※この作品はR-18です。

カガリを護る騎士「ナイト」として、アスランからカガリを寝取って孕ませる   作:オッパイは正義マン

8 / 8
第8話

 

牢獄に入れられているアスランの前で俺とカガリはヤっていた。

 

 

 

アスラン「あー!もうやめてくれ!俺が悪かったから…、カガリのそんな姿見せないでくれ~~~」

 

 

 

 

とアスランは情けない声で懇願する。

 

 

 

しかしこれは罰なのだ。

 

 

俺とカガリの神聖な結婚式を汚した。

 

 

 

 

 

 

 ヌプ……❤️❤️❤️ヌチュ……❤️❤️❤️ヌプ……❤️❤️

 

 

 

「んっ……❤️❤️❤️あっ……❤️❤️❤️」

 

 

 

 ボテ腹のカガリの吐息が、徐々に変わっていく。

 

 苦しそうだった声は……甘く変化していく。

 

 

 

「あなた……❤️❤️❤️❤️❤️すごい……❤️❤️」

 

「気持ちいい?」

 

「うん………❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

「あっ❤️❤️❤️あなたあ❤️❤️❤️ うごくと気持ちぃ❤️❤️❤️」

 

「マジ?」

 

「うん❤️❤️❤️ あぁぁっん❤️❤️❤️ やだぁ…勝手に声がでちゃうぅ……❤️❤️❤️」

 

 

 

カガリの声が艶やかになっていく。

 

俺はそのゆっくりと抽挿を続けた。

 

 

 

アスラン「あ~、あっ、カガリぃーー、、、」

 

 

 

 

カガリを必死に呼ぶが届かない、カガリには俺しか見えないし、アスランがいることを知らない。

 

 

俺は前の女に壁越しにすがり付く滑稽な光景は見える。

 

 

 ヌチュ……❤️❤️❤️クチュ……❤️❤️❤️ヌプ……❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「あぁっ❤️❤️❤️あなたすごい❤️❤️❤️ なにこれぇ……気持ちぃ~❤️❤️❤️」

 

「カガリ……可愛い」

 

「えへへ❤️❤️❤️ あなたに可愛いって言われると……嬉しいなっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 カガリが俺の首に腕を回す。

 

 

 

「あなた❤️ もっと❤️❤️ もっとして❤️❤️❤️」

 

「ああ、いいよ。」

 

 

 

 俺は徐々に速度をあげていく。

 

 

 

 クチュ❤️❤️。、ヌチュ❤️❤️❤️❤️、クチュ❤️❤️❤️、ヌチュ……❤️❤️❤️

 

 

 

「あっ❤️❤️ あぁっ❤️❤️あなた❤️❤️❤️❤️あなた❤️❤️」

 

 

 

 カガリの嬌声が、夜に響く。

 

 

 

直ぐそこにアスランがいるのに。

 

 

 

 

 カガリの表情を見る。

 

 恍惚としている。

 

 完全に快感に溺れている。

 

 

 

 

 

「カガリ……俺も……」

 

「あなたも気持ちいい?❤️❤️」

 

「ああ……すごく」

 

「良かった❤️❤️あたし、あなたを気持ち良くしたかったから❤️❤️」

 

 

 

 カガリが嬉しそうに笑う。

 

 

 

 抽挿を続ける……カガリの膣内は強烈にペニスを締め付けて来る。

 

 

 

(このキツさ……やばいなっ……凄く気持ちいい……)

 

 

 

 

 

「あなた……なんか……すごく気持ちい❤️❤️」

 

「カガリ……俺も、気持ちいいよ」

 

「体が……熱くて❤️❤️ でも、すごく幸せ❤️❤️❤️」

 

 

 

 カガリが俺を強く抱きしめる。

 

 

 

「あなた❤️❤️❤️ もっと❤️❤️❤️ もっと深く❤️❤️❤️❤️」

 

「可愛いよカガリ」

 

 

 

 俺はカガリの願いに応えて、さらに奥へ。

 

 

 

「あぁっ❤️❤️❤️あなた❤️❤️ そこ❤️❤️❤️ すごい❤️❤️❤️ あぁぁぁ❤️❤️❤️ こんなきもちぃの?❤️❤️❤️❤️」

 

「俺も気持ちいいよカガリぃ」

 

「あぁぁぁ❤️❤️❤️ うれしいっ❤️❤️❤️あなたあぁぁぁ…ん❤️❤️❤️あなたあん❤️❤️❤️」

 

 

 

 カガリの手の平が俺の背中を摩り回した。

 

 

 

「あなた…❤️❤️あぁ、あぁ、あぁぁぁ❤️❤️ きもちくて、どうすればいいのかわかんないよぉ…❤️❤️あぁぁ、あぁぁぁッ❤️❤️❤️❤️」

 

「カガリ、可愛いッ、カガリっ!」

 

「好きぃ❤️❤️❤️好きぃ❤️❤️❤️あぁぁっ❤️❤️❤️んあぁぁ❤️❤️❤️あなたッ、あなたあああッ❤️❤️❤️!」

 

 

 

 

 

 

「カガリ……っ」

 

「あぁッ❤️❤️❤️❤️、あぁッ、あぁッ❤️❤️あなた❤️コレきもちぃ❤️❤️❤️ このままぁ❤️❤️❤️ このまま続けてぇ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 カガリの動きと俺の抽挿が合わさった。

 

 そのままの速度で腰を動かし続けた。

 

 

 

 

 

 

 

「あッ、あッ、あッ、あッ、あぁ~~ッ❤️❤️ どうしようッ、どうすればいいのぉッ!❤️❤️❤️ きもちぃ、きもちぃ……きもちいい~~ッ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 カガリはさらに強く俺を抱きしめ、首筋に顔をうずめて来た。

 

 

 

「どうしよぉ~ッ❤️❤️❤️!どうすればいいのぉ~! きもちくておかしくなっちゃう~~ッ!❤️❤️❤️ ああああぁぁぁぁ~~ッ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 俺の背中に爪を立て、肩を思い切り噛みつかれた。

 

 

 

「好きぃッ!❤️❤️❤️好きぃッ!❤️❤️❤️大好きぃッ! ぎもぢぃッ!❤️❤️❤️どうしよぉぉ~~~ッ!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

「カガリっ、解放しろッ!きもちを開放するんだッ!」

 

「好きッ!❤️❤️❤️好きッ!❤️❤️❤️好きッ!好きッ!あなた、だいずぎぃぃぃ~~~ッ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

カガリの絶叫が木霊する。

 

 肩越しにカガリが泣きじゃくってるのが分かって俺の気持ちも昂ってきた。

 

 

 

 

アスラン「お、おぇー………、」

 

 

 

アスランは愛し合う俺達を見て吐いている。

 

 

よほどショックなのだろう。鬱勃起しているのが見えた。

 

 

 

女が寝取られて俺の子を妊娠しているのに鬱勃起とか可哀想だな。

 

「カガリッ、俺も限界だ、イクぞッ!」

 

「ぎでッ!❤️❤️❤️あだしの中に開放じでぇ!好きなのッ!❤️❤️❤️あなた、ずぎなのぉぉぉ~~~ッ!❤️❤️❤️❤️」

 

「カガリッ」

 

「あな”たッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 二人の声が重なる。

 

 

 

 どびゅん❤️❤️❤️びゅるるる~❤️❤️❤️びゅる~❤️❤️❤️❤️……びゅる…びゅる……びゅる❤️❤️❤️

 

 

 

「あ゙あ゙あ゙ぁぁぁっ❤️❤️❤️大好きぃぃ~~~❤️❤️❤️」

 

「カガリ……っ!!」

 

 

 

 絶頂が、俺たちを襲う。

 

 

 

 

 

「はぁ❤️❤️❤️ はぁ❤️❤️❤️ はぁ❤️❤️❤️ すごい……❤️❤️❤️」

 

「はぁ…はぁ…すごいのはカガリだと思うぞ」

 

「それは相手があなただから……❤️❤️❤️」

 

 

 

 俺はカガリを抱きしめる。

 

 カガリも、俺を強く抱きしめ返してくれる。

 

 

 

「あなた……すごかった❤️❤️すっごく気持ちかったよ❤️❤️❤️」

 

「ああ……俺も」

 

「えへへ❤️❤️❤️あなたと一つになれて……幸せだな~❤️❤️❤️」

 

 

 

 カガリが幸せそうに微笑む。

 

 

 

「うううん……、産まれそう……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「そうか、ここで産め。俺が面倒見てやる。」

 

 

 

 

「うん……❤️❤️❤️んおっ………❤️❤️❤️産むぅぅ~❤️❤️❤️あなたあああ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

俺とカガリの赤ちゃんは産まれた。元気な女の子。

 

 

 

 

 俺はカガリの額にキスをする。

 

 

 

「カガリ……ありがとう、俺の子を産んでくれて……。将来カガリ似て美人になるぞ。」

 

「そんな……❤️❤️美人だなんて…えへへ……❤️❤️❤️こちらこそ、ありがとう❤️❤️❤️あなた………❤️❤️❤️」

 

 

 

 カガリが嬉しそうに笑う。

 

 その笑顔を見ていると、俺の胸が温かくなった。

 

 

 

「あなた……大好き❤️❤️❤️」

 

「俺も……カガリのこと、大切に思ってる」

 

「えへへ❤️❤️❤️ 嬉しい❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

アスラン「くそっ、なんだこれは…。寝取られているのを見せつけられて、挙げ句の果てに出産まで見せられるとは、、うううっ………出るっ!」

 

 

 

 

アスランは牢獄の中でびゅっびゅっと壁に向かって出していた。

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

【R18】~ゾン100❤️~ゾンビになるまでに年上のモブキャラ爆乳お姉さん達をゾンビから救い出し、ハーレム作ってやりまくって生き残る(作者:オッパイは正義マン)(原作:ゾン100)

男子高校生間借八斗「まがりやと」日本は突如としてゾンビパンデミックに襲われる。ゾンビになるまでにモブキャラの年上爆乳お姉さん達を救い出し、ハーレムに囲って生き残ってやる。▼爆乳お姉さんハーレムー▼社長の愛人ー鳳沙織、香坂夫婦ー香坂すみれ▼CAーレイカ、マキ、ユカリ


総合評価:164/評価:-.--/完結:11話/更新日時:2026年02月18日(水) 17:53 小説情報

【R18】ギレン総帥の秘書で愛人のセシリア・アイリーンを士官の男が寝取って、他人棒でヒィヒィ喘がせる(作者:オッパイは正義マン)(原作:ガンダム)

ギレン総帥の秘書で愛人のセシリア・アイリーンを士官の男が寝取って、セシリアを他人棒でヒィヒィ喘がせる


総合評価:49/評価:-.--/完結:8話/更新日時:2026年01月23日(金) 16:45 小説情報

【R18】凄いでかいオッパイの宇崎花にチンポで突っ込んで横取り告白❤️(作者:オッパイは正義マン)(原作:宇崎ちゃんは遊びたい!)

俺は宇崎花の通う同じ大学生で三学年。俺はスゴイデカイおっぱいの宇崎花にチンポがビキビキに。気づけば俺は花にチンポで告白して横取りしていた。


総合評価:151/評価:-.--/完結:10話/更新日時:2026年04月11日(土) 20:35 小説情報

【R18】アグネス担当の整備士の俺が、アグネスに惚れられたので彼女にしてイチャラブセックス❤️(作者:オッパイは正義マン)(原作:ガンダム)

俺はアグネス担当の整備士、マックス・ウェル。パイロットのアグネスに惚れられて、俺の彼女になった。ビッチだと思っていたのに、思いの外彼女は純情乙女でそのギャップに俺も惚れてしまっていた。


総合評価:122/評価:-.--/完結:5話/更新日時:2025年12月09日(火) 08:21 小説情報

【R18】親の七光りでハサウェイの上司の俺はハサウェイの恋人ギギとハサウェイに関わりのある女達を貪る(作者:オッパイは正義マン)(原作:ガンダム)

コモン・アドベリッサはハサウェイの上司。が、彼はハサウェイのギギや、ハサウェイに関わるジュリア、ハーリー、メイスと言った女達を寝取る。


総合評価:89/評価:-.--/完結:13話/更新日時:2026年03月05日(木) 18:07 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>