カガリを護る騎士「ナイト」として、アスランからカガリを寝取って孕ませる 作:オッパイは正義マン
俺はバルド(16歳)。オーブ首相カガリ・ユラ・アスハの護衛騎士。
もとは戦争孤児だったが、彼女に拾われた。
カガリに育てられた俺はカガリを生涯護り抜くと誓った。
彼女のオーブに対する情愛は深い。だからこそ、危ういし、危ういこそ俺が命をかける価値がある。
俺はカガリにプロポーズをする。
「カガリ様、俺はカガリ様が好きです。」
「そうか、バルド。それは私としても嬉しく想うぞ。普段からバルドには良くしてもらって………」
ガバッとカガリを抱き締める。
「そういうことじゃないんです!俺はカガリ・ユラ・アスハを一の女性として愛しているんだ!」
「だ、だが、私には心に決めたアスランが居る……。」
揺れている。ならば、
「カガリ様……!」
「んムゥ………❤️❤️❤️!?んッ………んふぅ………❤️❤️❤️❤️バルド……なにをして………❤️❤️」
カガリのむっちりとしたエロチックな唇にキスをした。
「これで俺が本気か分かりましたか?」
「わ、分かったが、まだ心の準備が………。」
俺はひょいっと抱えるとベッドにカガリを押し倒した。
「ああんっ!!❤️❤️❤️バルドのおちんちんっ!!凄いっ!!❤️❤️❤️太くてっ!!❤️❤️❤️硬くてっ!!❤️❤️❤️❤️」
「気持ちいいですか!、カガリ様!?」
「はいぃぃっ!❤️❤️❤️!凄く気持ちいい❤️❤️❤️バルドッ❤️❤️❤️ぁぁっ!!❤️❤️❤️❤️」
激しいピストン運動がカガリを襲う。子宮口まで勢い良く向かってくるちんこにカガリは大きな嬌声を上げる。
「バルドのおちんちんが❤️❤️❤️んはぁぁぁ!!❤️❤️❤️❤️」
まだ入れて少ししか経ってないのにもう激しく乱れる。
「ああ!❤️❤️❤️❤️バルド!!ダメだ!!❤️❤️❤️❤️あはぁっ!!❤️❤️❤️❤️」
胸を鷲掴みにされ揉まれながらまんこを突かれるカガリは涎を垂らし嬌声を上げる。
「くぅ!カガリ様の処女マンコキツく締め付けて来て!気持ちいい!!」
時おり凄く男根にキツく絡み付いてくるのはカガリが絶頂して膣が絞まった結果である。カガリは大小含め既に3回、絶頂を迎えていた。
「ああダメだ!!出る!!」
「んはぁっ!!❤️❤️❤️中に出しちゃダメっ!!❤️❤️❤️んはあああ!!❤️❤️❤️❤️」
「くあっ!!カガリぃぃぃぃぃぃ!」
「んあああっ!!❤️❤️❤️❤️熱ぃぃ!!❤️❤️❤️❤️バルドのが一杯私の中に出てるぅぅ!!❤️❤️❤️❤️」
俺は限界を迎えカガリの膣内に出すとカガリは先程よりも身体を大きくビクつかせ大声を上げて絶頂を迎えた。
「はぁ…はぁ…はぁ…❤️❤️❤️中に出すなと言ったのに…❤️❤️❤️」
「カガリ、好きだ。」
カガリに再度好きと言った。
「おほっ…❤️❤️❤️❤️アスランごめんな……❤️❤️❤️バルドに中に出されちゃった……❤️❤️❤️」
膣から男根を抜かれたが、まだ中には大量の精液が入っているので今はそれを感じながら余韻に浸った。