テンセイリフレ♡えくすてっどばけーしょん 作:Laginera
2月2日。今日は雪不帰様の生誕祭。
ラギネラ邸で雪不帰様を皆で祝う。
ラギネラ「雪不帰様! 誕生日おめでとうございます♡♡」
雪不帰「ラギネラ先生♡ ありがとうございます♡♡」
取り寄せた特製白飯とそれにあうおかずを取り寄せ料理を見舞う。
ケーキはラギネラの母乳とハーレムメンバーの母乳をブレンドした特製ホイップを使ったケーキである。
雪不帰「美味しいです。先生と皆さんの愛が伝わってきますよ♡♡」
ラギネラ「絞りたてを使いましたからね♡」
雪不帰とラギネラは裸になり、ペニスを膣に入れたまま行動している。誕生日には1つになって過ごすことにしていた。
雪不帰の中でラギネラのペニスは膣壁によって気持ちよくなり、ラギネラのペニスも脈動し、雪不帰とキスをしながら互いの体を楽しんだ。
メアリ「あーん♡ 雪不帰様羨ましいですわ♡」
ウィズ「私も混ざりたいです♡」
メアリとウィズはラギネラと雪不帰の接合部をなめてたち、おっぱいを揉んだりしていた。
ハリベル「さて、せっかくだから楽しませるか…♡」
バーゲスト「はい、マスターと雪不帰さんに…!♡」
友子「全く…。こんな下品なことをやるなんて…♡」
セルベリア「だが私達のモノを試すいい機会だ♡」
千里「ふふん♡ 燃えるわね♡」
ハリベルたちは裸になり、雪不帰とラギネラ達の前で服を脱ぐと、ハリベルはバーゲストの、バーゲストは友子の、友子はセルベリアの、セルベリアは千里の、千里はハリベルの秘部を舐めてクンニを始めた。
ジュルジュル♡ ツップ♡
5人のフェラは円になって行われ、1つの生物になったように連なり卑猥な見世物をして雪不帰とラギネラを楽しませる。
雪不帰「これは何と‥破廉恥な…♡」
ラギネラ「ああん♡ 雪不帰様…♡ 中で締まりがきつくなってますよ♡♡ 興奮しているんですね♡」
雪不帰「先生こそオチンポが先ほどより大きくなってますよ♡ 気持ちいのですね♡」
接合し、互いの秘部の様子で興奮度合いを確かめる。
雪不帰「先生、メアリさんとウィズさんで私達も…♡」
ラギネラ「ええ♡」
ラギネラはメアリをクンニし、雪不帰はウィズをクンニする。
メアリ「ああん♡ ラギネラ様~♡ 感じちゃいます~♡」ビクンビクン♡
ウィズ「ああっ♡ 雪不帰さ♡ らめええ♡」ビクンビクン♡
メアリとウィズは互いの尻を合わせながら雪不帰とラギネラのクンニで気持ちよくなった。
シルヴィア「ラギネラさん♡ もっと気持ちよくしてあげる♡」
コツン♡ ムニッ♡
ラギネラ「んふう♡ シルビアさん♡」
シルビアはおっぱいをラギネラに当て、ラギネラのタマに自分のペニスの先端を当てる。
シルビア「ああ♡ もう我慢できないわ♡♡」
ズプン♡
シルビアはラギネラにペニスを挿入し、ラギネラのペニスが硬度を増す。
雪不帰「ああん♡ 先生のチンポが更に固くなりましたね♡」
シルビア「ラギネラさん♡ ああん♡ 気持ちいい♡」パンパン♡
ラギネラ「ああん♡ シルビアさん♡」
雪不帰「あひん♡」
パンパン♡
シルビアのピストンでラギネラと雪不帰に振動が伝わり気持ちよくなる。
風舞希「ラギネラさん♡ 私も混ざるわ♡」
アルトリア「おっぱいを吸えばもっと気持ちいいだろう♡」
チュウウウウ♡
風舞希とアルトリアがラギネラのおっぱいに吸い付く。
ナミ「雪不帰♡! 私も混ざるわよ♡」
朱乃「雪不帰さんのおっぱい吸いますね♡」
チュウウウウ♡
雪不帰&ラギネラ「ああああああああああああ♡」
おっぱいを吸われ2人は気持ちよくなる。口、秘部、乳房で女体を味わい尽くし、雪不帰とラギネラはに肉欲の宴を頼しんだ。
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―ラギネラの部屋
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
パーティーを終えると雪不帰とラギネラはセックスをして過ごしていた。
雪不帰「ああん♡ ラギネラ先生♡♡ 私の中に精液を入れてください♡♡」
ラギネラ「ああん♡ 雪不帰様のオマンコ気持ちいですウウウ♡」
繋がりながら2人は時間のある限りセックスをし続けた。