TSした元男子がメス堕ちして親友に抱かれるまで3年かかったらしい 作:南天緋色
女体化から3年後
TSっ娘「女になっちゃった。男に戻りたい…」
親友「元気だせよ…」
TSっ娘「俺、こんな身体になっちゃったけど……俺たち友達だよな?」
親友「当たり前だろう。お前が女だろうが、俺たちの友情は変わらない」
TSっ娘「信じてるからな…」
【1年後】
TSっ娘「胸が膨らんできたし、月のものまで始まった。オレは男なのに、体は勝手に女へと成長するんだ…」
親友「俺はお前のこと、男友達だと思ってるよ」
TSっ娘「…本当か?」
親友「もちろん…(見た目はどう見てもかわいい女の子にしか見えなけど))
TSっ娘「良かった。俺、これからもずっと男として生きていくよ!」
【3年後】
TSっ娘「Hしちゃった」
親友「え、誰と!?」
TSっ娘「実は…駅前でナンパされて…」
親友「待って。相手は男ってこと?」
TSっ娘「うん…」
親友「う、嘘だろう…?」
TSっ娘「驚いた?」
親友「いや、だってお前、あんなに男に戻りたがってたのに…」
TSっ娘「どうあがいても、私はもう女でしかないんだってわかったの」
親友「でも」
TSっ娘「ほら、ここ触ってみて。わたし、女なんだよ」
親友「あ…」
──むにゅ。
TSっ娘「こんなおっぱいが大きくなったら、誰がどう見ても女にしか見えないしよね…」
親友「しかも顔もかわいいしな」
TSっ娘「!? 私のこと、かわいいと思う?」
親友「そりゃ、どう見ても美少女だからな」
TSっ娘「…実はね、さっき嘘ついたんだ。私、まだ処女なの」
親友「どういうこと?」
TSっ娘「ナンパなんてされてないし、Hなんてしたことない」
親友「なんでそんな嘘を?」
TSっ娘「君が頑なに、私のこと男扱いしてくるから」
親友「だって俺はお前の親友だし…」
TSっ娘「ねえ、私がHしたって聞いて、妬いた?」
親友「まあ、少し」
TSっ娘「ならさ、いっそ私とシてみない?」
親友「そ、それは困る」
TSっ娘「なんで?」
親友「お前とはそういう関係にはなりたくない」
TSっ娘「もしかして私みたいな女には興奮しないとか?」
親友「いや、お前は可愛いしスタイルもいいけど、俺たち友達だし…」
TSっ娘「ねえ知ってた? 男女の友達はね、Hする関係になることもあるんだよ…」
親友「それは、そうかもしれないけど…」
──ぬぎぬぎ、するっ。
TSっ娘「ね、これ見て。女物の下着をつけるのも慣れちゃった」
親友「ちょっと、こんなところで脱ぐなよ…」
TSっ娘「誰も来ないよ。ほら、女の子のブラ、初めて見たんじゃない?」
親友「初めて見た…」
TSっ娘「ねえ、生のおっぱいも見せてあげようか?」
親友「え」
TSっ娘「ふふっ、顔真っ赤。男の子はやっぱりこういうのが好きだよね」
親友「冗談やめろよ」
TSっ娘「…冗談じゃないよ。君になら、見せてもいいし…」
親友「あっ…」
──たゆん。
TSっ娘「ブラ外すとちょっとひんやりするね。初めて人の前で外しちゃった」
親友「……」
TSっ娘「触ってみる?」
親友「…いいのか?」
TSっ娘「ほら、早く…」
──ふわっ。
親友「あ…」
TSっ娘「わかる? この膨らみ…これが女の子の胸なんだよ。今まで知らなかったでしょう?」
親友「なんか柔らかい…」
TSっ娘「んっ、乳首感じやすいから…あんまり強くつかまないで」
親友「あっ、ごめん。でも、なんか先端が硬くなってる」
TSっ娘「勃ってるね…ちょっと感じちゃった」
親友「感じちゃったって…」
TSっ娘「だって私、女だから…」
親友「そうか…お前、本当に女の子になったんだな」
TSっ娘「そうだよ。私、ずっと女の子として君の隣にいたのに、女扱いしてくれなくて悲しかった…」
親友「すまん…」
TSっ娘「そう言いながら、ずっと揉んでるくせに」
親友「あっ、悪い」
TSっ娘「好きにしていいよ。なんなら、おっぱい吸う?」