カガリを護る騎士「ナイト」として、アスランからカガリを寝取って孕ませる 作:オッパイは正義マン
「私、カガリ・ユラ・アスハは護衛騎士であるバルド・マルソンと結婚する!そしてオーブ首相であるカガリ・ユラ・アスハはこのバルド・アスハにオーブの全権を委ね、オーブを託そう!皆、バルド・ルラ・アスハを、彼を支えてやってくれ!」
カガリのオーブ首相引退と結婚表明。
俺がオーブ新首相となった。
それもカガリと話合ったこと。オーブ首脳陣とも。
まあ、混乱はあるだろうが、俺がアスハ家の事実上、婿入りだった。
オーブ首相、カガリ・ユラ・アスハのバルド・マルソンの婚約発表、カガリ・ユラ・アスハの引退表明、バルド・ルラ・アスハのオーブ首相就任は瞬く間に世間を騒がせた。
「お゛ぉっ……❤️❤️❤️も、もうずごし、バルド、妻を労って………❤️❤️❤️やざしく……❤️❤️❤️んひぃッ!?❤️❤️❤️」
カガリの口から出ているとは思えない獣のような嬌声を無視して、自分本位に腰を振り続ける。
パンパンと子気味のいい肉のぶつかる音、トロトロの熱い膣肉を掻き分けて、子宮を押しつぶす感覚が、脳髄に響く。
「バルドっ❤️❤️おっぱ……い❤️❤️❤️、今びんか…んぁっ!❤️❤️❤️」
カガリの制服のボタンを外し、さらけ出した乳房を弄びながら、ピストンをさらに加速させる。モチモチとしたおっぱいと、ぬちぬちに蕩けた膣の感触どちらも楽しめる贅沢な行為。
妻のカガリとももう何度目かのセックスのはずなのに、どれだけヤッても飽きないのは、彼女がエロくて魅力的な女だからこそだろう。
何度も何度も腰を振る。
「カガリ、気持ち良いか?」
「気持ぢい……っ❤️❤️❤️」
「そうか!」
「お゛ごッ!?❤️❤️❤️」
ゆっくりと深く引いては、差し込みを交互に繰り返し、より奥に勢いよく亀頭で腟内を擦りあげる。
子宮口の中を押し広げるつもりで、ぐっとねじり込んだ。
夫の攻めを受けて、カガリはだらしなく舌をだし、喘ぐことしかできなかった。
「あぐッ……!❤️❤️❤️」
ぐりぐりとねじり、膣肉を押し広げ。
「お゛ぎゅっ……❤️❤️❤️❤️………」
「アスランよりチンポ気持ちいいか?」
「あがッ……!?❤️❤️ ……ぎ、ぎもちいい゛です!❤️❤️❤️アスランの粗チンよりバルドのちんぽが、気持ぢいいッ!❤️❤️❤️」
たまにこういう遊びをする。前の彼氏とのセックスより気持ちいいかと。
カガリは処女だったので俺が初めてだ。
あえて興奮するようにカガリに聞いた。
ぬめる肉壁にカリをひっかけては、弄ぶ。
理性も限界に近いのだろう。下品な言葉をすんなり叫ぶカガリの体がぷるぷると震え出した。
「それじゃあ、中に出すからな、」
「あぃッ!❤️❤️❤️ いヒィぃぃぃ……!?❤️❤️❤️」
カガリのビンビンの乳首を引っ張り、揉みしだく。
そのまま彼女の静止を無視して、体全体で押し潰すようにして、肉棒を叩きつけるスピードを上げる。
カガリにもう射精したくて堪らない。興奮肉棒の奥底から湧き上がってきている
「出すよ、カガリ!アスランじゃないザーメンで!」
「お゛ッ……❤️❤️イグぅぅぅぅぅッ!?❤️❤️❤️❤️」
勢いよく子宮のある奥底に叩きつけた途端、びゅるびゅると精液が飛び出していった。
絶頂の悦楽を味わい、カガリの腟中にたっぷりと精液を流し込んでいく。
「ん゛んん゛っ……❤️❤️❤️、かは………❤️❤️❤️バルド………❤️❤️❤️」
流し込む度に、カガリの腟内がうねった。
その度にカガリの豊満なおっぱいを揉みしだいていた。