マクロスΔ オペレーション・スィートプリズナー 作:夜叉五郎
アルテミシア・グランドホテル ロイヤルスィート「ルビー・プリズン」
午後の奉仕タイム。
カナメが生理中ということで、ミニライブは中止となりコスプレでの奉仕となる。
クラシカルなバニーガールスタイルでのラウンジ接待シチュエーション。
カナメは黒いバニースーツに着替え、プレイルームに現れた。
胸元がガッツリ開いたトップは、増量したEカップの乳房を強調し、深い谷間が覗く。
背中は大胆に開いて白い肌が艶やかに光り、下半身はハイレグボディスーツに網タイツ。
足元は黒いハイヒールで脚がさらに長く見え、全体がクラシカルなのに超セクシーなバニーガールスタイル。
網タイツの黒い網目が太腿を妖しく締め付け、脱がせにくい構造で、生理中の本番回避にピッタリな衣装だ。
カナメは微笑みながら、ラウンジソファに座るオリッシュの隣に寄り添い、その膝の上に手を置いた。
「お客様、今日は特別にバニーガールでお給仕しますね……♡」
目を血走らせたオリッシュはカナメの肩に腕を回し、肩越しにバニースーツの胸元に手を突っ込んで乳を弄る。
「カナメのバニーガールスタイル最高っ。おっぱい、こんなに強調されててたまんないわ……」
「あんっ……じゃあ……始めるわよ♡」
カナメは乳を弄らせながらオリッシュのズボンを下ろし、熱く勃起した肉棒を露出させた。
オリッシュにしなだれかかってキスしつつ、手コキを開始するカナメ。
ぬるぬると先走る肉棒を優しくしごきながら、舌を絡めたキスを交わす。
カナメの唇がオリッシュの唇に柔らかく重なり、舌が絡み合ってカナメの甘い唾液が混ざり合う。
彼女は右手で肉棒を優しく握り、根元から先端までゆっくりと上下に扱く。
手のひらに伝わる熱と脈動がカナメの指を震わせる。
「んちゅ……れろ……お客様のおチンポおっきい……♡」
オリッシュはカナメの乳房を揉みしだきながら腰を震わせた。
バニースーツのトップがずれ、増量したEカップの柔らかい乳肉が、オリッシュの指に沈み込む。
彼は乳首を摘みこね回し、引っ張る。
カナメはキスを続けながら手コキの速度を少しずつ上げた。
手のひらで亀頭をこね、親指で尿道口を優しく刺激する。
オリッシュは体をのけぞらせ絶叫した。
「カナメ……もう……出ちゃう……カナメの体で……受け止めてくれ……!」
カナメは微笑みながら、肉棒を己のバニースーツに向け、手コキを加速する。
どぷっ! どぷっ! どぷどぷっ!!
宙に放たれたオリッシュの精液は、カナメの黒いバニースーツのお腹の部分に飛び散りべっとりと張り付く。
黒い布に白い精液が淫らなコントラストを描く。
カナメは精液まみれのお腹を指でなぞり、オリッシュの顔の前で精液まみれの手を舐め取りながら妖しく微笑む。
「お客様、いっぱいかけてくれたわね。バニースーツ……こんなに汚れちゃった……♡」
カナメはオリッシュの隣に座ったまま体を倒し、その股間に顔を寄せてフェラを開始した。
バニースーツの大きく開いた白い背中が、オリッシュの目を楽しませる。
オリッシュは興奮で震えながら、艶やかな白い肌のその背に手を這わせた。
指先が滑るように背中を撫で下ろし、腰のくびれを掴む。
カナメは股間に顔を埋めながら、オリッシュの肉棒を喉奥まで咥え込んだ。
ジュポ……ジュポ……ジュポ……
ぬるぬるとした亀頭が喉の奥を突き、舌が絡みつき玉袋を優しく揉みしだく。
体を倒したことで溢れ落ちそうになってる白いオッパイを、オリッシュはカナメの脇越しに揉み始めた。
Eカップの柔らかい乳肉が指に沈み、乳首を摘んでこね回す。
カナメはびくっと体を震わせながらも頭を激しく振った。
「じゅぽ……じゅぽ……お客様のお味……いっぱい味あわせて……♡」
オリッシュは興奮で目を血走らせ、ウサ耳のカチューシャを付けたカナメの頭を掴んだ。
「カナメ……もう出ちゃう……カナメの顔に……全部……ぶちまけるよ……!」
カナメの 頭を強く引き、喉奥から引き出された亀頭のカリ首が、カナメのすぼめた唇を通過した瞬間、射精。
どぴゅっ! どぴゅっ! どぴゅどぴゅっ!!
大量の精液がカナメの美しい顔にぶちまけられた。
白濁が頰を伝い鼻にかかり、唇を汚し目元までべとべとになる。
カナメの美しい顔が白濁でどろどろになり、精液の糸が引く。
彼女は息を荒くしながら舌を出し、精液を舐め取り恍惚の表情を浮かべる。
バニースーツのカナメがオリッシュの足前に跪く。
過酷な慰安任務で膨らんだEカップの乳房を寄せてアピール。
白い谷間が深く刻まれ、バニースーツのトップがずれて乳輪の縁がほのかに覗く。
至高の光景にオリッシュは生唾を飲んだ。
「カナメ、おっぱいこんなに寄せて、俺たまんないよ……」
カナメは微笑みながら両手で乳房を強く押し、オリッシュの肉棒を谷間にぐいっと挟み込んだ。
先ほどの出し残しが肉棒から溢れて、谷間を濡らす。
彼女は乳房を上下に動かし、肉棒を強く擦り上げる。
ヌチャ……ヌチャ……ヌチャ……
乳肉が肉棒を包み込み、乳首で亀頭をこね、谷間でカリ首を締め付ける。
カナメはさらに乳房を押し潰すように強く寄せ、肉棒を完全に埋没させて高速で擦り始めた。
ヌコヌコヌコヌコ!!
乳房の柔らかい肉が肉棒をぬるぬると包み込み、先走り汁と汗が混ざってべちゃべちゃと淫らな音を立てる。
ウサ耳のカチューシャが縦に激しく揺れる。
「お客様のおチンポ、私の胸でいっぱい気持ちよくしてあげますねっ……♡」
カナメは乳房をさらに強く押し高速で上下に擦り始めた。
ヌココココココココ!!
オリッシュは体をのけぞらせ絶叫した。
「うおおおおおっ、カナメ、出すよ、おっぱいに全部出るっ……!」
どぴゅっ! どぴゅっ! どぴゅどぴゅっ!!
大量の精液がカナメの胸の谷間にぶちまけられた。
白濁が谷間から溢れ、乳房を伝い、バニースーツのトップを白く汚す。
カナメの胸の谷間がどろどろに白く染まった。
カナメは精液まみれの谷間を指でなぞり、オリッシュの顔の前で妖しく揺らした。
「いっぱいかけてくれたわね。私の胸、こんなに汚れちゃった♡」
オリッシュはさらにカナメを求める。
「カナメ、最高だったよ……でもせめて……股を使わせてくれっ……」
カナメは一瞬固まる。
だが、生理中のため本番を封じられ、物足りげなオリッシュの懇願に苦笑した。
「しょうがないわね。お客様がそんなにお望みなら、この衣装のまま素股……してあげる……♡」
カナメはラウンジソファの前に立ち、オリッシュに向けて腰を突き出した。
バニースーツに包まれたプリッとしたお尻と、白いウサギの丸尻尾飾りが揺れる艶やかに揺れる。
網タイツにエロく包まれた、長く形の良いスラリとしたカナメの美脚が強調される。
その壮絶な色気に当てられ、ゴクリと唾を飲んだオリッシュが、ふらふらと立ち上がる。
カナメの尻をガッシリと掴み、黒いハイレグに包まれた女陰と網タイツに包まれた内股の逆三角の隙間に、肉棒を差し込んでいくオリッシュ。
ぬるぬるとした肉棒が網タイツの網目に絡みながら、カナメの内股を滑る。
カナメは腰を突き出して肉棒をキツく挟み込み、ゆっくりと腰をくねらせた。
「んっ……お客様、私のお股、気持ちいいですか?」
オリッシュは無言でカナメの尻を強く引き寄せ、息を荒くして腰を振り始めた。
パンパンパンパン!!
網タイツの摩擦とハイレグの布が肉棒を刺激し、オリッシュはすぐに限界を迎えた。
「カナメ……もう……出るよっ……!」
どぷっ! どぷっ! どぷどぷっ!!
オリッシュの放った大量の精液が、カナメのバニースーツのお尻と網タイツの内股に飛び散った。
カナメは腰をくねらせ続け、四発目の出し残しを器用に股で搾り取る。
オリッシュがカナメの尻を強く押し付けながら、内股を突き上げて五発目。
六発目はカナメが自ら腰を振りまくって搾り取った。
オリッシュを何度も射精に追い込み、本番無しでも十分な満足感を与えることに成功するカナメ。
バニースーツが白濁液でドロドロになる。
オリッシュは満足して息を吐く。
「カナメ、最高だったよ。また今度バニーガールで遊ぼうよ……」
カナメは精液でカピカピになった顔で微笑むも、はっきりと物足りなさを感じていた。
(本番なしで何とか奉仕できたのは良かったけど……結局私はイケなかった。って、いけないっ、任務なんだもの、これでいいのよ)
(続く)