立香と共に特異点に降り立ったサーヴァント達、彼女達は今後の行動を決めるために先ずは街で情報を集める事にした。
消えたサーヴァント達の行方、特異点を成立させている聖杯の所在、それを使って特異点を生み出しただろう黒幕の存在。調べなくてはならないことは多い。
立香の護衛として一人を残し、残りのサーヴァント達は街の各所で滞在費を稼ぎながら情報収集をする事になった。ある者は孤児院で、ある者は酒場で、ある者は兵舎で。
その中でナイチンゲールは医者として働いていた。
この町で研究されている特異な医療分野、仕事内容も情報収集には都合が良い。午前中は持ち場に待機しなくてはならないが午後からは自由行動。賃金も悪くは無い。
普段も住人に声を掛けられれば医療行為をしなくてはならないが、ナイチンゲールとしては不満はない。
不満は無い。
正午の笛の音で私は意識を取り戻す。
治療行為の激しさから勤めの最中に気絶してしまったらしい。私が一番最初に起きたようで、手伝いに来ていた白黒の双子は床に突っ伏して夢の中にいるようだ。
早く彼女達の穴から精液をかきださなくては……いや、その必要はない。今も少しづつ彼女達の肉穴からごぽりごぽりと零れ落ちている。放っておけば大丈夫だろう。
「ふぅ……」
いつも通りに水浴びで汚れを落とし、手慣れた様子で使われた穴に軟膏を塗る。軟膏はゴブリンの精液を主原料に作られており、激しく摩擦され赤くなった穴を癒してくれる。運が悪ければゴブリンの子供を孕んでしまうが問題ない。医療の為だ。
身支度が終わればいつもの服に着替えて自由行動、情報収集の時間だ。ナイチンゲールが持ち場、公衆トイレのドアを押し開ける。室内に充満していた鼻が曲がるほど濃い精液と愛液、汗の匂いから解放され、彼女は無意識に大きく息を吸った。
暫く深呼吸をして、ナイチンゲールは殆ど丸出しの尻を左右に振りながら大通りに向けて歩き出した。
「おや、アレは……」
木箱を椅子にして子供とボードゲームを遊ぶ老人が呟く。たっぷりと髭を蓄えた腰の曲がった老人の視線を追えば、そこにはカルデアの医療部門を司る婦長、ナイチンゲールが歩いていた。
「おーい、少しいいかのぅ」
「はい、何でしょうか」
姿勢良く背筋をまっすぐ伸ばし、胸を張って歩いていたナイチンゲールが勢いよく振り向く。ピンクとグリーンのゴムで抑え付けられた豊満な乳房が『ぷるん』と柔らかく弾んだ。
「ちょっとこっちに来てくれんか」
尻を左右に振りながら老人の所に向かう。胸を逸らしゴムを押し上げる乳首を見せつけるように、ピンクブロンドの三つ編みと同色の陰毛を風に靡かせながら歩く。
彼女は普段の赤い看護服からこの町で情報収集をする為、相応しい衣装に着替えている。
一年に一度、選ばれた女性サーヴァントが着るハロウィン礼装、その方向性を決定付けた傑作と言われる礼装『トリックオアトリートメント』。
かの英雄、源頼光から着想を得た乳首と女性器を覆うピンクとグリーンのコンドームと同じ材質のビキニ 、股上5cmも無いマイクロスカート、ベルトの金具につけられた所属を示すカード、申し訳程度のナース服は肩だけを隠し、普段隠されている爆乳を放り出している。
年に一度に相応しい豪華痴女礼装。カルデアにいる女性サーヴァント達がこぞって身に纏いマスターを誘惑している人気礼装。
今ナイチンゲールが着ている物はカルデアで使われた礼装と比べてスカートがさらに短く、ベルトには注射器の代わりに彼女の仕事道具であるコンドームが挟まれているが、瑣末な問題だろう。
「どうされました?」
「ほほほ、いやのぅなに、簡単な事じゃ……最近息子の勃ちが悪くてのぅ、少し処理に協力してくれんか」
もちろん、隣にいる少年が足を患い立ち上がれないという訳では無い。
彼の老境の域に達した男性器の話をしているのだ。
「…………」
凡そ狂気と言えるほどの医療へのこだわりを持つナイチンゲール。もし立香がここにいれば咄嗟にとめに入る事だろう。老人の股間を心配して。切除、なんて言い出す前にとめなければ、と。
しかしナイチンゲールは至極真面目な表情でとんでもない事を口にした。
「それはこの町の娼婦長兼おちんぽ科の医療備品として見過ごせませんね、すぐに触診をしますのでズボンを脱いでちんぽを見せてください」
「ほほほ、まぁそんなに急ぐものでもない。ワシの息子を任せられるかお主の経験を教えてくれんか?」
「はい」
泌尿器科、では無い。男性器だけを専門とするこの街独自の医療分野、英霊となったナイチンゲールにも学ぶことの多い素晴らしい分野だ。男性器の清掃や男性機能の確認、男性の性欲処理、男性の暇潰し等業務は多岐に渡る。
と、言う事になっている。
その全てに高い適性を持ち、唯一の弱点であった男性経験を肉便器業務で補ったナイチンゲールはもはやこの町1番の医療備品と言っても過言ではないだろう。無論、男性器限定だが。
「んっ❤️」
老人の言葉を受けてナイチンゲールが肉感的な太ももに手を添える。それをゆっくりと艶かしく持ち上げ空に向けて足先までピンと伸ばした。
片手で足首を掴みしっかりと固定した見事なI字バランスを決めるナイチンゲール。
余った片手は大胆に開いた股の付け根、秘部を老人と少年に見せつけるようにピースサインで開いている。
「んっ……私はフローレンス・ナイチンゲール。おちんぽ科の研修医で『男性用公衆肉便器』『ケツフリハメ乞いダンス1級』『クソ雑魚まんこ検定一級』の資格を持っています」
そう言ってナイチンゲールは足を下ろし、座ったままの老人でも見やすいよう、ガニ股になって尻を突き出し自身の尻についた資格証を見せつける。
「無様なアクメ顔をご覧になりたい場合はこちらをご覧ください」
そう言って突き出されたのは青い特A級の雌畜カードそこには今の冷静な美貌が嘘のように鼻水と唾液に塗れ失神アクメをかました際のアクメ顔と未使用まんこ、アナルが並んでいた。
「経験人数は526人と52匹、出産回数は22回、そのうち人間の出産は3回でゴブリンが11回、バイコーンが4回、犬が2回、オークが2回となっています」
ヘコヘコとナイチンゲールが情けなく上下に腰を振りながら自身の性経験を暴露する。それは非常にセンシティブな内容だ。とてもこの特異点に来るまで処女であったとは考えられない。
「人間以外ともセックスしてんのー? きったねー」
「ほほ、ナイチンゲールは淫乱じゃのぅ」
「はい。私は淫乱で、マゾです。最初は口での清掃だけを行っていましたがゴブリン様のチンカスに含まれる催淫効果に我慢できず土下座してちんぽを恵んでもらいました。その後は酒場の店主に特別なルーンを刻んでもらい、あらゆる動物のザーメンで妊娠できるように改造していただきました」
「ほっほっほ」
と老人が愉快気に笑い声をあげる。その横で少年が興味津々といった顔でナイチンゲールを見上げている。
「ほう、中々経験豊富じゃのう。それでその特別なルーンというのは?」
老人が問いかけた。
「はい。通常であれば人間は人間の精子としか受精できませんが、ルーンにより排卵時に子宮内に放出される魔法的成分が変化し、どんな動物の精子でも受精可能となります」
淡々とした口調でナイチンゲールが説明を続ける。その声に罪悪感や羞恥の感情は微塵もない。むしろ自分が提供する情報が重要であることを誇るような響きがあった。
少年が「へぇー!」と驚きの声を上げる。
「でもなんでゴブリンなんかと……」
と続けようとしたところで、
「ゴブリン様は最高です」
とナイチンゲールが言葉を遮る。
「彼らのペニスは太く長く、高くエラのはった形状で膣壁全体gスポットからポルチオまで効率的に刺激できます。しかも先走りやチンカス、ザーメンに含まれる催淫効果は凄まじく。生娘が一嗅ぎで中毒になる程です」
「そんなに!?」
と少年が目を見開く。
「ええ。実際私はすっかりゴブリン様のチンカス中毒になってしまっています。中毒を抑える男性様の特濃ザーメンがなければゴブリン様とのセックスを求めてゴブリン様の巣に身を投げていた事でしょう」
語りながらナイチンゲールは自分の腹部を撫でた。そこには妊娠線こそないものの、奇妙な動物、ゴブリンを模した焼印がいくつか刻まれている。おそらく彼らの所有物である事を主張しているのだろう。
「ほっほ、つまり今もゴブリンに抱かれたくてしょうがないと言うわけじゃな?」
と老人が問うと。
「はい」
即答だった。
「あの暴力的な快楽を忘れることなどできません。今でも思い出すだけで子宮が疼いてしまいます」
そう言うとナイチンゲールは尻タブを広げ、自身の女性器を見せつける。充血して膨らんだクリトリスとひくつく膣口、そして肛門が露わになる。そこからは本気汁と腸汁が混じった白濁とした液体が流れ出ており、地面に小さな水溜まりを作っていた。
「ほほ、よろしい! 経験十分なおまんこ便器という事はよく分かった! わしのちんぽを任せよう」
「ありがとうございます、ではまず触診から始めさせていただきます」
そう言うとナイチンゲールはしゃがみ込み、老人のズボンを引き摺り下ろす。すると、年齢を感じさせない雄々しい陰茎が姿を現した。
「……十分に勃起されていらっしゃると思いますが、こちらでお間違いありませんか?」
「ほっほ、うむ、まだ半勃起といったところじゃ」
「そうですか、では早速失礼します……ぢゅるるるるるッ!! ❤️」
「おほぉっ!?」
挨拶代わりとばかりに強烈なバキュームフェラを繰り出したナイチンゲール。突然の快感に老人の腰が跳ね上がる。それでも容赦なくしゃぶりつくナイチンゲール。喉奥まで使って亀頭を扱き上げる。口腔内の粘膜を使って竿を包み込むように舐め上げる。
「んぶっ❤️ぢゅぼっ❤️れるれる……れろぉ……ぢゅるるるるるッ!! ❤️ぢゅぼっ❤️れるれる……れろぉ……❤️」
口腔内で舌を使いカリ首を責めながら同時に竿を手で扱いていく。玉袋を優しく揉みしだき刺激を与えることも忘れない。その動きは洗練されており、老人の性感帯を的確に捉えていた。
「おほぉ……いやぁ極楽じゃ」
「ねぇねぇおじいちゃん! 僕もナイチンゲール使っていい!?」
「ふぉっふぉっふぉっ、勿論じゃよ」
「わーい!」
ナイチンゲールの使用権が本人の許可なく決まっていく、本来ならば抗議するべき事態なのだが……
「ぢゅっぽっ! ぢゅっぽっ! ❤️……んっ❤️」
奉仕に夢中になっているナイチンゲールはそれに気が付かない。
「じゃあ早速僕も使うねー!」
「ぢゅるるるッ!! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️」
少年が声をかけながらズボンを脱ぎ捨てると、彼の性器が露出する。そのサイズは血筋なのか、老人の剛直程ではないがしっかりと使用に耐えるサイズをしていた。
「ぢゅるるるッ!! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️」
「ねぇ! ナイチンゲール! 僕のも舐めてよ!」
そう言うと少年はナイチンゲールの目の前に股間を突き出した。幼いとはいえしっかりと硬くなっているモノを見て、思わず生唾を飲むナイチンゲール。
「ちんぽに貴賎はありません、私は全てのちんぽを受け入れます。……ぢゅるるるッ!! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️」
彼女は躊躇することなく口を開くと、少年のペニスを口内に迎え入れた。
そのまま頭を動かし始めるナイチンゲール。老人に対する奉仕と変わらない献身的な動きだ。
「ぢゅっぽっ! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️」
「ぅあ……! す、すごい!」
しかし少年は老人と違い早漏気味なのか、すぐに限界を迎えてしまったようだ。ナイチンゲールは追い討ちをかけるように更に速度を上げる。
「んぶっ❤️ぢゅぼっ❤️れるれる……れろぉ……ぢゅるるるッ!! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️」
「出る! もうでちゃうぅぅぅ!!」
どぴゅっ!! びゅるるるる!!!
少年は堪らず射精してしまった。勢いよく飛び出した精液はナイチンゲールの口内に溜まりその喉奥まで流れ込んでいく。しかし彼女は嫌な顔一つせず全て受け止め、ついでとばかりに尿道に残った残滓までも吸い取っていく。
「ぢゅるるるッ!! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️ぢゅっぽっ! ❤️」
「あぁぁぁ〜気持ちいい〜」
あまりの快感に蕩けた表情になる少年。その一方で手で愛撫されていた老人もそろそろ限界を迎えるようだ。尿道口がぱくぱくと開閉し大量の先走り汁を垂れ流している。もうすぐ射精しようとしている証拠だ。
「ナイチンゲールちゃんや、そろそろ射精るぞい」
「はい、射精はどちらで行いますか?」
そう宣言されると同時にナイチンゲールが奉仕の動きを止めお伺いを立てる。その口元は唾液と我慢汁でべっとりと濡れており非常に卑猥だ。そんな彼女に対し老人は言った。
「勿論! まんこの中に出すぞい!」
「かしこまりました」
ナイチンゲールは老人が挿入しやすいよう腰を低く低く下ろし、尻を突き出す。凄まじい大きさの、圧迫感すら感じるほどの巨尻だ。まさに安産型といった具合で、たっぷりと脂肪の乗った臀部がなんともエロティックである。そんな巨尻の中央に鎮座するのは菊門と淫裂の二つの穴。どちらも濡れそぼってヒクついており、まるでオスの侵入を待ちわびているようだった。
「おちんぽ医師の務めとして患者様を飽きさせないように様々なオプションをご用意しております。まず私がおすすめするのはこちら、肛門での射精です。私の肛門は括約筋が鍛えられており締め付け抜群ですよ」
そう言って自らの肛門を示した後。
「続いてはこちら、私のおまんこです。こちらはゴブリン様達に鍛え抜かれた名器でして……」
ナイチンゲールは指で自らの割れ目をそっと開く。
「ご覧くださいませ」
粘液の糸を引いて開かれたそこは鮮やかな桜色。襞一枚一枚が細かく刻まれており、内部は柔らかい肉壁がうねるように蠢いていた。奥には未使用の処女膜の名残がわずかに見える。確かに淫水焼けしていない清純さと鍛えられた牝穴の成熟が両立した奇妙な魅力がある。
「おほぉ……!」
老人が感嘆の声を上げる。
「こりゃあ見事なモンだわい……」
「私のまんこの特徴は三点ございます。一点目はこの潤滑力。常に自然な愛液を分泌し続けるため挿入時の摩擦係数が非常に低く痛みを与えずに済みます。二点目は収縮力。訓練によって膣内の随意筋を自在に操ることが可能となりましたので殿方が快感を最大限に得られるタイミングで強弱をつけた締め付けを行えます。三点目は適度な緩み。処女のようにキツすぎず熟女のようにユル過ぎない絶妙な締め付け具合を維持しております」
ナイチンゲールはさらさらと説明しながら己の恥部を見せつける。
「また子宮口が先天的に降りやすく設計されているため通常よりも深い部分まで挿入可能です。試してみた方は全員『子宮をゴリゴリ削れて最高だ』と絶賛されております」
「ほほぉ……いやぁこれはもう決めたわい!」
「まんことケツアナ、どちらを選ばれますか?」
「当然まんこで射精するわい!」
「ありがとうございます。ではどのように挿入されますか? 騎乗位・正常位・バック等対応可能です」
「騎乗位で頼むぞい! ワシが動かんでも勝手に腰振ってくれるやつじゃ!」
「かしこまりました」
ナイチンゲールはにっこり微笑みながら老人の膝に跨がる。
彼女は老人の膝に跨り、既に天を衝く角度で屹立した老人の剛直に狙いを定めた。「では……」と彼女は深呼吸する。慎重な医療行為を行うような正確さで位置を合わせ、ゆっくりと腰を落とし始めた瞬間──
「ン゛お゛ッ!? ❤️❤️」
太く逞しい亀頭が割れ目に触れた刹那、ナイチンゲールの全身が電流に撃たれたように痙攣した。膣口が嬉しそうにぱくぱくと収縮し、内部の襞が獲物に喰らいつく蛇のごとく蠕動する。
「ん゛ひぃっ! ❤️し、少々お待ちください……! ……ふぅ❤️チンポ挿入、開始します」
彼女の腰がゆっくり沈み込む。熱く脈打つ肉棒が徐々に埋没していく。カリ首が通過した瞬間、ナイチンゲールの脊髄を雷鳴のような快感が駆け抜けた。
「ん゛ォッ!? お"う"っ! お"~~~っ!! ❤️❤️❤️」
獣じみた咆哮とともに彼女の背筋が弓なりに反る。結合部から大量の透明な愛液が噴出する。老人の顔を爆乳に押し付けながらナイチンゲールは無様な絶頂に悶え苦しむ。
「おいおい! まだ全然挿入ってないぞい!」
老人が苦笑交じりに言う。
「もっ……申し訳ございません❤️……ですが、そ、想像以上にぶっといオチンポでしたので❤️」
ナイチンゲールの額に浮かんだ汗粒がコンドームビキニに滴るのを感じた。ナイチンゲールの白磁の肌には無数の鳥肌が立ち、痛々しいほど勃起した乳首がピンクとグリーンのコンドームビキニを押し上げている。
「んぐっ……ふぅ❤️……あ゛ぁ……これよりっ……ペニス挿入深度調整をっ……開始します」
医療行為への義務感だけが彼女の矜持を支えていた。震える尻を浮かせ再び沈める。巨大な陰茎が狭い肉筒をこじ開ける度に脳裏で火花が散る。彼女の意思とは無関係に膣壁が貪欲に収縮した。
「おほっ❤️❤️こ……ここの角度だと……gスポっ……カリがっ当たって❤️」
理性の砦が崩れる。ナイチンゲールは両手で自身の乳房を鷲掴みにし乳腺を搾るように揉みしだく。白い飛沫が乳首から迸る。
「ん゛お"ぉ゛〜〜っ❤️おっぱいっ……乳首オナニー止まりませんっ❤️これはっ……これは不随意運動っ……医学的理由によるっ……分泌現象でっ❤️をお"っ奥っ❤️子宮にささる❤️!」
老人の剛直をついに膣奥最奥の子宮まで咥え込むナイチンゲール。
そしてそのまま、震える足で上下のピストン運動を開始する。
彼女にとって最早この行為は文字通り『拷問』とも呼べる快楽に変貌していた。巨尻を落とす度に子宮口が鈍い音を立ててノックされる。
「ん゛オ゛ッ! お゛ぅん゛! お゛ごぉっ! オ゛ン゛っ! ❤️」
獣のような濁った喘ぎが街角に響く。医療用具としての尊厳はもはや跡形もない。彼女は腰を激しく上下させるたびに潮を噴き、地面に水溜りを作っていく。老人の腰に尻を叩きつける衝撃でコンドームビキニに包まれた爆乳が跳ね踊る。
「す……すっごい締めつけじゃ……! こんなの初めてだわい……!」
老人が呻く。ナイチンゲールの膣壁は百本の触手のように陰茎を絡めとり、搾精装置として完璧に機能していた。ピストン運動のたびにピンク色の小陰唇が裏返り、内部構造が剥き出しになる。
「ん゛っほお"! ❤️子宮っ! ❤️子宮降りますっ! ❤️医学的必要性によってっ! 受精準備完了しますっ! ❤️」
絶叫と同時に彼女の下半身が痙攣。子宮口が巨大ペニスに吸い付き先端にキスを繰り返す。奥行き検査中の患者を思わせる動きで腰が前後にグラインドし始める。
「お゛っほぉっ! ❤️深すぎっ……! ❤️奥っ! ❤️子宮の形が変わるっ! ❤️ん゛お゛っ! お゛ぅんっ! ❤️❤️❤️」
快感に思考が灼き切れる寸前の彼女は最後の抵抗として胸元のネームプレートを握りしめる。
『公衆肉便器管理ナンバー:N-003-IV』
金属プレートが汗で冷たい。医療機器としての自我が僅かに蘇る。しかし老人の腰が跳ね上がりナイチンゲールの最深部を貫いた瞬間、その理性は完全に融解した。
「ん゛オ゛〜〜ッッ!! ❤️❤️❤️」
獣の咆哮。巨尻が腰に叩きつけられ、大量の愛液と潮が四方八方に撒き散らされる。膣壁が万力のように絞り上げ、老人の精液を求めて子宮が蠕動する。
「うおぉ! 出すぞ! 全部子宮で受け止めろ!」
怒号とともに熱い奔流が解き放たれた。ナイチンゲールの胎内に炸裂する精液の塊。衝撃で彼女の瞳孔が開き切り眼球が裏返る。
「ん゛っほぉ゛〜〜〜ッ! ❤️❤️❤️」
老人の咆哮と共に灼熱の奔流がナイチンゲールの胎内を灼いた。
どびゅるるるるるる!!! びゅるるる! びゅーっ! びゅーっ!
「ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ッッ!!! ❤️❤️❤️」
子宮口が吸盤のように亀頭に吸いつき精液を直飲みする。老人の腰が脈打つ度にどぷん! どぷん! と大量の精子が注ぎ込まれる。ピンクとグリーンのコンドームビキニに包まれたナイチンゲールの乳房から母乳が噴水のように噴出。巨尻が痙攣し膣内は肉ミミズが暴れるように蠕動する。
「ん゛ひィッ!! 精液逆流っ!! 医学的異常現象!!! ❤️」
結合部から白濁が滝のように溢れ地面に水溜りを作る。ナイチンゲールは弓なりに仰け反り白目を剝いた。
「ン゛ア゛ァ゛ァ゛〜〜〜ッッ!! ❤️❤️❤️」
ごぷんっ! どくんっ! どくんっ!
老人の睾丸が収縮するたびにナイチンゲールの腹が膨らむ。子宮内で精虫の大群がナイチンゲールのか弱い卵を求めて泳ぎ回る。
「ふぅ……久しぶりにこんなに出したワイ……」
老人が息を整える中、ナイチンゲールは背筋を反らし、虚空を見つめたまま呟く。
「現在……医学的危険状態……受精率98.7%……妊娠確定……お゛っほ! ❤️ぉ゛〜〜ッ❤️」
子宮内部で受精卵が着床する衝撃で彼女が再び絶頂。ピンクブロンドの陰毛に包まれた淫裂がぴゅっ! ぴゅっ! と潮を吹く。
「ん゛お゛っ……❤️❤️」
ナイチンゲールの腹は妊婦のようにぷくりと膨れていた。その内部は無数の精子が泳ぎ回り受精卵との競争を繰り広げていることだろう。
彼女はそれを想像し、再び絶頂した。
「お゛〜〜〜〜ッ!! ❤️❤️❤️」
エロゲージが空っぽになったんで更新不定期になります…