TSした元男子がメス堕ちして親友に抱かれるまで3年かかったらしい 作:南天緋色
親友「鍵開けた……部屋、結構広いな……」
TSっ娘「想像以上に、すごいね…」
親友「すげぇ、壁が鏡になってるぞ」
TSっ娘「そ、そうだね。ソファがあって、あっちにバスタブもあるみたい…」
親友「あれ…ベッドデカくね?」
TSっ娘「ダブルベッド…ここで私たち、ヤるんだね…」
親友「と、とりあえずソファに座るか…」
TSっ娘「隣に座るね」
親友「(近い…)」
TSっ娘「(近すぎて緊張する…なんで私、真横に座っちゃったんだろう…)」
親友「…」
TSっ娘「あ、テレビのリモコンあるよ」
親友「よし、なにか見るか!」
──ポチッ。ああんっ、あっ、んあっ、ああっ、ああぁっ!
TSっ娘&親友「!!??」
TSっ娘「え、え、え、え!?」
親友「ラブホってAV流れんの?」
TSっ娘「……」
親友「……」
──ポチッ。
TSっ娘「……(気まずい)」
親友「……(なにか話さないと…)」
TSっ娘「…ビックリしたね……」
親友「…昔、一緒に見たことあったよな」
TSっ娘「あの時は動画を見ただったけど……今度は私たち、これから同じことするんだね」
親友「まあここは、ラブホだしな…」」
TSっ娘「……(私もさっきの女優みたいに、乱れちゃうのかな…)
親友「なあ、女になったら、やっぱAVは女の方に感情移入するのか?」
TSっ娘「女になったばかりの頃は男目線で見てたけど、今は女目線で見てる」
親友「お前、エロ動画見てんのか」
TSっ娘「……」
親友「もしかして一人でシてるのか?」
TSっ娘「秘密」
親友「絶対したことあるだろ」
TSっ娘「…うん」
親友「どんな風にシてるんだ?」
TSっ娘「言いたくない。っていうか、私だけ言うのは不公平」
親友「じゃあ…お互い自分のシテるとこ、見せ合う?」
TSっ娘「え」
親友「それなら公平だろう?」
TSっ娘「それって、目の前でシテみせるってこと!?」
親友「…嫌なのか?」
TSっ娘「嫌じゃ…ないけど…」
親友「じゃあ、決まりだな」
TSっ娘「…なんかAV見てから、やけに乗り気じゃない?」
親友「…気のせいだろう」
TSっ娘「そういえばオカズはどうする?」
親友「AVって手もあるが…お前じゃダメか?」
TSっ娘「え…?」
親友「お前かわいいし……せっかくなら、お前で抜きたい…」
TSっ娘「…変態」
TSっ娘「君だけ楽しんでずるい」
親友「でも、お前と違って俺は全然エロくないぞ?」
TSっ娘「私ね…女の身体になってから、男の身体にすごく興味が湧いてるんだ」
親友「なに言ってんだ?」
TSっ娘「だから、君の身体見ながらシたいの……だめ?」
親友「ダメではないけど…」
TSっ娘「じゃあ、脱いで」
親友「とりあえず上半身だけでいいだろう?」
TSっ娘「私も、それでいいよね(まだ下まで裸になる勇気は…)」
親友「脱いだぞ。俺の上半身なんて見慣れてるだろ?」
TSっ娘「男だった頃はね。だから見たのは3年振り」
親友「…お前が女になって、まだ3年しか経ってなかったんだな…」
TSっ娘「…3年も、だよ…」
親友「…あっと間だったな」
TSっ娘「そうでもないよ…3年っていう期間は、人を変えるには十分だから…」
親友「というかブラは取らないのか?」
TSっ娘「…おっぱい、見たいの?」
親友「そりゃな」
TSっ娘「…じゃあ、ホック外してくれる?」
親友「お、おう…(これくらいなら簡単だ)」
TSっ娘「んっ…(背中に、彼の指が当たって…)」
──するり。
親友「…おぉ!さっきは良く見れなかったけど、乳首は薄いピンク色で、きれいな形してるな」
TSっ娘「…見すぎ」
親友「すまん、あまりにも可愛くてつい…」
TSっ娘「…ありがと」
親友「…(恥ずかしがる顔、マジでかわいいんだけど)」
TSっ娘「…どうしよう、なんか胸の奥が熱くなってくる)」
親友「…(てか、おっぱいデカすぎだろう!なんだよコレ、あいついつの間にこんな成長してたんだよ)」
TSっ娘「…(また胸、見てる…)
親友「…(というか下はスカート履いてるのに上は裸で生おっぱいとか破壊力ありすぎ。本物のAVみたい」)
TSっ娘「…(あ、ズボンが膨らんでる……私のおっぱいで興奮してるんだ。女として認められたみたいで、ちょっと嬉しい)
──キュン。
TSっ娘「(なに、今の!?下腹部が熱くなった……)」
──ドキドキ。
TSっ娘「(心臓の音がうるさい……これから抱かれるんだから、仕方ないけど…)」
親友「…(あれ、なんか俺のズボン見てる?)」
TSっ娘「…(そうだ、私……これから男の人に抱かれるんだ……女として)」
──ごくり。
TSっ娘「…ねえ(ドキドキ)」
親友「…なんだ?(ドキドキ)」
TSっ娘「そろそろ、始めよっか…」