※この作品はR-18です。

保護監察官のキモデブおっさんがレゼにたっぷり種付け   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

「ひゃぅっ❤️❤️❤️! み、みみは、だめ、です…❤️❤️❤️」

 

 

 

首筋を、舌で、じゅるり、と舐め上げられて、ぞわぞわーっと、背筋に、甘い痺れが走った。

 

そして、安久津の手と唇は、ゆっくりと、レゼの胸に、やってきた。

 

 

 

「んっ…❤️❤️❤️」

 

 

 

まずは、ブラジャーの痕が、うっすらと残る、膨らみの下を、なぞるように、キス。

 

そして、柔らかい谷間に、顔を埋めて、すぅー、と、レゼの匂いを、吸い込む。

 

 

 

「レゼ、すごく、いい匂いがする」

 

「あん……❤️❤️ダメ………、臭いから……❤️」

 

「レゼの、甘い匂いだ」

 

 

 

 

安久津は、レゼの、硬く尖った乳首を、ちゅ、と、唇で、挟んだ。

 

 

 

「んんんっ…❤️❤️❤️! あ、そこ、だめぇ…❤️❤️❤️」

 

 

 

吸うんじゃなくて、唇で、くりくりと、弄ぶように、刺激してくる。

 

その、じれったい快感に、レゼの腰が、勝手に、くね、と動いてしまう。

 

そして、おもむろに、その先端を、ちゅぱ、と、音を立てて、吸い上げた。

 

 

 

「ひゃあああっ❤️❤️❤️!? だ、だめ、です、おじ様❤️❤️、そんな、いやらしい、おと…❤️❤️!」

 

 

 

ちゅる、ちゅる、じゅるり…❤️❤️❤️

 

 

 

安久津が、レゼの乳首を吸う、生々しい音が、部屋に響く。

 

もう片方の乳首は、大きな指で、くちゅ、くちゅ、と、同じリズムで、捏ねられている。

 

 

 

 

「んっ…❤️❤️❤️ んひぃっ…❤️❤️❤️ あ、こわれ、ちゃう…❤️❤️❤️」

 

 

 

安久津の唇は、さらに、下へ。

 

おへその周りを、舌で、くるり、と舐められて、

 

「ひゃんっ❤️❤️❤️!」

 

 

と、身体が、大きく跳ねた。

 

そして、ついに、レゼの、一番、恥ずかしい場所に、安久津の、熱い吐息がかかる。

 

 

 

「あ…❤️❤️、あ…❤️❤️❤️」

 

 

 

もう、そこは、安久津を待ち望んで、じゅわ…っと、とろとろの蜜で、溢れかえっていた。

 

安久津は、まず、その蜜を、指ですくい取ると、ぺろり、と舐めた。

 

 

 

「んっ…❤️❤️!?」

 

「うん。すごく、甘い。美味しいよ、レゼ」

 

「そ、そんな…❤️❤️ はずかしい…❤️」

 

 

 

安久津は、レゼの花弁を、指で、優しく、一枚、一枚、開いていく。

 

そして、その中心にある、ぷっくりと赤くなったクリトリスに、まるで、挨拶をするみたいに、優しいキスをしてくれた。

 

 

 

「ひぅっ…❤️❤️❤️!」

 

 

 

 

安久津の舌が、レゼのクリトリスを、舐める。吸う。転がす。

 

弱い刺激と、強い刺激を、巧みに、織り交ぜてくる。

 

 

 

「あっ、あっ、あっ❤️❤️❤️! んっ、んんっ❤️❤️❤️! おじ様、じょうず、すぎます…❤️❤️!」

 

「ひゃあああっ❤️❤️❤️! い、いく、いっちゃいますぅうううっ❤️❤️❤️!」

 

 

 

びくん、びくんっ!と、腰が、大きく跳ねて、レゼの前から、びゅん❤️❤️と、少しだけ、潮が噴き出した。

 

でも、安久津は、やめてくれない。

 

 

 

「すごいね、レゼ。感じやすいんだね」

 

 

 

指を、二本、とろとろになった膣の中に、ぬぷり、と挿し入れてくる。

 

 

 

「んほぉっ❤️❤️! ゆび、ふとい、のが、おく、まで…❤️❤️❤️」

 

 

 

そして、中の、一番気持ちいい壁を、ぐり、ぐり、と、的確に、押し始めた。

 

外も、中も、同時に、快感で、支配される。

 

 

 

「あああああっ❤️❤️❤️❤️! だめ、だめ、だめぇ❤️❤️❤️❤️❤️! また、いっちゃう、からぁあああっ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

何度も、何度も、優しい絶頂の波が、レゼの身体を、通り過ぎていく。

 

もう、レゼは、安久津の前で、完全に、無防備な、ただの雌だった。

 

そして、ついに、レゼは、おねだりしてしまった。

 

 

 

「…おじ様、…❤️❤️❤️」

 

「うん?」

 

「わ、私の、中に…❤️❤️ おじ様の、おっきいおちんちん…ください…❤️❤️」

 

 

 

その言葉を聞いて、安久津は、満足そうに、微笑んだ。

 

安久津は、レゼの脚の間に、ゆっくりと、腰を下ろす。

 

そして、安久津の、熱く、硬く、脈打っているペニスが、レゼの、とろとろになった入り口に、押し当てられた。

 

 

 

「…いくよ」

 

「…はいっ❤️」

 

 

 

ず、ずぶ、ずぶぶぶ…❤️❤️❤️

 

ゆっくりと、でも、確実に、安久津の全てが、レゼの身体の中に、入ってくる。

 

 

 

「んんんっ…❤️❤️❤️! は、はいって、る…❤️❤️❤️おじ様が、私の中に、ぜんぶ、はいってる…❤️❤️❤️」

 

 

 

子宮の入り口に、安久津の先端が、こつん、と当たる。

 

 

安久津は、ゆっくりと、腰を、動かし始めた。

 

 

 

「んっ…❤️❤️❤️んぅ…❤️❤️❤️

ふぁ…❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

レゼたちは、見つめ合いながら、何度も、何度も、キスをしながら、お互いの身体を、重ね合わせた。

 

 

 

くちゅ、じゅぷ、ぬぷり…❤️❤️❤️

 

 

 

いやらしい水音が、まるで、愛の歌みたいに、聞こえる。

 

安久津の、ピストンが、レゼの奥の、一番気持ちいいところを、擦るたびに、レゼの身体は、びくん、と、可愛く、震えた。

 

 

 

「おじ様…❤️❤️❤️すき…❤️❤️❤️だいすき

…❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「俺もだよ、レゼ。愛してる」

 

 

 

 

 

レゼの身体の奥から、じんわりと、温かい快感が、広がっていく。

 

 

 

「あ…❤️❤️❤️ああっ…❤️❤️❤️

きもち、いい…❤️❤️❤️とけ、ちゃう…❤️❤️❤️」

 

「おじ様 ほしいです…❤️❤️❤️ あなたの、ぜんぶ…❤️❤️❤️」

 

 

 

レゼの、おねだりに、安久津は、こくん、と頷いた。

 

ピストンのリズムが、少しだけ、早くなる。

 

 

 

「あああんっ❤️❤️❤️! くる、くるぅうう❤️❤️❤️! いっぱい、くるぅうう❤️❤️❤️!」

 

 

 

すごく、深い絶頂。その、最高の瞬間に、安久津の熱いものが、どろり、びゅるるるっ…❤️❤️、と、レゼの子宮の中に、たっぷりと、注ぎ込まれた。

 

 

 

「んんんんんっ…❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

レゼは、安久津の首に、ぎゅっと、しがみつきながら、幸せな、幸せな、絶頂の波に、いつまでも、身を委ねていた。

 

 

 

 

 

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