テンセイリフレ♡えくすてっどばけーしょん 作:Laginera
―ラギネラ邸・朝
ラギネラ「ふうう♡」
シルビア「ほおお…♡」
ジョロロロロロロ♡
ラギネラとシルビアはペニスを出し、便器に向かって弧を描きおしっこをしていた。便器に叩きつけられるおしっこは湯気を放ち、排泄による快感を2人は覚えていた。
シルビア「アアン♡ ラギネラさんとおしっこ気持ちいい♡」
ラギネラ「朝一番だから凄く出ます♡」
ジョロロロロロロ、ピュピュ♡
おしっこが収まると先端を拭いて流した。
シルビア「ラギネラさん♡ 興奮が収まりませんわ♡」
ラギネラ「はい♡ 私もです」
チュ♡
ペニスの先端同士を合わせて鈴口のキスを済ませたラギネラとシルビアはベッドに向かった。
―ラギネラ邸・シャワールーム
ベアトリーチェ「ラギネラ様♡ ベティがお背中流しますわ♡」
ベアトリーチェはおっぱいを泡立てて、ラギネラの背中を洗うようにこすりつける。
シルビア「ああん♡ ラギネラさん♡」
ラギネラ「あん♡ はうっ…! シルビアさん♡」
グニュグニュ♡ シャコシャコ♡
シルビアとラギネラは互いのペニスを洗いあっていた。竿同士が当たり、互いのタマがグニグニと重なり合う感触に洗いながら先端部から潤滑液を分泌させる。
ラギネラ「ああ♡ 気持ちよくてタマタマから精液が作られる感触が根元から伝わってきます♡」
シルビア「ええ♡ 私もラギネラさんのオチンポを味わいたくて、アソコがボクついているわ♡」
ベアトリーチェ「ラギネラ様♡ 気持ちよくなってくださいね♡」
気持ちの高ぶりを感じつつ入浴を終えた。
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―ラギネラ寝室
ラギネラ「ンチュクチュ♡」
シルビア「ぷはっんふ♡」
キスをしながらベッドの上でラギネラとシルビアは互いのペニスをこすりつけ合っていた。
興奮により乳首が勃起し、おっぱい同士で気持ちよくなる。
ペニスの下にぶら下がるタマは大きさを増し、ため込んだ精液を放出したくて脈を打つ。
ラギネラ「シルビアさん♡ 中にいれてください♡」
ラギネラは四つん這いになり秘部をシルビアに見せつける。
シルビアはラギネラの腰を掴むとラギネラの秘部に自分のペニスを挿入した。
ズプ♡ ズププン♡
ラギネラ「アアン♡ シルビアさんのオチンポ気持ちいい♡」パンパン♡
シルビア「あふん♡ ラギネラさん♡ そんなに締められた直ぐ出ちゃうわああ!♡」パンパン♡ハ
シルビアの巨大なペニスがラギネラの膣内でピストン運動をし、ラギネラの膣内はシルビアのペニスを締め付けながら脈動する。ラギネラは尻を左右に振っ膣壁をこすりつけ、シルビアを気持ちよくさせる。
シルビア「ああん♡ もう我慢できない!♡」
ドピュルルルルルルルルル♡
シルビアはラギネラの膣内に精液を放つ。
ラギネラ「ああん♡ 熱い…♡♡」ギュッギュ♡
シルビア「あああん♡ ラギネラさん、締め付け気持ちいわああ♡」ビクンビクン♡
シルビアは精液を出し尽くすと、ラギネラが今度はシルビアあの膣内に挿入する。
シルビア「あはん♡ まってえ♡ 出したばかりで敏感なのお♡」ムクムク♡
ラギネラに挿入されシルビアのペニスは勃起し。シルビアの膣内は入り口の締め付けと、奥への吸い付きでラギネラを気持ちよくさせる。
ラギネラ「アアン♡ シルビアさん、入り口の締め付け気持ちいいですう♡」
シルビア「あはん♡ 当り前よお♡ オチンポのどこを締め付ければ気持ちいかわかるものお♡」
パンパン♡パンパン♡ ペチペチ♡
ラギネラのピストンでシルビアの奥の子宮口とペニスの鈴口がキスをし、ラギネラとシルビアのぶら下がるタマが振り子のように揺れてペチペチとぶつかり合う。
ラギネラ「アアン♡ シルビアさんイクウウ♡」
シルビア「私もおおお♡」
ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルルル♡
ラギネラはシルビアの中に精液を放つ、シルビアの締め付けは増し子宮内に出し切った。
グニグニ♡
シルビア「愛してるわラギネラさん♡」
ラギネラ「私もですシルビアさん♡」
2人はキスをして、おっぱいとタマタマを合わせてセックスの余韻を楽しんだ。