カガリを護る騎士「ナイト」として、アスランからカガリを寝取って孕ませる 作:オッパイは正義マン
「あぁ……カガリのフェラチオ、気持ちいいよ。ん、特に手コキしながら包皮ペロペロとか……」
「くぽっ、ぷぁ……❤️❤️バルドに悦んで貰えて嬉しいぞ❤️❤️ 今夜もバルドのイケメンちんぽにクチまん奉仕するからな❤️❤️ ちゅ、ちゅっ❤️❤️は はぁ、雄臭い先っちょ……おクチで剥いちゃうな❤️❤️ むちゅ、ぐぽっぽっ❤️❤️ れろぉん❤️❤️❤️ んはぁ〜くっさぁ……❤️❤️❤️でもこの匂い好きぃ❤️❤️❤️」
ソファーに身体を委ねる俺の股間に頭を埋め跪くカガリの姿。
カガリがニコニコしながらも艷やかな表情でペニスにキスをしていた。何時ものとは違うルージュなのだろうか。
矢鱈とキスマークが残る。血管が蔦のように這う竿に、何度もキスをして赤いキスマークを着けてくる。まるで自分のだと言うように……。それだけでも十分にエロ過ぎるのに柔らかな唇の感触、カガリの妖艶な表情が堪らない。
舌先が包皮の中をこねくり回しながらすぼめた唇がゆっくりと皮を剥き、ペニスがカガリの口内に収まって行く。温かくて滑る感触を何時までも味わいたいほど気持ちいいカガリのクチマンコだ。
「くっ……カガリの舌遣い……もかなり上手くなったね」
「くぽ……じゅぷぷぷぷぅ❤️❤️❤️くっ❤️❤️❤️ ぷあぁ……ありがとう❤️❤️バルドのタメにアイナ、頑張ってちん舐めるから❤️❤️ んふ、今日も濃厚なちんぽ味だな……❤️❤️あは❤️❤️❤️ タマタマもぺろぺろしていかぁ?❤️❤️❤️ れろれろぉ❤️❤️❤️」
瞳がチラッと俺を捉えた。媚びるような潤んだ瞳を向けながら舌先で鈴口からカリ周辺から竿へ……次第に玉袋へと下がって行った。俺は蕩けるような快感を味わいながらカガリの頭を優しく撫でる。
ベロが押し舐めて来るとグニュッと反発する睾丸。くすぐったさと気持ちよさが混ざり合う不思議な感じ。カガリは一生懸命に舌先を動かしながらじっくり玉袋を味わっていた。
「ぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃ❤️❤️❤️ じゅる……ぴちゃ❤️❤️❤️ んふ、頭ナデナデ嬉しいな❤️❤️ タマタマがこんなにもパンパンで苦しそうだぞ……❤️❤️ 私が楽にしてあげよう❤️❤️❤️」
「うん、それがカガリの役目だよね。なんたって俺専用の彼女なんだからちゃんと俺を楽しませてね?」
「ふぁい……ぺろぺろ❤️❤️❤️ ちゅ、んふ、ぴちゃぴちゃ……れろ❤️❤️❤️タマタマのシワにたっぷり汗とごバルドの匂いが詰まってる❤️❤️ペロペロ❤️❤️ あは❤️ ガマン汁が溢れてきてぇ……手にべっとり染み込んで来てる❤️❤️❤️ バルド気持ちいいんだな❤️❤️❤️んひいぃぃ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ ち、乳首弾いちゃダメ〜❤️❤️❤️」
「そんなに感じちゃうんだぁ? エッチなうさちゃんだね? おっぱい揉んじゃうよ」
「あん❤️❤️❤️…おっぱいもおまんこも……アタシの全部は……バルドのモノだ❤️❤️ はぁぁん❤️❤️」
ピンポイントで乳首を責めるとカガリが大きな声をあげ恥ずかしそうに目を細めた。を打たれてしまう。
俺は次におっぱいを鷲掴みにして堪能することにした。
「あん❤️❤️ あっ……おっぱい触られるの好きぃ❤️❤️ バルドのおちんぽ……おしゃぶりしなきゃぁ❤️❤️ あぅむっ❤️❤️ んっ❤️❤️ちゅぽ、ぢゅっ❤️❤️❤️ じゅるるるるっ❤️❤️❤️ んく、んくっ❤️❤️❤️」
「上手だよカガリ! そうだパイズリしてよパイズリ!」
「ふぁ……パイズリか?❤️ タマタマはもういいのか?❤️❤️」
「うん、パイズリして欲しくなっちゃったから」
「わかった❤️❤️ パイズリって……アタシのおっぱいでおちんぽ挟むヤツだな❤️❤️ 初めてでうまく出来るか心配だが……こ、こうか?❤️❤️」
恐る恐るペニスをおっぱいで挟み込んだ。蕩けてしまいそうな柔らかな感触と程好い温もり。丁度カガリちゃんの涎とガマン汁でテカテカしたペニスがいい感じに滑りパイコキされ始めた。
「あは❤️❤️ バルドの蕩けたその顔ぉ〜可愛い❤️❤️❤️」
水風船みたいな柔らかいおっぱいにペニスが挟まれ包まれる感触に腰が浮き全身が蕩けてしまいそうだ。そんな僕を見ながらカガリがフフッと小さく笑う。
「う、うん。いい感じだよ。もっと気持ちよくさせてよ」
「す、すっごぉ……❤️❤️❤️バルドのおちんぽ、アツアツでおっぱい火傷しちゃいそ❤️❤️ ん、コレは気持ちいいかぁ〜?❤️❤️アタシのおっぱいでギューするのぉ♡ ❤️❤️いっぱい気持ちよくなってアタシのパイズリの良さを覚えてくれ❤️❤️ うりうりぃ〜〜❤️❤️❤️」
左右のおっぱいを交互に擦りペニスを刺激する。少し前屈みになると付け襟の大きなリボンに亀頭が擦れ、ガマン汁で汚しながら獲れる感触が気持ちいい。
「気持ちいいよ。カガリのパイズリ……もっと擦ってよ!」
「こ、こうかぁ? んしょんしょ❤️❤️❤️ あん❤️❤️❤️❤️ また乳首弄っちゃ……集中できにゃ……いん❤️❤️❤️ 弱いからあ❤️❤️❤️」
パイズリされながらにもカガリに刺激をと思いピンと立った両乳首に手を伸ばすとビクンと身体を震わせペニスへの乳圧がギュッと増した。
「あっ!? 乳圧すご……カガリッ!」
「あは❤️❤️❤️ もう出ちゃうかぁ?❤️❤️ いいぞ❤️❤️アタシのまんこ顔に❤️❤️ おっぱいまんこにザーメンミルクびゅるびゅるシちゃってくれ❤️❤️❤️乳首弄られながらチクイキしちゃいそうだ……❤️❤️❤️」
カガリはストローク強めながら媚びる笑みを向けた。
「カガリ……ザーメン出るから……ん、クチマンコで受け止めてッ! 残さず全部飲んでよッ!!」
それら全てが混ざり合い俺を射精へと導く。
すかさず頭を押さえつけ亀頭を咥えさせると思いっきりザーメンをカガリのクチマンコに吐き出した。
頭を拘束しながらビュルビュルと思う存分、ザーメンを注ぎ込んだ。
「んぶっ!?❤️❤️❤️ ん、んぶ……ん、んくっ❤️❤️❤️ れちょれちょ……❤️❤️❤️ごきゅごきゅ……ん❤️❤️❤️ ごきゅ❤️❤️❤️ れろれろぉ❤️❤️❤️」
出したら直ぐにカガリは飲み込み喉を大きく鳴らした。
ペニスはいまだ二房のおっぱいに挟まれ扱かれている。きっと俺が満足するまで、最後の一滴までおっぱいで搾り取ろうとしているんだ。亀頭を咥えた唇の奥ではベロがザーメンを受け取り喉奥へと運んでいた。
「ぷぁ……❤️❤️❤️バルドのコッテリしたおちんぽミルクぅ……ごちそうさまでしたぁ❤️❤️❤️ はぁ…………っ❤️❤️❤️ 一滴も溢さないで飲めだぞ❤️❤️❤️」
そう言って空っぽになった青臭さが立ちこめた口内を見せ、ベロを上下左右に動かし口内にザーメンが残っていないことまで証明して来た。
「偉いよカガリ。ところで今日のザーメンの味はどうだった? もっと詳しく聞かせてよ」
「はぁ、れろれろぉ……❤️❤️❤️ タマタマでグツグツに熟成された鼻奥に焼き付くくらい芳ばしくって青臭い……❤️❤️❤️おクチに出されるとドロッとしてるけど新鮮でぇ❤️❤️❤️ おクチの中でピチピチ跳ね回るくらい元気いっぱいザーメンミルクだ❤️❤️❤️ んはぁ❤️❤️❤️」
「いい感想だ。でもさっきからモジモジしちゃってどうしたんだい?」
「バルドのザーメンミルクもらったらぁ……おまんこがウズウズしちゃってぇ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️」
「欲しいなら欲しいと言えばいいのに」
カガリの前髪を捲り上げるようにペニスを額に擦り付けた。露わになった両目はハートマークが浮き上がってそうなほどに蕩けか輝いていた。
目の前にあるペニスが欲しくて堪らない。そんな気持ちが前面に出ているみたいで開いた口からは荒い呼吸が耳元まで聞こえて来る。顔上のペニスへと伸びるベロが届かないのに必死に捉えようと情けなくレロレロと虚空を舐める。
額のペニスを口元へと下ろしてやるとすかさずベロが絡み付いて来た。
「んはぁ……れろれろれろれろぉん❤️❤️❤️ コレぇ……コレが❤️❤️❤️バルドのイケメンちんぽを卑しいアタシのトロまんにぶち込んで❤️❤️❤️」