人気のない路地裏。そこでシオンは着ていたレディーススーツを脱ぎ捨て紫のレース柄の下着姿になってムチムチ♡とした爆桃尻を突き出すように壁に手をついて男を誘っていた。シオンのセフレである男──オクトはゴクリと生唾を飲み込むなりシオンの魅力的すぎる豊満ボディに我慢できずシオンの細くくびれた腰を両手で掴むと愛液でびしょ濡れになっているシオンの紫のショーツをずらして自慢の25センチの巨根をシオンの陰毛が生い茂っているオマンコへとぶち込んだ。
「あっ、んひぃぃいいんっ♡そっ、そんないきなり……っ!?♡♡」
ズプッ!♡と勢いよく最奥まで巨大なチンポを挿入されシオンの口から甘美な声が漏れてしまう。そして同時に襲った快感によってビクンビクンと身体を痙攣させた。
「はひっ♡おっきぃ……っ♡」
「おいおい、入れただけでイッちまったのかよ?このド変態が」
「し、仕方がないだろう・・・♡久しぶりの生チンポなんだ・・・♡あぁ、すごいぃいっ♡」
シオンは蕩けた表情でそう答えながら既に股間からは愛液が垂れ流し状態になっておりヒクヒクと物欲しそうにしている。そんなシオンの様子に興奮したオクトはさらに激しくピストンを開始した。
パンッ!♡パァンっ!!♡ジュブッ!♡グポッ!♡ヌブプッ!!♡♡♡
「おっほぉぉおお!?♡♡♡おぐぉおおおおっ!!!?♡♡こわれりゅぅううううっ!!!♡♡♡♡♡」
激しいピストンによってシオンはブラに包まれてる128センチのLカップ爆乳をぶるん♡ぶるんっ♡♡と激しく揺らしながら悶える。そんなシオンの姿に興奮したのかオクトのピストンはさらに激しくなりそれに合わせてシオンの豊満な肉体がブルンっ♡ブルンっ♡♡と淫らに揺れ動く。
「オラ!もっと締め付けろ!じゃないと外に出しちまうぞ!」
「ひぎぃっ!?♡♡♡しゅ、しゅみませんっ♡しめまひゅからぁあっ!♡♡♡♡」
そう言ってさらにキツくオマンコを締め上げる。その締め付けによって限界を迎えたオクトのオチンポから大量の精子が流れ込みシオンの子宮を埋め尽くす勢いで注ぎ込まれる。
「んおぉおおおっ!?♡♡♡イグッ!♡イグゥウウッ!!♡♡♡♡♡」
あまりの快感に大きく仰け反りながら絶頂を迎えた。しかしそれでもまだ終わらないのか、オクトはまだ萎えていない剛直を引き抜いたかと思うと今度は仰向けに押し倒しそのまま覆いかぶさった。そして再び挿入するとシオンの子宮を壊す勢いの激しい抽挿を開始した。
「おごっ!?♡♡♡んぎぃいっ!!♡♡♡♡」
「オラ!まだまだ終わらねぇぞ!!」
「ひぎぃいっ!!♡イグゥウウッ!!♡♡♡♡♡」
もう何度目になるか分からない絶頂を迎え、それでもまだ終わらないピストン運動にシオンは白目を向いてしまう。しかしそれでもなおオクトの腰の動きは止まらない。それどころか激しさを増していきついには子宮口をこじ開けて子宮内まで侵入してきたのだ。その衝撃によりシオンは大きく目を見開き舌を突き出しながら絶叫した。そして次の瞬間、熱いものが注ぎ込まれる感覚が襲った。
「んほぉおおおお!!♡♡♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡♡♡」
ブシュァアアッ!!♡♡♡ジョロロッ♡♡チョロロロ……♡♡ あまりの量の多さに逆流し結合部から溢れ出る程の大量射精を受け、シオンは再び絶頂へと達すると同時に失禁までしてしまう始末だ。しかしそれでもなおオクトの腰は止まらない。それどころかさらに激しくなっていく一方である。
「あへぇえ・・・♡♡ホテル♡ホテルに行きましょう♡♡そこで沢山生ハメ交尾したいです・・・♡♡」
「ああいいぜ、俺もまだ物足りねえからな。朝までたっぷりハメまくってやるよ」
そう言って二人は一度脱いだ服を着直してから近くのラブホテルへと向かった。その際にオクトはシオンが自分の所有物だと見せつけるようにシオンの爆乳と爆桃尻をレディーススーツの上から鷲掴みにして揉みしだきながら歩いていく。
「んひぃっ!♡♡あ、ありがとうございます・・・♡オクト様の性処理用肉便器としてお役に立てるよう頑張りますのでどうかこの卑しい雌豚にオチンポ様を恵んでくださいぃい♡♡」
そう言って媚びた声で懇願しながらオクトのズボン越しにでもはっきりとわかる勃起ペニスをズボンの上から擦り始める。
「おいおいまだ外だぞ、そんな声出したら周りにバレちまうだろ?まあ俺は別に構わないが」
そう言ってオクトが周囲を見渡すと通行人がシオンのあられもない姿をジロジロと見ているのがわかる。しかしそれでもシオンは止める気などなかった。むしろ見られているという羞恥心によってさらに興奮してしまい秘部から愛液が流れ出す始末である。
そして発情した状態でラブホテルに着いたシオンたちは周りに見せつけるように盛った姿を晒しながら部屋まで直行した。
「あぁんっ♡オクト様ぁ・・・♡♡♡」
部屋に入るなりシオンは自分から服を脱ぎ捨てて全裸になるとベッドの上に横たわるとM字開脚でガニ股ポーズを取りながら両手で股間を広げて見せた。くぱぁ♡♡っと開いた小陰唇と愛液まみれの膣内を晒け出しながら媚びた声でオクトを誘うように妖艶な笑みを浮かべた。するとそれに答えるかのようにオクトも着ていた服を全て脱ぎ捨てるとその剛直を見せつけるかのように勃起させながらシオンの元へ歩み寄るとその巨大な肉棒をシオンの顔の上に乗せた。「んふぅうっ♡オクト様ぁ♡♡」
シオンは待ち望んでいたかのように両手でその極太巨根を掴むと亀頭部分を舌で舐め回し始めた。そしてそのまま根元の方まで咥え込むと顔を上下させながら下品な音を立てて吸い上げる。
「ぢゅぞっ♡♡ぶちゅぅううっ♡♡♡れろぉおっ♡♡♡」
「よしよし、良い子だ」
そう言ってオクトは優しく頭を撫でる。するとそれが嬉しかったのかさらに激しく吸い付き始めた。まるでひょっとこ顔のように口を窄めて必死に奉仕するシオンの姿に興奮し、オクトの巨根はさらに大きく膨れ上がる。
「んぶっ!?♡♡♡おごぉおっ!♡♡♡」
突然喉奥まで突かれて苦しそうな声を上げるがそれでもなお離そうとしない。むしろ自ら進んで喉の奥まで迎え入れる始末だ。そしてそのまま激しくピストン運動を始めるとそれに合わせてシオンの口からは下品な音が鳴り響く。
「んぼっ!♡♡んぼぉっ!♡♡♡おぼぉえっ!!♡♡♡♡♡」
嘔吐きながらも決して口を離そうとせずそれどころかより強く吸い付き始めた。その姿はまさに雌豚そのものと言えるだろう。そしてついに限界を迎えたのか、オクトの剛直が激しく脈打ち始める。
「出すぞっ!全部飲み込め!」
「んぼぉっ!!♡♡♡♡♡おぼぉおおっ!!!♡♡♡♡」ドピュッドピューーーッ!!!!ビュルルルーーッ!!ビューーーッ!!♡♡♡ 大量のザーメンが吐き出されシオンはそれを喉を鳴らしながら飲んでいく。口の端からは逆流した精液が溢れ出し顔中汚すも一切気にする様子もないどころかむしろ喜んでいるように見える。
そして全て出し終えたところでようやく口から引き抜くとそのままゴクリッと音を立てて飲み込んだ。「ぷはっ♡♡ごちそうさまです・・・♡」
「じゃあ次はこっちで楽しませてもらおうかな」
そう言ってオクトが指さしたのはシオンの爆乳である。その大きな二つの膨らみは重力に逆らうように天に向かって伸びており、まさに超乳と呼ぶべき大きさを誇っていた。そんな胸の先端にあるピンク色の乳首は既にビンビンになっており早く触って欲しいと言わんばかりにヒクついていた。それを見たシオンはその期待に応えるように両手で掴むとそのままオクトの固く反りたっているぺニスを爆乳で挟み込んだ。
「んふぅっ♡♡どうですか?私のおっぱい気持ちいいですか?」
「ああ、最高だよ。もっと激しくしてくれ」
オクトがそう言うとシオンはさらに強く挟み込むとそのまま上下に動かし始めた。するとそれに呼応するかのようにシオンの爆乳が激しく波打つように動き始める。その光景はとても淫靡で見るものを魅了するものがあった。そしてそれはオクトも同じだったようで彼はさらに興奮し始めていた。その証拠に先程出したばかりの肉棒が再び硬さを取り戻しており今にも爆発しそうな勢いであったのだ。それを見たシオンはニヤリと笑うと今度はその大きな胸を上下に擦り付けるように動かし始めた。すると先程よりも激しい快感が襲ってきたのか、オクトは思わず声を上げた。
「くっ!すげっ・・・!!」
「ふふ♡まだまだこれからですよ♡」
そう言ってシオンはさらに激しく胸を動かすスピードを上げた。そしてついにその時が来たようだ。オクトの剛直から勢いよく大量の精液が発射されシオンの顔や胸に降り注いだのだ。それを見たシオンは妖艶な笑みを浮かべるとそれを指で掬い取り口に含んだ後、ゴクリと音を立てて飲み込んだ。
「ごちそうさまでした、とっても美味しかったです♡」
そう言って微笑むシオンの顔には疲労感など一切なくむしろまだまだ余裕だと言わんばかりの表情であった。そんな彼女の姿にオクトは再び欲望が湧き上がるのを感じた。そしてシオンはオクトがまだまだヤレることに気づくと自分から両手の指で自らのおまんこを広げて見せながら言った。
「さあ今度はこっちにください♡オクトの絶倫デカマラで私のおまんこをめちゃくちゃにしてくだしゃいっ♡♡」
そう言って媚びるような視線を送りつつ腰をくねらせるシオンの姿に再び興奮を覚えたオクトはすぐさま覆い被さり剛直を挿入した。そしてそのまま激しくピストン運動を開始する。その勢いはまるで獣の交尾のように激しかったが、それでもなおシオンは悦びの声を上げる。
「んほぉおおっ!!♡♡しゅごいぃいいっ!♡♡♡もっと突いてくださぁいっ!♡♡♡」
「言われなくても分かってるよ!」
そう言ってさらに強く打ち付けると子宮口をノックするように亀頭をグリグリと押し当てる。するとそれに反応するかのようにシオンの膣内が激しく痙攣し、まるで別の生き物のように絡みついてきたため思わず射精してしまいそうになるがなんとか堪えたオクトはそのままピストンを続けた。そしてついにその時が来たようだ。オクトはラストスパートをかけるべく今まで以上に激しく腰を振り始めた。パンッパァンッ!!♡♡♡という音が部屋中に響き渡り、その振動によってベッドもギシギシと音を立てていた。しかしそんなことは気にせず二人はただひたすらに快楽を求め続けた。そしてついにその時が訪れる。
「出すぞっ!全部受け止めろよ!」「出してぇっ!!♡♡♡オクト様の濃厚ザーメンいっぱいくださいぃいっ!!!♡♡♡♡♡」ドピュッビュルルルルーーッッ!!!ビューーーッ!!ブピュッドプッ!!ゴポォオッ!!♡♡♡♡♡♡ 大量の白濁液が膣内に注ぎ込まれていく感覚にシオンも同時に絶頂を迎えたのか身体を仰け反らせビクビクと痙攣させた。そして全て出し終えたところでようやく引き抜くとゴポッと音を立てて逆流してきた精子が大量に溢れ出てきた。しかしそれでもなお衰えることなく勃起したままであった。それを見たシオンは再び妖艶な笑みを浮かべると自ら股間を広げて見せた。
「まだまだ元気ですね♡今日はこのままこの睾丸にたっぷりと詰まっているザーメン全部搾り取ってあげますからね♡♡」
シオンは口元にこびりついているザーメンと縮れ毛を舌で舐めとってからそう強く宣言した。その日はシオンが宣言した通り、オクトはシオンの口に28回、パイズリで50回、アナルセックスで31回、おまんこに65回も射精した。朝日が指す頃にはベッドの上でミイラのように干からびているオクトに対してシオンはまだまだ余裕といった様子でザーメンまみれの身体を揺らしながら床に脱ぎ捨てていたスーツを着直して気絶しているオクトを放置してそのままラブホテルを後にした。
「次はオークやゴブリンの連中を誘っての乱交もいいかもな♡」
シオンは次のプレイを考えて子宮を疼かせながら帰路へとついた。
今後ここでは息抜きに作成したみたい女キャラたちのエロを投稿しようかなと思います。多分竿役はモブか竿役が似合いそうなキャラが選ばれるため主人公竿役はあまりやらないかも・・・