※この作品はR-18です。

マクロスΔ オペレーション・スィートプリズナー   作:夜叉五郎

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2068年3月9日朝
アルテミシア・グランドホテル ロイヤルスイート「ルビー・プリズン」


ch.22「清楚メイドの朝の本番奉仕」

「……はぁ……はぁ……カナメ……まだ、だよ」

 

二発目の白濁が胸元から頬にまで飛び散り、形の良いDカップを超える豊かな乳房に熱い滴が絡みつき、艶めかしく光る。

 


それでもオリッシュの肉棒は、射精の余韻すら残さず、再び脈打ち始めていた。

 

カナメは息を詰めた。

 


(朝から三回目? でも、昨日あんなにされたばかりなのに、私も体が疼いてる?)

 

熱い疼きが子宮の奥で疼き、膣口が勝手にひくひくと蠢いてしまう。

 

でも、これは任務。

 


彼の欲望を根こそぎ受け止める。それが自分に課せられた、唯一の役割。

 

カナメは震える指で頬の白濁をそっと掬い、恥ずかしそうに瞳を潤ませながら、掠れた声で囁いた。

 

「ご主人様、まだ……したい、ですか?」

 

「……したい! したいよ、カナメ……!」

 

涙目で懇願する中年キモデブ男を見て、カナメは頬を真っ赤に染め、長いロングスカートの裾をそっと摘み上げた。

 

「昨日、初めてだったばかりで、まだ痛いんですけど。でも、ご主人様がお望みなら……少しだけ、なら……いいですよ?」

 

震える吐息と共に、白いレースのTバックを指で横にずらす。


 

昨夜四発も注ぎ込まれた秘裂は、まだ腫れぼったく、ぴくぴくと蜜を湛えて開閉していた。

 

ロングスカートに隠れていた白く長い美脚が、照明を受けて艶やかに輝き、細く引き締まった太腿の内側が、恥じらいに震えながらも淫らに開かれる。

 

「……本当に……いいのか……?」

 

「はい。ご主人様が、満足してくださるなら♡」

 

カナメは恥じらいながらも、自分から膝をゆっくりと開き、濡れた花弁を晒すように腰を浮かせた。

 

オリッシュは涎を垂らしながら、脂ぎった体をのしかからせる。

 

「……入れるよ……」

 

熱い先端が、ぬるりと濡れた入り口に触れた瞬間、

 

「んっ!」

 

ずぷっ……ずぷりっ……。

 

昨日処女を奪われたばかりの膣が、太い肉棒をねっとりと飲み込んでいく。

 

「あぁっ!」

 

カナメの背が弓なりに反る。

 

「あっ……はぁ……っ!」

 

奥まで埋められた瞬間、昨夜の記憶が鮮やかに蘇り、痛みよりも先に、甘く痺れる快感が全身を駆け巡った。

 

形の良い乳房が激しく揺れ、腫れた乳首がビンビンに尖って疼き、ロングスカートの中の美脚が、快感に耐えきれず震えながら絡みついた。

 

「カナメの中……朝なのに、こんなに熱くて……濡れてて……」

 

オリッシュがゆっくりと腰を振り始めると、

 

「あっ……あっ……待って……ちょっと……激し……あぁぁんっ!」

 

控えめだった吐息が、一瞬で艶めかしく崩れ落ちた。

 

「だめ……っ! 昨日あんなにしたばかりなのに……こんなの……っ!」

 

膣壁をこすられるたびに、敏感すぎる蜜壺がびくびくと痙攣し、甘い蜜が溢れ、肉棒をさらに滑らかにしてしまう。

 

「あっ、あっ、あぁぁっ……! 奥……子宮……当たってるぅ……!」

 

長いロングスカートが淫らに波打ち、白いエプロンが跳ね、前開きの黒コットンシャツは完全に開き、形の良い豊満な乳房が激しく揺れ、美脚が無意識にオリッシュの腰に絡みついた。

 

「カナメ……すごくエロい声……!」

 

「ち、違っ……! 声、出ちゃう……っ!だって……気持ちよすぎて……頭、真っ白に……っ!」

 

もう理性も演技も吹き飛び、カナメは涙と涎を垂らしながら、自ら腰をくねらせ、肉棒を奥深くまで迎え入れた。

 

「だめぇっ……! こんなの……昨日より……ずっと……気持ちいいっ……!奥……子宮口……抉られてるぅ……っ!」

 

艶かしく乱れるカナメに煽られ、オリッシュの腰が獯猛に加速する。

 

ずちゅっ! ずちゅっ! ずちゅっ!

 

「あぁぁんっ……! もっと……もっと奥までぇっ……!ご主人様の……熱いの……いっぱいくださいっ……!」

 

カナメは自ら脚をオリッシュの腰に絡め、膣を締めつけながら、淫らに腰を振り立てた。

 

「出してっ……! 朝の三発目……全部、私の中に……っ!」

 

「うおおおっ……!」

 

どぷっ! どぷっ! どぷどぷどぷっ……!

 

熱い精液が、朝イチの三発目として、子宮口を直撃し、奥深くに叩き込まれた。

 

「あああぁぁぁっ……!!」

 

カナメの体が弓なりに仰け反り、膣が肉棒を絞り上げるように痙攣し、甘い蜜が溢れてシーツを濡らす。

 

形の良い乳房が激しく波打ち、美脚が快感に震えながら、オリッシュの腰に強く絡みついた。

 

「……はぁ……はぁ……」

 

オリッシュが満足げに崩れ落ちる。

 

カナメは、乱れきったメイド服、精液と愛液にまみれた体で、涙と恍惚の表情を浮かべながら、ぼんやりと天井を見つめた。

 

(私、控えめに誘っただけなのに。いざ繋がったらもう、止まらなくなっちゃって……)

 

頬を伝う涙と、子宮に満ちる熱に、カナメは小さく震えながら、静かに目を閉じた。

 

(任務のはずなのに。こんなに淫らに乱れていけない、いけないわっ♡)

 

清楚なメイド服を完全に汚され、朝から中出しされて、カナメは甘い余韻に浸りながら、静かに身を任せた。

 

(続く)

 




カナメの衣装
WALKÜRE CAFÉ 2018のメイド服
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