TSした元男子がメス堕ちして親友に抱かれるまで3年かかったらしい 作:南天緋色
TSっ娘「好きにしていいよ。なんなら、おっぱい吸う?」
親友「そ、そんなことできるわけないだろ…」
TSっ娘「嫌なら、もう二度と触らせないけど?」
親友「…お前、なんだか小悪魔みたいになったな」
TSっ娘「ふふふっ、それで、どうす──んあっ」
親友「ちゅぱっ、ちゅぱっ、はあっ」
TSっ娘「んんっ、ふああっ、君の舌が、乳首に絡みついてきて…っ!」
親友「ちゅっ、じゅるっ」
TSっ娘「ふふっ…私のおっぱい、美味しい?」
親友「味はしないけど、すごくいい…」
TSっ娘「そう? じゃあ、もっと好きにしていいよ…?」
親友「柔らかい…それに、あったかい……」
TSっ娘「ちょっと、急に揉み方がエッチに…しかも揉みながら噛むなんて…あんっ」
──はむっ。
親友「乳首コリコリしてるぞ……気持ちいいのか?」
TSっ娘「んっ…女の子の身体、ヤバイかも…」
親友「それって、気持ちいいってこと?」
TSっ娘「…うん」
親友「よかった」
TSっ娘「んっ……私、下のほうも熱くなってきちゃったんだけど…」
親友「下? どこ? あっ…」
TSっ娘「…濡れてきた」
──ぬめっ。
TSっ娘「うわっ…女の身体って、こんなになるんだ」
親友「…スカートめくる姿、なんだかエロいな」
TSっ娘「…なら、中も見る?」
親友「…中って、パンツか?」
TSっ娘「ショーツっていうんだよ…まあ、恥ずかしいから見せないけど」
親友「胸出してるやつがそれ言うか?」
──ぬちゃっ。
TSっ娘「んあっ…これ、ヤバイかも」
親友「…今、なにしたんだ?」
TSっ娘「ちょっと触っただけで…ほら、見て。指先、湿っちゃった」
親友「…本当だ」
TSっ娘「んふふ。湿って指を触るなんて、君もエッチだね」
親友「自分のスカートに手をつっこんで、濡れてるのを確認してるお前のほうがエロいよ…」
TSっ娘「そっか…私、エロいんだ?」
親友「…ああ」
TSっ娘「私、もっと興奮しちゃった…」
親友「マジか…」
TSっ娘「……今ので、完全にスイッチ入っちゃった」
親友「スイッチ?」
TSっ娘「そう、女の子として、君とHしたい気持ちになってきちゃった」
親友「俺と……H?」
TSっ娘「君と、新しい関係になりたいの…」
親友「新しい関係?」
TSっ娘「君は私のこと男友達だと思ってくれてたけど、もう私は女だから…前みたいには戻れないの」
親友「……」
TSっ娘「だけどね、Hしたら、きっと違う関係になれるんじゃないかなと思ったの。親友から恋人になってもいいし、単純に男女の関係になっても……だから…シよう?」
親友「ま、待ってくれ。ちょっと頭整理させてくれ」
TSっ娘「私ね、女の子の身体を持て余してたんだ。どうしていいかわからなくて、ずっと辛かった……だから、男の人とHすれば、女として生きる覚悟ができるかもって思って…」
親友「で、でも…」
TSっ娘「女の子にここまでさせて、何もしないつもり?」
TSっ娘「私はもう、男には戻れない。だから女の子として扱ってほしかったの…」
親友「お前は男だったんだから、お前がどんなにかわいい女の子になろうと、俺は男として接してきた」
TSっ娘「わかってる……けど、今は女なの!」
親友「…わかった。どうしようもなく理解したよ……お前はもう、女だ」
TSっ娘「うん…」
親友「だからこれからは、女の子として扱ってやる」
TSっ娘「本当っ!?」
親友「お、おお…なるべく、頑張るよ…」
TSっ娘「先は長そうだね…なら、やっぱり─」
──するるっ。
親友「服を着だしたってことは、諦めてくれたのか?」
TSっ娘「…ねえ、行きたいところあるんだ。ちょっと休憩しない?」
──トコトコトコ。
親友「おい、腕引っ張るな!」
TSっ娘「あそこに繁華街があるから…」
親友「そんなとこ行ってどうするんだよ?」
TSっ娘「言わないとわからない?」
親友「え…休憩って、そんなストレートな誘い方あるか?」
TSっ娘「だって、男の人を誘うの、初めてだったから…」
親友「お前、かわいいな…」
TSっ娘「こんなとことで、口説かないでよ…」
親友「なにもじもじしてるんだ?」
TSっ娘「でも、せっかくここまで来たけど、断られたら恥ずかしいよね……勇気を出して誘ってみたけど……あははっ、やっぱり、やめとこうかな?」
親友「…行こう」
TSっ娘「!?」
親友「…だって休みたいんだろう?」
TSっ娘「うん…ちょっと疲れたから、どこか入りたい…」
親友「…あった……入るぞ」
TSっ娘「うん…(ラブホだ…)」