保護監察官のキモデブおっさんがレゼにたっぷり種付け 作:オッパイは正義マン
阿久津康生はレゼに肉棒を挿入している。ズンズンを突き刺し早く進めと急かす。
「あはぁあぁ❤️❤️❤️❤️、ズンズンしないでぇ❤️❤️。……あひぃぃ❤️❤️❤️❤️、あぁぁ、❤️❤️❤️❤️まってぇ❤️❤️❤️」
「頑張りなさいレゼ。ほらほら」
「いやぁああああああ、❤️❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️❤️、あぁんっ❤️❤️❤️❤️、突くのダメだってばぁ……❤️❤️❤️はぁん、❤️❤️❤️❤️んはああああああぁぁぁ❤️❤️❤️❤️」
さらに膣奥を小突かれレゼは脚をプルプル震わせる、
「いやぁ、レゼはしっかり躾けられていて素晴らしいですね。流石は阿久津監察官。」
「ふっふっふ。楽しませて貰ってますよ。しかしレゼはいい声で泣く。」
レゼを太った男、阿久津康生が犯して躾をする。
それをマキマが指示を出していた。
「じゃ、頼んだよ。その女を孕ませて結婚しようが君次第。よろしく。」
(私のデンジ君を唆した罪は重い。醜悪なそのおっさんに好きにされるといいさ。)
マキマはレゼを阿久津に託した。
阿久津はレゼの腰を掴み動けないようにしてパンパンと肉のぶつかる音を響かせながられいの膣内を犯していた。
「おじ様ああああああ❤️❤️❤️、しゅごっ❤️❤️❤️、はげしっ❤️❤️❤️、あはぁあああああああぁ……❤️❤️❤️❤️あんあんあん❤️❤️❤️、ズボズボいいいいいいっ❤️❤️❤️❤️、あっ、あああああああぅうぅ❤️❤️❤️❤️」
「ははっ、しかし、君のマンコはなかなかの名器だね。おじさんがデンジ君の代わりになってあげよう。」
「ありがとうございましゅうぅ❤️❤️❤️❤️、はひぃっ❤️❤️❤️❤️❤️、はひっ❤️❤️❤️❤️、はぁはぁ……❤️❤️❤️❤️❤️いぃ❤️❤️❤️❤️」
「行くぞ、レゼ」
「は、はいぃ❤️❤️❤️、んふぅ❤️❤️❤️、はひぃぃ❤️❤️❤️、奥いいっ……❤️❤️❤️❤️はぁはぁ❤️❤️❤️❤️、おじ様もっとついてぇ❤️❤️❤️❤️」
レゼは阿久津に膣内を突かれビクンと震える。
阿久津はレゼの膣奥へグリグリと亀頭を押し当てる。
「ああぁぁあぁん❤️❤️❤️❤️、それだめぇぇ……❤️❤️❤️❤️あひぃ❤️❤️❤️❤️、まって❤️❤️❤️、イクっ!❤️❤️…はえぇぇえぇぇ❤️❤️❤️❤️、むりぃ❤️❤️❤️、イクっ、イクゥゥゥゥ!❤️❤️❤️❤️」
絶頂するとレゼの膝がカクンと落ち、ヌポッと阿久津の男根が抜けてしまった。