時刻は丁度日付が変わった頃。
何処の部屋からも女の喘ぎ声が漏れ聞こえてくる廊下、頼光は目の前の扉に掲げられたプレートを見る。
『4-8』
立香の泊まっている部屋だ。
「…………」
コンっ
頼光が意を決して、扉を叩く。
しかし中から返事は無い。
もう一度コンコンと叩く。
それでも音沙汰は無かった。
「……どうやら立香は寝ているようですマスター様。今日の所は諦めてまた別日に致しましょう」
頼光は安堵した。
あぁ良かった、立香は眠っていた。
だからこれで今日は終わりだ。
このあと奴隷契約はさせられるだろうが、立香の前で行われる悪趣味なイベントは回避できた。
そう思った。
だが……
ガチャリ
「お、なんだ開いてんジャーン」
「やだ立香君ぶようじーん」
「っ……そ、そんな」
後ろから伸びてきた手がドアノブを捻ればあっさりと扉を開いた。鍵がかかっていなかったらしい。
願い虚しく男達は勝手に立香の部屋へと入っていく。
「お邪魔しまーす」
「ほれオナホ、入るぞ」
「……はい」
頼光も諦めて後に続く。
するとそこには……。
「すー……すー……」
幸せそうな顔で眠る愛しい立香の姿があった。
「立香……」
「よしよし、さぁ早速準備を始めるぞー」
「ぐっすり寝てるなーこれならバレないで済みそうだぜ。良かったなオナホ」
「はぁ、て事は録画見せるだけかよ。つまんねぇなぁ」
男達が家具を移動する。
椅子とテーブルを壁際に片付け、ベッドを部屋の中心まで移動させる。
「よいしょっと」
「えーと、頭こっちだからビデオはここかな?」
「おいオナホ! お前も手伝えよ」
「は、はいマスター様!」
頼光は素早くベッドに近寄り、眠る立香をそっと担ぐ。
これだけは彼等にやらせたくなかった。
大事な立香を雑に扱ってほしくなかったのだ。
頼光は眠る立香を起こさないように慎重な足取りで部屋の隅の椅子に座らせた。
「立香……ごめんなさい……母は……許してくれとは言いません……許されるわけがない……」
これから行われる行為を思い、眠り続ける立香に頼光が謝罪する。
どんな罰でも受け入れるつもりだ。
これから行われる汚らしい裏切りを思えば、むしろ罰して欲しいくらいだった。
「さーて、寝てるけど一応縛っとくか」
「立香君強いんだっけ?」
「いや雑魚らしいよ? ゴブリン1匹倒せないらしい」
「うわ、俺らより雑魚じゃん」
頼光が立香を運んだ椅子に男達が縄を持って集まる。頼光は縄で縛られる息子を見ていられず顔を逸らした。
「おいオナホ! 何顔背けてやがる! お前がやれ!」
「は、はい」
「大丈夫だよーちょっと手足縛るだけだからねー」
「これで起きても暴れないっしょ」
男に縄を渡された頼光は震える手で眠る立香の手足を縛り始めた。
優しい立香だ。自分がこんな事をしたと知ったらきっと酷くショックを受けてしまうだろう。
頼光が椅子の背もたれに寄りかかり眠り続ける立香を椅子に括り付けるように縛った。腕、足、腹部、三箇所を縛られた彼はもはや首しか動かす事ができない。
(ぁぁ……ごめんなさい立香……本当に)
椅子に拘束された立香を直視できず俯く頼光。
彼女の胸の中は罪悪感と自己嫌悪で溢れ返っていた。
「立香…………どんな罰でも受けます……だから……今は……今は眠って……」
「……なぁ、やっぱ立香君起こさねぇ?」
「ぇ……?」
男がポツリと、どうでもよさそうに呟いた。今晩の夕飯はカレーの予定だったけどやっぱりスパゲッティにしよう。そんな感じだ。
その言葉の内容を理解し切れず頼光が固まる。
立香を、起こす? 今から?
何故?
「あー……やっぱ雌畜は恋人の目の前で犯さねぇとつまんねぇよな!」
「それな」
「起こすか」
「起こそう起こそう」
「ビデオカメラ無駄ジャーン」
「まぁ記念になるっしょ」
立香を起こす、という意見に男達が口々に同意し合う。
頼光は慌てて声を上げた。
「お、お待ちくださ……」
「黙ってろオナホ」
「は……はい、マスター様」
(あ、あぁ……立香……起きては、起きてはダメです立香……!)
男の一人が立香の縛られている椅子の前に立つ。
「ほら起きろ立香くーん」
(ぁぁ……ダメ……立香……)
男が立香の頬をぺちぺちと叩く。眠りの浅い子供ならこの程度でも目を覚ましてしまうだろう。
頼光は涙を浮かべながら立香の目が閉じたままである事を祈った。どうかまだこのまま、眠っていてくれと祈った。
「ぅ……うん……」
(立香……お願いします……! どうか寝っていてください……!)
だがその願いは届かなかった。
「ぅ……うん…….? あれ……頼光さん……? おはようございます……?」
立香がゆっくりと瞼を持ち上げる。その瞳の中に頼光の顔が映った。
「り、立香……」
頼光は動揺しながらも努めて冷静さを取り繕おうとするが、喉が詰まったような声しか出ない。心の中で『なんで』『どうして』という言葉がぐるぐると回る。
「えっと……ここは……僕の部屋? ……? 頼光さん、これは一体……?」
不安げに尋ねる立香を見て、頼光は胸が締め付けられるような痛みを感じた。この場面でどんな言い訳も通じないことはわかっている。自分自身の無力さが重く圧し掛かる。
「立香君おはよ~!」
突然横から明るい声で話しかけられて振り向く立香。そこにはニヤニヤと笑う若い男たちが立っていた。その中の一人がビデオカメラを構えていることに気づき、立香は驚愕の表情を浮かべる。
「なっ……なんですかあなたたちは?!」
混乱しながら質問する立香に対し、男たちは余裕しゃくしゃくな態度で答えた。
「おいおいそんな怖い顔しないでよ立香くん」
「立香……。立香……。ごめんなさい……母は……母は……」
「え?」
「ぁぁ……立香……どうか、どうか許してください」
ポロポロと頼光が涙を流す。
「え? 頼光さん? ど、どうしたの?!
頼光は立香のいる椅子に近づくと跪き、土下座をした。
床に額を擦りつけ、静かに涙を流す。
それは決してこの裏切りの償いとなりはしない。
だが頼光にはそれ以外に出来ることなど何一つとしてなかった。
「そういや立香君てちんぽ小さいんだって?」
「見てみようぜ」
「えっ!? ちょっちょっと!?」
椅子に座る立香に土下座する頼光を男達は全く気にせず、彼のズボンと下着を剥ぎ取る。
彼の未だ皮を被った小さな物がプルリと顕となった。
「ぎゃははははは、ちいさ!」
「おぉ……これが立香君のチンポかぁ……いやちっさ、芋虫かよ」
「ちっっっちゃ! すげぇ粗チンですやん」
「えっ? えっ? えっ?」
「……っ!」
事態を全く飲み込めていないのか困惑しきりの立香。
思わず顔を上げた頼光の目に立香の持ち物の詳細なデータが表示される。
長さ2.6cm太さ1.2cm精液量0.1ml
(ああ……何と哀れな立香……こんな粗末な魔羅を持って産まれたばかりに……こんな惨めな……辱めを……)
あまりに酷い測定結果に頼光が顔を背ける。立香の物は勃起していないという事を言い訳にしたとしてもあまりにもか弱で小さく、男達のどの逸物よりも遥かに貧弱だった。
「俺だったらこんな短小包茎ちんぽだったら生きてけないっすね」
「こんな芋虫以下の粗チン、切ってゴブリンの餌にした方がいいだろ」
「ゴブリンが可哀想だぞ。なんか変な病気になったらどうするんだ」
「ぅっ……い、いやそんな……確かに小さいけど……何もそこまで言わなくても……」
小さく可愛らしい立香の持ち物。それは男としての魅力を全く感じさせない惨めで哀れで悲しい物だ。頼光の様な女性の心を満足させることは恐らく永遠に不可能であるだろう。
「……ぅぅ……」
「ぁぁ……立香……」
恥ずかしそうに顔を真っ赤にする立香。
そんな彼を見ていられず頼光が顔を伏せる。
「さて、と……おいオナホ」
「……はい、マスター様」
「……え? マスターって……頼光さん?」
「せっかくだ、立香君のチンポ綺麗に掃除してやんな」
「皮被りだとカスが溜まるからなぁ」
「わかりました、マスター様」
頼光が土下座していた顔を上げ、フラフラと立ち上がり、椅子に座る立香の前に立った。そんな頼光の姿に立香は不安を覚えたのだろう。
「……頼光……さん? えっ……?」
「立香……」
立香が頼光と男達を交互にみて困惑する。
しかし男達はそれを気にも留めず笑いながら話し続ける。
「ほら、早くやってやれって」
「……はい、マスター様」
「頼光さん? えっと……何をするの」
「……大丈夫です立香、母に身を任せて、楽にして下さい」
頼光は立香に微笑むと近づいて股の間に跪き、彼の股間に顔を埋める。
「んちゅっ……はむっ……んっ……ちゅぷ」
「ら、頼光さんっ!?!? ぅぁ!」
頼光が立香の粗末な持ち物を口の中に含み、舌で優しく包皮を剥き、露出した敏感な亀頭を舌先でチロチロと舐める。
(立香……母は罰を受け入れます……だから今は……今は……)
「はむっ……んちゅっ……ちゅぱ…………立香……」
「頼光さんっ! ま、まずいって! っ! 汚いよ!」
「大丈夫ですよ、立香。母に、任せて下さい」
頼光が驚き困惑する立香ににこりと微笑む。儚げな笑みだ。
「頼光さん……」
「続けます」
頼光は愛しい立香への愛情を込めて、彼の粗末な肉棒に丁寧に舌を這わせる。男達の粗チンいじりの標的になった哀れな彼にせめてもの償いとして丹念な口淫を行った。
「ぅっ……あっ……」
「ぉー気持ち良さそー」
「いいなぁ俺も粗チンになりてぇー」
「いやあんな短小包茎は嫌だろ、流石にプライドってもんがあるんだわ」
「ははは、ちげぇねぇ」
頼光が口の中で亀頭を舐め上げる。唾液を纏わせた舌が敏感な裏筋やカリ首、尿道を刺激する。
立香の腰がピクピクと震えた。
(立香……感じてくれているのですね)
頼光は嬉しくなってさらに強く舐め上げ、小さな小さな玉袋を揉みしだく。
「あっ……うっ……くぅっ……」
「ちゅぷ……はむっ……んっ……んっ」
立香の小さなチンポが徐々に膨らみ、大きくなっていく。しかしそれは大人の男性器に比肩するモノではなく、せいぜい5cmくらいだろう。
「はむっ……んっ……ちゅぷ…………立香、母はあなたのことが大好きですよ……」
頼光が口からチンポを離す。するとそこには僅かに勃起した粗末なモノが鎮座していた。
まるで少女の小指のようなサイズ感だ。
「あれ、立香君ちんこ立ったの? ちょっと大きくなってない?」
「ほんとだ、えー勃起してもこんな小さいんだ……」
「うわ、ちっちぇー……え、こんなちっさいのまんこに入んの?」
「っ……」
男達の侮蔑の言葉、それを頼光は俯いて、黙って聞き続けていた。彼女は目を閉じ、ただひたすらに立香への謝罪の言葉を心の中で繰り返す。
(立香……ごめんなさい……本当に)
「頼光さん……」
しかし俯いていても時間は止まらない。
男のうち1人が部屋の真ん中のベッドに横たわり頼光に声をかけた。
「よっと……まぁそろそろ立香君とオナホで遊ぶのは良いだろ。おいオナホ俺のちんぽの準備しろ」
「っ! はい、マスター様!」
頼光は素早く立ち上がり紫色のマイクロビキニを脱ぎ捨てた。そしてベッドの上に乗り、仰向けで横たわる男の頭に跨がる
「失礼します、マスター様❤️」
「お? わかってるじゃんオナホ」
「はいっ❤️私がデカ魔羅様をチンしゃぶしている間お暇でしょうから……バッキバキに勃起して戦闘準備が整うまでこれから使うまん穴をご鑑賞ください❤️」
「ら、頼光さん?」
顔に跨られている男の視界には頼光の秘裂がよく見えるのだろう。愛液でヌラヌラとテカる頼光の秘洌が。
男が無造作に目の前の媚肉に手を伸ばした。
「あんっ❤️」
頼光の口から色っぽい声が漏れる。
男が頼光のまんこに指を這わせ押すように揉んだ。柔らかい感触と共に熱い蜜が指に絡みつく。そのまま陰唇の内側を撫でるように滑らせていくと、ヌチュリとした水音が鳴った。
「頼光さん……頼光さん!」
「んっ❤️あっ❤️はっ❤️ますたぁさまぁ❤️」
「おい、喘いでないでさっさと咥えろ」
「っ! はい! ❤️チンしゃぶ奉仕失礼します! ❤️…………っ❤️」
(なんて……なんて大きなデカ魔羅様……❤️勃起していない状態でこんなに……❤️私はこれから、この御立派な魔羅に処女を捧げるのですね❤️)
頼光の目の前に横たわっているのは先程彼女のケツ穴をガン掘りした逸物だ。
頼光の頭に
長さ28.5cm太さ4.8cm精液量1028ml。
先程たっぷりと頼光の腸内に吐き出したせいなのだろう。
サイズは小さくなり一般的な御立派様のサイズをしている。
だがそれでも人間離れしたゴブリンのような射精量は健在だ。
(凄い……❤️なんて力強いお姿❤️❤️これが……やはりこれこそが本物の魔羅❤️……)
「頼光さんっ! くそっ! 一体何がっ……頼光さんをはな……ぐぅっ!」
「うるさいから黙ってようね、立香君」
「そうそう。ほら、これでも咥えてなってオナホの脱ぎたてマイクロビキニだぞー」
「もがっ……」
頼光の口角が喜悦に吊り上がる。
この巨大なモノが自分の処女を奪うのだ。そう思うと頼光の子宮がキュンっ❤️と甘く疼く。
「あぁ……素晴らしい……❤️香りまで……❤️なんて男らしい……❤️❤️❤️」
それは男の精液と頼光の腸液が混じった独特な臭いを放っていた。鼻腔に突き刺さるような強烈な匂いだが不思議と嫌悪感はなくむしろ興奮さえ覚えてしまう。頼光の心臓が激しく鼓動し体が熱くなる。
「すぅぅぅ……❤️❤️❤️はぁ❤️」
濃密なオス臭を胸いっぱいに吸い込んだ後、頼光は恍惚とした表情で男の巨根に頬擦りする。
そのままチュッ❤️チュッ❤️と何度も男の逸物にキスをする。
(あぁ……愛しいデカ魔羅様……❤️❤️❤️)
頼光の瞳が蕩ける。彼女は愛おしそうに自分の顔よりも遥かに大きい巨大な逸物に頬擦りをしたまま、それを両手で掴んだ。そして亀頭の先端、鈴口にチュッ❤️チュッ❤️と唇をおとす。
まるで恋人にするような優しく情熱的な接吻だ。
(こんなにも素敵な魔羅を前にしては……❤️母は……❤️)
頼光は男の逸物にキスをする度身体が火照っていくのを感じていた。
自分の身体がどんどん昂っていくのがわかる。
「あぁ❤️デカ魔羅様❤️」
「おいおい、口で奉仕するんじゃなかったのか?」
「……はっ! も、申し訳ありませんでしたっ❤️マスター様のデカ魔羅の素晴らしさを噛み締めるばかりで……❤️口淫を怠っていましたっ❤️」
頼光は慌てて男の逸物への奉仕を開始する。
まずはカリ首まで咥え込み、舌を使って裏筋や鈴口を舐め回した。
「んぶっ❤️んぼっ❤️」
頼光の頬が窄まる。
伸びた鼻の下、へこんだ頬、唇から飛び出し肉竿を舐め回す舌、どれをとっても歴史ある武家の頭領として産まれた美女の顔ではない。下品で滑稽な場末の娼婦のちんぽ面だ。
だが頼光は自分の醜態を全く気にしていない。
むしろこの姿こそが自分達雌英霊の正しい姿だとさえ思っていた。
「ぷはっ❤️……デカ魔羅様……❤️私……源氏の頭領❤️ちゅっ❤️源頼光が❤️この下品なデカ乳と❤️ちゅぅっ❤️くちまんこで……❤️んっ❤️ちゅっ❤️ご奉仕させて頂きます……❤️」
頼光は己の乳房を持ち上げて男の巨大な逸物を挟み込んだ。
豊満な乳房がむにゅりと形を変える。爆乳の谷間から男の亀頭がはみ出し顔を出す。頼光は自分の唾液をローション代わりに乳房と肉棒の間に垂らすと、それを潤滑油としてゆっくりと上下に動かし始めた。
「んっ❤️んっ❤️」
頼光の動きに合わせて乳房がタプンッ❤️タプンッ❤️と揺れる。柔らかな双丘に包まれた男の巨根はまるで別の生き物のように脈打ち跳ね回る。
(あぁ❤️すごいです❤️私のおっぱいの中でビクビクしている……❤️なんて逞しい❤️❤️)
頼光は乳圧を高めつつペースを早めた。
上下左右斜め等色々な方向に動かしながら激しく扱き上げる。
「んっ❤️ふっ❤️あんっ❤️」
頼光の口から甘い吐息が漏れ、それに合わせて乳房も柔らかく波打つ。亀頭に向かって唇を数度落とし、そのまま頬張った。
「んぶっ❤️んぼっ❤️」
「おぉ!? いいぞオナホ……ぅひ……その調子だ……」
「じゅぽ❤️じゅぷ❤️じゅるるるる❤️❤️!!!」
(あぁ……嬉しい……❤️マスター様が喜んでくださっている……❤️もっと……もっと頑張りますっ❤️)
頼光の奉仕はさらに激しさを増していった。喉奥まで逸物を飲み込みながら竿に舌を這わせ、口に入りきらない部分は柔らかな乳肉でマッサージする。
「じゅぷぅ❤️じゅぼ❤️じゅぷぅ❤️んぼっ❤️んぶっ❤️」
そうやって頼光が男のデカ魔羅に奉仕していると、突如頼光の身体に電流が流れた。
「じゅる❤️じゅるる❤️……んひぃぃっっ❤️❤️❤️!!!」
プシュッ❤️
頼光の身体が跳ね、秘裂から潮を噴き出す。あまりの快感に頼光の頭の中が真っ白になった。意識が朦朧とする。
「はひっ❤️ひぃっ❤️……はぁ❤️」
(い、今のは……❤️)
頼光は息を整えながら快感に蕩けた頭で考える。しかし頼光が考えるまでもなくその答えは明かされた。
「ひひっ、お前クリちんぽ弱すぎだろ」
「んひっ❤️そ、それは……❤️申し訳、ありません……❤️……んぁっ❤️ぁっ❤️」
頼光が恥ずかしそうに謝罪する。そんな彼女の反応が面白いのか、男は頼光の媚肉を揉みながら痛々しく勃起して皮から顔を出しているクリトリスを強く押した。
「んひぃっ❤️! ……だ、ダメですマスター様っ❤️そこはっ……❤️敏感で❤️弱いのです……❤️お許しくださいっ❤️」
頼光は懇願するが男は聞く耳を持たない。むしろより激しく指を動かす。
「ひぃっ❤️だめぇっ❤️そこはだめなんですぅっ❤️」
「はぁ? 何がダメなんだよ。こんなにクリちんぽ勃起させといて何言ってんだ」
「ひぃぃぃっ❤️お、おやめくださいっ❤️そこはぁ❤️!」
「ほれほれ、これはどうだ?」
「ひっ❤️ひぃぃっ❤️!!!」
男は頼光のクリトリスを摘むと高速で上下に扱く。頼光がのけ反り、甲高い悲鳴を上げてビクビクと痙攣する。
「ひひっ、すげぇ声出すじゃん」
「はっ❤️はひっ❤️お許しっ❤️お許しくださいませぇっ❤️マスター様ぁ❤️❤️」
頼光が泣き叫んで許しを乞う。しかしそれでも男は容赦しない。クリトリスを扱き、摘み……潰した。
「ひぃっ❤️❤️❤️イッグ!! ❤️❤️いくっ❤️っ❤️いきますっ❤️!!! ❤️いっ……くぅぅっぅ❤️❤️❤️!!!」
ぷしっ❤️ぷしっ❤️
プシャァァァァ❤️❤️❤️
ついに限界を迎えた頼光が絶頂に達する。
弓形に体をそらし舌を突き出して断続的に潮を噴く頼光。身体は小刻みに痙攣し、焦点の合わない瞳は虚空を彷徨っていた。
「ひっっ❤️❤️❤️はひっっ❤️❤️❤️ひぃ❤️❤️はっ❤️❤️ひぃ❤️」
頼光が荒い呼吸を繰り返す。
「ひひ、クリちんぽ弱すぎだろ」
「ふぁ❤️はひっ……❤️も、申し訳……❤️ありません……❤️」
「まぁいいさ。ほれオナホ。俺のちんぽの準備も整ったし、そろそろ本番を始めるぞ」
「……ぁ❤️」
頼光が顔を上げる。
するとそこには完璧な臨戦態勢の男の逸物、人類の領域からはみ出た巨大な雄の象徴が聳え立っていた。その表面には青筋が走り血管が浮いている。
見るだけで頼光の子宮がキュンと疼いた。
「ん? どうしたオナホ? ちんぽデカすぎてビビったか?」
「……ぁ❤️あぁ❤️」
頼光は口を半開きにして涎を垂らしながら目の前の偉大なる肉の塔を見つめていた。
(あぁ❤️なんて逞しい❤️……❤️❤️)
頼光はゴクリと唾を飲み込む
長さ42.5cm太さ10.4cm精液量1558ml。
頼光の宝具
「立香君のと比べてみてどうよ、なぁオナホ!」
「立香…………? …………そ、それは……その」
「聞くまでもないっしょ」
(っ❤️そ、そうでした❤️ここには立香がいるのでした❤️)
頼光は立香の名前を出されてようやくその存在を思い出した。
チラリと立香の縛られている椅子を頼光が見る。
その椅子に座る立香の下半身を見る。
「ん────!」
そこには哀れに萎びてしまった粗末な持ち物があった。
長さ2.6cm太さ1.2cm精液量0.1ml。
(ぁぁ……なんて粗末な……)
頼光が愛する立香の持ち物、その貧相さを見て思わず眉尻を下げる。
(ぁぁ……立香……立香)
頼光の脳裏に幸せだった日々が蘇る。
朝起きた時、夜眠る前、食事を摂る時、共に歩く時。
いついかなる時も立香は頼光を尊重し愛してくれていた。
それはとても素晴らしいことだと頼光は思う。
(立香……母は……母は……)
ぐちぃっ❤️
「ひっぅ❤️」
「うんうん、十分濡れてんな。これなら入るだろ」
頼光の膣に男のゴツゴツとした指が入り込み、掻き回す。
「んっぅっ❤️ひんっ❤️」
ぬちっ❤️ぐちゃっ❤️
愛液が膣内からゴポリと溢れる。頼光は身体を仰け反らせながら必死に耐えるが、膣内のザラザラとしたところを擦られて甘い声が出た。
「ほらオナホ、俺のちんぽ跨いで立て」
「は、はい……」
「そんでガニ股になってちんぽの先っぽをまんこにつけろ」
「はい」
真っ直ぐ天井に向けて聳え立つ、男の股間から生えた巨大な肉の柱。その上に頼光は立ち男の逸物を握り自分の股間に当てがう。
巨大な肉柱の切っ先と頼光の膣穴がキスをする。
もうあと少し腰を落とせば巨大すぎるソレを挿入できる状況だ。
「ん────! ん──ー!!!! ぐぶっ!!」
「いやだからウルセェって。黙って見てろよ粗チン野郎」
ベッドの上にガニ股でつま先立ちになっている頼光をみて立香が吠える。しかしすぐさま横の男が殴りつける。
くちっ❤️
「んっ❤️……んんっ❤️」
「よーし、そのままじっとしてろよ。まだ入れるんじゃねぇぞ」
頼光の蜜壷は今か今かと待ち侘びるようにヒクつき、突きつけられた男の剛直を迎え入れようとしている。その証拠に愛液でドロドロに溶けた膣口は既にパックリと口を開いていた。
「撮影始めろ」
「あいよー」
(立香……❤️ごめんなさい❤️……デカ魔羅様に逆らえない母を許してください❤️)
頼光の脳裏に浮かぶのは愛しい愛しい立香の顔。その笑顔を思い出す度に胸が締め付けられるような感覚に襲われる。
「じゃあまずは……そうだな……オナホ、立香君に挨拶しろ」
「挨拶……ですか?」
「そうだ、今まで世話になってきたんだろう? これから処女喪失して、俺たちのオナホールになるんだ。今までの感謝の言葉とか、これからはオナホールとして頑張りますとか」
「それは……」
「ん? なんだ? 不満か?」
「いえ、分かりました……」
頼光は目を見開き自分を凝視する立香を見つめた。殴られたのだろう頬は痛々しく腫れ上がっているし、目は真っ赤に充血し涙で濡れている。そんな彼に対して自分がこれから言う言葉を思うだけで頼光は胸が痛くなった。
(立香……)
「ん──ー……」
頼光が立香の目を見て、微笑む。
(ごめんなさい、立香)
「ん────!!」
その微笑みを見た立香は何かを感じたのか必死に叫んでいる。
(母は……母は……これから最低最悪の裏切りを犯します……)
頼光が口を開く。
そしてゆっくりと言葉を紡ぎ出した。
それは自分の人生に対する冒涜であり、今まで愛してきた立香や他の仲間たちへの恩を仇で返すことであった。
「立香……今まで沢山の愛情をありがとうございました……母は立香と会えて……とても、とても幸せでした」
頼光の目から涙が溢れ落ちる。それでも止まらず言葉を続ける。
「立香、よくお聞きない……母は……これから母は、立香の母親ではなく、星の牙のオナホールになります」
「ん──ー!」
「ごめんなさい……立香」
「んぐ────!!!!」
立香が激しく身を捩る。手足を縛る縄が軋む。
「……これから母は貴方の前で、マスター様のデカ魔羅に処女を捧げます。……見えますか? 立香。私のまんこのすぐ下にある、貴方の粗チンとは次元の違う、極太極長の、御立派なデカ魔羅が」
「ん──!! ん──!!」
立香が頭を振る。それを無視して頼光は自分の陰唇を左右に割り開き、続ける。
「これが母のまんこです。奥に見えるのが処女膜です。……この狭い肉穴を、マスター様の極太の魔羅でほじって……ほじって……ほじって……沢山沢山ほじってもらって……立香の粗チンにはガバガバの、デカ魔羅専用のオナホールにして頂きます」
「ん──!! んぐー!」
「そして……」
頼光が自らの膣穴を指で大きく広げ、その奥に潜んでいる子宮口を見せつける。
男の逸物に屈服し降りてきてしまっている頼光の子宮。そこは早く精液を注ぎ込んでくれと言わんばかりにパクパクと口を開いていた。
「分かりますか立香? よく見て下さい。ここから先は貴方の粗チンでは絶対に届かない場所です。ほら、見えますか? 子宮の入り口がマスター様の特濃ザーメンを欲しがってパクパクしていますね?」
「ん──! んぐっ! ん──!」
頼光が立香に語りかける。
立香の目には涙が滲んでいた。
「見ていて下さい、立香。この子宮に、マスター様のデカ魔羅が入ってくる所を。子宮に直接、特濃ザーメンを流し込んで頂く所を。母が……母が容赦のない中出し射精で子を孕む所を」
頼光の膣内はすでに愛液で溢れ、準備万端だ。溢れた愛液が膣口を塞いでいる剛直を濡らして、テラテラと怪しく光っている。
「ん──────ー!!!!」
立香が涙を流し、壊れた人形のように首を左右に振った。
その必死の懇願を無視するように、頼光が立香の目を真っ直ぐ見つめて、言った。
「『平安最強の神秘殺し』英霊、源頼光が……オナホールとして生まれ変わる所を……母の晴れ舞台を、どうか見届けてください」
「ん──────!!!!!!」
「立香……。愛していますよ……立香」
「んぐ──────!!!!!!!」
頼光は涙を零しながら、微笑んだ。彼女の中で何かが壊れる音が響く。それは決して戻ることのない物が、壊れた音だった。
「ははは! 見ろよ! めっちゃ泣いてるじゃねぇか! こりゃ傑作だな! ギャハハ!」
「うわーん立香君かわいそーおー」
「ひど! オナホひっど! 立香君が可哀想! 泣けてくるぜ! うわーん!」
「「「さて立香君! ご感想は?」」」
男達がゲラゲラと笑いながら立香の口を塞いでいた頼光のマイクロビキニを外した。
「頼光……さん? ……頼光さん? どうして……なんで……嘘だ……頼光さん? 頼光さん……お願いだ、嘘だと言ってよ……頼光さんっ!」
頼光は立香から目を逸らし、自身の膝に手を置く。
「っあ……待って、頼光さん! 待って! お願いだから! お願いだからやめて! やめてよっ! 頼光さんっ! 頼光さんっ!」
「っ❤️……ぎっぃっ❤️」
「やめてくださいっ! お願いしますから! やめっ……ぐっ!」
「そろそろ黙ろっか立香君」
「ほれ、またマイクロビキニ咥えとけ」
立香は再度口塞がれるまで頼光の名前を叫び続けた。頼光はその悲痛な叫び声から耳を塞ぎたくなる気持ちを堪え……ゆっくりと腰を落とし、自分の女性自身で男の逸物を飲み込んでいく。
ぐちぃっ❤️……ミチミチミチミチ❤️
「んっ❤️……んんっ❤️……んぎっ❤️……お゛っ❤️……ほっ❤️……」
ぬりゅりゅりゅりゅりゅりゅ❤️
ぶちぃっ❤️!
「ひっ❤️ぎぃっっ❤️❤️❤️」
頼光の肉穴が、極太の肉竿によって一気に押し広げられ拡張されていく。処女膜がブチブチと千切れていき、結合部からは鮮血が流れ出す。
「んっ❤️……んぐっ❤️……おっ❤️……んぉ゛っ❤️……お゛ぉぉっ❤️❤️❤️!!!!!!」
ズップゥゥゥッッ……ゴリィッ❤️❤️!!
「お"っ❤️ほぉぉっ❤️❤️❤️!!」
ついに最奥まで到達した。子宮口が強く押し上げられ、肺の中の空気が全て吐き出される。舌を突き出し仰け反って、天井を仰ぎながら頼光が獣のような咆哮をあげた。
「はぁ……はぁ……あっ❤️あぁぁぁああぁぁぁぁぁ❤️!!」
「おお! めっちゃ膣ヒダがちんぽに絡んできやがる」
「いいなぁ、俺も早く使いてぇ」
「ひひっ、これが終わったら使わせてやるよ」
男はボコリと膨れ上がった頼光の腹筋を撫でながら満足そうに笑う。
頼光の肉穴は男の極太の逸物によって押し広げられ、ギチギチと音を立てていた。
未使用でまだこなれていない膣襞の一枚一枚が引き延ばされている。本来ならば苦痛しかないはずの行為である。
しかし頼光は苦悶の表情を一切浮かべず、むしろ悦び蕩けたメスの顔を浮かべていた。
「んっ❤️……お゛ぉぉっ❤️んっ❤️……お゛っ❤️お゛ぉぉっ❤️……ひぃっ❤️……お゛っ❤️……お゛ぉぉっ❤️お゛ぉぉっ❤️」
「立香君見てるー? 大事なお母さんの処女マンコ、俺のデカチンがくっちゃった」
「ん────!!」
「ぎゃはははは! すげぇ怒ってるぞ!」
「ははっ! いい顔してるね立香くーん」
「はぁっ❤️はぁっ❤️んぁっ❤️……んぅ❤️」
頼光がガニ股のまま仰け反ってビクビクと痙攣する顔は汗と涙に塗れ、口元からはヨダレが垂れ、長い黒髪が汗で張り付き乱れていた。
「でもな、立香君よく見ろよ。まだ全部入ってないんだよ、俺のちんぽ」
「んんんん──ー!!!」
「これじゃ片手落ちだよなぁ……だから……」
みりっ❤️
「っ❤️ぎぃっ❤️ひぃぃ❤️!」
男が頼光の細く折れそうな腰に両手を添え、グッと力を込めて引き寄せた。
「ひっ❤️ぎぃぃっ❤️!! まっ❤️まっへくださ❤️きびぃっ!! ❤️❤️」
膣が裂けるのではないかと思える程の圧迫感と痛み、そしてそれ以上の快感が頼光の身体に走る。
膣内の性感帯を全て押し潰され、子宮が押し上げられ、内臓が圧迫される。
「まっ❤️ますたぁさまぁっ❤️これ以上は……い、いけませんっ❤️ら、らいこぉの子宮がっ❤️潰れてしまいますっ❤️」
「平気だよ! 2本角のオナホみたろ? あんなちっこいやつだって全部はいんだからさぁ!」
「そ、そんな……❤️❤️」
ごりっ❤️ごりっ……❤️!
「はひっ❤️っ❤️むっむりですっ❤️もうこれ以上は無理ですっ❤️子宮がぁっ❤️子宮が潰れてしまいますっ❤️」
ごりっ❤️……ごりっ……❤️ごりっ❤️
「ぎぃっ❤️も、もう許してくださいぃっ❤️これ以上は入らないんですっ❤️お願いですっ❤️お許しをぉっ❤️」
「はぁ……仕方ねぇオナホだな……よーし。おい、立香君よく見てろよ。俺のデカチンがママのまんこ突き破って子宮串刺しにするところを」
「んん──ー!!!」
「はひっ❤️や、やめ……」
ごりぃっ❤️!!! 、ぬぽんっ❤️
「ほお"ぉぉお"お"ぉぉ!!! ❤️❤️❤️❤️!」
頼光は狂ったように叫び、ビクビクと痙攣しながら白目を剥き泡を吹く。
「んぎぃっ❤️お゛っ❤️おほぉっ❤️……おほぉぉぉぉおおっっ❤️❤️!!」
「おぉ〜! お前の子宮、おれのちんぽの先っぽにピッタリでいい感じじゃねぇか!」
プシャァァァァ❤️❤️❤️
頼光がのけ反り舌を突き出しながらガクガクと痙攣し、肉穴からは大量の愛液を吹き出す。
男の逸物は子宮口をこじ開けそのまま子宮内部に侵入、その最奥の壁まで到達し、子宮自体を持ち上げてしまっている。
「お゛ぉぉおっ❤️おぉっ❤️❤️! お゛ほぉぉっ❤️❤️❤️!!」
(子宮っ❤️子宮の中に入っていますっ❤️! デカ魔羅様の亀頭、入っちゃいけない所にはいっています❤️❤️)
頼光は口をパクパクと開閉し悶絶する。
子宮口を抉じ開けられ子宮内に直接肉棒を打ち込まれる凄まじい感覚に翻弄される。
ごりっ❤️! ちゅぽんっ❤️ゴリィッ❤️!
「はひっ❤️ひいっ❤️ひぃっ❤️❤️❤️」
(奥まで来ていますっ❤️子宮の奥っ❤️❤️赤ちゃんの部屋の壁叩かれてる❤️❤️❤️)
「ほらほらオナホ! 気合いれろ! ガンガン行くぞ!」
男が頼光の子宮に亀頭を突っ込んだまま腰を突き上げる。
ずちゅっ❤️ぬぶっ❤️ぢゅぼっ❤️ずぶぅっ❤️ずぶりゅぅっ❤️!
「ひっぎぃ❤️! ひいっ❤️ぃぃ!! ❤️❤️」
「ほら! まだまだ行くぜ! オラオラァ!」
ぐぽぉっ❤️ごりゅぅっ❤️
「ひぎぃっ❤️❤️❤️おほぉぉお"っ❤️❤️❤️!!」
頼光が獣の如き大声で吠え、舌を突き出して悶える。男の巨大な肉槍が頼光の膣内で暴れまわる度、ボコリと頼光の腹筋が歪む。
「んぎぃぃいっ❤️おほっ❤️おごぉおおおおっ!!」
頼光の身体が上下に激しく揺さぶられる。その度に豊満な乳房がバルンバルンと弾けるように跳ね、巨尻からはパンッ! パンッ! と肌同士がぶつかり合う音が響く。
「んぉぉっ❤️❤️おほっ❤️んほおぉぉおおっ!!!」
「ひひ、おい! お前のママの処女マンコ完全に俺のデカマラに馴染んじまったぞ。あんなに狭かったのに今じゃユルユルのガバ穴だ! 可哀想になぁ!」
「ん──ー!! ん──!!」
「いやいやリーダー、可哀想なんてそんな事ないだろ。立香君見てみなよ、君のお母さん、幸せそうだぞ!!」
「お゛っ❤️……おぉぉっ❤️! お゛っ❤️! んぉっ……❤️ぉぉ……❤️」
「んー……」
頼光はうっとりと陶酔した表情を浮かべていた。
立香の見た事のない、頼光のだらしなく弛緩した顔。舌をだらりと出してヨダレを垂らし、虚空を見つめている。
ごちゅっ❤️ずちゅっ❤️ずりゅぅっ❤️ずこっ❤️ずこっ❤️ずこっ❤️ずこっ❤️
ずぼっ❤️ずぼっ❤️ずぼっ❤️
「ほっ❤️ほぉぉっ❤️❤️んほぉぉっ❤️❤️ん"ぃぃぃ❤️❤️❤️」
(子宮に直接叩きつけられていますっ❤️❤️子宮の奥ゴリゴリされてっ❤️デカ魔羅様で子宮❤️直接犯されてるっ❤️❤️)
男は容赦なくピストン運動を行い、何度も何度も頼光の子宮を貫く。
その度に頼光の巨乳が激しく揺れ、結合部からは泡立った本気汁がぶちゅぶちゅと激しく音を立てながら吹き出す。
ずぶぶっ……ごりっ❤️ずぶぶ……ぐちゅんっ❤️ずぶぶぶっ……ごりごりっ……! ❤️ずぶぶぶぶぶぶ!! ❤️❤️ずぶっ❤️ずぶっ❤️ずぶっ❤️ずぶっ❤️ずぶぶぶぶ!!! ❤️
「お"お"ぉっっお"ぉぉお"っほぉぉっ❤️❤️❤️」
「おいおい! すげぇ声だな! そんなに子宮ゴリゴリされるのが好きなのか? このマゾ豚オナホが! ほら! どうなんだよ! 答えろっ!」
「はひっ❤️しゅきっ❤️だいしゅきれすっ❤️しょじょのくせにっ❤️ますたーさまのちんぽでっ❤️しょじょまんこのおくっ❤️ごりごりっ❤️されてっ❤️イキまくっていますっ❤️❤️❤️っ❤️」
「おぉ! やっぱりそうだよな! お前みたいなマゾメスはこういうの好きだもんな! ほら! もっと感じろ! もっとイケ!!」
ごちゅっ❤️ずちゅっ❤️ずりゅぅっ❤️ずこっ❤️ずこっ❤️ずこっ❤️ずこっ❤️
ずぼっ❤️ずぼっ❤️ずぼっ❤️
「はひぃっ❤️いっくっ❤️いくぅっ❤️❤️しきゅうなぐられてイグッ❤️ごちゅごちゅされてイっちゃいますぅっ❤️❤️んほぉぉっ❤️お"ぉぉっっ❤️!! ❤️」
頼光の子宮が男の肉棒によって蹂躙される。それはまるで杭を打ち付けるかのように激しく乱暴な動きだった。
ごちゅっ❤️ずちゅっ❤️ずりゅぅっ❤️ずこっ❤️ずこっ❤️ずこっ❤️ずこっ❤️
ずぼっ❤️ずぼっ❤️ずぼっ❤️
「お"っっほぉぉっ❤️❤️❤️❤️イグッ❤️❤️❤️またイグッぅ!! ❤️❤️」
引き抜かれ、押し込まれ、その度に膣壁が、Gスポットが削られる。
頼光は強烈な快感に耐えきれず、身体を仰け反らせ獣のような濁った声をあげながら何度も何度も絶頂した。
「ふーっ! ふーっ! おいオナホ! そろそろ射精するから体位変えるぞ!」
「はひっ❤️お"おぉっ❤️ほお"ぉぉっ❤️❤️お"ぉっ❤️❤️」
(あぁぁっ❤️すごいっ❤️デカ魔羅様がドクンドクン脈打って❤️熱いのが昇ってきてるっ❤️❤️❤️)
男はベッドから立ち上がり、頼光の両脚を抱えあげ背面駅弁の体位に移行した。
そのまま激しいピストンで頼光の子宮を叩き潰しながら男は部屋を練り歩く、目的地は椅子に縛り付けられたこの部屋の主人、藤丸立香の所だ。
立香の顔の前に、男の剛直をグッポリ咥え込んだ頼光の肉穴が曝される。
「ん────!!!」
「ひひ、おら! よく見てろよ! お前の母親孕ませてやるからなぁ!!!」
「ん────────ー!!!」
ごちゅっ❤️ずちゅっ❤️ずりゅぅっ❤️ずこっ❤️ずこっ❤️ずこっ❤️ずこっ❤️
ずぼっ❤️ずぼっ❤️ずぼっ❤️
「ほぉぉっ❤️❤️❤️子宮ごちゅごちゅされてイグッ❤️❤️イッグゥゥゥッ!! ❤️❤️」
「ん────!!!」
ぶしゅっ! ❤️
びちゃ!
立香の目の前で頼光がガクガクと身体を振るわせ絶頂する。白く泡だった本気汁が膣内を逆流し、男の肉棒とこ結合部から噴き出し、そのまま立香の顔をドロドロに汚していく。
立香の顔が絶望に染まる。
自分が愛する人、自分が尊敬する人、少し変なところもあるけれど大好きな人だった頼光、厳しい戦いを共に戦い抜いてきた頼光が目の前で、見知らぬ男の凶悪な剛直に子宮まで貫かれ腹を膨らまし、絶頂させられている。
「ほお"ぉぉっっ❤️❤️お"ぉぉっっ❤️お"ぉぉっっ❤️お"ぉぉっっ❤️❤️!!」
頼光が身体をガクガクと震わせ、反り返りながら快楽に浸りきった雌の声を撒き散らす。その声は立香にとってはあまりにもつらいものだった。頼光の凛とした、涼やかな声。それとは似ても似つかぬ豚のような嬌声。
「お"ぉっっ❤️❤️お"ぉぉっっ❤️お"っほぉぉっ❤️」
「っ!」
立香が咄嗟に顔を背ける。頼光の顔を見る事ができなかった。頼光の今の表情を見たらきっと、自分の中の大切なものが壊れてしまうと思ったからだ。
ごちゅっ❤️ずちゅっ❤️ずりゅぅっ❤️ずこっ❤️ずこっ❤️ずこっ❤️ずこっ❤️
ずぼっ❤️ずぼっ❤️ずぼっ❤️
「おら! おら! お前の大好きな子宮を思いっきり押し潰してやるからな! しっかり感じろ! イけ! イキ狂え!!」
「はひぃっ❤️はいっ❤️イキますっ❤️❤️みなもとらいこぉ❤️子宮ごりごりされてイっグゥゥッ!! ❤️❤️❤️」
男が激しく腰を打ち付ける度に、頼光の身体が激しく跳ね、爆乳がぶるんぶるんと揺れる。
頼光は自分の肉穴と子宮を串刺しにする剛直から与えられる暴力的なまでの快感に溺れ、もはや何も考えられなくなっていた。
「おいオナホ! ザーメン欲しいか!」
「ほしいですっ❤️❤️❤️子宮のなかにっ❤️特濃ザーメンミルク注いで下さいっ❤️」
「立香君によーく聞こえるように! 頼光のおまんこ孕ませてくださいって! 懇願しろ!!」
「はいぃっ❤️❤️❤️頼光のっ❤️子宮に❤️ザーメン❤️おちんぽミルク❤️特濃孕ませ汁❤️注いでっ❤️孕ませてぇっ❤️❤️」
「っっ〜〜〜!!」
立香は頼光の言葉を聞いた瞬間、心臓を握りつぶされたような痛みを感じた。その痛みはすぐに消える事はなく、ズキズキとした痛みがずっと続く。
「おい! 聞こえてんだろオラ!! お前のママのまんこ! 子宮! ケツアナ! デカチチ! デカケツ! 全部! おれたちのもんだ!!」
「んほぉっ❤️❤️お"ぉぉっっ❤️お"ぉぉっっ❤️❤️お"ぉぉっっ❤️!!」
「っ!!!!!」
立香は頭がおかしくなりそうだった。自分の大切な人が、頼光が、目の前で知らない男に犯されているというのに、自分は何もできない。
自分の無力への嫌悪と男に対する憎悪と頼光に対しての愛情がぐちゃぐちゃに混ざり合い混沌とした感情が湧き上がる。
「ほらオナホ! もっとだ! もっと種付け懇願しろ!」
「はいぃぃっ❤️❤️❤️頼光の子宮にっ❤️マスター様の精液っ❤️たくさんっ❤️たくさんっ❤️いっぱいっ❤️出して下さいぃっ❤️❤️❤️」
「もっと下品に懇願しろ!」
「頼光のおまんこっ❤️❤️子宮にっ❤️おちんぽミルク注いでぇっ❤️❤️種付けしてぇっ❤️❤️頼光をっ❤️ママにしてくださいぃぃっ❤️❤️❤️」
「ひひ、もっとだ!」
「頼光のっ❤️子宮をっ❤️マスター様のザーメンタンクにして下さいっ❤️❤️お腹の奥にっ❤️種付けしてっ❤️頼光をママにぃっ❤️妊娠せてくださいぃっ❤️❤️❤️」
「あぁ〜たまんねぇっ!! もっかいだ!」
「頼光の子宮をっ❤️マスター様の精液袋にして下さいっ❤️❤️❤️子宮の一番奥にっ❤️どぴゅどぴゅっ❤️❤️たっくさん注いで下さいぃっ❤️❤️❤️」
「ラスト! 最後だ! 心の底からザーメン懇願しろ!」
「頼光の子宮っ❤️❤️マスター様のぷりっぷりの! ❤️特濃孕ませ汁で一杯にしてぇっ❤️❤️❤️種付けしてっ❤️孕ませてぇっ❤️❤️頼光の腹を膨らませてっ❤️本物の母にしてくださいぃっ❤️本当の❤️息子をくださいっ❤️❤️❤️」
「っっ〜〜〜〜〜!!!」
立香が涙を流して首を左右に振る。聞きたくない。もう何も聞きたくない。
布を加えさせられていなければ喉が枯れるまで頼光に止めるように叫んでいただろう。
「お"っほお"ぉぉっっ❤️❤️❤️❤️!!」
ぶしゃぁぁっ❤️
頼光の腰がガクンガクンと跳ね、盛大に潮を吹き出す。それはまるで噴水のように勢いよく吹き上がり、立香の顔に降りかかる。
「射精すぞ! 中出ししてやるからなぁ!」
「はひぃっ❤️❤️お願いしますっ❤️マスター様の種汁っ❤️❤️❤️子宮の奥にっ❤️どぴゅどぴゅ注いでくださいぃっ❤️❤️」
「絶対孕めよ!」
「はひぃっ❤️❤️孕みますっ❤️頼光はっ❤️マスター様の精子でっ❤️赤ちゃん孕みますぅっ❤️❤️❤️」
「出すぞ出すぞ出すぞ! 射精すぞぉぉぉっ!!!」
ドクンッ!! ドクッドクンドクンッ!! ドバドバッ!! ゴボボッ!!!
びゅるるるるるっ!! ドビュ────ッ!! ビュルルル──ーッ!! ブジュルルル──ッ!! ゴボォッ!! ゴポォッ!!
「お"っっほぉぉっっ❤️❤️❤️イグッ❤️イギますぅぅっ❤️❤️❤️子宮の中にザーメンいっぱい出てっ❤️❤️イグゥゥッ❤️❤️❤️!!」
男が亀頭を頼光の子宮の壁に叩きつけ、自らの欲望を解放した。逸物がドクンドクンと脈を打ち、凄まじい量の精液を頼光の胎内に解き放つ。
それと同時に頼光も絶頂を迎えたようで身体を痙攣させながら、全身を支配する悦楽の波に飲まれていく。
ビュルルルルッ!! ビュッッビュッッ! ドピュッドプッ!! ドクンッドクンドクンッ!!! ドビュルルルッ!! ビュバァッッ!! ドクドクドクッ!! ドビュッドプドプ
「お"っっ❤️❤️お"っほぉぉっっ❤️❤️❤️お"ぉぉっ❤️❤️ん"ぉっ❤️ほお"ぉぉっっ❤️❤️❤️」
「おぉっ! すげぇ……! お前のママの腹、風船みたいに膨らんでるぞっ!!」
「…………」
男は射精の快感を少しでも長く得ようと頼光の子宮の壁に亀頭をグリグリと押し当てながら大量の白濁液を流し込み続ける。頼光の子宮が男の逸物によって密閉され。吐き出された精液で腹がボコりと膨れ上がる。
「…………」
立香は呆然と目の前の光景を見ていた。見ていることしかできなかった。
武家の頭領として鍛えられた頼光の割れた腹筋が妊婦のように膨らんでいる。そこに自分の知らない男の種が、夥しい量の遺伝子が詰め込まれていて、頼光の卵を集団でレイプしているのだ。
その事を考えた時立香の意識がふわりと浮き上がった。
ゴビュルルルルッ!! ブヂュルルルッ!!! ドクンドクンドクンッ!! ドッバ──ーッ!!
「あ〜めっちゃでる……」
「おぉ〜相変わらずやべぇなリーダー」
「ゴブリンみたいな量出すよね」
「んぉ"ぉおぉぉ❤️❤️❤️……ほぉおぉ❤️……ひぃぎぃっ❤️」
「……」
立香の思考が遠退く。現実逃避とも呼ばれる防衛本能だろうか。自分から現実世界が遠退いていく感覚に陥る。
ビュッッピュルルルッ!! ドピュドピュッ!! ビュルルルッ!!
ドクンドクンッ!!
ドクんっ!!
「ぉ"っ❤️……あ"ぁあぁあぁぁあぁ❤️❤️❤️……んほぉぉおぉおぉぉぉぉぉぉ……」
「………………」
「ふぃー…………あー、出した出した」
ずろろろろろ……ぶぼぉっっ❤️❤️
「はひぃぃぃっ❤️❤️お"ぉぉっっ❤️❤️んほぉぉっっ❤️❤️❤️」
ビチャビチャビチャ!
「…………」
男の男根がズルりと頼光の肉穴から抜け落ちる。栓の役割を果たしていたモノがなくなったことでぽっかりと開いた膣口から黄ばんだゼリー状の精液が発射され立香の顔を精液塗れにしていく。
「……」
立香の頬を冷たい涙が流れた。
「ぉ"……ぉ"ほぉ……❤️❤️❤️んほぉ……❤️」
頼光の膣穴はぽっかりと開きっぱなしの状態となっており、子宮の中が立香の位置から丸見えとなっていた。子宮内部には大量の精子達が蠢いており、彼らが必死に泳ぎ回る姿が確認できる。卵管が精子で満たされ、卵巣が彼ら精子達の住処として提供されているのだ。
「おっと忘れてた。おい、契約書とってくれ」
「あいよ」
「おうほいっと……なっと」
べちっ
「んおっ❤️」
男が紙切れを一枚取り出して、頼光のガバガバに拡張された膣穴に押し当てる。すると光を伴って燃え上がり、頼光の身体に吸収された。
「…………」
それは立香にも覚えがある。頼光と別れる前に見た光景だ。
「んっ❤️んぉ"っ❤️っ❤️」
頼光の尻の文字『星の牙所有備品』が『星の牙所有オナホール』へと書き換わった。さらに反対の尻たぶに追加で文字が刻まれていく。
『まんこ:50g』
『ケツ穴:50g』
『フェラ:5g』
『パイズリ:5g』
『ゴム:10g割引』
『中出し:無料』
『お掃除フェラ:無料』
『緩くなったら乳首をひねるかケツを叩いてください』
立香の目の前にいた愛しい人、源頼光。
彼女はもう人間でも、英霊でも、そして雌畜ですらない。
「ほっ❤️お゛っ❤️❤️……おぉ……❤️」
「先ずは借金返済だな、頑張れよオナホ」
「まぁお前なら間に合うだろ」
「間に合いそうなら立香君と遊んでいいぞ」
「ああでもちゃんと金取れよ」
「はひっ❤️……おかね……とりましゅ❤️」
そこに居るのは『オナホール』。
性処理に使われる道具。
たった今、英霊、源頼光はそれに変わったのだ。
「…………」
立香はそれを無機質な目で見つめていた。
「おおすごいですよセンパイ! 頼光さんまだ絆レベル残ってます!」
次話は多分かなり短めになります。エッチもなさそうです。
これにくっつけようと思ったんですけど思ったより長くなってしまったので…
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