カガリを護る騎士「ナイト」として、アスランからカガリを寝取って孕ませる 作:オッパイは正義マン
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「んっ❤️❤️❤️お゛ほぉ❤️❤️❤️これやば❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️キクゥ❤️❤️❤️おっほ〜❤️❤️❤️これやっべ❤️❤️❤️❤️まんこイグッ❤️❤️❤️❤️」
ベッドが激しく軋み、肉がぶつかる音が部屋中に響く。
「あ〜イグイグイグ❤️❤️❤️❤️おほ〜❤️❤️❤️❤️イグッ❤️❤️❤️❤️」
カガリは俺のチンポに突かれ、楽しそうに汚言を撒き散らしながら絶頂した。
ぱんっ!ぱんっ!
カガリが絶頂しても一定のリズムで腰を打ち付ける。
「お゛……おほぉ……?❤️❤️❤️❤️」
さらに俺は腰を打ち付け続ける。
さながら、杭打ち機のように。
「お゛ほぉぉ??お゛っ❤️❤️❤️お゛ほぉ❤️❤️❤️❤️」
気付けば、カガリの瞳が、段々と溶け始める。
「お゛ほぉっ❤️❤️❤️」
「お゛っ❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️」
俺のちんぽがカガリのマンコに深く沈むのに呼応して、カガリの口から、短いオホ声が発されていく。
「お゛っ❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️お゛ほっ❤️❤️❤️」
カガリの様子は、明らかに変わっていた。
カガリは快楽の表情を浮かべていた。
「お゛ほぉッ❤️❤️❤️お゛ほぉぉぉ❤️❤️❤️❤️お゛ぉ゛お゛お゛❤️❤️❤️」
カガリのオホ声が、部屋に響く。
「お゛ほぉぉぉぉおおおおおお?????❤️❤️❤️❤️」
カガリは、白目を向きながら仰け反り、痙攣する。
俺は、ぐりぐりとカガリの中にチンポを押し込みながら、カガリを犯した。
「カガリ、アスランに別れるって電話しろ、アスランに俺の女になるって言え。」
アスランに電話を繋げさせる。
「どうした、カガリ。何かあったか。」
この様子を知らないアスランは電話に普通に出た。バカだなあ。仮にも元、彼女が俺に犯されて俺の女になってるのに。
「はーい、アスラン。君のカガリは俺の女になりました。アスラン、金輪際カガリに近づくなよ。」
「誰だ!貴様は!カガリと話をさせろ!」
「あー。無駄かもねえ。絶賛俺のチンポで悦んでるから。ほら、」
「ぃぃい゛い゛❤️❤️❤️❤️アスランのチンポよりバルドのおチンポがいいのお!❤️❤️❤️❤️」
「カガリ…!何でそんな男なんかと…!」
「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
カガリは、みっともなく二度目の仰け反りアクメをキメた。
「もう認めたら?カガリは俺のチンポに負けたって」
「くそ…!こんなことが許されていると思っているのか!レイプをして…!」
「うーん。レイプじゃないんだよなあ。カガリも俺が好きなんだよなあ。」
「なに?」
「ぁぁぁぁあ゛あ゛❤️❤️❤️❤️バルド好きぃぃぃぃ❤️❤️❤️❤️アスランより大好きなのぉぉぉぉぉぉ!❤️❤️❤️❤️アスラン別れてぇぇ❤️❤️❤️❤️」
「だってよ。無様だね。じゃあそろそろいくぜ!俺のカガリ!」
ぱんっ!❤️❤️❤️ぱんっ!❤️❤️❤️
俺のピストンは、更に激しさを増す。
「バルドの、ぢんぽぉぉ❤️❤️❤️❤️」
腰を振るスピードを上げる。
「ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛❤️❤️❤️」
「こ゛ん゛な゛の゛、しっちゃっだら゛ぁ゛❤️❤️❤️❤️アスランと付き合うのも゛う゛、無゛理゛ぃい゛❤️❤️❤️❤️❤️」
カガリは、叫んだ。
勝った。雄としてアスランに知らしめた。
「アスラン、ぜんぜん夜の相手にしてもらえないからあ❤️❤️❤️バルドのちんぽじゃないとだめぇ゛❤️❤️ 」
「俺もッ!カガリのマンコが好きだッ!あと顔とッ、カガリのイッてる汚い声も!大きいおっぱいも好きだッ!」
俺が叫ぶ。
「アスランと別れろッ!俺の彼女になれッ!!俺と結婚しろ!」
「わがれり゛ゅう゛う゛う゛❤️❤️❤️アスランとわがれでッ❤️❤️❤️バルドのかのじょにな゛る゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛❤️❤️❤️❤️バルドのお嫁さんになるぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️」
カガリが──堕ちた。
「お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
カガリは、喉を震わせながら絶頂した。
ドロリ。
精液が漏れ出した。
「ああ、カガリ、、、そんな………。」
「やっべ、アスラン、絶望してるわっ!出るっ!」
ドビュッ❤️❤️ドビッ❤️❤️❤️ビュゥーー…❤️❤️❤️
「お”ほ”っ❤️❤️❤️バルドのザーメンシャワー気持ちいい………❤️❤️❤️お”っ………❤️❤️❤️お”っ……❤️❤️❤️❤️❤️」
アスランの絶望の声をスパイスに精液をまたカガリの全身めがけてぶっかけていた。
こうしてアスランとカガリは決別し、俺とカガリの婚約が成立した。