マクロスΔ オペレーション・スィートプリズナー 作:夜叉五郎
惑星レハーム アルテミシア・グランドホテル ロイヤルスィート
オリッシュの強靭なチンポが、カナメの極限まで濡れそぼった深奥へと容赦なく割入していく。
肉壁が押し広げられ、最奥の粘膜が悲鳴のような歓喜を上げるたび、ぬちゅ、ズブブブ……と重厚な肉音を寝室の空気に響かせた。
「あ、あぁっ……! あなた……っ! すごい……太いのが、お腹の底まで……っ!!」
結合の瞬間、カナメの身体は弓なりに反り上がり、ベッドのシーツに純白の指先を突き立てた。
サイバーゴーグルのレンズ越しに見える彼女の表情は、完全に理性を喪失した雌そのものである。
下腹部でドクドクと拍動していたピンク色の淫紋は、オリッシュの熱源が膣壁を直撃したことでより一層その輝きを増し、カナメの鮮やかな喘ぎ声に乗せて、鮮烈なサキュバス波を周囲に撒き散らし始めた。
「……っ!? カ、カナメ……これ、は……っ!?」
激しく腰を打ち付けながら、オリッシュは脳髄を直接揺さぶられるような衝撃に目を見開いた。
昨日まで連日貪ってきた彼女の膣内とは、明らかにその感触が異なっていたのだ。
ただ単に締め付けるだけでなく、肉壁のひだ一つ一つがまるで意志を持った生物のようにオリッシュの一物を吸い込み、逃がすまいとねっとりと絡みついて離さない。
細胞レベルで彼を狂わせにくる未知の包容力に、オリッシュは強烈な戸惑いと、背筋が凍るほどの快感に身震いした。
そのオリッシュの困惑と、彼から放たれる熱量の凄まじい跳ね上がりを敏感に察知し、カナメのヨガリ声はさらに音量を増していく。
つい一時間前までライブで全銀河を魅了していたカナメの美声。
銀河の命運を揺るがすほどの圧倒的な音響兵器であったその声帯が、今はただ一人の男の熱源に貫かれ、蕩けた喘ぎ声として寝室に嫋嫋と響き渡っている。
抑えようとしても漏れ出てしまう潤んだ高音、波打つ情熱的なビブラート。
最高峰の歌姫が放つその艶っぽい音声の波は、聴く男の鉄腸を狂わせ、生物としての闘争本能を根底から融解させる天上の調べのようであった。
そのあまりにも色気に満ちた鼓膜への暴力に、オリッシュのチンポはさらに凶暴なまでに膨れ上がり、カナメが完全に自分のものになったという満たされた充足感とともに腰の打ち付けを加速していく。
「ああっ、ひゃんっ! あなたぁ……っ! 凄い、熱い……っ! 体の中が、あなたの熱で焼けちゃううっ……!!」
押し寄せる快感の濁流は、これまでとは完全に次元が違っていた。
それは、二人が精神的にも肉体的にも、互いを唯一無二の「つがい」として完全に認め合ってしまったからに他ならない。
カナメの中に宿った「この人は私の夫なのだ」という絶対的な帰属意識。
そしてオリッシュの胸に刻まれた「この歌姫は僕の生涯の妻なのだ」という強烈な自覚。
最高の伴侶として、互いに心も体もとことん甘え合い、委ね合う関係がここに成立してしまったのだ。
比翼連理、唇歯補車、琴瑟相和、表裏一体、鴛鴦之契。
二人の結合は、もはや単なる肉体の交わりを超え、宇宙の理そのものであるかのように陰陽ガップリ四つに組み合わさっていた。
互いの存在がパズルの最後のピースのように完璧に噛み合ったことで、神経系を駆け巡る快感は乗算的に倍増し、底なしの恍惚となって二人を呑み込んでいく。
オリッシュが我を忘れて重くねちっこいストロークを刻むたびに、カナメのFカップまで実った二房の白いかたまりが、仰向けであるにもかわらず重力に抗うように魅惑的に揺れ動いた。
オリッシュの激しい律動に合わせて豊かな肉の果実がぷるんと波打ち、肉厚な弾力を誇示するように左右へ、そして上下へと淫らに震えるのだ。
その圧倒的な視覚的暴力と、擦れる空気にさえ反応してさらに硬く、鋭く尖っていくピンク色の突起が、オリッシュの目を釘付けにし、彼をさらなる狂乱へと追い込んでいく。
ピストンが最奥に達するたびに、受精を待ちわびて痙攣する子宮口に亀頭がガツンと衝突する。
そのダイレクトな臨床的刺激が、カナメの神経系を伝って全身を激しく狂わせていく。
「ああ、クソ……っ、カナメ、最高だ……! カナメが、カナメの全部が、僕を狂わせる……っ!!」
「んあぁっ……! はい……っ、あなた……っ! あなたのチンポ……大好き……っ! もっと、もっと奥まで……私を壊すくらいに、種付けしてぇ……っ!!」
理性のタガが完全に外れた歌姫は、首筋に浮かび上がる汗を散らしながら、自ら進んで夫の激しいピストンに合わせて狂ったように腰を振り始めた。
夫としての優越感も、元キモデブとしての劣等感も、すべては熱い愛液の海の中へと溶けて消えた。
ただ目の前の愛しい新妻を己の種で満たすため、オリッシュはカナメの髪を掻き乱しながら、貪るような接吻とともに腰の動きをさらに加速させていった。
ロイヤルスイートのエンペラーサイズベッドで繰り広げられる、陰陽ガップリ四つの絶対的結合。
カナメ・バッカニアが夫の猛撃によって得ている破滅的なまでの快感は、彼女の肉体だけに留まることを許されなかった。
生物学的なつがいとして固定されたその瞬間、彼女の下腹部で鮮烈に脈動する淫紋から、最高純度のサキュバス波が空間の障壁を超えて一斉に放射される。
その波形は、かつてメソッドの定着によって強固なリンクを確立していた、美雲、マキナ、レイナ、クレアの四人の子宮へとダイレクトに伝播していった。
カナメの脳髄を焼いている極上の快感は、彼女たちの深奥へと送り込まれる過程で約半分に減衰する。
だがそれは、愛しい男と交わす「甘く軽めのセックス」を全身でダイレクトに味わっているかのような、じわりと腰が浮くような生々しい快感であった。
前日までの6Pを経て、四人は淫紋を通した快感の伝播の発生を完全に予測していた。
そのためオリッシュとカナメの記念すべき初夜の影響を見越し、ライブ兼結婚式の終了後、アルテミシア・グランドホテルのロイヤルスイート直下にある、それぞれのスイートルームへとその身を移していた。
主役である二人の熱いフィードバックを全身で受け止め、味わい尽くすための準備は万全である。
マキナとレイナが陣取る二人部屋のスイートルーム。
そのベッドルーム。
「ふあぁッ……!?、ん、んんぅ……っ!!」
シャワーを浴び終え、薄手のバスローブに身を包み、ベッドの上でその時を待っていたマキナ・中島が、突然甘い吐息を漏らしてその場に身体を丸めた。
その直後、隣にいたレイナ・プラウラーもまた、引き締まった下腹部をシーツに押し付けるようにして小さく身震いする。
「マキナ……これ、カナメの……」
「うん、そう……っ。カナカナ、オリオリに……優しく、すっごく気持ちよくされてる……っ。お腹の中が、きゅんきゅんして、火照りが止まらない……っ!」
下腹部の淫紋が薄暗い寝室の中でピンク色に優しく明滅し、二人の秘処からは、愛撫を受け入れたかのようにじわじわと愛液が溢れ出してシーツを濡らしていく。
半分に減衰されているとはいえ、新婚の妻が蕩けている甘やかな余波は、彼女たちの本能を優しく、かつ確実に覚醒させていく。
互いの潤んだ瞳が至近距離で絡み合う。
もはや言葉による会話など不要だった。マキナが引き寄せられるようにレイナの細い肩を抱き寄せ、その唇をそっと塞ぐ。
「んむ……っ、れ、レイナ……触って、マキナのここ、もうこんなに熱くなって……っ」
「……んっ、マキナの、気持ちいい……。私も、もっと繋がってたい……」
バスローブが緩やかに肌から滑り落ち、ベッドの上でレズカップルの歌姫が、互いの秘処を優しく擦り合わせるようにして、甘い愛欲の沼へと沈んでいった。
一方、その隣のスイートルーム――美雲とクレアの二人部屋でも、同様にして熱い異変が起きていた。
バスルームの広々とした湯船に浸かり、温水に肢体を委ねていた美雲・ギンヌメールは、浴槽の縁にそっと手を置き、自身のしなやかな太腿を心地よさそうに震わせていた。
「これが……婚姻を結んだ夫婦が放つ、結合の波動……。新妻となったカナメの喘ぎ声は、こんなに甘いのね……。くっ、あぁっ……!」
遺跡のシステム中枢でオリッシュの強烈な欲動に蹂躙され、自我も回路も彼専用の『性の歌い手』へと完全フォーマットされた美雲。
今や高尚な歌などどうでもよく、湯煙の中で彼女の指は秘唇の奥でねっとりと動き続けていた。
潤んだ瞳に灯るのは、サキュバスとしての純粋な野望だ。
(素晴らしい旋律……。でも、私は負けない。あなた、私もいつか、必ずこれ以上の淫らな喘ぎ声を銀河に響かせてみせるわ……!)
その頃、同じ部屋のダイニングでは、オーオク社の広報長であるクレア・パドルが、高級なワインを片手にソファーへとしなだれかかっていた。
グラスを傾け、上層から響く見えない愛の鼓動に耳を澄ませていた彼女だったが、限界を迎え、羨望の入り混じったうっとりとした表情で激しくオナニーに興じ始める。
「あぁっ、ご主人様……カナメとそんなに素敵な子作りをしてるのね……っ! 羨ましい……やっぱりズルいわ、カナメ……っ!」
脳内を支配するのは、新婚の二人への猛烈なジェラシーと、ご主人様への果てしない渇望だった。
かつて傷つき疲れ果ててワルキューレを脱退してしまったクレア。
そんな彼女を地球で癒してくれたカウンセラーのセレナ・グルドア女医。
実は催眠人形師だったそのセレナによって、クレアの心の深層には三つのスイッチが設置され、その最後のスイッチである妊娠願望は、不可逆にして今も彼女を突き動かしていた。
カナメの甘い絶頂が淫紋を通じて流れ込んでくるたび、その狂おしいほどの妊娠願望が子宮の奥からせり上がってくる。
クレアは自身の秘処をクチュクチュと掻き毟るように愛撫しながら、かつてアナルを掘られながら彼に誓った言葉を反芻し、最愛の主人へと切に希う。
(次は私の番ですからね、ご主人様……。私のナカにも、その素晴らしい種をたっぷり注ぎ込んで……私のお腹も、早く大きく膨らませてくださいね……っ、あはんっ……♡)
四人の上位サキュバスたちが直下のスィートルームでそれぞれの愛欲と誓いに身を焦がす中、その波動はさらに広範囲へと、網の目のように拡散していった。
アルテミシア・グランドホテルの敷地内を移動する複数台の大型プライベート・シャトルバス。
その車内に乗り込んでいたのは、シアターレストランでの参列業務を終えた百名以上の『マクロス・オーオク』の女性スタッフたちであった。
その瞬間、乗客である全女性スタッフの左手薬指に嵌められた「社員証指輪」が、カナメの放つサキュバス波を受信して一斉に淡いピンク色の光を放った。
じわり、と車内の温度が心地よく跳ね上がる。
指輪の素材に含まれるフォールドクォーツ素子を媒介にして、カナメがロイヤルスイートで味わっている快感の約十分の一という波動が、彼女たちの粘膜へと届けられたのだ。
それはまるで、熟練の指先で股間をクチュクチュと優しく、かつ執拗に手マンで愛撫されているかのような、じりじりとした愛おしい焦燥感を伴う快感であった。
「――っ!? ぁ、あふっ……♡」
先頭のシャトルバスの最前列に座っていた艦長、アーシェリー・ラサールが、豊満な胸元を小さくはだけながら座席で小さく声を漏らした。
褐色肌に艶やかな黒髪ロングヘアという、凛烈な威圧感を持つ美女である。
普段は誰もが畏怖する絶対的な指揮官である彼女が、今は軍服のスカートの下にそっと手を忍ばせ、シームレスなストッキングの上から、じりじりと熱を帯びる自身の秘処を愛撫し始めていた。
アーシェリーの意識は、甘い快感の奔流とともに一瞬にして跳ね飛ばされた。
脳裏を過ったのは、つい先ほどの結婚式で交わされた、あの高潔な誓いのキスの瞬間。
あの時、新婦であるカナメの心と完璧に同期してしまったあの生々しい感覚が、いま再び、より深い結合の波となって彼女の精神を侵食していく。
(うそ……っ。これ、カナメさんの感覚が……そのまま私の中になだれ込んできているの……っ!?)
アーシェリーは驚愕に目を見開いた。
マクロス・オーオクの艦内では、カナメたちの放つサキュバス波を増幅させるための『フォールドアンプ』が常に稼働していた。
だからこそスタッフ全員が彼女たちのセックスの影響を強く受けていたはずだった。
だが、この地上にそんな増幅器(アンプ)など存在しない。
(アンプのサポートもないのに、どうしてこれほどの高密度な波動が……っ。そうか、カナメさんが結婚という儀式を経て『サキュバス・クィーン』としての力を決定的に強めてしまったのね……! それに、私たちスタッフ全員が一回きりとはいえ、あの入社(射)式でオリッシュ社長と肉体関係を持ってしまった……あの時植え付けられた雌としての因子が、彼女の支配の波に過敏に共鳴してしまっているんだわ……っ!)
指先が粘膜をクチュクチュと擦るたび、アーシェリーの脳裏には、その原因となった入社(射)式の日の情熱的な逢瀬が鮮明に蘇っていた。
社長室の広大なベッドの上で、この身体をがっしりと組み敷かれ、オリッシュの太い一物で膣の奥深くまで貫かれた、あの「最高に濃密なセックス」。
通過儀礼として彼に身を捧げ、その強靭な剛根によって膣内へと容赦なく中出しされた瞬間の、お腹の底がじんと熱くなった強烈な幸福感が、カナメのサキュバス波によって生々しく呼び覚まされる。
「な、なんだか胸の奥まで熱くなって……下腹部を優しくクチュクチュと弄られているような感覚が、止まらないわ……っ。社長の指先が、あの時のセックスのように私の粘膜を直接、愛撫してくださっているみたい……っ、んんぅっ……♡」
その背後の座席では、操舵手を務める茶髪のOL風の美女――大人の色気を漂わせた女が、すでに下着を少しずらし、指先で自身の熱源を愛おしそうに転がしていた。
彼女もまた、入社(射)式のベッドでオリッシュの逞しい一物を膣に迎え入れ、至極の中出しを味わったあの情事の思い出に浸っていた。
自分を純粋に抱き潰してくれた男が今、最高の新妻の膣の奥を愛でている。
その事実が、彼女の指の動きをさらに執拗で淫らなものへと加速させていく。
「社長、初夜で思いっきりハッスルしてるのね。ずっと指先で焦らされてる気分♡ カナメさん、羨ましいわ。もう一回と言わず、また抱いてくれないかな……♡」
ブリッジオペレーターの金髪三人娘も完全に甘い火照りに呑まれていた。
クールな知性派のナイスバディ美女は、メガネを指で押し上げながら、入社(射)式のセックスでオリッシュに膣内をたっぷり白濁で満たされた快感を思い出して内腿を擦り合わせている。
妖艶な雰囲気を纏う愛人っぽい美女は、初めて膣の最奥を中出しで貫かれた時の痺れるような余韻を思い出して座席に身を委ねて小さく腰をくねらせていた。
快活なスタイルの生徒会長系の美女は、オリッシュに激しく揉みしだかれながら膣内へ注ぎ込まれた記憶に自らの胸元をそっと押さえながらヨガリ声を上げる。
「ああ、もう……みんなお腹の奥がむず痒くなって、手が止まらないみたい……」
「だめ、私も……あの時社長に中出しされたみたいで、我慢できない……っ」
バスの通路や座席の至る所で、衣擦れの音と、愛液がじわりと滲む「ぬちゅ……」という生々しい水音が響き渡る。
バルキリーの精鋭パイロット4名も、その強靭な肉体を自い行為の深化へと使っていた。
冷徹な銀髪巨乳美女が、入社(射)式の個室でオリッシュの純粋なセックスに完敗し、膣の最奥に種を注がれて服従を誓ったあの日を思い出しながら、ほんのり赤く染まった指先を秘処へと割り込ませる。
赤髪の勝気な少女が、オリッシュに普通のセックスで何度も中出しされて膣内をパンパンにされた記憶に潤んだ瞳で唇を噛み締めながら腰を小さく動かす。
さらに凛々しいショートヘアの美女も、和風な黒髪を持つ古風な美女も、入社(射)式という名の極上の初体験で、オリッシュの剛根による中出しに染め上げられた一人の欲情した雌として、指先がもたらすクチュクチュとした刺激に身を委ねてシートの上で自慰を続けていた。
各セクションを統括するリーダーたちも例外ではない。
機関長であるミステリアスな緑髪の美女が、無表情の中に、かつてオリッシュの熱源と普通のセックスでガップリ四つに組み合って膣内へ注ぎ込ませた狂おしい情熱を湛えて自身の秘処を愛撫すれば、艦載機メカニック長が、作業台の上で社長のぶっとい一物で膣の奥まで突っつかれて中出しされた思い出に震えながら作業服の隙間から手を滑り込ませて甘い頂点を迎える。
電子機器メカニック長の知的美女、兵装メカニック長の勝気な美女、艦内警備長の凛としたポニーテール美女までもが、全員がオリッシュの熱い種を膣内へと受け入れた入社(射)式の至福に翻弄されるように、溢れ出る愛液で車内を潤していく。
砲雷長の可憐な少女、レーダー担当の美女が、社長とのセックスと中出しの記憶を共有するように互いに身を寄せ合って吐息を漏らし、メディカル長の清楚な美女、司厨長の黒髪巨乳美女が、それぞれの持ち場で見せるプロフェッショナルな顔を完全に消し去り、ただただ自分たちの膣内を中出しで満たしたオリッシュの愛撫を求めるように指先を優しく動かし続けていた。
「あ、あぁっ……。社長……オリッシュ様……っ♡」
百名以上の美女たちが詰め込まれた複数台のシャトルバスは、今や外界から遮断された、甘い愛欲の熱気が満ちる巨大な淫室へと変貌を遂げていた。
誰一人としてその連鎖から逃れることはできない。
全スタッフが入社(射)式でオリッシュと普通のセックスを交わし、その膣内へ中出しされ尽くしているからこそ、カナメの淫紋を通じて放たれた心地よい支配の波動は、彼女たちの最高の思い出とシンクロし、同時に、そして徹底的に秘処を調教し尽くしていくのだった。
(続く)