※この作品はR-18です。

キモデブ商人のいる商屋に女中として潜入した操はキモデブ商屋の孕み女中になる❤️   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

 

四乃森蒼紫の情報を求め探しに出た操であった。

 

 

 

商屋に女中として潜入した操。

 

 

だが、商屋の出豊肝助にいたく気に入られ……。

 

 

「なあ、操。ワシの妾にならんか。たっぷり愛してやるぞ。操の好きな四乃森蒼紫よりもな。」

 

 

「いや、ダメぇ……!蒼紫様あああ!」

 

 

 

パンパンと無慈悲にも操を打ち付ける肝助。

 

 

 

「あ…、あ……、あ…、蒼紫様………。」

 

 

ビュッ❤️❤️❤️ビュッ❤️❤️❤️ビュッ❤️❤️❤️

 

 

「おほっ、操、たまらん!出る出るぞ~~~!」

 

 

 

「んああああっ!!!いやああああああ!!?」

 

 

 

 

蒼紫に捧げる筈であった処女を肝助に散らされ、処女マンコの中に精液を出されていた。

 

 

 

 

そう肝助に種付けられる日々が1ヶ月続いていた。

 

 

 

2ヶ月たった頃には操は肝助の孕み女中になっていた。

 

 

 

 

 

 周囲にはパンパンと、操の尻を打ち付ける音が鳴り響く。だんだん操の尻は赤くなってきているが、肝助は構わずピストンを続ける。

 

 

 

 いつもの様に操の肉付きの良い尻は、肝助の激しい腰振りを優しく受け止めてくれていた。

 

 

 

「あっあん❤️❤️❤️❤️、は、速い、ですぅ……!❤️❤️❤️❤️ んん❤️❤️❤️、ま、また、きちゃうぅ……❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

 肝助のちんぽも早くこのメスに種付けさせろと言わんばかりに、射精の準備に入り始める。操もまたイキかけているし、このまま中に出して……。

 

 

 

 

 

 肝助は操に、一突きする。

 

 

 

「あひっ!?❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 肝助はゆっくりと腰を動かし、操の膣壁をねっとりと擦っていく。

 

 

 

 バチュ❤️❤️❤️、バチュ❤️❤️❤️、ジュブ……バチュ、グチュ……❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「ん、ふっ❤️❤️❤️❤️、んん、ふぅっ、ん……っ! ん、んあ、ふくっ、んん……っ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 執拗におまんこを突き続ける。

 

 

 

 一度子宮口と亀頭をしっかりと密着させる。そしてピストンを止め、ぐりぐりと子宮口をほじくる様に腰をグラインドさせた。

 

 

 

「ふーーっ❤️❤️❤️、んはっ、んん……っ!❤️❤️❤️ んっ、ひっ❤️❤️❤️❤️、あっ、あふ❤️❤️、や……んん……っ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 腰を回しながらも、しっかりとしずくが感じるポイントを探っていく。

 

 

 

 

 

操への独占欲を満たそうと、ピストンを再開した。

 

 

 

「んふっ❤️❤️、あっ……!❤️❤️❤️ だ、だめぇ、んん……っ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「操はワシのものだ……! このおまんこも、子宮も……! 髪も胸も唇も! 全部……!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 操の腰に両手を回す。

 

 

 

「肝助様……、、」

 

 

 

 

 

「操。お前の身体も、心も。ワシは他の男に渡したくない……!」

 

「肝助様……」

 

「勝手を言っているのは分かっているが……! お前はワシの……ワシだけのものだ……! ワシ以外の男が操とセックスをして、種付けするなんて未来は……! 絶対に考えたくない……!」

 

 

 

 

 

 

「……安心してください❤️❤️私が好きな男性は、生涯肝助様です❤️❤️以前は好きな人は蒼紫様でしたが、今は私に触れていい男性も、肝助様ただ一人だけ。もちろん、こうしてエッチな事をしていい男性もです。ですから、どうか。この肝助様専用のおまんこで、いっぱい気持ちよくなって。赤ちゃんの部屋にたくさん、気の済むまでお射精してください」

 

「……っ! 操……!」

 

 

 

 肝助は心の不安や嫉妬心を消し去る様に、無心で腰を振り続ける。だがどんなに乱暴に突こうが操の膣はそれを優しく迎えてくれた。

 

 

 

「はぁ、はぁ……!❤️❤️❤️ な、中で……!肝助様のが……!❤️❤️ お、大きく、なっています……! ❤️❤️のだ、出される、のです、ね……!❤️❤️❤️」

 

「ああ……! ここで操を孕ませて……! お前はワシのものなんだって実感したい……!」

 

 

 

 周囲には先程よりも大きく、パンパンと操の尻を打つ音が響く。

 

 

「ど、どう、ぞ……!❤️❤️の わた、しの、おまんこ、はぁ……!❤️❤️❤️ 肝助様に……!❤️❤️❤️ き、気持ちよく、なってもらって……!❤️❤️❤️ い、いつかぁ……っ❤️❤️❤️!肝助様、のぉ! あ、赤ちゃんを、作るために……っ!❤️❤️ あります、からぁ……っ!❤️❤️❤️❤️」

 

「操……っ!!」

 

「だ、出して、ください……!❤️❤️❤️ 私は、あなたのものなんだって……!❤️❤️❤️ 実感、させてぇ……!❤️❤️❤️」

 

 

 

 ビュル、ビュルルルルルルル!!❤️❤️❤️❤️ ドピュ、ビューーーーー❤️❤️❤️❤️ビューーーーー!! ビュルルルルルルル!!❤️❤️❤️❤️ ドプッ、ブピピピピ!!❤️❤️❤️❤️ ビュル、ビューーー!!❤️❤️❤️

 

 

 

「んああああ!❤️❤️❤️❤️ で、出てますぅ……!❤️❤️❤️❤️肝助様の、子種がぁ……わ、私の子宮で……っ!❤️❤️ あ、赤ちゃんを、作りたがって、ますぅ……!❤️❤️❤️❤️」

 

「くぅ……っ!」

 

 

 

 

 

 

 

 いつまでそうしていただろうか。肝助はずっと操の腰に抱き着いていたが、ゆっくりと手を離した。

 

 

 

 腰を強く打ち付けた操の尻も、逃がさない様にとがっちり掴んでいた腰も、赤くなっている。肝助は落ち着きを取り戻したちんぽを、操のおまんこから引き抜いた。

 

 

 

「……ふふ❤️❤️❤️」

 

 

 

 おまんこをドロドロにしながらも、操は笑みを見せる。

 

 

 

 

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