カガリを護る騎士「ナイト」として、アスランからカガリを寝取って孕ませる 作:オッパイは正義マン
俺は、ボテ腹のカガリを、バスルームの、あの、大きなガラス窓の前へと、連れていった。
「カガリ、ここに、手をついて」
言われるがままに、ひんやりとしたガラスに、両手をつく。目の前には、宝石を散りばめたみたいな、きらきらした、オーブの都市の夜景。
そして、背後からカガリのまるいお尻に、俺の、熱く、硬く、膨れ上がったおちんちんをごりごりと押し当てる。
「ひゃ❤️❤️❤️!」
そして、一気に根元まで突き刺す。
「んんんんんんん❤️❤️❤️❤️!!!」
バックからの、深い深い結合。
俺は、カガリの新しく生まれ変わったIカップの豊かな胸を後ろから鷲掴みにするように、揉みしだきながら、激しい激しいピストンを始めた。
「あっ❤️❤️。!あっ❤️❤️❤️!あっ❤️❤️❤️!あっ❤️❤️❤️! はげし、はげしい、あなた、はげしぃいいい❤️❤️❤️❤️!」
ごんっ!❤️❤️❤️ごんっ!❤️❤️❤️ごんっ!❤️❤️❤️
子宮の奥の壁を、俺の硬い先端が、容赦なく、何度も、何度も、打ち付ける。
ぱんっ!❤️❤️❤️ぱんっ!❤️❤️❤️と、俺のお腹と、カガリのお尻がぶつかる、いやらしい音。
びちゃびちゃ、ぐちょんっ、❤️❤️❤️と、カガリの愛液が、溢れ出して、床に滴り落ちる音。
もう、なにもかもが、ぐちゃぐちゃで、めちゃくちゃ。
「きもち、いい…❤️❤️。! きもちよすぎて、あたし、こわれちゃううううう❤️❤️❤️!」
その時、ふと、カガリは、ガラス窓に映る、自分たちの姿に、気がついた。
きらきらした夜景を背景に、一人の男に、後ろから、激しく、突き上げられている、一人の、淫らな女。
口を、半開きにして、蕩けきった瞳で、よがり狂っている、カガリの顔。
でも、その、乱れて、幸せそうに、嬉しそうに犯されているカガリの姿が、たまらなく、興奮した。
「あああああっ❤️❤️❤️! みてる、❤️❤️❤️みえちゃううう❤️❤️❤️! あたしが、あなたに、めちゃくちゃにされてるのが、みえちゃうううう❤️❤️❤️!」
その、視覚的な興奮が、引き金になった。
カガリの身体が、びくん、びくんっ!と、大きく、痙攣し始める。
「だめ、だめ、だめぇ❤️❤️❤️! また、しお、でちゃう! いっぱいでちゃううううう❤️❤️❤️!」
びゅっしゃあああああああああっ!❤️❤️❤️
前から、大量の潮が、何度も、何度も、噴き出して、ガラス窓と、床を、びしょ濡れにする。
そして、快感の波は、それだけじゃ、終わらなかった。
「んんんんんっ❤️❤️❤️! おしっこ、でる、でちゃううううううっ❤️❤️❤️!」
じゃああっ、と、熱いおしっこが、カガリの意思とは関係なく、溢れ出す。
カガリは、獣みたいに、ただ、快感のままに、喘ぎ、叫び、身体中から、愛の証を、撒き散らしていた。
「ああああああああっっっっっっっ!!!!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️」
カガリの、獣の絶叫。
それに、合わせるように、俺の、熱い、熱い、三度目の愛が、カガリの子宮の、一番奥の奥深くに、どっくん、どっくん、と、激しく、注ぎ込まれた。
「ふぅ、ふぅん❤️❤️❤️❤️、出てるっ❤️❤️❤️出されてるっ❤️❤️❤️あなたああっ!❤️❤️❤️❤️ああぁっ!ああああああぁぁぁぁぁっっっっ!!!!!❤️❤️❤️」
カガリは、幸せの、真っ白な光の中で、俺の腕に支えられながらとろとろに溶けていった。