※この作品はR-18です。

TSした元男子がメス堕ちして親友に抱かれるまで3年かかったらしい   作:南天緋色

5 / 8
見せオナニー

TSっ娘「…君、相変わらず筋トレしてるんだね(胸板の筋肉すごい)」

親友「細マッチョ目指してるからな」

TSっ娘「私の胸は膨らんじゃったけど…オカズにはなると思うから、見ながらシてね」

親友「触っちゃダメか?」

TSっ娘「…ダメ(いま触られたら、大変なことになりっちゃう…)」

 

TSっ娘「じゃあ、私も君の身体見ながら…するね」

親友「パンツは脱がないのか?」

TSっ娘「脱がない。スカートもこのまま」

親友「…それじゃ大事なところが見えないんだが」

TSっ娘「…あ、もう濡れてる…んんっ」

親友「(おおっ! マジでオナッてる!)」

TSっ娘「(見られてる……はずかしい)」

 

TSっ娘「君のソレ、ズボンの上からでもわかるほど大きくなってるけど」

親友「すまん」

TSっ娘「謝らないでいいよ(むしろ嬉しい…)」

親友「じゃあ、俺もするからな」

TSっ娘「私のおっぱい見て興奮してるんだから、仕方ないね…許す」

親友「(むしろ、お前がシてる姿がめちゃくちゃエロいんだが…)」

 

TSっ娘「うわ…(大きい)」

親友「子供の頃に風呂場で見たことあるだろう?」

TSっ娘「あの時とはずいぶんと太さも長さも違うけど…」

親友「お前のおっぱいもぷるぷる揺れてて…さっきのAVみたいだぞ」

TSっ娘「…うるさい…んんっ」

親友「声もかわいいな……なあ、さっきの続き…してもいいか?」

 

TSっ娘「ちょ、触るなって言っただろう」

親友「でも乳首、さっきより硬くなってるぞ。ほら、摘まんだらまた大きく…」

TSっ娘「ダメだってば……あっ」

親友「おい、いきなり押すなって…おわっ!」

TSっ娘「あ……」

 

─ドサッ。

 

TSっ娘「……(ドキドキ))

親友「危なかったな」

 

TSっ娘「なんか、君に押し倒されてるんだけど…?」

親友「下がソファーで良かったな」

TSっ娘「…ねえ……顔、近いよ?」

親友「知ってる(近くで見るとめちゃくちゃかわいい。ヤバすぎだろ)」

TSっ娘「(…あれ、なんか変な雰囲気になってる?)

親友「(唇が…)」

TSっ娘「(近づいていく…)

 

TSっ娘「…ねえ」

親友「…なんだ?」

TSっ娘「シャワー浴びてきていい?」

親友「…いいぞ」

TSっ娘「じゃあ、行ってくる…(あわわわわわ!)」

親友「(今、完全にキスする流れだった。俺があいつと…?)」

TSっ娘「(まさかキス…しようとしてた!?)」

 

──バタン。

 

TSっ娘「次は、逃げない…」

 

──ジャバー、キュッ。

 

TSっ娘「シャワー気持ち良かった」

親友「じゃあ、次は俺の番」

TSっ娘「行ったか(落ち着いて深呼吸…よしっ)」

 

──ガチャ。

 

親友「上がったぞ」

TSっ娘「おかえり…」

親友「お前、バスローブ似合うな」

TSっ娘「…君もね」

親友「じゃあ、やるか」

TSっ娘「…うん」

 

TSっ娘「(ベッドに移動したけど、これからどうしよう?)」

親友「お前…」

TSっ娘「ん…?」

親友「バスローブから太ももが見えてるぞ。丈、短すぎじゃないか?」

TSっ娘「だってこれしかなかったし」

親友「でも、なんかエロいぞ」

TSっ娘「エロくていいの…」

 

親友「バスローブの下は、裸だよな?」

TSっ娘「…君もそうだよね?」

親友「まあな。こっち来いよ」

TSっ娘「うん…」

親友「お前、手が震えてるぞ」

TSっ娘「だって…」

親友「大丈夫、俺を信じろ…目、閉じろよ」

TSっ娘「(目をつむる)」

 

──ちゅっ

 

TSっ娘「!? (キスされた!)」

親友「…ふぅ。キスは、これが初めてか?」

TSっ娘「…うん。さっきは、できなかったから…」

親友「…さっきは、なあ…」

TSっ娘「あのとき、君もしたかった?」

親友「…お前がかわいかったから、我慢できなかった」

TSっ娘「ありがとう…じゃあ、続きする?」

親友「ああ、バスローブを脱いでくれ」

 

──するり。

 

TSっ娘「…どう?」

親友「めちゃくちゃエロい身体だな」

TSっ娘「…女になったばかりの頃は、もっと男っぽかったんだけどね」

親友「今じゃモデル体型だな」

TSっ娘「ふふっ、ありがとう……でも、ちょっと恥ずかしい」

親友「下、手で隠すのは反則だぞ」

TSっ娘「…じゃあ、見せるよ」

 

TSっ娘「……(見せちゃった!)

親友「もじもじしないで、堂々としろよ。俺を見ろって」

TSっ娘「男らしいね…(態度も身体も…)」

親友「お前よりずっと長く男やってるからな」

TSっ娘「…3年分ね。(男の身体、羨ましい…私も男だったのに)」

親友「えっ!?」

 

TSっ娘「(私から抱き着いちゃった)」

親友「(抱き着かれた!?柔らかい感触が胸板に…)」

TSっ娘「(身体が大きい。というか下に、硬い何かの感触が…)」

 

親友「いきなり抱き着くなんて大胆だな」

TSっ娘「…君に抱かれたくて抱き着いたんだよ?」

親友「…お前、無自覚でエロいんだよな」

TSっ娘「男心には詳しいから……ねぇ、きて」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。