立香と共に特異点に降り立ったサーヴァント達、彼女達は今後の行動を決めるために先ずは街で情報を集める事にした。
消えたサーヴァント達の行方、特異点を成立させている聖杯の所在、それを使って特異点を生み出しただろう黒幕の存在。調べなくてはならないことは多い。
立香の護衛として一人を残し、残りのサーヴァント達は街の各所で滞在費を稼ぎながら情報収集をする事になった。ある者は孤児院で、ある者は酒場で、ある者は兵舎で。
皆があくせく個人で働く中、なんとBBドバイは冒険者の酒場でカフェを経営していた。
冒険者の酒場。
ロイヤルスイートセレブリティデビルズゴッデスルーム。
冒険者の酒場の最上階にあるなんか無駄に広い金色な部屋。
その部屋の純金で出来た無駄に重厚なドアがゆっくりと開く。
「ぐっ!このっ!相変わらずっ!無駄に重くてっ!ムカつきますねっ!」
全身を使って扉を押し込み、なんとか少しだけ開いた隙間からむりくり這い出てきたのは最上級のセレブリティAIを自称する英霊。黒いセクシーなドレスを見に纏ったBBドバイだ。
「ふぅ…ふぅ……はぁ………はぁ……」
毎日起き抜けに行わされている重労働。何が悲しくてこんな部屋に住んでいるのか分からないがおそらく意地になって引っ込みつかなくなっているだけだろう。
この部屋はなんか無駄に広くて金色でゴージャスなだけで特に住み心地が良いわけでもない。家具なんて純金で出来たキングサイズのベッドだけ。伝統のある暗殺者一家でもないのに毎朝クソ重い純金の扉を開ける必要がある分普通の部屋よりマイナス面が目立つ。
「ふぅ……ひゅ…ごほっ………ふふん、しかし皆さん愚かですねー」
膝に手を置き肩で息をしながら自らと共にレイシフトした英霊とマスターである立香を嘲笑い、彼女が経営するカフェに向かって歩き出す。
「頭を下げれば私のカフェで働かせてあげるっていうのに…なーにが『絶対どこかで躓くからやめとく』ですか!全く……ていうかそのイメージ私発祥じゃないですよね?絶対オリジナルの方のイメージですよ。完全に名誉毀損です」
BBドバイは一行の初期資金である2000gを一部ちょろまかし都市管理AIとしての能力をフル活用してあっという間に100億gまで増やした。そしてその100億gを元手に冒険者の酒場の食堂にカフェを出店したのだ。
「冒険者なんてブルーカラー労働ナンセンス、無駄そのもの。ゴージャスでラグジュアリーな私はホワイトカラーな経営者側が似合ってるってもんですよ」
その名もカフェバー『ラグランジュ・ラグジュアリー』
吹き抜けの広い空間に煌びやかシャンデリアと壁一面を飾る高価な調度品達。大理石でできたテーブル、純金で彩られた椅子、食器は銀や真珠、ガラスが使われておりまさに豪華絢爛。奥には厨房と休憩室、入口付近には注文受付をするカウンターとトイレがある。
率直に言って無駄に豪華な施設だ。
BBドバイ自身が底辺労働者と見下す冒険者。
その底辺労働者がメイン客層である冒険者の酒場に何故調度品にこだわった高級店を出店するのか。
意味不明すぎて酒場の店主もすごい目で見ていた。
バイトとして雇われた美しい雌畜達の努力がなければ赤字どころの騒ぎではないだろう。
オーナーとして改善の努力が必要だ。
「ふっふーん、私はこの特異点でも成功した勝ち組!完璧なる経営者!経済界のドン!!」
しかしその努力すべきオーナーであるBBドバイは何をしているかというと……ほっといても金が生まれる経営者という立場にあぐらを描いて昼まで寝ながら過ごす怠惰な生活を謳歌していた。
この特異点でこれ程自堕落に生きている英霊は他に存在しないだろう。
皆強姦されたり輪姦されたり見せ物にされたり店で売られたり苗床にされたり……とにかく大変な目にあっているというのにこのAIは何をしているのか。
特異点の情報収集も勿論していない。聖杯も探していないし黒幕だって探してない。
全力だ。全力で、完全に、サボっている。
「みなさーん、おはようございまーす!美しくゴージャスで完璧な経営者であるBBちゃんが視察にやってきましたよー!」
そんな彼女は今日も午後になってようやく店へと顔を出した。
「おはようございますって……オーナー今何時だと思ってるのさ」
「しりません!私が起きた時間が朝です!」
「コヤツめ、ははは」
調理をしている白いビキニを着た赤い髪の美女が手を止めて呆れたようにBBドバイを見る。
調理から掃除、レジ打ち、給餌まで行っている彼女はBBドバイとは真反対の真面目な雌畜だ。
「はぁ…まぁオーナーだしいいけどさぁ…そうそう、今日もレジの娘がダウンしちゃって人手が足りないからさ…ちょっと手伝ってよ」
「えー私がですかー?」
「そうだよ。他にいないでしょ?」
「ていうかダウンって何ですか?レジとか注文聞いて会計して簡単なドリンク作るだけですよね?」
「そこに転がってるから見てみなよ。見事に失神してるから」
「はぁ?失神っ!?何なんですかまったく…………っ!?」
赤髪の美女が顎で指した方を見るBBドバイ。
そこには山羊のような巨大な2本角を短く削られ持ちやすいハンドルに加工された薄い緑髪の美女と長い金髪をクラウンブレイドという髪型にまとめた黄色の瞳の美女がだらしなく四肢を放り出し床に転がっていた。
「ぁ…❤️ぅ……❤️」
「ひっ❤️…ぉ……❤️」
2人は重力に負けて左右に垂れた母性的な爆乳から母乳を垂らし、雌穴からはドロドロの精液と愛液の混合物を溢れさせている。
「!?な、なんで!?そ、そんな!?一体何があったんですか!?」
「?何そんなに驚いてるの?まんこ穿られて中出しされて気絶してるだけでしょ?」
「ま、まんっ!?あ、あなたっ!!」
キョトンとした顔で困惑する赤髪の美女にBBドバイが詰め寄る。
「別にいつものことでしょ?私達雌畜が男の人にまんこ穿られて中に精液出されて倒れてるくらい」
「れ、レイプですよ!?強姦ですよ!?いつものことってそんなわけ……」
『ないじゃないですか!』
そう言おうとして、BBドバイは言葉に詰まる。
いや…そう、そうだ、それが普通だ。
何故自分はあんなに焦っていたのか。冷静になった彼女は首を傾げた。
「そう…ですね。私達雌畜が男の人にレイプされて中出しされるくらい普通のことでしたね」
「うん、普通の事だよ……で、話戻すんだけどさ。オーナーとして抜けた穴を埋めて欲しいんだよね」
「………いやていうか経営者である私がなんでレジ業務なんかに駆り出されないといけないんですか?めんどくさいんでパスですパス!……ってうわきたな!」
ぶぴぃっ❤️
怠惰なBBドバイに抗議するかのようにぽっかりあいた雌穴から泡立った精液を彼女の方に噴出する2人の雌畜。咄嗟に飛び退き躱したBBドバイは危ないところだったと言わんばかりに額を拭う。
「うう、ドレスにつくところでした……それでどうして私がやらないといけないんですか!あなたがやって下さいよ!その為に雇ってるんですから!」
「いや、あたしは厨房作業に掃除もあって忙しいし…それにあたしまだ出ないんだよね、母乳。妊娠はしてるんだけど……」
そう言って赤髪の美女は床に落ちている2人の美女を見つめる。BBドバイもその視線を追うように視線を動かした。
その視線の先には床に転がる2人の美女、その腹部がある。
「はっ❤️…ひっ❤️」
「ほ………ぉ❤️」
カフェの制服である緑のエプロン。その薄い生地を押し上げるようにボコりと歪に膨らんだ腹は彼女たちが子供を宿していることを如実に語っていた。
そんな彼女達の代わりになれるのだから……。
「あ、あれ……わ、私」
BBドバイの腹もまた歪に膨らみ、肌触りの良い黒のドレスをぽこりと大きく押し上げている。
「わたし…そ、そんな…なんで?」
膨らんだ腹。それは自分の胎内に男を受け入れ、子種を流し込まれ、卵子を犯された証拠。何かの回数を数えるように太ももに並んだ赤子のような形の焼き印は一体何の回数を数えているのだろう。
BBドバイが混乱する。まるで今の今まで自分の腹が膨らんでいることなど気づいてなかったように。
「なんで……なんで?」
混乱、違和感、不安。様々な感情がBBドバイの中に湧き上がる中、唐突に下腹部が熱を持つ。そしてじわりと、彼女の雌穴から何かが滲み出した。
「なん……ぇ?」
BBドバイがドレスのスカートを捲り、自分の股を覗く。
「ぇ……うそ……」
ドレスと揃いの小さな黒いショーツ、その中央から白濁とした粘液がゴポリと溢れだす。それはBBドバイのむっちりとした太ももを伝ってゆっくりと、確実に脚を汚していく。
「こ、これ……これって……あ……」
白く濁り、まるでゼリーのようにプルプルな、粘性を持った液体。その正体など彼女も当然知っている。
「せ、精子……」
精液だ。
彼女履くショーツの中、その中にある膣の奥の奥、子宮に流し込まれた大量の精液が漏れ出しているのだ。
BBドバイがその事実を理解した瞬間、身体が急激に熱を持つのを感じる。
「は……ぁ…❤️あ……❤️」
下腹部を中心に全身に広がる熱。胸の頂点でピンと固くなった乳首と股間で同じように硬くなってしまったクリトリス。両方から伝わってくる快楽の信号。
(わたし……レイプされて……はらまされ……え?……ううん……ちがう……そう……おねだり……して……え…え……?)
脳内に流れてくる様々な映像。それは自分がレイプされ、中出しされ、孕まされた記憶だ。
「ひ、う……❤️あ……ひぃ……❤️」
金を持っているのが生意気だと言われ、センパイと2人のところを男達に押さえつけられ、犯された。
大好きなセンパイの前で何十人もの男達に輪姦された。口に入れられ、尻を叩かれ、胸を引っ張られ、まんこを穿られ、中出しされ、孕まされた。
資産のほとんどを献上し、土下座し、裸踊りし、尻の穴にキスしてまで許しを乞うた。
しかし……。
「あ、ああぁ…❤️」
「うわすごい。奥から奥から出てくるじゃん。昨日の夜だいぶ使ってもらったんだね」
許されなかった。
現在BBドバイは男達の奴隷となって気分次第に犯されたり格安で客を取らされたり、毎日散々な扱いを受けている。
時にはカフェのテーブルに両手両足を縛られ、無料で精液を吐き捨てられる精液便所として設置された事もあった。
愛するセンパイの前で、公開出産ライブショーをさせられたこともある。
「はぁっ❤️……ひっ❤️……ぃ❤️」
奴隷、便所、家畜、玩具として徹底的に使い潰される日々。
朝起きてこないのは激しい性行為の疲労を抜くためで、この特異点の事を何も知らないのは毎日宿から一歩も出れず犯され続けているからだ。
(つ、伝えないと…早く…早くセンパイに……)
「じゃあレジ頼んでいいかな、オーナー?」
しかしせっかく取り戻した記憶も霧がかかるようにぼやけていく。
「あ……❤️ん❤️ぁ❤️」
(あ、あれ……わたし何を考えていたんでしたっけ…?)
自分が毎日輪姦されている事。犯されて、中出しされて、妊娠して、経営者から奴隷に落ちた事が消えていく。
「……ぁ❤️……ん……んぅ……はぁ❤️……はぁ……」
記憶が曖昧になっていく。自分が誰に、いつ、どこで、どうして犯されて、孕まされたか、思い出せない。
そもそも、男に犯される事、孕まされる事……それはそんなに気にする事だっただろうか?
「じゃあはいコレ。オーナーの制服ね」
「え、ええ…ありがとうございます」
赤髪の美女が寝ている二人もきていた制服、緑色のエプロンを手渡してくる。
「えーと、それでわたし……なにをすればいいんでしたっけ?」
「とりあえずお客さんの注文受けて、料理運んで、お会計して……あとはミルクくらいかな?そうそう、倒れてる2人は精液と母乳で汚れてるし、あたしがトイレに運んで肉便器として使ってもらうよ」
「わかりました!」
(そうですよね。妊娠している事ぐらいどうだって良いですよね。私は最上級のセレブリティAI。最後にして最高、至高のAI、ラストスロット)
BBドバイが身に纏っていたドレスとショーツを脱ぎ捨てパチリとブラジャーを外した。ぷるんっ❤️とカルデアでもトップクラスの長乳がこぼれ出る。
妊娠の影響で以前よりも更に大きくなったその果実は仰向けに転がる2人の雌畜の物と比べても二回りは大きい。そのサイズは間違いなく100cmを余裕で越え、140cmにも届くだろう。
ずっしりとした重量感と柔らかさを兼ね備えたそれの頂点でピンと主張する桜色の乳首は乳輪と共にぷっくりと膨らみ、先端からはツー……と一筋の白い雫が滴り落ちる。
「んっ❤️……ふぅ〜っ……❤️よしっ!」
渡された緑のエプロンに両腕を通して結び目の調整を終えたBBドバイは裸にエプロン一枚きり。いわゆる裸エプロン姿になる。
「うん、完璧ですね!」
完璧とは何のことだろうか?
恐らくは肉便器や精液便所として完璧ということだろう。
エプロンから自慢の長乳がそのバカみたいなサイズゆえに半分以上はみ出しているし、膨らんだ腹で押し上げられ短くなった裾からは髪色と同じ紫色の縮毛とドロドロの精液を垂れ流す肉穴が堂々と晒されている。
さらに背後は布がないのでむっちりとした太ももと柔らかい肉付きの巨尻が丸見えだった。
「ふふん、どうです?羨ましいでしょう!これこそが最上級のセレブリティAIたる私の美貌……この私がいればどんな男の人も骨抜きです!」
「………うん!自信があるのは良いことだとあたしはおもうよ!じゃああたし2人をトイレに運んでくるから、レジよろしくね」
「わかりました、任せて下さい!」
赤髪の美女は床に転がる雌畜2人の足を片方ずつ持って引き摺りながら去っていった。
「よいしょ、えーとおつりは…大丈夫!……あとはお客さんが来るの待ちですね」
BBドバイがレジカウンターに入って呟く。チラリと店内を見渡した。
「っ❤️んっ❤️ちゅっ❤️んぅっ❤️」
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
カウンター席で銀髪赤目の美少女が客に抱えられ舌を絡めた濃厚な接吻をしながら必死に媚びている。
「ひぐっ!?❤️んぎゅ❤️ふぎっ!?❤️」
ぢゅぷぷっ❤️ぐちゅんっ❤️ぢゅぼっ❤️
壁際では銀髪の少女と同じ顔をした褐色赤目の美少女がバックから激しく突かれ幼い乳房から母乳を吹き出し嬌声をあげている。
「あっ❤️あっ❤️んんっ❤️ひゃあんっ❤️」
くちゅっ❤️じゅぼっ❤️じゅぶっ❤️じゅぷっ❤️
テーブル席ではピンクブロンドの髪にグレーの瞳の美少女が客に跨がり下から激しく突き上げられて膨らんだ腹を揺らす。
「んぐっ❤️んぎっ❤️お゛っ❤️んぎいぃ〜❤️」
ごちゅんっ❤️どちゅんっ❤️ぱちゅっ❤️ぶちゅっ❤️
別のテーブル席では
黒髪に黒い瞳の東洋人の美少女が後ろから貫かれ、胸から母乳を噴き出しながら喘いでいる。
「んむ……❤️んぐ……❤️あむ……❤️んんっ❤️」
じゅぷっ❤️ちゃぷっ❤️ちゅぽっ❤️ぺちょっ❤️
窓際では褐色赤目、白髪の美女が机の下に潜り込み客に後頭部を掴まれながら喉奥まで使って奉仕している。
店内はBBドバイと同様に裸にエプロン一枚で腹を膨らました雌畜達とそんな雌畜達を犯す男達で溢れ返っていた。
「あぁぁぁ❤️やっ❤️あっ❤️あぁああ❤️」
ばちゅんっ❤️どちゅんっ❤️どぷっ❤️
「ん゛っ❤️ん゛〜〜〜❤️❤️」
ぶぴゅるっ❤️どぴゅっ❤️びゅるるっ❤️
「んぐぅぅ〜〜〜っ❤️❤️」
ずりゅっ❤️じゅぷんっ❤️ぶぢゅっ❤️
「あぁっ❤️いぎっ❤️んひっ❤️」
ぐりっ❤️じゅぷりっ❤️ぶちゅっ❤️
「んんっ❤️ん……❤️ふ……❤️ふぅ……❤️」
じゅるるっ❤️じゅっぽ❤️にちゅ❤️
「おっ❤️ほぉ……❤️お゛っ❤️お゛〜っ❤️」
ぱんっ❤️ぱちゅんっ❤️ごりゅ❤️
「あ゛っ!?❤️ひっ❤️んぎっ❤️お゛❤️お゛ほぉぉ〜❤️❤️」
店内にいる雌畜達は皆一様に喜びの嬌声を上げ、全身で快楽を受け止めている。その姿はとても美しく、淫らだ。
そんな光景を見てBBドバイも自然と頬が緩む。
(そうそう、コレですコレ。交尾して、中出しされて、赤ちゃんを孕む。それが雌の正しい生き方ですよね!私はそういう正しい生き方を応援するカフェを開きたかったんですよ!)
本当に?
自分はこんな妊婦が母乳を売り物にし、男に犯される事をサービスとする下品で淫らなカフェなんて作ろうとしていたか?
もっと清楚で上品で、高貴なイメージではなかっただろうか?
(あ、あれ…な、何か……おかしい…ような)
そんな疑問が浮かびかけて……
カランカラン
「あ、いらっしゃいませー❤️」
「ここたけぇからやめようぜ」
「いや俺たち大地の大斧ももうCランクだぜ?こういう店に入ってもいいだろうよ」
「うーん、俺は金貯めて備品揃えた方がいいと思うけどなぁ」
タイミング良くベルの音を響き、カフェの扉が開いた。
入ってきたのは3人の男性。彼らは腰に剣を差し革鎧を身に付けており冒険者らしい風貌をしている。見たところ若く、まだ駆け出しなのだろう。
「持ち帰りですか?❤️それとも食べて行かれますか?❤️」
「すわりてぇからここで食べてくよ」
「乳なっが!3匹もひりだしてんのかこの雌畜!」
「ゆるそうだなー。穴から精液垂れてんぞ」
「えへへ、まんこの締まりが緩くて申し訳ありません❤️でもケツ穴の締まりには自信がありますよ❤️お席へご案内します❤️」
BBドバイが彼等の先頭に立ち席へ案内する。腰をくねらせ尻を振りながら歩く彼女に男達が股間をパンパンにして鼻息荒くしながらついていく。
「まん穴50gだってよ!」
「50gなら緩くてもいいな!」
男達の視線の先、BBドバイのデカケツには
『まんこ:500g 50g ※ガバマンの為』
『ケツ穴:500g』
『フェラ:無料』
『パイズリ:無料』
『中出し:100g 無料 ※妊娠中の為』
と彼女の穴の値段が書かれていた。
「こちらのお席へどうぞ❤️メニューはこちらでぇーす❤️」
「あー…俺は……飲み放題で50gかー…ちょっと高い……まぁいいか。搾りたて生ミルク!」
「俺もミルク…あ、あとオーク肉のサンドイッチも」
「俺もその二つ!」
3人の男が椅子に座り注文する。彼等は彼女のエプロンからはみ出た爆乳とチン負けした雌の証である膨らんだ腹にくぎ付けだ。
「かしこまりましたぁ❤️それでは少々お待ちくださぁい❤️」
BBドバイはニコニコと笑顔を浮かべながらメモを取り、その場で踵を返す。丸出しの尻、そしてドロリと白い液体を垂らす肉穴を見せつけるように、ゆっくりと。
男達が自分の尻と雌穴を凝視している事を確認し、そのまま厨房へ向かった。
(うふふ……お客様にサービスするのは経営者として当然の勤め!❤️3人とも私のデカ尻と便所穴に釘付けですね!❤️)
BBドバイが厨房に行く途中トイレの前を通った。二つの個室には『使用中』の札が吊るされ、中からはくぐもった女性の声が聞こえてくる。
「ひぎゅっ❤️んぎゅっ❤️お゛っ❤️お゛〜っ❤️」
「お゛っ!?❤️いぎっ!?❤️んひぃっ!?❤️」
トイレに運ばれたあと早速使われているのだろう。中からは雌のオホ声と激しい水音、肉のぶつかる破裂音が響く。
(2人もトイレで一生懸命頑張ってるみたいですね!私もしっかり稼がないと!)
労働意欲に燃えるBBドバイは頷くとトイレを通り過ぎ、厨房でジョッキを受け取ってレジカウンターの前のディスプレイからサンドイッチを二つ取り出す。
そしてすぐに彼らの席へ戻った。
「お待たせしました❤️ミルクはお客様が絞りますか?❤️」
「もちろん!」
「当たり前だろ!」
「はいっ!かしこまりました!❤️」
BBドバイが机テーブルに手をつき、エプロンから自慢の長乳を放り出す。だぷん❤️と音が聞こえそうなほど豊満で、巨大で、柔らかそうな乳房が男達の目の前に曝け出された。
「お、おぉっ……すげぇ……」
「それではどうぞ、お楽しみください❤️」
(ふふん!どうですか私の長乳は!最早私を超える爆乳なんてパッションリップくらいで………あれ)
ふっ……とBBドバイの頭をよぎる疑問。
(何で私おっぱい出してるんですか?ミルクって牛乳ですよね?ジョッキだけ持ってきて……)
「おれ右乳もーらい!」
「俺左!」
「あっ!ずるいぞお前ら!」
「あんっ❤️」
2人が素早く自分のジョッキを持ちBBドバイの爆乳に手を伸ばした。男の手では覆いきれない乳房を下から持ち上げるように掴み、強く握りしめる。
「うおっ!柔らかっ!ゆびがしずむっ!」
「はぁーマシュマロみてぇな感触だ」
「んんっ❤️んふっ❤️あっ❤️やんっ❤️もっとっ❤️優しくっ❤️ひぃ❤️」
「危ねぇ!溢れる!」
とろぉ❤️…ぴゅっ❤️……びゅるるるる!❤️
「んぎぃっ❤️!」
男達に乳房を揉みしだかれ、BBドバイの長乳の先端、桜色の乳首からジワリと母乳が漏れる。
慌てて男達がグラスを乳首の下におく。次の瞬間ビュルビュルと勢いよく白く濁った母乳が発射された。
「おっぱいでるっ!❤️でてりゅっ!❤️イグッ❤️❤️❤️!!ぃっ❤️!ひぃっ❤️!」
「おぉ…すげぇ出るな…ちょっと搾るだけでこんな出るのかよ…」
「すげーなおい…おら!もっと出せ!」
「あひぃっ❤️ほお"ぉ❤️イグっ!❤️❤️デカ乳潰されてイグッ❤️❤️❤️!!」
びゅーっ❤️びゅーっ❤️びゅーーーーっ❤️
BBドバイの長乳がまるで乳牛の乳を絞るように揉まれる。根本から順番に、先端のぷっくり膨らんだ乳輪までギュッ!ギュッ!ギュッ!と乳肉が潰される。
「んひぃっ❤️!お"ぉっ!❤️でりゅっ!❤️おっぱい出りゅ!❤️イグっ!❤️おっぱい搾られてイグゥッ!❤️またイグっ!❤️❤️❤️」
そのたびに彼女の乳首から勢いよく母乳が吹き出し、机に置かれたジョッキを満たす。
「あー…まじかよ…ジョッキ一杯まで結構かかりそうだな…じゃあおれはこっちで遊んでっか」
BBドバイが雌牛のように乳を搾られている間、長乳を逃し暇な一人がサンドイッチを片手に席を立ち、彼女の背後に立った。
ズボンを下ろし、平均以上のサイズの逸物を取り出す。
そして彼女のデカケツに手を添えて…
「…ほぉぉお"お"ぉぉ!!❤️❤️!?❤️❤️❤️」
ヌロロロロ……ゴリィッ❤️!!!
「うーん、さすが50gのまんこ。ちょっと締まり悪いな。ま、3匹もひりだしゃこんなもんか」
BBドバイの雌穴に自らの逸物をずぶりと突き入れた。
「ほっ❤️❤️ほぎっ❤️!お"っ!❤️!?❤️❤️!?んぎぃっ❤️!!イグッ❤️!❤️!マンコほじられてイッグゥッ!!❤️❤️❤️!」
ぐっぽりと肉棒を根本まで咥え込んだ彼女の膣穴は男の言う通り少し緩く、肉襞で扱かれるような快感も少ない。
だが膣内は熱く蕩けており膣肉は適度な弾力を持っていてフカフカ。腰を振ると大量の本気汁が泡立ち、ぐちょっ❤️ぶちょっ❤️と粘り気のある水音が響かせる。
「ほひぃっ!❤️お"ほぉぉ〜〜〜〜っ❤️❤️!❤️❤️イグっ!❤️❤️雑魚まんホジホジされてっ、!❤️子宮ノックされてイグッ❤️!❤️!っ❤️❤️!!!」
そして何よりこの雄に媚び、堕ち切った無様な甘い嬌声、BBドバイの淫靡な痴態が男の興奮を煽った。
「おら!しっかり締めろ!このユルまん!」
「んほぉっ!❤️イグッ!❤️はいっ!❤️マンコ締めますぅっ!❤️!❤️❤️イグっ!❤️!❤️イグゥっ!❤️❤️!❤️!」
ドチュッ❤️!ドチュッ❤️!ドチュッ❤️!
ビュっ❤️!ビュっ❤️!ビュっ❤️!
男に命令され、BBドバイが必死に膣肉を締めようと緩んだ腹筋に力を込める。彼女の膣肉がキュッと締まった瞬間、それに連動するように彼女の乳首からビュッ❤️と母乳が噴き出した。
男達のジョッキが満たされていく。
その量は半分を越えた所だ。
「おい早くしてくれよ!いつまでかかってんだ!」
「マンコ締めろって言ってんだろ!」
「ご、ごめんなしゃいっ❤️!❤️!ほひっ!❤️!❤️イグっ!❤️!❤️!でるっ!❤️❤️またおっぱい出りゅっ!❤️❤️!マンコ掘られてっ❤️おっぱい出てっ❤️イグゥゥっ!!❤️❤️❤️!」
BBドバイが膣穴を穿られ、長乳を搾られて絶頂する。のけ反り、歯を食いしばりながら大量の母乳を放出する。デカ尻に男の腰が打ち付けられる度、長乳とケツ肉、孕み腹がタプンッ❤️タポンッ❤️と波打ち揺れる。
男達の持つジョッキがどんどんと母乳で満たされていく。8割ほど溜まったあたりで膣穴を耕していた男の腰の動きが速くなる。
絶頂が近いのだ。
「おっほ❤️❤️イグッ❤️❤️!おっぱいっ❤️!おまんこっ!❤️!❤️!両方きもちぃっ!❤️!❤️!両方イグゥっ!❤️❤️!」
「おらっ!ザーメン出るぞっ!腹の子供にっ!栄養くれてやるっ!マンコ締めろっ!」
「はひっ!❤️まんこしめましゅっ❤️!」
BBドバイの緩んだ雌穴がきゅぅぅぅと男の肉棒を締め付ける。膣の奥、子宮口がくぱりと開き男の亀頭に吸い付いた。
「出るぞ!」
その刺激に男の睾丸がキュッと持ち上がり、尿道を熱い欲望が走った。
「おっ❤️ほっ❤️!?!?❤️❤️ほぉぉぉぉおおおおおお!❤️❤️❤️❤️!!」
どっびゅぅぅぅ〜〜〜❤️❤️!どぷどぷっ!❤️どくんっどくんっ!❤️どぷんっ!❤️どぷんっ!❤️
「イグっ!❤️❤️❤️!!精液出てりゅっ!❤️お腹の中で暴れてりゅっ!❤️!❤️〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️!?!?❤️❤️!!」
ぷしゃっ❤️ぷしゅっ❤️プシャァァァァ❤️❤️
BBドバイが弓なりに背をしならせ、盛大にイキ狂う。口をぽっかりと開け舌を突き出し、ビクビクと痙攣しながら何度も潮を吹いた。
「おっ❤️ほっ❤️イッグッ❤️❤️イグッ❤️❤️❤️」
「まだ出るぞぉっ!」
「ほひぃぃいいいっ!!❤️❤️❤️!」
びゅっ!ぶびゅるっ❤️!!びゅるるるるぅぅぅうう❤️!!!
男が射精を続ける。BBドバイはビクンッ!❤️ビクンッ!❤️と陸に上がった魚のように跳ねながら絶頂し続けた。結合部から精液と愛液が混ざり合った白濁液が流れ出てむちむちの太ももを汚していく。
「ほひっ!❤️ほぉおお!❤️❤️!?イグゥッ!!❤️❤️!」
「………ふぃー…出た出た」
ヌロロロロ…ちゅっ…ぽんっ❤️
ようやく射精が終わり、男がゆっくりと肉棒を引き抜く。BBドバイの胎内に納まりきれなかった精液が逆流し…
ごぽっ❤️ぼびゅっ❤️
と音を立てて雌穴から流れ落ちる。
「ほっ❤️ぉ❤️おほぉぉ〜……❤️❤️」
BBドバイが絶頂の余韻に浸りながらピクンっピクンっと体を震わす。膣穴を耕され、長乳を搾られ、彼女は放心状態でただ情けない喘ぎ声を上げることしかできない。
「……んお"っ……❤️❤️おっ……❤️ほぉ……❤️❤️」
(あれ……わたし…なんで……)
「はぁ〜やっと満杯だぜ」
「おい、俺の分は?」
「いや知らんよ、お前まんこ穿ってたじゃん」
「はぁーー!?……仕方ねぇ今度は俺が絞るは」
「じゃあ俺はまんこ使おうかな」
(わたし…私は…お金を稼いで…センパイたちをサポート……)
激しい絶頂で脳の回路が繋がったのか、BBドバイの脳内で失われていた、改変された記憶が、思考が、再び回り始める。
そう、自分が現地通貨を稼ぎ、他の2人の英霊とマスターである立香が情報を集め黒幕を特定する。
そういう作戦だった。
(センパイ……センパイっ!ティアマトさんっ!デメテルさんっ!合流しなくては!確かセンパイが泊まっている部屋は…)
BBドバイが拳を握りしめる。まだ間に合う。孕まされたからなんだ、子供を産んだからなんだ、まだ終わってない。まだ負けてない。まだ戦える。
テーブルについた腕に力を込め、起きあがろうとするBBドバイ。
だが……
「しっかし乳もでけぇがケツもデケェなこいつ」
「っ!何です?まだやる気ですか?私は忙しいんで別の人呼んできてください!ほら!早く私の上からさっさとどき」
「よっと」
「…お゛っ?❤️!?お゛お"おぉっ!?❤️❤️!!!」
ニュプっ❤️ぬぽぽぽぽ…❤️どっちゅん❤️
「ひぃぃぃぃっっ❤️❤️❤️!!!」
(あっ❤️ああぁっ❤️おちんぽっ❤️おまんこ突っ込まれてりゅっ❤️)
突然の衝撃。BBドバイの肉穴は何の抵抗も無く男の逸物を飲み込んだ。
仰け反る彼女の意識は再び白濁とした海へと沈む。思考が、意志が掻き消される。
「うひぃっ❤️!?❤️おっきっ❤️!❤️奥っ❤️❤️!子宮口ぐりぐりされてりゅっ❤️!❤️」
(だめっ❤️はやくっ❤️はやくセンパイに教えないとっ❤️センパイっ❤️黒幕はっ❤️敵はっ❤️)
正常な思考が霧散する。手を伸ばせば伸ばすほど遠ざかる記憶。しかし、それでもまだ彼女は抵抗を試みる。膣穴を穿たれ、嬌声をあげながらも思考を巡らせる。
「ふーっ❤️ふーっ❤️ほひぃぃっ❤️❤️!?」
どちゅっ!❤️どちゅっ!❤️どちゅっ!❤️
しかし彼女の思考を妨害するかのように、激しい抽送が始まった。ゴリゴリと敏感になった子宮口を虐められ、そのたびにBBドバイの背筋に電流が奔り、快楽で脳を焼かれる。
「うーん、確かにゆるいなぁ」
「長乳絞れば閉まるんじゃね?」
「ひぃぃっ❤️❤️❤️!!!?❤️❤️!」
(ひぃぃぃっ!!!❤️❤️❤️)
BBドバイの長乳が鷲掴まれ、絞るようにギュウッと握り潰される。
びゅーっ!びゅーっ!❤️びゅーーっ!❤️
「お"ほぉぉぉ!❤️❤️!でりゅぅぅ!❤️!❤️!おっぱい出るっ!❤️❤️❤️!」
どちゅんっ!❤️!どちゅんっ!❤️どちゅんっ!❤️!❤️
「お"おお"っ!❤️!?❤️❤️イグっ!❤️!❤️おっぱい出しながらっ!❤️まんこホジられてイッグぅぅ!❤️❤️!」
BBドバイが獣のように叫びながら絶頂する。掴みかけた記憶も、思考も、その全てが消えていく。そして彼女の媚肉がぎゅーっと締まり、その刺激に耐えられなかったのか……男のモノが爆ぜた。
ぶぴゅっ❤️ ぶびゅぅぅ❤️ぶぴゅ〜〜〜❤️❤️
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!❤️❤️!!❤️❤️❤️!?!?!?」
子宮に直接流し込まれる灼熱の、マグマのような精液にBBドバイは声にならない悲鳴を上げる。背筋を弓なりに仰け反らせ、舌を突き出して絶頂に震える彼女。
その表情は完全に蕩けきっていて焦点があっていない。
「……はぁー…出した出した……」
ぶるりと尻を震わせ男がちゅぽんっ❤️と音を立てて肉棒を引き抜いた。栓を失った雌穴から大量の白濁液が逆流し、彼女の意識を白く染め上げていく。
「ほひっ❤️!❤️❤️ほぉ……❤️❤️!?」
(わたし……わたし…セン……パイ……)
それでもBBドバイは諦めずに手を伸ばす。消えていく記憶に手を伸ばし続ける。
自分がやらなければいけない。
自分が頑張らないとダメなのだ。
自分の責任なのだ。
(わたしが……やら……なきゃ……)
同じ◼︎◼︎として、彼女の凶行を止めなくてはいけない。
しかし……
「次俺ー」
ニュプっ❤️ぬぽぽぽぽ…❤️どっちゅん❤️
「お"っ!?❤️❤️ほっ、お"おぉぉ〜〜〜!❤️!❤️!」
BBドバイの意識はそこで途切れた。
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