カガリを護る騎士「ナイト」として、アスランからカガリを寝取って孕ませる 作:オッパイは正義マン
ーカガリと結婚式ー
「バルドぉぉぉぉ…!カガリを返せぇぇ!」
アスランは式に乱入し、サバイバルナイフで俺の命を狙う。
が、
「モノども賊を引っ捕らえろ!牢にぶちこめ!」
オーブ兵達がアスランを捕らえた。俺はアスランから守るようにウェディングドレスのカガリを抱き締めていた。
「大丈夫か、カガリ。」
「う、うん……❤️❤️アタシ大丈夫だよ……❤️❤️バルド…❤️❤️ありがと………アスランから守ってくれて………❤️❤️❤️ポッ………❤️❤️❤️」
カガリは真っ赤に頬染めていた。
俺への愛情が増しているようだった。
ありがとう。アスラン。
「これからはカガリともに新しいオーブを作っていこう!皆の力を貸してくれ!そして生涯をかけてカガリを守ることを誓う。お腹の子も一緒だ!」
「バルド………❤️❤️❤️嬉しい………❤️❤️❤️」
臨月になったカガリのお腹を優しく撫でる。
もうカガリの第一子が産まれそうだった。
「きゃー、バルド様ー!!」
「バルド様ー!オーブに繁栄をー!!」
「カガリ様とバルド様に祝福あれー!!!」
賊の乱入は、あったが、カガリと国家総動員で挙げた結婚式は盛り上がった。
ーーー
カガリの割れ目を探るように動かす。
「んあっ……!❤️❤️❤️」
指先がクリトリスを捉え、円を描くように愛撫。同時に膣口に二本の指が挿入されると膣壁を押し広げるように掻き混ぜられる。
「あぁっ!❤️❤️❤️そこぉっ!❤️❤️❤️」
拘束された体では快感を逃がすこともできず、全てを直接受け止めてしまう。膣内が激しく蠕動し、俺の指を締め付けるカガリ。
「いい反応だね」
俺は嬉しそうに言うと指を引き抜き、唾液で濡らした舌先でクリトリスを舐め始めた。
「ひぃぃっ!?❤️❤️❤️」
突然の刺激に背中が弓なりに反ぞる。舌先が敏感な豆粒を転がす度に電流のような快感が駆け巡った。
「バルド……❤️ダメぇ……❤️❤️❤️」
カガリが懇願しても無駄。むしろ更に激しく舌を這わせる。唇全体で包み込み吸引するような愛撫。その間も右手はカガリの胸を弄ぶ。
「んんっ!❤️❤️❤️やあっ!❤️❤️❤️」
限界。絶頂の波が押し寄せてきていた。。
「イクッ!❤️❤️❤️イッちゃうぅっ!!❤️❤️❤️」
大きく仰け反ったまま痙攣。膣からは大量の愛液が溢れ出てベッドを濡らす。俺は満足そうに顔を上げると、
「…では次はメインディッシュだね」
俺がズボンを完全に下ろすと赤黒く膨れ上がった肉棒があらわになった。脈打つように先端から透明な液体を垂らしている。
「これが欲しいの?」
俺がカガリの脚を抱え上げるようにして挿入態勢に入る。亀頭が割れ目に触れた瞬間—
「バルド……❤️❤️❤️お願い……❤️❤️❤️」
カガリの言葉が合図となった。
一気に肉棒が侵入して。
「あああああっ!!❤️❤️❤️❤️」
子宮口まで届く長大なペニス。奥深くまで埋められた感覚に目眩がしていくカガリ。俺は容赦なくピストン運動を開始した。
パンッ!❤️❤️❤️パァンッ!❤️❤️❤️❤️
肉と肉がぶつかり合う乾いた音が夫婦の部屋に響く。
「凄い締め付けだ!」
俺の腰遣いがどんどん加速していく。結合部から白濁した本気汁が飛沫を上げた。
「バルド……❤️❤️❤️すごすぎる……❤️❤️❤️」
膣壁がペニスに絡みつくように収縮。お互いの生殖器が一体化したような感覚。俺の汗がカガリの体に降り注ぐ。
「カガリ……こんなに狭くて……熱くて……」
俺の息遣いが荒くなる。激しいピストン運動の中で膣内の弱点を正確に突かれて—
「んああああっ!!❤️❤️❤️❤️」
再び絶頂を迎えてしまうカガリ。しかしそれでも俺は動きを止めない。
「まだ……まだまだ……!」
腰を掴む指が食い込むほど強く握りしめられている。俺の腰遣いはさらに激しさを増し、ついに—
「出るっ!出ますっ!!」
宣言とともに熱い塊が子宮内に放出された。ドクッドクッと脈打つペニスから大量の精液が注がれていく感覚。
「あぁ……❤️❤️❤️❤️熱い……❤️❤️❤️❤️」
拘束された体がビクビクと震えます。俺はしばらくの間膣内で余韻に浸ったあとゆっくりと引き抜いた。
「じゅぷっ❤️❤️❤️」
という音と共に白濁した液体が流れ出てきた。