※この作品はR-18です。

幻想娯楽超宇宙◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎   作:中落ちカルビ

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大変長らくお待たせしました。
やりたい事全部やってたらパンパンになってしまいました。


二日目 : 雌畜の仕事※(アルトリアランサー、源頼光、紫式部)

 

 

 そこは薄暗い部屋だった。

 畳4畳半程の小部屋。

 部屋の奥に椅子が三脚置いてあるだけの部屋だ。

 

 そこに裸同然の格好をした爆乳巨尻の美女が3人

 源頼光と紫式部、アルトリア。

 

 3人はじっと正座し、目の前の扉を見つめている。

 

「……立香」

「…………」

「…………」

 

 待たされる時間は時に残酷だ。静かな時間は思考に最適で、行う仕事を思い、決めたはずの覚悟が揺らがせる。

 3人が選んだ仕事の内容とは簡単だ。部屋に来る男3人に『最高のおもてなし』をする事。ただそれだけ。

 しかし『最高のおもてなし』などと誤魔化した所でそのおもてなしが自分たちの身体を使ったものになる事は3人にとってわかりきった事だった。

 

「薫子様……その」

「頼光様……やはり……っ!」

「…………ここは私が」

「そんな!」

「いけませんアルトリア様!」

 

 事前の説明で教え込まれた仕事の作法や言葉遣いを思えば自分達が身綺麗なままでこの部屋を出る事はないだろう。であるならば3人が一緒におもてなしをして3人一緒に汚されるのはさけるべきだ。

 昨日はアルトリアが犠牲になった、自分の番が来ただけだ。

 そう思って頼光と紫式部が口を開いたその時だった

 

 

 がちゃ……ぎぃぃぃ

 

 目の前の扉が軋む音を立てながら開いたのは。

 

「「「いらっしゃいませ、お客様!」」」

 

 頼光と紫式部、アルトリアが事前に指導された通り、扉を潜った男3人に目を合わせ、媚びた笑みを浮かべた後、頭を床に擦り付ける。

 

「アルトリア・ペンドラゴンでございます」

「源頼光でございます」

「紫式部でございます」

「「「本日は私達のような雑魚雌を選んでいただきありがとうございます」」」

 

 三つ指ついてお出迎え、といったやつだ。紫式部も頼光も和風の美女、アルトリアだけが洋風であるがそんなことは些細な問題だろう。爆乳巨尻美女3人のマイクロビキニ土下座は非常に絵になる光景である。

 

「おっ? なかなかの雌畜だな」

「そうかぁ? 俺はもっと細いほうが……」

「あんま文句言うなよ、安かったんだしよ」

 

 三人の男は頼光と紫式部、アルトリアという絶世の美女に土下座で迎えられるほどの格のある客かと言えばそうではない。

 きている服は布の擦り切れた安物だし、肩にかけた鞄は今にも底に穴が開きそうなくたびれ具合。どこからどう見てもブルーカラーの労働者といった風情だ。

 

「はー疲れた……おい、雌! 鞄持て!」

「はいお客様!」

「俺のもだ」

「はい、お持ちさせていただきます!」

「おい、俺のはお前がもて」

「はい! 持たさせていただきます」

 

 頼光がぷるんっと爆乳を揺らし、これまでの人生で浮かべた事のない媚びた笑みを浮かべて2人の鞄を受け取る。続いてアルトリアが眉を八の字にした卑しい笑みを浮かべながら恭しく跪いて鞄を受け取る。

 その姿は奴隷のようであり、とても武家の頭領や騎士王とは思えない情けないものであった。

 

「立場分かってんなぁこの雌共は」

「だなぁ」

 

 その情けない姿をみた男達は満足そうに頷く。

 雌は男に傅く物。そう信じきっている目をしていた。

 同じ人間を見る様な目ではない。一段、いや2段3段下等な生物を見る目だ。愛想笑いを浮かべながら背中を丸めて鞄を部屋の隅に置く頼光とアルトリアを心底見下した目だった。

 

 

 それは紫式部にとって耐え難い物だった。

 

 

「あ、ぅ……あの!」

「あ?」

「ん?」

「なんだよ」

 

 紫式部にとって頼光は、アルトリアは尊敬する大英雄だ。

 馬に乗り、戦場をかけ、槍を振るう一騎当千の英雄。大好きな物語の中の存在。幾度となく救われてきた親友でもある。

 

 そんな英雄が仕事とはいえ下衆な男達に粗雑に扱われる姿。それが耐え難かった。

 紫式部は立ちあがり……。

 

 

 

「ほ、本日は私達の様な……み、未貫通のあなぽこをご指名頂きありがとうございます。お疲れでしょう、ささ、どうぞお座りください」

 

 媚びた笑みを浮かべながら部屋の奥、この部屋の唯一の家具である椅子をすすめた。

 

「おう」

「おい! 雌2匹! もっと鞄は丁寧に扱え!」

「「はい!」」

「せいぜい楽しませろよ」

「は、はいお客様。皆様のオチンポ様を満足させられる様、まんこを閉めて精一杯努めさせていただきます」

 

 

 そう、たとえ耐え難くても耐えなくてはならない。これは仕事なのだ。

 仕事を途中で投げ出してはならない。

 仕事に疑問を持ってはならない。

 雌畜として当たり前のことだ。

 

 

 そら、仕事が始まるぞ。

 

 

「ふぅ」

「よいしょっと」

「ちっ! かてぇ椅子だな」

 

 ずる……べちん!!!! 

 

 男達が椅子に座る前に自身のズボンを下ろし、自分の分身を曝け出す。ズボンの押さえから解き放たれたそれは3人の身体を見てすっかりやる気満タン、すでに臨戦体制、男達の腹にあたり、べちん! と大きな音を立てた。

 

 むわり、とひどく湿った、エグい匂いが頼光と紫式部の鼻腔を刺激した。

 

「…………ひゅ」

「…………!」

「…………」

 

 頼光と紫式部が息を呑み、アルトリアが目を背ける。

 そこにあったのは頼光と紫式部の知るソレ、シャワールームで見たことのある立香のソレとは全く違う物だった。

 

「おい何突っ立ってんだよ」

「早く座れ」

「はい! 頼光様、薫子様、お早く……」

「っ! は、はい! ただいま!」

「し、失礼致しました!」

 

 男に促され、頼光と紫式部、アルトリアがそれぞれの男達の股の間に正座する。

 すると自然と彼女達の目の前に鎮座するのは男達の股間に生えたソレだ。

 

 それはまるで肉でできた槍だった。

 

「…………ぅ」

「……ひっ」

「…………」

 

 鼻を刺す刺激臭に浮かべた笑みが崩れそうになる。ヒクヒクと唇の端が痙攣し意識が遠のく。

 

 30cm近い長さのその槍は見事な物で真珠でも入っているのか裏筋には丸いイボが並んでいた。先端の亀頭、カリはまさに『女殺し』といった高さで一度雌穴に突き入れれば帰りの道中で肉ひだ全てを目繰り返し、ワンストロークで失神アクメを味わせる事確実である。根本の2つの膨らみ、雌を本当の意味で犯し、後戻りできなくさせる侵略者の製造工場は一つが頼光達の握り拳よりも大きく、凄まじい量の白濁液を製造し、1発の『発射』で確実に雌の腹を膨らませてしまうことだろう。

 

 

 しかし頼光と紫式部が引いているのはこの肉槍の恐ろしい性能に対してではない。

 彼女達が頬をひくつかせている理由。それは有体に言えば、その逸物が明らかに使用後に洗浄されていなかったからだ。

 

「ひひ、どうしたよ。男らしくて見惚れちまったか?」

「……は、はい。と、とてもご立派で……ぅ」

「お前らみたいな生娘のだぁいすきなチーズ付きだぜ?」

「あ、ありがとう、ございます、ふ、ふふふ……だ、大好物何です」

「何だお前? 反応薄くてつまんねぇな」

「……申し訳ありません、先日既にチンカスチーズをお腹いっぱいご馳走になっていまして」

「っち! 俺だけ中古品かよ、つまんねぇ」

 

(こ、こんな物を私は……く、口に……)

(は、吐きそう……です)

(……昨日に引き続き……今日も私は汚されるのか……)

 

 奇しくもアルトリアが昨夜ファーストキスを捧げた肉棒と同様、男達の逸物は汗と垢、雌汁と精液と小便の混ざった据えた匂いを纏い、竿から先端、カリの裏に至るまで黄ばんだ恥垢がこびりついた逸品だった。

 

 洗いはしないのか、風呂には入らないのか、そんな疑問が頼光と紫式部の頭の中に湧く。だが恐らく男達はわざと身綺麗にしていないのだろう。彼等はこれから自身の逸物を洗う気なのだ。

 

 頼光と紫式部、アルトリア、三匹の雌の肉穴を使って。

 

「ああ、そういや受付で聞いたぜ」

「は、はい……ぅ。なにをですか、お客様?」

 

 男がえずくのを我慢しながら必死に笑顔を浮かべる頼光を見下ろし言う。

 

「お前ら好きな男がいるんだろ?」

「っ!」

 

 唐突な言葉に頼光が戸惑う。いきなり何を言っているんだ。それがどうしたと言うんだ。

 

 しかしお客様の質問には必ず答えなくてはならない。

 本格的なおもてなしの前に雑談は必要だろう。

 多少でも仲良くなっておけば何かしら得があるかもしれない。

 

 

「は、はい」

「名前は?」

「藤丸立香と申します」

「へえ、おまえは?」

「わ、私も立香様をお慕いしています」

「おまえも?」

「はい」

「ほ──ん、愛してる?」

「「「……はい」」」

「ひひ、いいねぇ」

 

 

 ニヤニヤと男達が笑う。一体何が楽しいのか。その答えは直ぐにわかった。

 

「好きな男いてさぁ……なーんで俺らの股の間でチンポ眺めてんの?」

 

 愛する男がいる身でありながら、こんな所で性接待を仕事としている3人を貶めたかったのだ。

 

「それは……」

「チンポ好きのアバズレなんだろ? チンポ付いてりゃ何でもいいあなぼこだからな、雌ってのは」

「……そ、そんなことは……」

「違うのか」

「じゃあ何でこんなせっまい部屋で男のチンポ眺めてんだ? 言ってみろよ」

 

 決まっている、仕事だからだ。それ以外の感情なんてない。それ以外の理由なんてない。仕事でなければいますぐ立ち上がりこの下衆な男達を切り殺し去っているだろう。

 

 しかしそれを伝えることはできない。

 頼光と紫式部、アルトリアはお客様に最高のおもてなしをしなくてはならないのだから。おもてなしをする理由が『仕事だから』なんて言葉はあまりにも冷たく、お客様に失礼だ。

 

「お、お客様のデカ魔羅があまりにもご立派でつい……」

「つい?」

「見惚れてしまいました」

「ほーん?」

「裏筋に入った真珠、エグいカリ、五センチを超える太さ、握り拳を超えるサイズの睾丸、色は雌の淫水で見事に色素沈着した黒光。こびりついたチンカスとマン毛は多くの雌を嬲ってきた歴戦のデカ魔羅である証明でしょう。最上級大業物極太つよつよ最強デカ魔羅でございます! とても簡単にお目にかかれる逸物ではございません!」

 

 頼光が頭をフル回転させて理由を作り出し、教えられた下品な言葉と自分の知る言葉を組み合わせてなんとか目の前の汚物を褒め称える。当然こんな汚物に見惚れるなんて事はあり得ない。全て嘘っぱちだ

 

「ふーん、じゃあ俺のチンポと立香クンのチンポ、どっちが立派なのかなー?」

「そ、それは」

「うん?」

「ま、魔羅の大きさを比べるなど……」

「あ?」

 

 お客様が不快げに眉を顰めた。

 なんて事だお客様を不快にさせてしまった。

 これはいけない、早く答えなくては。

 

 お客様の質問に頼光はシャワールームで見たことのある立香の持ち物を思い出し、素直に答えた。

 

「と、当然お客様がお持ちのデカ魔羅様の方がご立派です!」

「ふーん?」

「お客様の極太最強デカ魔羅様と比べれば立香の息子など粗末そのもの! 勃起しても5cm程度の粗チンです! 比べ物になりません!」

(立香! ごめんなさい立香! これも仕事なのです! ああ母は! 母はなんてことを……)

 

 頼光が心の中で愛しい男に謝罪する。

 だがこれは仕事なのだ、仕方がない。

 お客様には最高のおもてなしを。お客様が最優先。仕事中は何よりもお客様を上位に置かなくてはならない。

 

「俺は? 紫式部ちゃん」

「は、はい。お客様のおチンポ様もとてもご立派で、立香様の、その、お持ちになっている物とはとても……」

「ふーん? 立香クンのチンポは小さい?」

「はい……お客様のお持ちの逸物が『オチンポ様』なら立香様の持ち物は『ちんちん』……立派な大人の持ち物とはとても言えない『子供ちんちん』です」

「素晴らしい表現ですね薫子様。そうです。立香の物は勃起していない普段の物で目測3cmほどでしょうか……アレはメスを従わせることのできない粗末で無様で滑稽な子供ちんちんです」

「粗末で無様で滑稽ね、さすが雌畜だなアルトリア。チンポでしか男を見れないアバズレめ」

 

(ごめんなさい、ごめんなさい立香、母を許してください)

(立香様……申し訳ありません立香様……)

(立香……し、仕事とはいえ、共に戦ってきた仲間に私はなんてことを……)

 

 頼光と紫式部、アルトリアが媚びた笑みを浮かべながらスラスラと愛する立香への侮蔑の言葉を並べる。彼女達の胸の中の、何か見えない大切な物がガリガリと削られていくのを3人は感じた。

 大切なマスターである立香、大事な思い人である立香、そのはずなのに、そのはずなのに3人の言葉は止まらない。そう、お客様にはいい気持ちになってもらわなくてはならない。自分の想い人とお客様を比較し、想い人をこき下ろすのは良いテクニックだ。

 

「立香クンはどんな男なのかな? 頼光」

「ナヨナヨとしたヒョロチビです! 戦いの時はいつも女の後ろに隠れる卑怯者です!」

「紫式部は? どう思ってる?」

「いつもいつも……粗末な子供ちんちんの癖に後ろから私のむちむちデカケツを見てきて……その……少し……いえ……かなり……気持ち悪い人、ですね……」

「薫子様もそう思っていましたか……実は私も立香に見られていると思うと怖気が走っていました……私のデカケツに食い込むレオタードをじいっと無言で見つめてきて…使い物にならない子供ちんちんの癖に一丁前に興奮して……勃起してもズボンの布地すら持ち上げられない癖に……本当に気持ち悪い……」

「何だそりゃ? 勃起してもテントも張れないのかよ」

「はい、立香は勃起させてもちんぽがふにゃふにゃのままなのです。本当に、信じられませんが事実です」

「恐らくは努力が足りないのでしょう。本当に……情けない……母としてもっと厳しく魔羅を鍛えさせるべきでした」

 

 頼光が、紫式部が、アルトリアが順繰りに立香をこき下ろす言葉を紡ぐ。その度に男達は楽しそうに笑い、3人の目の前の剛直をビクリビクリと振るわせる。

 その様子を見て3人はほっと息をつく。とにかく立香の粗探しをしてこき下ろそう。そうすればお客様も楽しんでくださる。

 

「んー……総評すると、ヒョロガリチビでキモくてちんぽが小さいって事か?」

「どこすきになるんだよ」

「良いとこ一個もねぇじゃねぇか。笑える」

「い、いえその、良いところもあるのです。確かに母はチンポが小さすぎてアレでは私のムチムチ尻タブに阻まれてまんこに入る事すらできないと思っていましたが」

「そ、その、そうです立香様は優しくて……優しくて……他には……ええと……ナイチンゲールさんが健康診断をした際に言っていましたが、勃起してもふにゃふにゃのふにゃチンでとてもまんこには入らないし、指で摘んだだけでお漏らし射精するほど堪え性がなくて、精液も極薄で透明で、キンタマも小さくて…………ええと、その、あの」

「はぁ……まぁ立香はその……大器晩成と言いますか……確かに今のチンポは致命的で度し難い子供ちんちんですが成長すれば、一ミリ二ミリは膨らむやもしれませんし……その、ほら、アレです、アレ……隠れて私たちの下品なデカパイやデカケツを見る目は鋭くてキモ……か、か、か、かっこいい……ですよ?」

「バレバレですけどね……あそこまで視線を隠せないならむしろ堂々と視姦してくる方が男らしいのですが……」

 

(ちがう、立香は……母は……母は……ちが……う?)

(立香様……様?)

(立香……立香……立香のいいところ…………いいところは……)

 

 頭の中に浮かんできた立香の顔、愛しい男、それが塗りつぶされていく。何かが書き変わっていく。

 

 これも仕事だ。そう、仕事だ。お客様の前で他の男のことを褒めるなど出来るはずがない。お客様最優先。お客様はこの世で最も優れた男性なのだから。この世で最も優れた男性に比べれば立香なんて男性失格の粗チン野郎でしかない。

 

(……母は、いえ私は何故あの様な卑怯者を)

(気持ち悪い……なんで……私はあんな男を)

(立香……いえ、藤丸がいいですね。アレとは出来る限り距離を置きたい)

 

「んでさ、その立香クンとはどこまで進んでんの?」

「どこまで……っ! 手を繋いでしまいました! 汚らわしい……!」

「私も……ぅ……ぉぇ」

「ぅ…………わ、私はなんてことを……」

 

 紫式部が真っ青な顔で口元を抑える。頼光もアルトリアも今にも吐き出しそうなほど顔色が悪い。汚物に塗れた肉棒にすら耐え笑顔を保っていた3人が、立香と手が触れ合ったというたったそれだけの事に耐えかねていた。

 

「思い返してみれば……アレとの思い出は嫌な思い出ばかりですね薫子様」

「はい頼光様……汗を流そうととシャワールームに入れば先にあの人がいて見たくもない粗末なものを見せられました……酷いセクハラです」

「本当に……戦場では常に庇わなくてはならない足手纏いの雑魚の癖に前に出たがって……アレが居なければと思ったことも数えきれません!」

「それにアレは指揮官として優秀とはとてもいえません。どうしようもない程愚鈍ですし、頭も悪い。機転も効かないですし……」

「どうせ雑魚なのですからさっさと諦めればいいのに消灯時間を過ぎても戦闘訓練に母を呼び出して……迷惑でしたねアルトリア様……」

「はい頼光様……本当、何から何までどうしようもない粗チン野郎です……」

 

 一年の戦いを通して育まれた絆が、3人が言葉を吐き出すたびにどんどんとすり減っていく。ガリガリ、ガリガリと削られていく。

 

「うんうん、立香クン……いや粗チン野郎はひでぇやつだなぁ」

「男ってのはチンポがデカくてたくさん雌を孕ませたやつが一番偉いからなー」

「粗チン野郎に生きる価値はねぇよ」

「……そう、そうですね、考えてみれば当たり前のことですね。お客様、ありがとうございます。母はお客様にとても大事な事を教えていただきました」

「男性様の価値は男性様にしかついていない器官、おチンポ様で計れるのは当たり前のことでしたね……その、所でお三方の孕ませ記録は……?」

 

 紫式部がおずおずといった様子で質問する。

 

「あん? 俺は100匹股からひり出させてからは数えてねぇなー」

「俺も。町の雌畜どもはほとんど全員腹膨らませてやったぜ」

「俺は好みの女が少なくてな。小さい女の腹を歪に膨らませてやるのが趣味なんだが……それでも100匹は超えているはずだ」

「そ、それはすごい! 100匹も雌を孕ませるなんて!」

「す、すごいです! 尊敬します!」

「な、何と優秀な……素晴らしいオチンポ様と素晴らしいお金たま様ですね!」

 

(す、すごい……100匹も雌畜を孕ませるなんて……あぁなんて優秀な男性様❤️粗チン野郎とは格が違いますね……あぁ、母は、母はこの男性様の母でよかった❤️今すぐ母の雑魚まんこにデカ魔羅突っ込んでビューっ❤️ビュー❤️と孕ませ汁を流し込んでほしいです❤️)

 

(あぁ……そんなに優秀な男性様だからお金たま様もこんなに大きいのですね❤️デカチン様でガツンと孕み袋を殴って❤️ビュルルルルルルル!ってすごい勢いで遺伝子流し込んで❤️卵を集団レイプ❤️一発で孕ませてしまうのですね❤️)

 

(このオチンポ様と出会えて良かった❤️きっと私はこの方のザーメンで孕ませていただくためにこの特異点にやってきたのだな❤️あぁ、早く昨日習ったちん媚びダンスを踊りお金たま様にザーメンを作っていただかなくては❤️グツグツに煮立った新鮮なザーメン❤️想像しただけで孕んでしまいそうだ❤️)

 

 

「大した事ねぇよ。雌畜なんざどんだけカマトトぶっても雌は雌。俺のチンポ見せてやりゃほとんど動けなくなる。後は這いずり回って逃げる雌畜を後ろから覆い被さって……まんこにズブッよ」

「やっぱ雌畜襲うならバックよな。がっしり腰掴んで、尻に思い切り腰を叩きつける。後はゆっーくりチンポを抜いてやれば膝ガクガク震わせながら潮吹いて失神アクメ。締まりが悪けりゃけつ叩けば良いし、最後は雌畜の無様なオホ声を聞きながら柔らかい尻肉に腰を押し付けて、一番奥で、思いっきり出す」

「ふん、まぁ雌畜共なんざ動くチンポケースみたいなもんだ。チンポ入れる穴ボコでしかないくせに息吸ってるとか生意気だからな。俺達がしっかりガキ孕んで社会に貢献する様俺達が指導してやってるんだよ」

 

「はぁ❤️なんて男らしい……❤️母も皆様にレイプ交尾して頂きたいです❤️」

「お客様みたいに逞しい方に強引にレイプされるなんて❤️幸運な方達ですね❤️」

「やはり種付け交尾はバックからですね❤️互いに向き合う正常位などクソです。まるで男性様と雌畜が平等の様に見えてしまいますからね。そんな無駄な勘違いなど百害あって一利なしです」

 

 頼光、紫式部、アルトリアがうっとりと目の前の男達見上げる。その瞳に宿る熱は立香に抱いていたものを遥かに上回るだろう。3人は結婚したばかりの愛しい恋人を見る様な目で彼らをみていた。

 

「ま、俺らのことはそろそろいいじゃねぇか。それで紫式部。その粗チン野郎は今まで何人孕ませたんだ? たくさんの雌畜英霊に囲まれてんだ。どんだけ雑魚でも10や20はひりださせてるだろ?」

 

「……はぁ……それが……0人ですお客様。粗チン野郎は何十人もの雌畜英霊に囲まれても誰の腹も膨らませることが出来ませんでした……まぁ当然ですね……あんなお子様ちんちんで、うっすい弱小ザーメンでは」

「薫子様……それなのですが……孕ませるどころかあのお子様ちんちんは未使用の疑いがあります………雌をレイプする気概もない男を息子だと思っていたなんて……」

「頼光様……やめてください気持ちが悪い。あんな粗チン野郎にレイプなど……私なら舌を噛みます。ラフムの苗床にされた方がマシですね」

「本当ですね……心底同意いたします。粗チン野郎にレイプなど……私なら海魔の群れに身を投げますね」

「そうですね……アルトリア様、薫子様、申し訳ありませんでした。不快な思いをさせてしまいましたね」

 

 アルトリアと紫式部が眉を顰め、頼光は心底申し訳なさそうに謝罪する。

 その様子を男達がニヤニヤと笑いながら見下ろすしていた。

 

 最高のショーだ。

 

 ほんの数分、それどころか数十秒前には愛していると言った男を見下し、気持ちが悪いと嫌悪感を露わにしている3匹のメスの姿。その尻軽っぷりは男達に雌という生き物は何て愚かな生き物なんだと優越感を与える。

 

「あぁ本当に気持ちが悪くなってきました。あんな粗チン野郎を息子だと思っていたなんて……」

「頼光様……忘れましょう。あんな粗チン野郎、思い出しても気分が悪くなるだけです」

「全くです。あんな男性失格の粗チン野郎、さっさと忘れましょう」

 

 ガリガリ、ガリガリと言う何かを削る音はもう聞こえない。

 3人の中のそれは削られ、削られ、もう無くなってしまったのだ。

 それを確認する様に男が頼光に言葉を投げる。

 

 

「頼光、俺達と立香クン、どっちがカッコいい?」

「当然お客様です! バキバキにボッキした私の顔より大きいデカ魔羅様❤️あんな粗チン野郎とは比べ物になりません❤️」

 

 頼光が目の前の逸物に頬ずりしながらハッキリと答えた。その視線は先ほどまで耐え難い汚物であったはずの男の肉槍に固定されている。

 

「紫式部、俺達と立香クン、どっちが強い?」

「当然お客様です。この様なメス汁で磨かれ黒光した歴戦のオチンポ様をお持ちの方に粗チン野郎が勝てるはずありませんから❤️」

 

 紫式部が頬を染めながら答える。うっとりと陶酔した表情で目の前の男の股間を見つめた。

 

「アルトリア、俺達と立香クン、どっちが頭いい?」

「当然お客様です。お客様のオチンポ指揮であればカルデアにいる全雌英霊が股を開いて従う事でしょう❤️」

 

 アルトリアが目の前の逸物をネットリと見つめながら下腹部を撫でる。

 

 

「ひひ、じゃあ最後の質問だ」

「よーく考えて答えろよ」

「「「はい!」」」

 

 3人が背筋をしっかりと伸ばし姿勢を正して聞く姿勢を作る。マイクロビキニが引っ張られ爆乳に食い込む。

 

「……俺達と立香クン、どっちの方が好「「「当然お客様です!」」」き……ひひ、そうかそうか」

 

 男の質問には頼光と紫式部とアルトリアが力強く同時に答える。

 自身の目の前の男の目を見て、真剣そのもの。3人が声高に叫ぶ。

 

「力、頭脳、見た目、他全てにおいてお客様が粗チン野郎を上回っています!」

「粗チン野郎がお客様方、デカチン様方に適うところなど一切有りません!」

「お客様方の御立派なオチンポ様を見れば全てが分かります。粗チン野郎に勝てる見込みなどありません!」

「ほー、そうかいそうかい、そりゃ気分がいいね」

「ひひ、全くだなぁ」

「酒が飲みたくなってきたぜ」

 

 男達が笑う。目の前の雌3匹の無様を笑う。

 なんて気分が良いんだ。胸が空く。立場のある雌が、強い雌が、ご立派な雌が、男の股間の棒切れの大小で大切な人間をこき下ろし、今日あったばかりの他人に媚を売る姿の滑稽で無様な事。

 

「お酒ですか? ❤️少々お待ち下さい❤️母が借金をして買ってきます❤️他にも欲しいものがあればおっしゃって下さいね❤️母はデカ魔羅様のご要望全てにお応えします❤️」

「デカパイでもケツアナでも雑魚まんこでもご自由にお使いくださいデカチン様❤️私の全てを、捧げます❤️」

「ああ! 狡いですよ薫子様! 私も! 私も捧げます❤️未使用の雑魚騎士まんこと女騎士の弱点、クソ雑魚ケツアナを捧げます❤️ですのでどうか! どうか私のクソ雑魚騎士まんこにオチンポ様をブッ刺してザーメンコキ捨ててください❤️!」

 

「んーどうすっかなぁ?」

「どうすっかねぇ?」

「どうすっぺ?」

 

「「「おチンポ様ぁ❤️お願いしましゅぅ❤️」」」

 

 ぶるんっぶるんっぶるんっ❤️

 

 頼光と紫式部、アルトリアが立ち上がりガニ股になって男達の眼前で尻を振り、爆乳を弾ませる

 細くしなやかな指を分厚い尻肉に食い込ませて左右に割り開きながらヘコヘコと尻を振る。少し色素沈着の進んだ尻穴もビキニの食い込んだマン肉も丸出しだ。

 

「ぶはっ! ぎゃははははは」

「ぶははははは! こいつらバカだぞ!」

「いいぞぉ! もっとけつふれ! ケツ!」

「この頼光! ❤️源氏の頭領として! ❤️デカ魔羅様のためなら❤️! ケツ振り鬼になりましょう❤️! はぁぁあぁぉぁ!!!!!」

 

 カクカク、ヘコヘコ、ぶるんばるん、頼光が両手を頭の上で組み、凄まじい速さで尻を振る。ムッチムチの太ももの肉と分厚い尻タブ、頭より遥かに大きい爆乳が高速で波打ちぺちん! ぱちん! と音を奏でる。マイクロビキニに収まり切らない縮毛が残像を伴って線に見えるほどの速度だ。

 

「ああん❤️デカチン様ぁ❤️薫子のケツ振りも見てくださぁい❤️」

 

 対して紫式部はピンと膝を伸ばしむっちりとした太ももをもじもじと擦り合わせながら自らの礼装である筆を取り出すと…

 

「チンポのチの字はどう書くの❤️こうかいて❤️こうかいて❤️こうかきます❤️!」

 

 尻の穴に突き刺し、空中に文字を書き始めた。

 本来手に持って使う筆の礼装に尻の穴から魔力を供給する離れ技は見る人が見れば驚くことだろう。空中に浮かぶ魔力の墨で書かれた無駄に達筆な『チンポのチ』の文字、そして時たま漏れるぷすぅ……と言う情けない音。宴会芸にぴったりだ。

 

「オチンポ様方❤️ご覧下さい❤️先日仕込まれたばかりのちん媚びダンスです❤️」

 

 残ったアルトリアはガニ股で中腰になるとヘコヘコと前後に腰を振り出した。

 

「そしてこの肉穴がザーメンごっくんするだけでアクメしてしまうクソ雑魚騎士まんこです❤️」

 

 そしてそのままアルトリアはヘコヘコと腰を振りながら移動し頼光の近くへとやってくる。

 

「ふふ、頼光様、いえ頼光! つい先ほど思いついた私の新たな宝具を受けるがいい!」

「分かりましたアルトリア様! この私、源頼光のデカケツがアルトリア様の新たな宝具をお受けいたしましょう!」

「宝具って何だ?」

「知らねー」

「隠し芸の名前だろ、さっさとやれよアルトリア」

「はい! すぐに!」

 

 頼光がアルトリアに尻を向ける。言葉の通り、アルトリアの宝具を尻で受けるつもりなのだろう。確かに頼光の安産型のデカケツならば大抵の攻撃は受け流せそうだ。

 対してアルトリアは自身のまんこを左右に押し開き、ひくつく肉穴を頼光のデカケツにむける。

 

「さぁ……ふぅ……行きます! ……まんこよりザーメンを放てっ❤️ 其は膜を通り奥から出て来る物っ❤️ロンゴ……ザーメン! ❤️」

 

 アルトリアの綺麗に六つに割れた腹筋に力が入る、その瞬間……

 

 びゅるるる! ❤️

 

 アルトリアの大切な穴から黄ばんだザーメンが発射された。

 それは勢いよく空をかけ、頼光のデカケツに着弾する。

 

「あんっ❤️アルトリア様❤️男性様の象徴❤️ザーメンをまんこから発射するなんて……❤️」

「ぶはははははは! 何だそれ!」

「とんでもねぇ宴会芸だなおい! どうなってんだおい!」

「はいお客様方❤️ロンゴザーメンは先日雑魚寝部屋で30名を超える男性様方にザーメンを漏斗で流し込まれました際に覚えた宝具です❤️奥の奥、子宮に流し込まれたお陰で描き出せず、私の子宮は名前も知らないその日あったばかりの男性様方のザーメンタンクにされてしまいました❤️」

 

 アルトリアが胸を張り、ロケットの様に突き出た爆乳を揺らしながら答える。

 

「なお本日夜も雑魚寝部屋で新鮮なザーメンを補充していただく予定です❤️」

「ぎゃはははははとんでもねぇビッチだなアルトリア!」

「よっ! ザーメンアーチャー!」

 

 朝にアルトリアは泣いていた。

 自分が無様で、惨めで、ポロポロと涙をこぼす事を止められなかった。

 漏斗で中に流し込まれた雑魚寝部屋の男達のザーメン、それを掻き出そうにも膜が邪魔で掻き出せず、忘れようと思ってもコンコンと肉穴の奥から滲み出て来る男の欲望の証は放っておけばマイクロビキニを濡らし、床を汚してしまう。定期的に清潔な布で拭う必要があった。

 その行為の間、アルトリアは真っ向から向き合わざるおえないのだ。自分の、大切な人だけを受け入れるはずの穴から漏れ出てくる白濁液。名前も知らない男達の遺伝子。

 自分が汚されたのだと、もう綺麗な自分には戻れないのだと、アルトリアの心を引き裂いた。

 

「くらえ薫子! ロンゴザーメン❤️!」

「ああん! ❤️アルトリア様、ダメです❤️ザーメンが勿体無いですよ❤️」

 

 それがどうだ、今のアルトリアはそんな悲しい出来事を笑いへと変えてお客様に提供している。

 宴会芸としては残弾が心配だが問題なかろう

 何せアルトリアはこれから毎日、処女を失うまでその日暮らしの男達のザーメンを子宮に流し込まれるのだから

 

 

 

「ギャハハハハハ、ギャハハ、ひっ、ひひっ」

「ふっ❤️! ふっ❤️! はぁっ❤️! デカ魔羅さまっ❤️! 源のケツ振り! ❤️黄ばんだザーメンつき! ❤️ご笑覧あれ! ❤️」

 

「ぶはははは! へぇこいてんじゃねぇぞ!」

「申し訳ありませんデカチン様ぁ❤️魔力を通すときにっ❤️力むとっ❤️『ぷぴっ』もれてしまうんですぅ❤️」

 

「おいこらこっちに飛ばして来るんじゃねぇぞ! 汚ねぇだろうが!」

「はい! 申し訳ありませんオチンポ様❤️では今度は薫子様の方に……ロンゴザーメン❤️! 『ぷぴぃっ』何と! 残弾が切れてしまいました……❤️」

 

 

 頼光と紫式部、アルトリアのプライドのかけらもない滑稽な姿に男達は耐え切れずに腹を抱えて笑い出す。

 

 ほんの数分前にはチンカス塗れの逸物を突きつけられ吐き気を堪えていたメス3匹が今ではその汚物に犯される事を求めて滑稽な芸を披露しているのだ。男達が耐えられず笑い転げるのも仕方ないことだ。

 

 

 

 しかし同時に男達はわかっていた。この雌3匹の無様な姿は一時的な事だと。

 

 

 

 一度に彼女達英霊を塗り潰す事はできない。

 

 この仕事を終えれば頼光はケツ振り鬼から武家の頭領などと名乗る生意気な雌に、紫式部はケツ穴習字の達人から文化人気取りのむっつりドスケベに、アルトリアはザーメンシューターから雑魚寝部屋のザーメンタンクに、一部の影響を残して戻ってしまう。

 

 

 例え頼光と紫式部、アルトリアの未踏破の穴を彼等の持つ極太の棒切れでほじくり返しザーメンを流し込んで征服したとして、よしんばそれで孕んだとしても、彼女達英霊は強い、まさに犬に噛まれたと思って彼女達は立ち上がるだろう。

 

 だから少しづつだ、少しづつ汚していく。

 自分が汚れているのだと、後戻りできないのだとしっかり自覚する様に、霊基の芯の芯まで、少しづつ汚していくのだ。

 

「ひひ、わかったわかった! お前ら三匹の気持ちはよーくわかった」

「おう! お前らのチンコを求める気持ちはよ──ーくわかった!」

「ああ! もう宴会芸は結構だ!」

「っ! あぁ……❤️ついに母のクソ雑魚まんこをデカ魔羅様でほじくり返してくださるのですね❤️!」

「私、初めての相手がデカチン様なんて感激です❤️」

「オチンポ様❤️私の膜を破ってザーメンタンクに新鮮なザーメンを流し込んでください❤️」

 

「気持ちはわかった……が!」

 

 頼光と紫式部、アルトリアがそれぞれの男達の眼前に移動してガニ股になり、両手を頭の後ろで組んで尻を突き出す。瞳を潤ませ頬を紅潮させ尻の穴をひくつかせ、3匹の雌は餌を前にした犬の様に雌穴から涎をダラダラと垂れ流していた。

 

「だが! しかし! お前ら3匹の処女なんか、俺らは!」

「「「イラねぇんだよ!」」」

 

 バチ────ーン!!!! 

 

「おひぃ!! ❤️❤️❤️❤️」

「んっぎぃっ!!! ❤️❤️❤️」

「はっひっぃっ!!! ❤️❤️❤️」

 

 3人の男が同時に頼光と紫式部、アルトリアのデカケツを叩く。3人の子供を産むのに適した安産型の巨尻が衝撃に波打つ。

 

「何が武家の頭領だ! 未開通の雌畜生が! 舐めてんじゃ! ねぇぞ!!」

「ぎっぃっ❤️ごめんっ❤️なしゃいっ❤️」

「テメェらミテェなアバズレが俺らみたいなデカチン様とやれるわけねぇだろ! 粗チンで満足しろ!」

「もうしわけっ❤️はぎぃっ❤️! おゆっ❤️! しおっ❤️!」

「騎士王だぁ!? お前は! ザーメン! タンクだろうが! 生意気言ってんじゃねぇぞ!」

「んぎっ❤️そんなっ❤️んおっ❤️ごめんっ❤️なさいっ❤️」

 

 

 何度も何度も繰り返し繰り返し尻を叩く。赤く腫れ上がり、ただでさえ大きい3人の尻が一回り以上大きくなっても叩き続ける。

 それはいわば犬の躾だ。雌など畜生と同じであると、男性様にお願いすらしてはいけない立場であると、3匹の雌英霊の霊基の奥深くまで刻み込むためのものだ。

 

 

「おら! イケ! みなもとのマゾ豚! おら! おら!」

「イッくっ❤️いくっ! ❤️みにゃもとのらいこー❤️いえ! みにゃもとのマゾ豚! ❤️無様アクメきめましゅっ! ❤️ほぉぉぉぉ❤️❤️❤️!!!!」

「おらっ! お前もっ! イケっ! マゾ豚式部!」

「ひっ❤️ぎぃっ❤️デカチンしゃまっ❤️マゾ豚式部っ❤️イキまっす❤️マゾアクメくるっ❤️! イグッ❤️!! いぐぅ❤️❤️!!!」

「豚っ! アルトリアマゾ豚! おらいけ! けつたたかれてイけ!」

「ほっぉっ❤️お"ほっ❤️お"っ❤️イクっ❤️お尻ぺんぺんでイクっ❤️アルトリアっ❤️マゾ豚❤️いグッ❤️❤️❤️」

 

 

 

「おらっ!」

「いっけぇぇぇ!!!」

 

「「「イッっっっクゥゥゥゥゥゥ!!!! ❤️❤️❤️❤️❤️」」」

 

 ガクガクガク❤️ぷしっ❤️ぷしっ❤️ぷしっ❤️……ぷっシャァァァァァ……❤️

 

 

 

 涙と鼻水と涎でぐちゃぐちゃの顔を振り乱し、海老反りになりながら小便を漏らす頼光と紫式部、アルトリア。彼女達が絶頂した瞬間、3人の霊基が書き変えられ『マゾ豚:B+』というクラススキルが刻まれた。

 これは彼女達の霊基の根本に刻まれ、決して消えることはない『汚れ』となった。たとえ今後運良くこの特異点から脱出することができたとしても、たとえ霊基を調整するのが得意なスカサハに見せたとしても、決して消すことはできない。

 最早この3匹の雌は魂の根底からマゾ豚になったのだ。

 

「おら! きけ! マゾ豚ども!」

「「「はひっ❤️お客様っ❤️」」」

「お前らの蜘蛛の巣張った処女膜は破ってやらねぇけどヨォ!」

「お前らに素晴らしーい思い出をプレゼントしてやるぜ」

「「「ありがとうございますお客様❤️」」」

 

 

 男達が3人の髪を掴み持ち上げ、ズルズルと自分たちの椅子の前まで引きずり、投げ捨てる。

 粗雑な扱いだが彼女達はマゾ豚。自身の頭皮が引っ張られる痛みも、女の命である髪を引っ張られ、引き抜かれる事も、悦びに変わっている。

 

(ああ❤️お客様に道具のように扱われてる❤️母はこのために産まれたのですね❤️)

(お客様っ❤️力強っ❤️素敵っ❤️)

(もっとっ❤️もっといじめてくださいお客様っ❤️)

 

 頼光も紫式部も、アルトリアも、最早手遅れの状態だ。仕事を終えた所でB+という高ランクのマゾ豚であることは変わらない。優しさや思いやりに魅力を感じず、命令されたり強制されたり、自分の立場や仲間の立場を陥れることに知らず知らずのうちに惹かれ、自ら泥沼にハマっていくことだろう。

 

「頼光! お前には、俺のチンコにキスする権利をやろう!」

「なっ! お客様のデカ魔羅様に母のファーストキスを捧げさせて頂けるんですか?!」

「そ、そんな! わ、私も! お客様! 私にもその権利をください!」

「まぁ焦んなって紫式部、お前もチンキスしていいぞ」

「勿論アルトリア、お前もだ」

「ほ、本当ですか?!」

「ああ、本当だとも」

「あぁ……ありがとうございますお客様❤️」

 

 3匹のマゾ豚が目を輝かせて男達の股間を見る。ビクビクと脈打つ恥垢まみれの汚らしい肉棒。それを恋する乙女の様な目で見つめている。

 

「あぁ❤️母は❤️本当に夢の様です❤️」

 

 先ず最初に行動したのは頼光だった。

 神に祈る様に手を組みカウパーの滲む鈴口にぷるんとした瑞瑞しい唇を寄せ……

 

「母の初めての接吻を受け取ってください❤️デカ魔羅様❤️」

 

 ちゅぅ…………❤️

 

 

 肉棒の先端にたっぷり5秒、愛しい人とする様にゆっくりと、丁寧に、頼光は男の排泄器官にキスをした。

 

「あぁ❤️……母は❤️母は❤️幸せです❤️デカ魔羅様❤️」

 

 カウパーでできた銀色の橋が鈴口と頼光の唇の間にかかる。頼光はうっとりと頬を染め陶酔した表情でそれを見つめる。まるで結婚式の誓いのキスだ。

 

 その幸せそうな様子を見て紫式部が目を細める。そして頼光に続く様に目の前の逸物に唇を寄せ……

 

「デカチン様❤️私の、薫子のファーストキスを受け取ってください❤️」

 

 ちゅぅ……❤️

 

 今度も5秒、たっぷりと時間をかけて初めてのキスを味わう。苦味のあるチンカスの味、乾いた精液と愛液の据えた臭いに包まれながら行った、ファーストキス。きっと紫式部にとって一生忘れられない思い出になるだろう。

 

 

「オチンポ様❤️失礼します❤️」

 

 一方、アルトリアは手慣れた様子で男の逸物の先端にキスをした。

 

 ちゅ❤️

 

 そして流れる様に頭を下へと動かして

 

「お金たま様❤️たっぷりと、濃ゆいザーメンを作ってください❤️」

 

 ちゅっ❤️ちゅっ❤️

 

 左右の睾丸にキスの雨を降らす。

 それをみた頼光と紫式部が同じ様に……

 

「あぁ❤️そうですね❤️何回でもしても良いのですね❤️」

「失礼しますお金たま様❤️」

 

 ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️

 

 男の睾丸に向けてキスの雨を降らす。

 

「お金たま様❤️母を孕ませてください❤️源氏のクソ雑魚遺伝子を淘汰してお客様のつよつよ遺伝子で上書きしてください❤️」

「お金たま様❤️薫子を孕ませてください❤️濃厚孕ませ汁沢山作って私の雑魚卵子を集団レイプして下さい❤️」

 

 それが終われば今度はまたも先端だ、エラの張った亀頭にキスをして先ほどと同じ様なおねだりを口にする。

 

「デカ魔羅様❤️粗チン野郎の子供ちんちんがブカブカで入らない様に、母の雑魚まんこをデカ魔羅様専用のガバ穴チンポケースに拡張して下さい❤️」

「デカチン様❤️粗チン野郎の子供ちんちんがブカブカで入らない様に、私の雑魚まんこをデカチン様専用のガバ穴チンポケースに拡張して下さい❤️」

 

 男達がニヤニヤと笑う。

 ああ、なんて楽しいんだ、馬鹿な雌の滑稽な姿を見るのは。

 彼女達のチンポの大きさ第一主義とでも言う様な精神改変は仕事が終われば元に戻る、だが口にした事、やった事は残る。

 

 自分の愛する男を散々にこき下ろした事、チンカスまみれの排泄器官にファーストキスを捧げた事、金玉にキスしながら孕ませ懇願した事、専用のチンポケースにしてくれとまでねだった事、それら全てが自分のやった事として、傷跡として残るのだ。

 

 ここまでやればもう良いだろう。十二分にこの雌畜共に素晴らしい思い出をプレゼントできた。

 だからあとは締めの挨拶、男達自身のお楽しみだ。

 

「あっ❤️お客様❤️」

「口開けろ頼光」

「はいっ❤️」

「紫式部」

「アルトリア」

「「はいっ❤️」」

 

 3匹の雌が、頼光が、紫式部が、アルトリアがぽっかりと大きく口を開ける。

 これから行われる行為への期待で瞳を潤ませながら立ち上がった男達を見上げた。

 

 男達は無言のままぽっかり空いた口に肉槍の先端を向け、目の前の雌の頭をがっしり両手で掴むと……

 

「「「おごぉっ❤️❤️❤️❤️!!!!」」」

 

 腰を突き出した。

 

「おごっ❤️ジュボッ❤️ジュボッ❤️じゅる❤️じゅぞぞぞ❤️❤️❤️」

(お"っ❤️デカ魔羅様❤️激しい❤️強い❤️ぶっとい❤️しかし母は負けません❤️必ずデカ魔羅様を最高の射精に導いて見せます❤️)

 

 男達が情け容赦なく、それこそこなれた肉穴にやるかの様に激しくピストンする。

 

「がっ❤️じゅるるる❤️おごっ❤️ジュボッ❤️じゅるるるっ❤️ジュボッ❤️」

(デカチン様強すぎます❤️激しすぎ❤️なんて男らしくて❤️カッコいい❤️素敵っ❤️)

 

 腰を引き、叩きつける。腰を引き、叩きつける。

 頼光、紫式部、アルトリア、彼女達の整った高い鼻をへし折ってしまえと言わんばかりの勢いで腰を振る。3人のことをかけらも気にしない、自分の肉棒を擦り、射精欲求を高めたいがための行為。

 

 言うなればこれは自慰行為なのだ。無様で滑稽な、チンポに恋するマゾ豚共を使った自慰行為。

 彼らにとって彼女のたちの呼吸や喉への影響なんて知ったことではない。

 その証拠に経験のない頼光と紫式部は早々に鼻水で鼻が詰まり呼吸が不可能になっているが、2人の口内に突き込んでいる男達は情け容赦なく腰を振り続けている。

 

 

「じゅるるる❤️ジュボッ❤️レロレロレロ❤️ジュボッ❤️じゅるるる❤️」

(ぁぁ❤️チンポ❤️オチンポ様❤️チンポ美味しい❤️チンカス美味しい❤️)

 

 それでも頼光と紫式部は自分の口内で暴れ回る肉棒への奉仕をやめない。

 何故ならば今自分の口内で暴れ回っているのは先ほど愛の誓いを行った肉槍なのだ。言わばこれは頼光と紫式部にとって先程結婚したチンポとの初夜。チンポに侍る雌として、最大限の奉仕を行わなくてはならない。でなければ捨てられてしまう。

 

 腰が引かれれば無様に鼻の下を伸ばし、舌先で亀頭周辺を刺激。

 腰が叩きつけられれば自分の喉を閉めて竿を扱き、舌は敏感な裏筋をなぞる。

 頬を凹ませて吸い付き、尿道を刺激する。

 

 思いつく限りの懸命な奉仕。

 

 代わる代わるチンポを突き入れられ、たった一夜で数十本の経験値を詰まさせられたアルトリアには及ばないが頼光と紫式部の奉仕はなかなかのものだった。

 

 そして、その懸命な奉仕が実を結びその瞬間は3人同時に訪れた。

 

 

 人智を超えた英霊としての力、それが3人の意識を加速させる。

 500mlペットボトルの様な太さの逸物がさらに膨らんだ。

 根本が膨らみ、竿が膨らみ、亀頭が膨らみ、順々に膨らんでいく。

 何かが通っているのだと察するには十分な情報。

 何をすれば良いのか、どうすれば口内で暴れる肉槍が気持ち良く射精出来るのか。アルトリアは蓄積した経験から、頼光と紫式部は雌としての本能から察知し

 

「「「じゅっ❤️❤️❤️じゅるるるるるる❤️❤️❤️❤️!!!」」」

(((ザーメン❤️ザーメンくるっ❤️つよつよ孕ませザーメンくるっ❤️)))

 

 膨らむ勢いに合わせて、尿道を駆け上がるザーメンを思い切り吸いこんだ。

 

 

 びゅっ❤️ビュ────────ーっっっっ!!!! ❤️❤️❤️❤️

 

 がっしりと掴まれた頭、頼光も紫式部もアルトリアも逃げ場はない。凄まじい勢いで発射されるザーメンを受け入れるしかない。

 

「んぶっ❤️んっぐっ❤️」

(んおっ❤️デカ魔羅様のザーメン濃い❤️ダマになってる❤️口で妊娠❤️胃袋から孕まされてしまいます❤️負けません❤️母は、母は❤️)

 

 3人の頬がまるで餌を溜め込んだハムスターの様に膨らんでいく。中身は全て作られたばかり、産地直送、粥の様に濃い、ダマになったザーメンだ。

 

 ビューっ!! ❤️ビュ────────❤️❤️❤️ビュルルルルルルル!!! ❤️❤️❤️

 

「んぶっ❤️ズズズっ❤️んぐっ❤️」

(デカチン様のザーメン濃いっ❤️全然飲み込めない❤️それに腕の力つよっ❤️全然動けませんっ❤️このままじゃ、鼻の穴をザーメンで詰まらせて窒息死してしまいますっ❤️)

 

 最初に溢れさせたのは頼光だ。二つの小さい鼻の穴からゴポリとザーメンが垂れる。その後すぐ紫式部、アルトリアと順々に鼻からザーメンが吹き出る。

 

 鼻からザーメンを垂らす無様な雌達を男達はニヤニヤと笑みを浮かべて見下す。3人が3人とも顎が外れるほど口を大きく開け、ぶっといチンポの根本に吸い付き鼻の下を伸ばした馬面だ。

 

 

 

 

 無様で滑稽で、情けないチンポ面。

 しかしそれを恥ずかしがる必要はない。

 これからはきっと毎日チンポをしゃぶるのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 ズンッ! ゴリィッ!! 

 ビュルルルルルルル!!!! ビュ────────❤️❤️❤️❤️

 

(お"っ❤️お客様が喉奥ついて❤️気持ちいい❤️胃に直接ザーメン流し込まれてる❤️❤️オチンポ様強い❤️こんなの❤️こんなの勝てるわけがない❤️最強チンポ❤️)

 

 アルトリアが白目を剥き、男の足にしがみついて腰を前後にヘコヘコと振る。

 

 

 

 ビュッ❤️! ビュルルルルルルル!! ビュ────────っ❤️

 

(あぁ……❤️母の負けです❤️雑魚雌完全服従❤️完全屈服❤️デカ魔羅様の完全勝利❤️母はもうデカ魔羅様には逆らいません❤️デカ魔羅様のチンポケースとして生きていきます❤️マゾ豚サーヴァントとしてデカ魔羅様に一生尽くします❤️金輪際粗チンとは関わりません❤️男性の価値はチンポの大きさ❤️魔羅の大きさが全てです❤️)

 

 頼光が完全な敗北を認め、霊基が根本から書き換えられていく。

 

 

 ビュルルルルルルル! ビュルルルルルルル! ビュ────────ー!!! ❤️❤️❤️

 

(あぁ❤️デカチン様強すぎます❤️私これでも人妻だったこともあったのに❤️こんなにチンポが強いだなんて❤️知りませんでした❤️今まで会った事のある男性は全て男モドキだったのですね❤️)

 

 紫式部が自分の口の中でいまだに力強く脈打ちザーメンを吐き出す巨大な肉槍を思い陶酔する。

 

 

 

 

 

 

 

 四畳半の狭い部屋の中。

 青臭い精液の臭いに包まれて、3匹の雌畜が男達の欲望を流し込まれながら、意識を手放した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ──────────────────

 源頼光

 クラス:デカ魔羅専用チンポケース

 属性/特性:天・混沌・善・女性・人型・神性・粗チン軽蔑・マゾ豚・爆乳・巨尻・雑魚雌・チンポケース・源氏

 

 宝具:デカ魔羅招来・天網恢々(チンポスカウター)

 ランク:A+

 レンジ:1〜1000

 最大補足:1万人

 種別:対男性宝具

 頼光のデカ魔羅への執着心が形となった常時発動型の宝具。

 視界に入った男性や効果範囲に存在する男性の男性器のデータを測る。

 効果範囲が広く、更に神代の結界、障壁すら突破する。

 得られるデータは単純な長さや太さから始まり、精液の味や臭い、

 精液1ml内の精子の数や何ストロークで射精するか、

 どんな雌が好みか、口、肛門、女性器どの穴を使いたいか、

 今まで何匹の雌を犯してきたか、これから何匹の雌を犯すかなど

 その男性器に関した過去未来現在、全てのデータが得られる。

 過去視、未来視を含む強力な宝具だがデメリットがあり、

 10cm以下の長さの男性器のを持つ成人男性が一度でも効果範囲に入った場合

 インポテンツに近い症状を発症させ、男性器をさらに縮ませる。

 例え無理矢理射精させても精子は全て死んだ状態で射精されるため無意味

 また一度でも範囲に入ってしまえば過去に精子バンクに預けていたとしても

 距離すら関係なく精子が死んでしまう。そのため10cm以下の

 男性器を持つ男性はこの宝具の範囲に入らないよう注意が必要。

 

 このデメリットは頼光本人の価値観を元に考えればデメリットとは言えず

 寧ろ粗チンの遺伝子が拡散しないようにする効果だと考えれば

 こちらの効果こそがこの宝具の真の効果なのかもしれない。

 

 

 スキル1

 源氏の性技 EX

 武家の頭領である源氏に伝わる性行為の技術。

 愛するものへの奉仕の仕方から始まり雌としての正しい挨拶の仕方、

 女性器の締まりをよくする鍛錬方、性的に魅力的に見える歩き方、

 目上の者への性接待、雑兵の鬱憤ばらし、肉便器の作法、

 敗戦時の命乞いのやり方や馬、豚、犬など異種生物との交尾のやり方まで、

 その内容は多岐にわたり、日常の凡ゆる場面で効果を発揮する。

 

 スキル2

 マゾ豚の顕 A+

 源頼光が生まれ持つマゾ豚の資質がスキルとなった物。

 罵声や性暴力、強引な性行為などを受けた際に効果を発揮し

 絶頂、屈服、服従する事でそれ以上の悪影響を受けなくするスキル

 言わば形を変えた仕切り直しスキルであり、A+という高ランクから

 最悪でも妊娠出産程度の犠牲でその場から安全圏に逃走することができる。

 

 スキル3

 粗チン殺し A

 源頼光の粗チンへの嫌悪感がスキルとなった物。

 自身に10cm以下の長さの男性器への特攻を付与する

 宝具と合わせて使用する事で真価を発揮し

 宝具範囲内全ての特攻対象を去勢することができる。

 

 クラススキル

【雑魚まんこ A+++】

【雑魚乳首 A++】

【神性 C】

【デカ魔羅狂い EX】

【マゾ豚 EX】

【騎乗位 A+】

【口淫 B】

【パイズリ B】

【全裸土下座 A+】

 

 




へへへ、エロステータス好き…
アルトリアちゃんと紫式部ちゃんもエロステータス作りたいね。

ここ好き、感想、評価ありがとうございます。
励みになります。
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