※この作品はR-18です。

「精霊と日本一うゎぁーな男の自由すぎる冒険日誌」   作:めがねモエ

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EP1「ティルとマスターの秘密の花園」 あとがき。そして予告、みたいな。 

    EP1「ティルとマスターの秘密の花園」あとがき。そして予告、みたいな。 

 

 

 さて、ようやくエピソード1、無事エンディングをむかえましたが。。

いやはや、長かった。書きはじめた当初の予定では、この半分以下のボリュームで締めくくるつもりだったのですが。。本当に、行き当たりばったりだろと突っ込まれそうなぐらい、バランスの悪いこと悪いこと。

 

 前半はそれなりに、トントンとスピード感をもって、笑いの要素もそれなりにちりばめられたと思いますが、、後半のねちっこいことねちっこいこと。ギャグどいうよりもエロというかスケベ要素が多かったようにも思います。まあ、うわぁーな男のねちっこいスケベ魂が出過ぎてしまったのですかね。

 反省するところ多分にありますが、しかし、私個人的には色々な勉強になりました。

 

 ここまで読んでいただいた方々には、本当に感謝です。有難うございます。

(何気にUAのカウントが増えていると、とてもうれしく、そして力をもらえるのです)

 

 いやしかし、後半、うわぁーな男がまさか、 「A Whole New World」を歌いだすとは。。

 てか、小説でミュージカルパートって、、(アホかっ! とツッコミ入れて頂ければ幸いです。)

 

 「 A Whole New World 」は、もし本家デズニー様の「アラジン」をご覧になっておられない方がいましたら、是非おすすめの作品です。素晴らしい歌と映像と物語。近年のCG全盛のデズニー様とは、また別世界(いやむしろ、こちらが本道)とさえ思います。ぁ、話がそれますね。。。(デズニー話は活動報告で書きましょうか)

 

 この 「A Whole New World 」日本語吹き替え版の、当の魔法の絨毯シーンをご覧の上で、私のエロ馬鹿小説を読むと、さらに笑えると思いますので。。(とても素敵な歌に、ほんと申し訳ないのですが。。。)

 

 あと、劇中歌ももちろん素敵ですが(日米両方のミュージカル俳優さんたち)、主題歌として歌う、ピーボ・ブライソンとレジーナ・ベルのデュエットもさらに素晴らしいですよ。(てか、お前に言われなくとも知っとるわっ! って言われそうですが。。。)

 

 てか、おいっ! 自分の小説よりもデズニー様の話ばっかじゃねぇかぁっ!

 

 まあ、とにもかくにも、このエピソード1を一つ教訓として、今後エピソード2、3、4と、もう少しスピード感のある、コンパクトでテンポよく、そして笑えるものにしたいと思います。(そうなるかどうか保障はできませんが、、、まあ、要するにもう少し時間をかけて、じっくりと書けばよいのですが。。。)

 

 

 ということで、予告もします。

 

 次回  エピソード2 「マスターのお誕生日、華麗なる倒錯野郎(仮)」

     前篇 ウエンディはピロートークがお好き(仮)

     後編 愛の贖罪。変態は、罪を憎んで鞭を憎まず(仮)

 

 次々回 エピソード3 「ザ・カリスマ訓練士。マーブル、真夜中の特訓(仮)」

              

 って、(仮)だらけかよっ! というのはご愛嬌。

 

 ちなみに、エピソード4まで私の頭の中では出来上がっているのですが。。。

 

 そして、色々『活動報告』ページもupしておりますので、そこもチェックしていただけると幸いです。

 (活動報告というか、言い訳報告となっておりますが。。申し訳ないです)

 

 それでは、ここまで読んで下さった皆様、今後もこの『眼鏡モエ』と「うわぁーな男」と、寛大なる御心でもって、おつきあいして頂ければ幸いです。

 よろしくお願い致します。

 

 

 

  

 

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