※この作品はR-18です。

カガリを護る騎士「ナイト」として、アスランからカガリを寝取って孕ませる   作:オッパイは正義マン

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第7話

 

俺は、ボテ腹のカガリを、バスルームの、あの、大きなガラス窓の前へと、連れていった。

 

 

 

「カガリ、ここに、手をついて」

 

 

 

言われるがままに、ひんやりとしたガラスに、両手をつく。目の前には、宝石を散りばめたみたいな、きらきらした、オーブの都市の夜景。

 

そして、背後からカガリのまるいお尻に、俺の、熱く、硬く、膨れ上がったおちんちんをごりごりと押し当てる。

 

 

 

「ひゃ❤️❤️❤️!」

 

 

 

そして、一気に根元まで突き刺す。

 

 

 

「んんんんんんん❤️❤️❤️❤️!!!」

 

 

 

バックからの、深い深い結合。

俺は、カガリの新しく生まれ変わったIカップの豊かな胸を後ろから鷲掴みにするように、揉みしだきながら、激しい激しいピストンを始めた。

 

 

 

「あっ❤️❤️。!あっ❤️❤️❤️!あっ❤️❤️❤️!あっ❤️❤️❤️! はげし、はげしい、あなた、はげしぃいいい❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

ごんっ!❤️❤️❤️ごんっ!❤️❤️❤️ごんっ!❤️❤️❤️

 

子宮の奥の壁を、俺の硬い先端が、容赦なく、何度も、何度も、打ち付ける。

 

 

 

ぱんっ!❤️❤️❤️ぱんっ!❤️❤️❤️と、俺のお腹と、カガリのお尻がぶつかる、いやらしい音。

 

 

 

びちゃびちゃ、ぐちょんっ、❤️❤️❤️と、カガリの愛液が、溢れ出して、床に滴り落ちる音。

 

もう、なにもかもが、ぐちゃぐちゃで、めちゃくちゃ。

 

 

 

「きもち、いい…❤️❤️。! きもちよすぎて、あたし、こわれちゃううううう❤️❤️❤️!」

 

 

 

その時、ふと、カガリは、ガラス窓に映る、自分たちの姿に、気がついた。

 

きらきらした夜景を背景に、一人の男に、後ろから、激しく、突き上げられている、一人の、淫らな女。

 

口を、半開きにして、蕩けきった瞳で、よがり狂っている、カガリの顔。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、その、乱れて、幸せそうに、嬉しそうに犯されているカガリの姿が、たまらなく、興奮した。

 

 

 

「あああああっ❤️❤️❤️! みてる、❤️❤️❤️みえちゃううう❤️❤️❤️! あたしが、あなたに、めちゃくちゃにされてるのが、みえちゃうううう❤️❤️❤️!」

 

 

 

その、視覚的な興奮が、引き金になった。

 

カガリの身体が、びくん、びくんっ!と、大きく、痙攣し始める。

 

 

 

「だめ、だめ、だめぇ❤️❤️❤️! また、しお、でちゃう! いっぱいでちゃううううう❤️❤️❤️!」

 

 

 

びゅっしゃあああああああああっ!❤️❤️❤️

 

 

 

前から、大量の潮が、何度も、何度も、噴き出して、ガラス窓と、床を、びしょ濡れにする。

 

そして、快感の波は、それだけじゃ、終わらなかった。

 

 

 

「んんんんんっ❤️❤️❤️! おしっこ、でる、でちゃううううううっ❤️❤️❤️!」

 

 

 

じゃああっ、と、熱いおしっこが、カガリの意思とは関係なく、溢れ出す。

 

 

 

カガリは、獣みたいに、ただ、快感のままに、喘ぎ、叫び、身体中から、愛の証を、撒き散らしていた。

 

 

 

「ああああああああっっっっっっっ!!!!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

カガリの、獣の絶叫。

 

それに、合わせるように、俺の、熱い、熱い、三度目の愛が、カガリの子宮の、一番奥の奥深くに、どっくん、どっくん、と、激しく、注ぎ込まれた。

 

 

 

「ふぅ、ふぅん❤️❤️❤️❤️、出てるっ❤️❤️❤️出されてるっ❤️❤️❤️あなたああっ!❤️❤️❤️❤️ああぁっ!ああああああぁぁぁぁぁっっっっ!!!!!❤️❤️❤️」

 

 

 

カガリは、幸せの、真っ白な光の中で、俺の腕に支えられながらとろとろに溶けていった。

 

 

 

 

 

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