※この作品はR-18です。

TSした元男子がメス堕ちして親友に抱かれるまで3年かかったらしい   作:南天緋色

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親友との前戯

──ちゅぱっ。

 

TSっ娘「……(今度のキスは長い…)」

親友「……(やっぱりこの唇、気持ち良いな…)」

TSっ娘「んんっ!?(口の中に、舌が入ってきた…!?)」

 

──くちゅぱ、ちゅぱ、んちゅ。

 

TSっ娘「(身体が熱くなって全身の力が抜けていく…キスだけでこんなに幸せになれるなんて……だめ、好きかも)」

親友「……ふう」

 

TSっ娘「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ」

親友「息できてなかったのかよ」

TSっ娘「いきなりキスが長くなるから……」

親友「ごめんな」

TSっ娘「ううん。すごく良かったよ」

親友「お前、目がめっちゃトロンとしてるじゃん」

 

TSっ娘「君も……エッチな目してるね」

親友「まあ、お前とエッチするからな(もう一回…)」

 

──くちゅぱ、んちゅぱ、ちゅぱっ…ちゅ。

 

TSっ娘「んぁ……」

親友「……ふぅ」

TSっ娘「あっ……もう、ここすごく濡れちゃってる……」

親友「濡れてるって……まさか?」

TSっ娘「うん、さっきからアソコが疼いてしょうがない……あ、やっぱり」

 

──ねとっ。

 

TSっ娘「見て……もうこんなに糸引いてる」

親友「すげぇ濡れてるな」

 

──さわっ。

 

TSっ娘「あっ、そこ敏感なの……あっ♡」

親友「指で軽くなぞっただけなのに?」

TSっ娘「ひゃっ……君、わざとやってる?」

親友「感じてる顔も可愛いぞ(声がマジでエロかったな。)」

TSっ娘「もう…」

親友「声出すのを我慢しようとする顔もいいな……横になれよ」

TSっ娘「…わかった」

 

TSっ娘「これでいい?(仰向きに寝てみたけど…)」

親友「ああ…これなら下も触りやすい」

 

 

──グチュチュ。

 

TSっ娘「ああっ……自分で触ったときと、全然違う…♡」

親友「まだ入れただけだぞ」

TSっ娘「んんっ……でも、」

 

──ねとっ。

 

TSっ娘「もう…」

親友「声出すのを我慢しようとする顔もいいな」

TSっ娘「指が中に入って…♡んんっ、ちょっと変な感じ…♡」

親友「大丈夫か?」

TSっ娘「あっ……すごい♡自分でするより気持ちいいかも♡」

 

──くちゅ、くちゅっ。

 

TSっ娘「はぁんっ♡(なにこの感覚…)」

親友「クリ触られるのも、気持ちいいだろう?(エロ漫画からの受け売りだけどな)」

TSっ娘「(これ、ダメ♡)」

親友「ここ、もっと弄ってほしいか?」

TSっ娘「うん、して……」

親友「了解……(すげぇ、濡れすぎ)」

TSっ娘「はあっ、ああっ、あんっ、あんっ」

 

──ぴくっぴくっ。

 

TSっ娘「これ、気持ち良すぎて、力抜けちゃう……」

親友「もっと激しくしてみようか?」

 

──ぐちゅっ、ぐちゅちゅ。

 

TSっ娘「あっ……はぁ……あん……んぁっ♡」

親友「声がどんどん甘くなっていくな。気持ちいいのか?」

TSっ娘「……うん。気持ちいい。もっと、して…♡」

親友「わかった」

 

TSっ娘「ああっ……すごい♡こんなの、初めて……あんっ♡」

親友「……もっと気持ち良くしてやるよ」

TSっ娘「あっ♡あっ♡(どうしよう、お腹の辺りが熱くて切ない。もっとシてほしくなっちゃう)」

親友「お前、声がエロすぎるわ…」

 

──ぬちょ、にちゅちゅ、くちゅちゅっ。

 

TSっ娘「んんっ…♡」

親友「たいぶ濡れてきたな…」

TSっ娘「はあっ、はあっ、はあっ」

親友「お前、息荒いぞ……」

TSっ娘「そんなのわかってるよぉ……」

親友「感じやすいのか?」

TSっ娘「……多分。自分でするときもすぐ濡れるし……」

親友「(マンコえっろ…めちゃくちゃ突っ込みたい」

 

 

TSっ娘「君も我慢できないんじゃない?」

親友「ああ……」

TSっ娘「さっきからご立派なものがそそり立ってるからね(めっちゃ勃起してる…私が男だったときより大きいかも)」

 

TSっ娘「君も我慢できないんじゃない?」

親友「ああ……」

TSっ娘「さっきからご立派なものがそそり立ってるからね……(てか、デカすぎだろ)」

親友「お前にはもう無くなったモノだな」

TSっ娘「……うらましい(なんでだろう、チンポ見てるだけでドキドキしてきた……男のときはこんなこと思わなかったのに、なんで?)」

 

親友「挿れてもいいか?」

TSっ娘「うん……でも、ゴム……」

親友「さすがに生は、な」

TSっ娘「でも、どうしよう。買ってくるの忘れてた(ここまできてやめるのも…)」

親友「ゴムならさっき見つけたぞベッドの横にあった」

TSっ娘「さすがだね」

 

──カサ、カサ。

 

親友「着け終わったぞ」

TSっ娘「……(改めて見ても大きいな……あれが今から、私の中に…)」

親友「…じゃあ、やるぞ?」

TSっ娘「……(ゴクッ)」

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