通い妻、お貸しします。after 作:女の子を幸せにしてあげたい
ナナちゃん√から書こうと思います
書きたくなったから書いたけどR-18の難しさにくじけそう
主人公◯◯には全力で女の子を幸せにさせることを遂行してもらいたいです
第1話
深夜に◯◯からプロポーズされたボクは、互いを求めてエッチを続けていた
好きな人とのエッチはそこまで心を満たすものだということを知ってしまったボクは、この時間が永遠に続けば良いのにと思っていたが、気がつくと窓から大陽の光が部屋に射していた
どうやらもう朝になっていたようだ
◯◯はボクの自由を得るために、沢山の上納金と2000万Gを組織に収めた為、その功績で今日から新しい職場に異動になる
◯◯の妻として彼に恥を欠かせない為、名残惜しいが、足に力を入れて腰を上げて膣からズズッ、と◯◯の息子を引き抜く
「全く‥‥エッチに夢中になってたせいかもどけど、もう朝になっちゃったよ。因みに初出勤は何時から仕事なんだい?◯◯」
「う~ん、初出勤は15:00からだったかな、今は8:00だから7時間後かな」
ベットに横になりながら置時計を見て時間を確認して◯◯はボクに告げる
「なら、少し寝てた方が良いよ。
ボクは君が起きるまでに食事を作っておくからさ」
「それじゃあお言葉に甘えようかな‥‥ナナちゃんも作ってくれたらゆっくり休んでね。
君は大切なお嫁さんなんだから」
「ん、りょーかいだよ。旦那様」
◯◯が眠り始めたのを確認したボクは、冷蔵庫の中身を見渡して彼が満足する料理を作り上げた
その後、◯◯が起きるまで睡眠を取り、◯◯と共に食事を取る
「うん、美味しいや。こんな美味しいご飯が食べれるなんてナナちゃんと結婚できて幸せだなぁ‥‥」
「ボクの料理は君仕込みだからね、美味しいのは君の指導が上手かった証拠だよ」
共に食事をしながら、◯◯はボクの料理は美味しいと言ってくれる
以前までのボクは、娼婦として数多の男性に料理を作ったりしていたが、お金を払っているのだからこの位当然だという男性ばかりで、この様に料理を誉めてくれるようなことは無かったので、やはり誉めてもらえると嬉しいものである
食事を終え、食器を片付け、食後のお茶を2人分淹れる
「茶葉があったから少し淹れたよ、仕事前に一服どうだい?旦那様」
「ありがとうナナちゃん、大事に飲むね‥‥おいちい」
「あはは、良かった良かった」
美味しそうにお茶を飲む◯◯を見てボクはお嫁さんになれて良かったとつくづく思った
そして◯◯が家を出る時間が近くなり、ボクは玄関で新妻らしく◯◯の服装や容姿が乱れていないかを確認し、乱れているところを手直しする
「よし、これで大丈夫‥‥って、君の息子、なんで時に反応するんだい?」
「幸せだなぁっていう思ってたらなんだか‥‥ね」
◯◯のズボンは股間部分が大きくテントを張っていた
「全く、こんな状態で出勤したら変な風に見られちゃうよ」
スッとボクは◯◯の前でしゃがみこんで、ズボンのチャックを開いて大きくなってしまった◯◯の息子を取り出す
「時間もないし、本気でやっていくからね」
「え、あちょ、ナナちゃん!」
シュッシュッとボクは慣れた手つきで◯◯の大きくなった息子の裏スジをなぞったり亀をくりくりと弄っていく
「ヤ‥‥ヤバイ!」
「いくんだね◯◯‥‥全部出して!」
「イクッ!」
◯◯が射精しそうになった時、周りに飛び散ったら少し掃除が大変そうだなと思ったボクは、気がついたら彼の息子を口に咥えて精子を受け止めていた
「ンクッ‥‥ンクッ‥‥ゴクン!
‥‥全く、昨日あんなにやったのにこんなに出るなんて、溜まるのが早すぎるんじゃないかい?」
「自分でも驚いてるんだよね、ナナちゃんが相手だからなのかなぁ?」
あまりにビックリしたようにみえない口調で◯◯は言う
「それって褒め言葉なのかなぁ‥‥って旦那様、スッキリした?
息子はちゃんと小さくなった?」
「うん、スッキリしたし、ちゃんと小さくなってくれたよ」
「それじゃあ◯◯、家の事は任せてお仕事頑張ってきてね」
「うん‥‥僕、がんばってくりゅ」
出かける◯◯にそう言葉を交わし
行ってらっしゃいのキスをして仕事に行く◯◯をボクは見送った
好きな人と一緒に生活するのって本当に幸せだなぁ、とボクはしみじみ思った
◯◯が仕事で家を留守にしている間、部屋をピカピカに掃除して驚かせようとナナちゃんは思いましたが、もうすでにピカピカでだったので、くそうやるな◯◯って悔しく思ったそうです
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