キモデブ商人のいる商屋に女中として潜入した操はキモデブ商屋の孕み女中になる❤️ 作:オッパイは正義マン
操がニコニコしながらも艷やかな表情でペニスにキスをしていた。
舌先がチンポをこねくり回しながらすぼめた唇がゆっくりと皮を剥き、ペニスが操の口内に収まって行く。温かくて滑る感触を何時までも味わいたいほど気持ちいい操のクチマンコ。
「くっ…操ちゃんの舌遣い……もかなり上手くなったものだね」
「くぽ……❤️❤️❤️くぽ………❤️❤️❤️じゅぷぷぷぷぅ❤️❤️❤️ んくっ❤️❤️❤️ ぷああぁ……❤️❤️❤️ありがとうございますぅ❤️❤️❤️肝助さまのタメにアタシ、頑張ってちん舐めしてますから❤️❤️❤️ んふ、今日も濃厚なちんぽ味ですね……❤️❤️❤️操をこれで淫乱にしちゃうんですよねぇ………?❤️❤️❤️あは❤️❤️❤️ タマタマもぺろぺろしていぃれすかぁ?❤️❤️❤️ れろれろぉ❤️❤️❤️」
媚びるような潤んだ瞳を向けながら舌先で鈴口からカリ周辺から竿……、玉袋へと行った。
「ぺちゃぺちゃ❤️❤️❤️ぺちゃぺちゃ❤️❤️❤️ じゅる……❤️❤️❤️じゅる………❤️❤️❤️ぴちゃ❤️❤️❤️ んふ、頭ナデナデ嬉しいです❤️❤️❤️ タマタマがこんなにもパンパンで苦しそう……❤️❤️❤️操が楽にしてあげますからね❤️❤️❤️」
「うん、それが操ちゃんの役目だ。」
「ふぁい……❤️❤️❤️ぺろぺろ❤️❤️❤️ ちゅ、んふ、ぴちゃぴちゃ……れろ❤️❤️❤️ 今日もお仕事お疲れさまでしたね❤️❤️❤️ タマタマのシワにたっぷり汗とご肝助さまの匂いが詰まってます❤️❤️❤️ ペロペロ❤️❤️ ガマン汁が溢れてきてぇ……❤️❤️❤️手にべっとり染み込んで来てます❤️❤️❤️肝助さま気持ちいいんですね❤️❤️❤️ んひいぃぃ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ 乳首弾いちゃダメですよぉ〜❤️❤️❤️肝助さまぁ❤️❤️❤️❤️」
「そんなに感じちゃうんだぁ? エッチくのいちちゃんだ? おっぱい揉んじゃうよ」
「あん❤️❤️❤️ は、はい…❤️❤️…おっぱいもおまんこも……操の全部は……肝助さまのモノですぅ❤️❤️❤️❤️ はぁぁん❤️❤️❤️」
操のおっぱいを揉んでいく。大きくはないが触り心地はいい。恐らくCカップよりのBカップか。
「あん❤️❤️❤️ あっ……❤️❤️❤️おっぱい触られるの好きぃ❤️❤️❤️肝助さまのおちんぽ……おしゃぶりしなきゃぁ❤️❤️❤️ あぅむっ❤️❤️❤️ んっ❤️❤️❤️ ちゅぽ、ぢゅっ❤️❤️❤️❤️ じゅるるるるっ❤️❤️❤️ んく、んくっ❤️❤️❤️」
「上手だ操ちゃん! そうだパイズリしてよパイズリ!」
「ふぁ……パイズリですかぁ? タマタマはもういいんですかぁ?❤️❤️❤️」
「うん、パイズリして欲しくなっちゃったから」
「わかりました❤️❤️❤️ パイズリって……操のおっぱいでおちんぽ挟むんですよね?❤️❤️❤️ 畏まりました❤️❤️❤️初めてでうまく出来るか心配ですが……こ、こうですか?❤️❤️❤️」
操は恐る恐るペニスをおっぱいで挟み込んだ。蕩けてしまいそうな柔らかな感触と程好い温もり。丁度操の涎とガマン汁でテカテカしたペニスがいい感じに滑りパイコキされ始めた。
「あは❤️❤️❤️肝助さまの蕩けたその顔❤️❤️いいですねぇ❤️❤️❤️」
柔らかいおっぱいにペニスが挟まれ包まれる感触に腰が浮き全身が蕩けてしまいそうだ。そんな肝助を見ながら操がフフッと小さく笑う。
「う、うん。いい感じだ。もっと気持ちよくさせてよ」
「はい❤️❤️❤️ す、すっごぉ……❤️❤️❤️肝助さまのおちんぽ、アツアツでおっぱい火傷しちゃいそ❤️❤️❤️ ん、コレは気持ちいいですかぁ〜❤️❤️操のおっぱいでギューするのぉ❤️❤️❤️ いっぱい気持ちよくなって操のパイズリの良さを覚えて下さいねぇ❤️❤️❤️ うりうりぃ〜〜❤️❤️❤️」
左右のおっぱいを交互に擦りペニスを刺激する。少し前屈みになると付け襟の大きなリボンに亀頭が擦れ、ガマン汁で汚しながら獲れる感触が気持ちいい。
「気持ちいいよ。操ちゃんのパイズリ……もっと擦って!」
「こ、こうですかぁ?❤️❤️❤️ んしょんしょ❤️❤️❤️ あん❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️ また乳首弄っちゃ……集中できにゃ……いん❤️❤️ 弱いんですからぁ❤️❤️❤️」
パイズリされながらに肝助も操に刺激をと思いピンと立った両乳首に手を伸ばすとビクンと身体を震わせペニスへの乳圧がギュッと増した。
「すご……操ちゃんッ!」
「あは❤️❤️❤️ もう出ちゃいますかぁ? いいですよ❤️❤️❤️操のエロエロなまんこ顔に❤️❤️❤️ おっぱいまんこにザーメンミルクびゅるびゅるシちゃって下さいね❤️❤️❤️操も乳首弄られながらチクイキしちゃいそうです……肝助さま❤️❤️」
操はストローク強めながら媚びる笑みを向けた。
「操ちゃん……ザーメン出るから…クチマンコで受け止めてッ! 残さず全部飲んでよッ!!」
それら全てが混ざり合い肝助を射精へと導く。
すかさず頭を押さえつけ亀頭を咥えさせると思いっきりザーメンを操のクチマンコに吐き出した。
頭を拘束しながらビュルビュルと思う存分、ザーメンを注ぎ込んだ。
「んぶっ!?❤️❤️❤️❤️ ん、んぶ……❤️❤️❤️ん、んくっ❤️❤️❤️ れちょれちょ……❤️❤️❤️ごきゅごきゅ……ん❤️❤️❤️ ごきゅ❤️❤️❤️ れろれろぉ❤️❤️❤️❤️❤️」
ペニスはいまだ二房のおっぱいに挟まれ扱かれている。肝助が満足するまで、最後の一滴までおっぱいで搾り取ろうとしているんだ。亀頭を咥えた唇の奥ではベロがザーメンを受け取り喉奥へと運んでいた。
「ぷぁ……❤️❤️❤️肝助さまのコッテリしたおちんぽミルクぅ……❤️❤️❤️ごちそうさまでしたぁ❤️❤️❤️ はぁ…………んっ❤️❤️❤️」
そう言って空っぽになった青臭さが立ちこめた口内を見せ、ベロを上下左右に動かし口内にザーメンが残っていないことまで証明して来た。
「偉いよ操ちゃん。ところで今日のザーメンの味はどうだった? もっと詳しく聞かせてよ」
「はぁ、れろれろぉ……❤️❤️❤️ タマタマでグツグツに熟成された鼻奥に焼き付くくらい芳ばしくって青臭い……おクチに出されるとドロッとしてるけど新鮮でぇ❤️❤️❤️ おクチの中でピチピチ跳ね回るくらい元気いっぱいザーメンミルクでしたぁ❤️❤️❤️ んはぁ❤️❤️❤️❤️」