※この作品はR-18です。

カガリを護る騎士「ナイト」として、アスランからカガリを寝取って孕ませる   作:オッパイは正義マン

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第5話

 

 

「私、カガリ・ユラ・アスハは護衛騎士であるバルド・マルソンと結婚する!そしてオーブ首相であるカガリ・ユラ・アスハはこのバルド・アスハにオーブの全権を委ね、オーブを託そう!皆、バルド・ルラ・アスハを、彼を支えてやってくれ!」

 

 

 

カガリのオーブ首相引退と結婚表明。

 

 

 

俺がオーブ新首相となった。

 

 

 

それもカガリと話合ったこと。オーブ首脳陣とも。

 

 

 

まあ、混乱はあるだろうが、俺がアスハ家の事実上、婿入りだった。

 

 

 

オーブ首相、カガリ・ユラ・アスハのバルド・マルソンの婚約発表、カガリ・ユラ・アスハの引退表明、バルド・ルラ・アスハのオーブ首相就任は瞬く間に世間を騒がせた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お゛ぉっ……❤️❤️❤️も、もうずごし、バルド、妻を労って………❤️❤️❤️やざしく……❤️❤️❤️んひぃッ!?❤️❤️❤️」

 

 

 

 カガリの口から出ているとは思えない獣のような嬌声を無視して、自分本位に腰を振り続ける。

 

 パンパンと子気味のいい肉のぶつかる音、トロトロの熱い膣肉を掻き分けて、子宮を押しつぶす感覚が、脳髄に響く。

 

 

 

「バルドっ❤️❤️おっぱ……い❤️❤️❤️、今びんか…んぁっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 カガリの制服のボタンを外し、さらけ出した乳房を弄びながら、ピストンをさらに加速させる。モチモチとしたおっぱいと、ぬちぬちに蕩けた膣の感触どちらも楽しめる贅沢な行為。

 

 

 

妻のカガリとももう何度目かのセックスのはずなのに、どれだけヤッても飽きないのは、彼女がエロくて魅力的な女だからこそだろう。

 

 何度も何度も腰を振る。

 

 

 

「カガリ、気持ち良いか?」

 

「気持ぢい……っ❤️❤️❤️」

 

「そうか!」

 

「お゛ごッ!?❤️❤️❤️」

 

 

 

 ゆっくりと深く引いては、差し込みを交互に繰り返し、より奥に勢いよく亀頭で腟内を擦りあげる。

 

 子宮口の中を押し広げるつもりで、ぐっとねじり込んだ。

 

 

 

 夫の攻めを受けて、カガリはだらしなく舌をだし、喘ぐことしかできなかった。

 

 

 

 

 

「あぐッ……!❤️❤️❤️」

 

 

 

 ぐりぐりとねじり、膣肉を押し広げ。

 

 

 

 

 

「お゛ぎゅっ……❤️❤️❤️❤️………」

 

 

「アスランよりチンポ気持ちいいか?」

 

「あがッ……!?❤️❤️ ……ぎ、ぎもちいい゛です!❤️❤️❤️アスランの粗チンよりバルドのちんぽが、気持ぢいいッ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

たまにこういう遊びをする。前の彼氏とのセックスより気持ちいいかと。

 

 

 

カガリは処女だったので俺が初めてだ。

 

 

 

あえて興奮するようにカガリに聞いた。

 

 

 

ぬめる肉壁にカリをひっかけては、弄ぶ。

 

 理性も限界に近いのだろう。下品な言葉をすんなり叫ぶカガリの体がぷるぷると震え出した。

 

 

 

 

 

 

「それじゃあ、中に出すからな、」

 

 

「あぃッ!❤️❤️❤️ いヒィぃぃぃ……!?❤️❤️❤️」

 

 

 

 カガリのビンビンの乳首を引っ張り、揉みしだく。

 

 そのまま彼女の静止を無視して、体全体で押し潰すようにして、肉棒を叩きつけるスピードを上げる。

 

 

 

 カガリにもう射精したくて堪らない。興奮肉棒の奥底から湧き上がってきている

 

 

 

「出すよ、カガリ!アスランじゃないザーメンで!」

 

「お゛ッ……❤️❤️イグぅぅぅぅぅッ!?❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 勢いよく子宮のある奥底に叩きつけた途端、びゅるびゅると精液が飛び出していった。

 

 

 

 絶頂の悦楽を味わい、カガリの腟中にたっぷりと精液を流し込んでいく。

 

 

 

 

 

 

「ん゛んん゛っ……❤️❤️❤️、かは………❤️❤️❤️バルド………❤️❤️❤️」

 

 

 

 流し込む度に、カガリの腟内がうねった。

 

 

その度にカガリの豊満なおっぱいを揉みしだいていた。

 

 

 

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