テンセイリフレ♡えくすてっどばけーしょん 作:Laginera
―ラギネラ邸
ステラ「ふふう…♡」ニギニギ♡
ラギネラ「ああん♡ ステラちゃん、そんなに私のおチンチン気持ちいいんですか♡」
ステラはラギネラのペニスとタマを揉んでいた。
ステラ「その…ラギネラ様のおチンチンとタマタマが気持ちよくて♡ 握っていると安心できるというか…」
ラギネラ「あふん♡ 悪い気はしないですけど、他の人のチンポ握っちゃだめですよ♡」
ステラ「はい…♡」
シルビア「あら、なら私とラギネラ様のオチンポ、どちらがいいか確かめて頂戴♡」
シルビアはそう言ってステラの手を握る。
ラギネラ「シルビアさん! ステラちゃんは私のチンポが良いんですよ♡!」
シルビア「あら、ラギネラさんは皆のモノだし、ラギネラさんのモノは私達で共有するべきじゃないかしら? ステラさんは皆から好かれているし♡」
ラギネラ「うっ‥♡ 確かに独り占めはよくないですね♡」
そう言ってステラはラギネラから許可を取ると、シルビアの下着に手を入れて、彼女とペニスとタマを握った。ラギネラとほぼ同じ大きさの彼女の男性器はステラが触れるとビクビクと反応していた。
モミモミ♡ ニギニギ♡
シルビア「ああん♡ ステラさんの手あったかいわあ♡」
ステラ「ぼ、ボクの手にラギネラさんとシルビアさんのおチンチンが♡」
2人のペニスは刺激を受けると勃起してビクビクと脈を打つ。
ステラ「‥お2人共立派でどっちが一番なんて比べれらないです♡」
ラギネラ「アアン♡ シルビアさんのオチンポは硬くて大きいですからねえ♡」
シルビア「うふん♡ ラギネラさんのオチンポだってタマが大きくて竿も硬くていいじゃない♡」
互いのペニスを褒め合いラギネラとシルビアは先端から我慢汁を垂らして次第に射精感が溜まって来る。
ラギネラ「はあはあ、オチンポしごかれるの気持ちいです♡」
シルビア「はははあ、そうね。私もオチンポ気持ちいわ♡」
我慢汁を垂らしラギネラは次第に興奮して互いにキスをする。
シルビア「ああんラギネラさん♡ 早くあなたの中にいれたいわ♡♡」
ラギネラ「私もですシルビアさん♡」
シルビアとラギネラは互いに下着を脱いで自分のペニスを相手の秘部に押し当てて、挿入した。
シルビア&ラギネラ「おっほおおお♡」
互いに挿入しあい、腰を振ってピストン運動を始める。
ステラ「凄い…♡ ラギネラさまとシルビアさんのふたなりセックス♡♡」
ステラは2人のふたなりセックスを見て自身の勃起したペニスをしごきオナニーを始める。
パンパン♡パンパン♡ グニグニ♡
2人はピストン運動をすると互いのおっぱいがぶつかり合い、ぶら下がるタマ同士がグニグニと変形しながらこすりつけあう。
ラギネラ「ああん♡ んちゅ♡ 奥まで届くオチンポもいいけど、シルビアさんとタマタマが擦りあうの気持ちいいです♡♡」パンパン♡パンパン♡
シルビア「私もよラギネラさん♡ ラギネラさんのタマタマと私のタマタマの筋が重なり合ってい気持ちいいのお♡」パンパン♡パンパン♡
秘部から溢れる愛液が足を伝って地面に落ち、2人のタマは膨らんで射精の準備に走る。
ラギネラ「ああん♡ シルビアさん♡ 出そうですうう♡♡」
シルビア「ラギネラさああん♡ 私もよおお♡」
ラギネラとシルビアは互いのペニスを膣奥まで挿入し、締め付けると内部に精液を放出した。
ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルルル♡♡
精液を相手の子宮内部に放出し、2人のタマタマは震えラギネラとシルビアはキスをしながら絶頂を味わった。
ステラ「ああん♡!!」
ドピュルルルルルルルルル♡
ステラも射精してラギネラとシルビアを精液で真っ白に染めた。
ラギネラ「はあはあ♡ 気持ちよかったです♡」
シルビア「はあん♡ ステラちゃんの精液あたたかいわあ♡」
その後3人はシャワーで身を綺麗にした。