉっ♡♡♡♡♡♡」
湖の湖岸にて紫髪の鬼人の美女────シオンは紫を基調としたレディーススーツとシャツのボタンを全て外し紫のレース柄のブラに包まれている128センチのOカップ爆乳を晒しながら愛液でびしょ濡れになっているパンツスーツとムチムチ♡と淫肉の詰まった爆桃尻にくい込んでいたTバックショーツをずらされホブゴブリンの雄────ゴブタの30センチを優に超える巨根で正常位の体勢で紫の陰毛が茂っているシオンのおまんこを犯していた。
「シオンさんもっとおまんこ締め付けて欲しいッス!」
「んぉっ♡♡♡おほっ♡♡♡♡ち、乳首抓りながら命令するなぁ♡♡♡♡オホ♡♡♡♡」
ゴブタは激しいピストン運動を繰り返しながらシオンのブラをずらして顕になった勃起乳首を指で引っ張るように抓るとシオンはだらしなく舌を垂らしながらアヘ顔を晒し、もっと気持ちよくなりたいと言わんばかりに膣肉の締めつけを強くしてゴブタの肉棒を根元まで咥えておきながらもっと欲しいと言わんばかりに吸い付いてくる。
「そろそろ一発目射精すっスよシオンさん!!」
そう言いながらゴブタは両手でシオンの爆桃尻に跡をつけるくらい強く鷲掴みすると射精が近いこともあってかピストン運動が自然と早くなり、シオンの愛液まみれの膣壁をキノコの傘のようにエラ張ったカリ首で引っ掻きながら子宮口を壊す勢いで何度も亀頭をぶつけ、そのまま膣奥に勢いよく射精をしていく。
「あひぃぃぃぃいいぃんっ♡♡♡♡中出しされてイクッ♡♡♡♡熱いのドクドク射精てるぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
シオンは子宮をゴブタのゲル状の熱いザーメンが直接注がれていく感触に歓喜の声を上げながら絶頂していた。ゴブタは何度味わっても最高すぎるシオンの膣内の感触に酔いしれながら最後の絞り出すために腰をズンッと突き出してから肉棒をゆっくりと引き抜いた。
栓を失った膣口からはゴポッと音を立てて白濁液が流れ出してくる。
その光景に支配欲を刺激され興奮したゴブタは恍惚とした表情を浮かべたまま砂の上に横たわっているシオンを起こして爆桃尻を高く上げるような体勢にするとそのままバックで犯し始める。
「あぁんっ♡♡入ってきちゃうぅっ♡♡♡♡」
挿入されただけですっかり蕩けきった表情で喘ぐシオン。そんな彼女の耳元に顔を近づけるとゴブタはシオンの爆桃尻に腰を打ち付けながら声をかける。
「さぁ、第二ラウンドの始まりッスよシオンさん」
その言葉と同時に、ゴブタは勢いよく腰を突き出した。ズブブッという音とともに、肉棒が根本まで挿入される。
「んおっ♡♡おほっ♡♡♡♡オホッ♡♡♡♡♡♡」
突然の衝撃に驚きの声を上げるシオンだったが、そんなことはお構いなしにピストン運動が始まった。激しく肉同士がぶつかり合う音が辺りに響き渡り、ゴブタが腰をうごかすたびにシオンのカラダがビクビクと震える。
「あひぃっ♡♡♡♡らめぇっ♡♡♡♡んほほっ♡♡♡♡んほっ♡♡♡♡ほっ♡♡♡♡ほぉおおん♡♡♡♡イクゥ♡♡♡♡♡♡おちんぽハメられてまたイクゥ♡♡♡♡♡♡アクメ止まんにゃぃいいいい♡♡♡♡♡♡」
絶頂を迎えたばかりだというのに休む間もなく犯され続けるシオン。しかしその表情には苦痛の色はなく、むしろ悦びに満ち溢れていた。その証拠に彼女の秘部から溢れ出る愛液の量は増すばかりで止まる気配がない。
次々に押し寄せる絶頂の波に雑魚マンであるシオンに抗うことなどできるはずもなく、ただされるがままになっているしかなかった。
「あひぃぃっ♡♡イグゥッ♡♡♡♡イッグゥ〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡♡♡」
シオンはビグンッ!と身体を震わせて絶頂を迎える。しかしそれでもなお抽挿は続けられていた。
──────シオンがゴブタとこうして交尾するようになったのは一月前のある出来事がきっかけである。その日、シオンとゴブタは主であるリムルから森の奥の方で見たことも無い魔物が出現したので調べて欲しいと言われ森の奥の洞窟へと向かった。そこには件の魔物であるキノコ型の植物系魔物がおり、敵意を向けてきたことでシオンが一撃で倒してしまうも魔物は絶命する寸前にピンク色のガスを洞窟中を蔓延させるほど撒き散らし、シオンとゴブタはそれを吸ってしまった。
それは媚薬のような効果を持つものであり女であれば嗅いだだけで感度が何倍にも跳ね上がり発情期を迎えた獣のように雄を求めてしまうほど発情させられてしまい、男ならば生物としての生殖本能を強く刺激され雌ならば種族関係なく孕ませるまで尽きぬほど性欲を高められてしまう。その結果、ガスを間近で吸ってしまったシオンは発情してしまいゴブタがいるのも忘れ着ていたレディーススーツを脱いで性欲を発散させようとオナニーを始めてしまい、それを見たゴブタがシオンという爆乳爆桃尻エロボディのグラマラス美女に我慢などできる訳もなく襲い、三日三晩シオンとゴブタは盛りまくった獣のように交わりまくった。
そしてリムルに件の魔物のことに関して報告を終えてこの話はここでおしまいになるはずだったのだが、生殖能力が魔物の中でも非常に高いゴブリンの中でも特に性欲が強いゴブタと交わってしまったシオンはあの日の快楽が忘れられず何とか誤魔化そうと特注の極太ディルドなども使って性欲を発散させようとしたが、満足にイクことも出来ずむしろより性欲が高まってしまうようになってから1週間後。シオンは誰にも見られないようにしながらゴブタを誘い自身の家に連れ込みそのまま有無を言わさずセックスをした。
求め続けていた快楽をようやく味わえたことに満足したシオンはゴブタと交わりながらセフレ契約を結ぶよう命令をすると、ゴブタはシオンのオナニー用のディルドをケツ穴にぶっ刺しながらおまんこも肉棒で犯してそれを了承。それからシオンとゴブタは毎夜あるいは一日中交尾する関係になった。
「ほらシオンさん!またおまんこに射精してあげるッスから感謝するッスよ!!」
「はひぃぃぃっ♡♡♡♡イグッ♡♡イクゥゥっ♡♡♡♡ゴブタの濃厚コッテリザーメン♡♡♡♡私の淫乱おまんこに射精されてまたイッちゃうぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡」
ゴブタは腰を突き出しながらシオンの激しく弾む爆乳を乳しぼりのように強く掴み射精宣言をするとシオンは自分から腰を動かしてゴブタのザーメンを求めて膣内の締めつけをより強くする。そしてゴブタはそのままシオンの膣内に膣内射精してシオンの子宮は自分のモノだと言わんばかりにマーキングしていく。
「んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おぉ・・・おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 熱々ザーメンおまんこの中に受けて、イクゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
シオンはザーメンを子宮で受けながら、爆桃尻を激しく震えさせて絶頂していた。その絶頂による締まりで、ゴブタはチンポが本当に千切られそうなほどの圧迫感を受けて、頭が真っ白になりそうなほどの快感でザーメンがすべて吐き出されていく。その後もゴブタは日が沈むでシオンとセックスを楽しみ、日が暮れた後は湖のほとりにある休憩用の小屋の寝室で朝までヤリまくった。