キモデブ商人のいる商屋に女中として潜入した操はキモデブ商屋の孕み女中になる❤️ 作:オッパイは正義マン
「……ぁ゛……❤️❤️❤️ぅ……❤️❤️❤️ん……う゛……ぅ゛……❤️❤️❤️」
二回戦と言って始めた肝助だったが、その後も三回戦四回戦と回数を重ねていった。ほとんど一日中犯されていた操がまともでい続けられる訳もなく、精液にまみれた身体で再び戻ってきた悠の部屋にあるベッドでうつ伏せで倒れている。
「操、凄いエロいよ。じゃあそろそろ終わりにしようか」
何度も回数を重ねそのたびに操はイかされ続けていた。
「今日ずっとセックスしたいから、イってないふりしてたんでしょ。もう我慢しないでいいからね」
うつ伏せになったままの操の臀部へ、愛液と精液がべったりと付着したペニスを近づける。
そして膣内へ思いっきりズブリッと挿入した。
「あ゛っ……❤️❤️❤️んン……っ❤️❤️❤️、ぁ❤️❤️❤️」
寝バックと呼ばれる体位で、操を押しつぶすような勢いでひたすらに腰を振る。
「っっあ❤️❤️❤️、……おっ❤️❤️❤️、アっ……ん……❤️❤️❤️」
最奥部をゴツゴツと何度も執拗に突いていく。
「ン゛、あッ……❤️❤️❤️ヤ…………ッ❤️❤️❤️あ゛、だめ……❤️❤️❤️」
肝助のペニスの形を覚えてしまっており、敏感になっている膣はズボズボと力強く突かれて挿入されて間もないのにもうイきそうになっていた。
「ぅ゛、ンっ……❤️❤️❤️っぁ……❤️❤️❤️ん゛……❤️❤️❤️❤️」
ぐちゃぐちゃに濡れそぼった膣内ととろとろにほぐれた肉襞は、美味しそうにペニスをのみ込み放そうとしない。
パンッ! パンッ! と力強く腰を打ち付けるたびに、その衝撃に耐えきれないベッドのスプリングが大きく沈む。
「あ゛っ、だめ❤️❤️❤️、そんな……力強く……ぁ゛……❤️❤️❤️❤️ああ゛ァ……❤️❤️❤️」
何度射精しても衰えることのないたくましいペニスで奥深くまでえぐられて、押し付けた顔はだらしない表情になっていた。
「……も、もう……❤️❤️❤️だめぇ……❤️❤️❤️頭、おかしくなる……ん゛……❤️❤️❤️、ぁ……んんッ❤️❤️❤️❤️」
ペニスが挿し込まれる度にキュッと締め付けてきていた膣が、より一層力強く絡みついてくる。
「ほら、口に出して言ってよ。今どんな感じ?」
「あッ、んん゛……❤️❤️❤️っあ、ん、あんッ❤️❤️。……んんっっ……❤️❤️❤️❤️」
何時間もペニスを挿入され、自分の敏感な場所を刺激され続けていた操にもはや理性は残っていない。
「ほら、言ってよ。じゃないとこれ抜いちゃうよ」
「んんっ……❤️❤️❤️っア……、❤️❤️❤️気持ち、良くて……イっちゃ、う……❤️❤️❤️。」
「じゃあ一緒にイこうっ」
より一層執拗にゴリゴリと奥深くを責め続け――。
「出すよ!!」
びゅるるるるるっ!!!! すでに何度も射精をしているのにもかかわらず、ペニスからは大量のどろっとした白濁液が吐き出されていく。
「あああっ❤️❤️❤️、イっちゃうっっ……❤️❤️❤️❤️イくっっ❤️❤️❤️❤️」
体内を精液に蹂躙されていくのを感じた操も同じく限界をむかえ気持ちよさそうに身体を震わせた。