カガリを護る騎士「ナイト」として、アスランからカガリを寝取って孕ませる 作:オッパイは正義マン
牢獄に入れられているアスランの前で俺とカガリはヤっていた。
アスラン「あー!もうやめてくれ!俺が悪かったから…、カガリのそんな姿見せないでくれ~~~」
とアスランは情けない声で懇願する。
しかしこれは罰なのだ。
俺とカガリの神聖な結婚式を汚した。
ヌプ……❤️❤️❤️ヌチュ……❤️❤️❤️ヌプ……❤️❤️
「んっ……❤️❤️❤️あっ……❤️❤️❤️」
ボテ腹のカガリの吐息が、徐々に変わっていく。
苦しそうだった声は……甘く変化していく。
「あなた……❤️❤️❤️❤️❤️すごい……❤️❤️」
「気持ちいい?」
「うん………❤️❤️❤️」
「あっ❤️❤️❤️あなたあ❤️❤️❤️ うごくと気持ちぃ❤️❤️❤️」
「マジ?」
「うん❤️❤️❤️ あぁぁっん❤️❤️❤️ やだぁ…勝手に声がでちゃうぅ……❤️❤️❤️」
カガリの声が艶やかになっていく。
俺はそのゆっくりと抽挿を続けた。
アスラン「あ~、あっ、カガリぃーー、、、」
カガリを必死に呼ぶが届かない、カガリには俺しか見えないし、アスランがいることを知らない。
俺は前の女に壁越しにすがり付く滑稽な光景は見える。
ヌチュ……❤️❤️❤️クチュ……❤️❤️❤️ヌプ……❤️❤️❤️❤️
「あぁっ❤️❤️❤️あなたすごい❤️❤️❤️ なにこれぇ……気持ちぃ~❤️❤️❤️」
「カガリ……可愛い」
「えへへ❤️❤️❤️ あなたに可愛いって言われると……嬉しいなっ❤️❤️❤️」
カガリが俺の首に腕を回す。
「あなた❤️ もっと❤️❤️ もっとして❤️❤️❤️」
「ああ、いいよ。」
俺は徐々に速度をあげていく。
クチュ❤️❤️。、ヌチュ❤️❤️❤️❤️、クチュ❤️❤️❤️、ヌチュ……❤️❤️❤️
「あっ❤️❤️ あぁっ❤️❤️あなた❤️❤️❤️❤️あなた❤️❤️」
カガリの嬌声が、夜に響く。
直ぐそこにアスランがいるのに。
カガリの表情を見る。
恍惚としている。
完全に快感に溺れている。
「カガリ……俺も……」
「あなたも気持ちいい?❤️❤️」
「ああ……すごく」
「良かった❤️❤️あたし、あなたを気持ち良くしたかったから❤️❤️」
カガリが嬉しそうに笑う。
抽挿を続ける……カガリの膣内は強烈にペニスを締め付けて来る。
(このキツさ……やばいなっ……凄く気持ちいい……)
「あなた……なんか……すごく気持ちい❤️❤️」
「カガリ……俺も、気持ちいいよ」
「体が……熱くて❤️❤️ でも、すごく幸せ❤️❤️❤️」
カガリが俺を強く抱きしめる。
「あなた❤️❤️❤️ もっと❤️❤️❤️ もっと深く❤️❤️❤️❤️」
「可愛いよカガリ」
俺はカガリの願いに応えて、さらに奥へ。
「あぁっ❤️❤️❤️あなた❤️❤️ そこ❤️❤️❤️ すごい❤️❤️❤️ あぁぁぁ❤️❤️❤️ こんなきもちぃの?❤️❤️❤️❤️」
「俺も気持ちいいよカガリぃ」
「あぁぁぁ❤️❤️❤️ うれしいっ❤️❤️❤️あなたあぁぁぁ…ん❤️❤️❤️あなたあん❤️❤️❤️」
カガリの手の平が俺の背中を摩り回した。
「あなた…❤️❤️あぁ、あぁ、あぁぁぁ❤️❤️ きもちくて、どうすればいいのかわかんないよぉ…❤️❤️あぁぁ、あぁぁぁッ❤️❤️❤️❤️」
「カガリ、可愛いッ、カガリっ!」
「好きぃ❤️❤️❤️好きぃ❤️❤️❤️あぁぁっ❤️❤️❤️んあぁぁ❤️❤️❤️あなたッ、あなたあああッ❤️❤️❤️!」
「カガリ……っ」
「あぁッ❤️❤️❤️❤️、あぁッ、あぁッ❤️❤️あなた❤️コレきもちぃ❤️❤️❤️ このままぁ❤️❤️❤️ このまま続けてぇ❤️❤️❤️❤️」
カガリの動きと俺の抽挿が合わさった。
そのままの速度で腰を動かし続けた。
「あッ、あッ、あッ、あッ、あぁ~~ッ❤️❤️ どうしようッ、どうすればいいのぉッ!❤️❤️❤️ きもちぃ、きもちぃ……きもちいい~~ッ!❤️❤️❤️」
カガリはさらに強く俺を抱きしめ、首筋に顔をうずめて来た。
「どうしよぉ~ッ❤️❤️❤️!どうすればいいのぉ~! きもちくておかしくなっちゃう~~ッ!❤️❤️❤️ ああああぁぁぁぁ~~ッ!❤️❤️❤️」
俺の背中に爪を立て、肩を思い切り噛みつかれた。
「好きぃッ!❤️❤️❤️好きぃッ!❤️❤️❤️大好きぃッ! ぎもぢぃッ!❤️❤️❤️どうしよぉぉ~~~ッ!❤️❤️❤️❤️❤️」
「カガリっ、解放しろッ!きもちを開放するんだッ!」
「好きッ!❤️❤️❤️好きッ!❤️❤️❤️好きッ!好きッ!あなた、だいずぎぃぃぃ~~~ッ!❤️❤️❤️❤️」
カガリの絶叫が木霊する。
肩越しにカガリが泣きじゃくってるのが分かって俺の気持ちも昂ってきた。
アスラン「お、おぇー………、」
アスランは愛し合う俺達を見て吐いている。
よほどショックなのだろう。鬱勃起しているのが見えた。
女が寝取られて俺の子を妊娠しているのに鬱勃起とか可哀想だな。
「カガリッ、俺も限界だ、イクぞッ!」
「ぎでッ!❤️❤️❤️あだしの中に開放じでぇ!好きなのッ!❤️❤️❤️あなた、ずぎなのぉぉぉ~~~ッ!❤️❤️❤️❤️」
「カガリッ」
「あな”たッ❤️❤️❤️」
二人の声が重なる。
どびゅん❤️❤️❤️びゅるるる~❤️❤️❤️びゅる~❤️❤️❤️❤️……びゅる…びゅる……びゅる❤️❤️❤️
「あ゙あ゙あ゙ぁぁぁっ❤️❤️❤️大好きぃぃ~~~❤️❤️❤️」
「カガリ……っ!!」
絶頂が、俺たちを襲う。
「はぁ❤️❤️❤️ はぁ❤️❤️❤️ はぁ❤️❤️❤️ すごい……❤️❤️❤️」
「はぁ…はぁ…すごいのはカガリだと思うぞ」
「それは相手があなただから……❤️❤️❤️」
俺はカガリを抱きしめる。
カガリも、俺を強く抱きしめ返してくれる。
「あなた……すごかった❤️❤️すっごく気持ちかったよ❤️❤️❤️」
「ああ……俺も」
「えへへ❤️❤️❤️あなたと一つになれて……幸せだな~❤️❤️❤️」
カガリが幸せそうに微笑む。
「うううん……、産まれそう……❤️❤️❤️」
「そうか、ここで産め。俺が面倒見てやる。」
「うん……❤️❤️❤️んおっ………❤️❤️❤️産むぅぅ~❤️❤️❤️あなたあああ❤️❤️❤️❤️」
俺とカガリの赤ちゃんは産まれた。元気な女の子。
俺はカガリの額にキスをする。
「カガリ……ありがとう、俺の子を産んでくれて……。将来カガリ似て美人になるぞ。」
「そんな……❤️❤️美人だなんて…えへへ……❤️❤️❤️こちらこそ、ありがとう❤️❤️❤️あなた………❤️❤️❤️」
カガリが嬉しそうに笑う。
その笑顔を見ていると、俺の胸が温かくなった。
「あなた……大好き❤️❤️❤️」
「俺も……カガリのこと、大切に思ってる」
「えへへ❤️❤️❤️ 嬉しい❤️❤️❤️」
アスラン「くそっ、なんだこれは…。寝取られているのを見せつけられて、挙げ句の果てに出産まで見せられるとは、、うううっ………出るっ!」
アスランは牢獄の中でびゅっびゅっと壁に向かって出していた。